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書籍一覧

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ピアノとともに生きる―寺西昭子のピアノ人生
発売日: 2020/2/1
EPUBリフロー
寺西昭子は1927年生まれ。1946年春の日本音楽コンクールピアノ部門第1位。井口基成、井口愛子、井上園子、安川加壽子らの先達とともに、戦中から戦後の激動の時代をピアニスト、教育者として力強く歩んできた。ローゼンストック、ギレリスとの素晴らしい交流もあり、まさにピアノとともに生きてきた。90歳を過ぎた現在も自宅で弟子たちの前でピアノ演奏を披露している。そんな彼女のこれまでを描く。
(※本書は
2020/2/1に発売し、2022/4/13に電子化をいたしました)
1,980円(税込)
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小説 昭和四十八年浅草松竹演芸場
発売日: 2021/1/15
EPUBリフロー
まだツービートがいない昭和四十八年の浅草。ある日、アングラ演劇界のはぐれ者たちが、浅草松竹演芸場で、軽演劇の一座を立ち上げた。演劇史とは全く無縁なドタバタでアチャラカでノーテンキな、青春ドキュメンタリー小説。

(※本書は2021/1/15に発売し、2021/11/11に電子化をいたしました)
1,430円(税込)
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ライティング管理がはかどる本
発売日: 2023/9/29
PDF / EPUB Web
ビジネスレポート、学術論文、企画書──これらの文書作成は仕事でしばしば要求されるスキルですが、多くの人にとっては難易度が高く感じられるものです。「文書作成が得意ですか?」と問われれば、「どこから手をつけてよいかわからない」「思い通りに進められない」という方も少なくありません。本書は、効率的かつ効果的な文書作成のテクニックを網羅的に解説しています。企画書の策定から学術論文の構築、長文レポートの作成に至るまで、手に取る価値のある一冊です。
【目次】
第1章 要素を書き出す
第2章 プロットを作る
第3章 本文の執筆
第4章 進捗管理をする
第5章 推敲の時間を取る
第6章 本にする時には
第7章 まとめる力と論理的思考力
1,980円(税込)
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ありがとうの育て方
発売日: 2012/10/30
EPUBリフロー
「なぜその学生街の居酒屋は学生の入店を断り続けるのか?」「なぜ、そのとんかつ屋はとんかつよりキャベツをアピールするのか?」
たくさんの小さな「なぜ?」の種は、やがてお客さんの心からの「ありがとう」に繋がっていきます。

「私たちはもっともっと、自分の周辺で起こる、小さな、ちょっとした感動や観劇に気持ちを向けるべきです。
それこそが私たちの資産であり、未来への参考資料だからです。そう考えると、私たちの周囲にはたくさんの、本当に数え切れないくらいの“感動の素”や“感激の種”が落ちています。
それを拾い上げ、自分のビジネスにそのまま取り入れる。それこそが私たちのできる努力であり、明日から、いえ、今日から起こせる変化です。
もっともっと周囲を大事にしましょう。気に掛けましょう。(本文より)」

<目次>
第1章 こんな心配りが欲しかった、7つの気付き
<その1>1km先からお客を呼び寄せる笑顔、コンビニのNちゃん
<その2>圧倒的! リピート率、カラオケライブ「キトンブルー」
<その3>冷たい麺と熱い具の「和えそば」、お客をうならせる「光陽楼」、ほか
第2章 “ありがとう”を育てた、27の物語
<その1>なぜ、そのキャバ嬢は、二度と会えないだろうお客に地元特産品を贈るのか?
<その2>なぜ、その居酒屋のお客は、震災被災地の「名もなき酒」を飲みたがるのか?
<その3>なぜ、その駐輪場の管理人は、817台の自転車の持ち主と、止めた場所を把握しているのか?、ほか
第3章 “ありがとう”を完成する、27のキーワード
<その1>心から一期一会を大切に!
<その2>本物の身内愛を持とう!
<その3>自分のお客さんに強い関心を持とう! 、他

(※本書は2012/10/30に発売し、2020/12/1に電子化をいたしました)


中山マコト(なかやま まこと)

2001年の独立以来、“キキダスマーケティング”という独自のマーケティング手法で、多くのクライアントの実績を向上させる。他方、飲食店、小売店、サービス業などのサービスクオリティ向上のサポートも行い、投資や研修などを大幅に省いた独自の手法は、まさに中山マジックと呼ばれ、全国の店舗オーナーやマネジメントから絶賛を浴びている。手法の中心にあるのは“カスタマイズ”。著者自らが飲食店、小売店などで、客として体験したことを、カスタマイズし移植する。そのために毎月、延べ100軒以上の店に出向き、自らが客になって、事例の収集に余念がない。

著書に、シリーズ累計10万部に達する“バカ売れ”シリーズ、『バカ売れキャッチコピーが面白いほど書ける本』『バカ売れキラーコピーが面白いほど書ける本』『バカ売れPOPが面白いほど書ける本』いずれも中経出版。『フリーで働く!と決めたら読む本』(日本経済新聞出版社)などがある。

★中山マコト公式ホームページ https://www.makoto-nakayama.com/
★中山マコト無料メルマガ https://www.makoto-nakayama.com/magazine/
★中山マコトfacebook https://www.facebook.com/nakayamamakoto
1,572円(税込)
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「なんとかなる」と思えるレッスン 首尾一貫感覚で心に余裕をつくる
発売日: 2023/10/20
EPUBリフロー
「もうダメ…」となりそうなあなたへ。
「なんとかなる」、「きっと、大丈夫」と思える方法、教えます。

パワハラ上司、ブラックな職場、しんどい人間関係、キツすぎる仕事……。
つらい出来事やストレスフルなことがあっても、うまく対処して、
心の健やかさを保てる力、それが「首尾一貫感覚」です。

この本は「首尾一貫感覚」 の入門書としてわかりやすく説明しつつ、ストレスフルな状況にいて、不安だったり、凹んでいたり、イライラしているあなたの心が少しでもラクになることをめざしています。

【首尾一貫感覚を構成する3つの感覚とは?】

首尾一貫感覚は下の3つの感覚からなっています。

■把握可能感(「だいたいわかった」と思える感覚)――自分の置かれている状況や今後の展開をある程度、把握できると思うこと
■処理可能感(「なんとかなる」と思える感覚)――自分に降りかかるストレスや障害にも対処できると思うこと
■有意味感(「どんなことにも意味がある」と思える感覚)――自分の人生や自分自身に起こることにはすべて意味があると思うこと

本書は、「なんとかなる」と思える感覚である<処理可能感>を中心に、首尾一貫感覚の高め方をお伝えしています。

実践的テクニックが満載の一冊です。

・自分がいる環境のルールや規則を調べる
・人の力を頼って成功体験を積む
・「うまくいったこと」を日記に書く
・似たような状況の人の本を読む
・ストレス解消法をストックしておく
・問題に向き合うべきか、状況を整理する

図やイラストが豊富でわかりやすいのも特徴です。

著者は、ストレスマネジメントの専門家・公認心理師。
一般企業の人事部で働きつつカウンセラーに転身、
企業や中央官庁、自治体のメンタルヘルス対策や研修に携わり、
カウンセラーとしての相談人数はのべ1万人以上にのぼります。

「働く人のため」のストレスマネジメント術、決定版!

【目次】
第1章  ストレスにつぶされないために
第2章 「だいたいわかった」把握可能感の感覚を高めるヒント
第3章 「なんとかなる」処理可能感の感覚を高めるヒント
第4章 「どんなことにも意味がある」有意味感を高めるヒント
1,650円(税込)
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小さな惣菜チェーンの社長さんが「募集費1/2 採用数2倍」でやったこと
発売日: 2019/10/28
EPUBリフロー
はなまるフードサービスは、首都圏を中心に惣菜・弁当の製造販売店16店と飲食店2店舗を展開している企業です。

SCやエキナカへの出店により、2014年度以降売上げが2倍増と、急成長を続けています。

ですが、はなまるは順風満帆で来たわけではありません。

多くの中小フードビジネス企業が頭を抱えている「人の問題」が大きく立ちはだかりました。

店をオープンしても、当日まで働く人を手当てできず、「このまま人を集められなければ会社は潰れてしまう」といった窮地に追い込まれました。

人材不足を乗り切ろうと既存の社員に負担をかけたせいで離職を招くといった悪循環に陥ることになります。

危機感を募らせたはなまるは、リクルート活動に真剣に取り組みました。

募集から、面接、試験、採用、教育まで、人材に困らない体制づくりに邁進したのです。



その結果、募集費は従来の2分の1に削減でき、逆に年間採用数は2倍増となりました。

本書は、はなまるの実際の募集・採用の取り組みに焦点を当てるとともに、その背景となった著者自身の経営理念の遷移も取り上げています。

貧しい家庭に育った著者は、お金を稼ぐためがむしゃらに働きますが、その姿勢に疑問を感じたことをきっかけに、

経営の目的が、お金儲けから利益追求へ、利益追求から顧客満足へ、そして顧客満足(CS)から従業員満足(ES)へと変わり、

それが「人の問題」を解決することにもつながったのです。



「人の問題」に悩む企業にお読みいただきたい一冊です。
1,650円(税込)
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それ、なんで流行ってるの? 隠れたニーズを見つけるインサイト思考
発売日: 2017/12/23
EPUBリフロー
ビジネスでも、コミュニケーションでも、本当に重要なのは、 「相手に何を伝えたいか」ではなく、「相手が何を求めているか」を知ること。そしてその謎を解く鍵は、「インサイト」にあり。
本書では「君の名は。」 「逃げ恥」 「インスタ映え」「カープ女子」「ブラック企業」など昨今のヒット商品や流行した事象を分析し、それらに共通する要素を探るとともに、自社商品や自分の魅力を見つけて、それを周囲に伝えるために有用なシート(=クリエイティブ・ブリーフ)の書き方、会話から相手のインサイトを引き出す方法などを紹介していく。
1,100円(税込)
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高天原の神さまたち
発売日: 2018/10/29
EPUB固定
日本のはじまりって、どんなだったの? 八百万の神々の面白い物語を厳選。

(※本書は2018/10/29にほおずき書籍より発売された書籍を電子化したものです。)
1,650円(税込)
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人間力は「箸づかい」に見える
発売日: 2011/8/17
EPUBリフロー
箸づかいと食事マナーを学び、世界的にも注目されている箸の文化と和食の素晴らしさを見直すと共に、箸の外食ビジネスへの活用を提案する。

第1章 箸でつながる日本の心
第2章 箸づかいとビジネス
第3章 箸づかいを正すことの効果
第4章 箸と食事の流儀
第5章 箸のコミュニケーションと表現
第6章 箸の文化と精神性
第7章 箸の種類とTPO
第8章 箸とフードマーケティング

(※本書は2011/8/17に発売し、2021/3/8に電子化をいたしました)
1,572円(税込)
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老人ナビ―老人は何を考えどう死のうとしているか
発売日: 2017/2/1
EPUBリフロー
老人は、老人以外の人にはわからない深い闇を抱えている。介護現場では老人の研究も進み、年々、老人の抱える闇に光が当てられてきている。しかし、その多くは表の部分で、老人の心の裏側には、暗い影が手付かずのまま残されている。老人であるがゆえに消すことのできない暗い影を。老人自らがあぶり出したのが本書である。老人に接する人には、目からウロコが落ちる老人を知るためのガイドブック。
(※本書は2017/2/1に発売し、2022/5/17に電子化をいたしました)
1,430円(税込)
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