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ディスカヴァーebook選書の書籍一覧

679 件中 251 件 〜 260 件を表示
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ふれてみて やわらかな手で
発売日: 2021/11/6
EPUBリフロー
大人になると失われていく繊細さをていねいにすくった詩篇を子どもたちによる絵で彩った珠玉の少年詩集。 こどもたちのやわらかな感情を、時には強くあるいはやさしくうたいあげる。

* * *

てんとうむしがそらをみている
はっぱのさきで そらをみている
ちいさいちいさい くろいめで
たかいたかいそらを みあげている

てんとうむしがはねをひろげた
せなかをひらき はねをひろげた
ちいさいちいさい うすいはね
ひろいそらのしたで ふるえている

てんとうむしが とんでいった
ななめにかぜと とんでいった
ちいさいちいさい あかいてん
あおいあおいそらへ とけていった

――「てんとうむし」より

* * *

(本書は2021/11/6にてらいんくより刊行された書籍を電子化したものです)
1,540円(税込)
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新規事業立ち上げの教科書 ビジネスリーダーが身につけるべき最強スキル
発売日: 2014/8/21
EPUBリフロー
「新規事業立ち上げ」はビジネスリーダーが身につけるべき最強スキル!

多くの企業が、次の時代の収益源を獲得するために、
常に新規事業を立ち上げ続ける必要性に迫られている。
ビジネスパーソンにとっても、新規事業を立ち上げて成功させるスキルを
身につけることは、これからの時代を生き抜くのに必要不可欠であると言える。
本書は、東証一部上場企業をはじめ、数多くの企業で、
新規事業立ち上げのサポートを行う著者が、新規事業担当部門のビジネスリーダーを対象に、
新規事業の立ち上げと成功に必要な知識やノウハウをトータルに解説したもの。
著者自身のベンチャーキャピタリストやコンサルタントとしての豊富な経験をベースに、
さらに最新欧米経営理論も実践的に盛り込んだ、現場に密着したアドバイスが満載である。
特に、外部から足りない経営資源を獲得し、新規事業をスピーディに立ち上げるための「アライアンス」(事業提携)の秘訣を初公開!
この1冊あれば、いつ「新規事業担当を命じる」と言われても怖いものなし!
これからの時代に活躍したい多くのビジネスパーソン必読の1冊!(※本書は2014/8/21に発売し、2021/3/8に電子化をいたしました)
1,980円(税込)
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団塊力で本を出そう—団塊の世代に送る「本を出す愉しみ」
発売日: 2007/7/1
EPUBリフロー
人は誰でも一冊の本を書く能力を持ち合わせていると言われます。
自分の半生をかえりみて、ほんの一冊や二冊くらい買いてみたいという潜在的意識があるはずです。

第二の人生選択肢のひとつとして、「書く」ことをおすすめします!

本書は「もの書き」という趣味について、そしてプロへの道筋、ここを静めてくれること、何時でも誰でもできる
モチベーション(動機づけ)と最新の出版アクセスを紹介します。



【目次】
はじめに
第一章 もの書きは人生二毛作 体験がものをいう―自分にしか書けない何かがある

一 定年プロローグ
 団塊サラリーマン過程にテーマがある
 もの書きのチャンス
 第二の人生十万時間の使い道
 現代人生二毛作論
 晴耕雨読の今昔
二 体験を活かす

 定年力で表現しよう
 体験はもの書きに発展する
 人間は概念におびえる
 もはやペンしかない(動機)
 自分にしか書けない
 身近な体験を活かせ
 もの書きは事を構えない方がいい
 原稿用紙で心を静める
第二章 文章技術と実践 文章にも舞台装置がある―文章の神髄に慣れる

一 書く前の準備
 文章の材料を集める
 原稿用紙と筆記具
 パソコン、ワープロ原稿
 座右には辞書あり
二 模倣に反発し独創性を生む
 「モノ」から発想する手法
 似かよう作品と独創性
 著作物の引用とルール
 出典の表し方
三 文章で伝える基本
 「伝わる」文章を書こう
 文章の仕掛け、「切り口」と「入り口」
 遊び言葉の活用
 わからせる文章
四 エッセーは個性的散文
 新聞投稿欄
 二〇〇〇字エッセー
 二十一世紀はエッセーの時代
五 小説の視点を探る
 小説は短編で習練
 小説の形態
六 起承転結と文章構成法の応用
 論文など、さまざまな文章の構成
七 文章読解
 読解技能のエッセンス
八 ジャンルの設定
 最初は身近なジャンル
九 文章の整理
 文章の点検と推敲
第三章 最新の出版と流通 出版方法をリサーチする―流通ルートを覗く

一 夢を達成する出版への道
 出版への誘い
 企画出版へアプローチ
 共同出版へ応募
 自費出版の活用
 本作り豆知識
二 流通
 出版取次と直販
 書籍の流通と書店
 インターネット通販の変革
 書籍の発行を知らせる告知・宣伝
あとがき
1,320円(税込)
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龍馬と弥太郎
発売日: 2009/12/1
EPUB固定
物語はもちろん、人物紹介や旅ガイドなど役立つ情報が満載!!これ一冊でNHK大河ドラマ「龍馬伝」が10倍楽しめる!
(※本書は2009/12/1に発売し、2022/1/7に電子化をいたしました)
1,980円(税込)
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文豪おもしろ豆事典
発売日: 2009/3/1
EPUBリフロー
夏目漱石、森鴎外、松本清張などの大文豪から、江戸川乱歩、村上春樹、宮部みゆき、そして東野圭吾まで、文壇のエピソードやおもしろ話が満載!!
(※本書は2009/3/1に発売し、2022/2/10に電子化をいたしました)
1,540円(税込)
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感情のレッスン
発売日: 2011/10/26
EPUB固定
なぜいま“感情”がキーワードなのか?エゴグラムと東洋思想の五行を組み合わせた性格診断テストで自分の「心の形」を知ると、自分にぴったりのバッチフラワーが選べる。

※本書は2011/10/15にてらいんくより刊行された書籍を電子化したものです。
1,540円(税込)
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なぜこの会社はモチベーションが高いのか
発売日: 2009/9/17
EPUBリフロー
日本全国6000社を訪問した筆者による渾身の結論は、「人を大切にする会社は モチベーションが高まり業績も高まる」という事実でした。本書にてその要因を解き明かします。
第1章では、「モチベーションが高い会社は業績も高い」と題し、全国各地の企業へのアンケート調査の結果から、社員のモチベーションの実態を分析。
第2章では、「この会社の社員はなぜモチベーションが高いのか?」を主題に、行列ができる地域一番のパン店や患者が自ら手術を希望する病院、活気を失った職場からよみがえった工場など15社の実際の事例から、社員が自らモチベーションを高めるような、人財を活かす仕組み、風土づくりの秘密に徹底的に迫ります。 
第3章の「社員のモチベーションを高めるために」では、第1章の分析と第2章のケーススタディから、モチベーションの高い会社に変わるために企業が取り組みべき具体的な施策を提案。
「会社を良くしたい」と願い、行動する全ての人に手にとっていただきたい一冊です。

(※本書は2009/9/17に発売し、2021/5/15に電子化をいたしました)
1,572円(税込)
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フードサービス攻めのマネジメント
発売日: 1999/11/5
EPUBリフロー
フードサービス業界を代表する経営指導者・清水均氏の著作を、読者の根強い支持のもとにオンデマンド版で復刊しました。

フードサービス業のマネジメントを概論的にまとめ、予算管理面での重点項目を主体にマネジメント・サイクルに沿って解説しています。具体的にはイアリー(年間)、マンスリー(月間)、ウイークリー(週間)、デイリー(毎日)に必要なフォーマット(帳表類)をトータルシステムとなるように体系だてて紹介し、実践的に「いつ・誰が・何のために・何を・どう管理すべきか」をできるだけ分かりやすく説明しています。ベストセラー「フードサービス攻めの計数」(1994年刊)の姉妹編。

目次
巻頭カラー 実力店長の52週マネジメントカレンダー
第1章 フードサービスの特性と店長の条件
第2章 サイクル別 攻めのマネジメント
第3章 予算のつくり方と予算管理の仕方
第4章 「顧客感動」を生む ホスピタリティ・マインドづくり
第5章 店長の意識を変える 攻めの店舗オペレーション




(※本書は1999年11月5日に発売し、2021年5月30日に電子化をしました)
2,200円(税込)
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マネされない地域・企業のブランド戦略
発売日: 2009/11/1
EPUBリフロー
目次
第1章 発明・発見で、国も、企業も、そして、個人も、豊かになる
第2章 「まち」「むら」「会社」「自分」をやさしく守ってくれる「知的財産権」
第3章 こうすれば、会社も、地域も、人も、元気になる
第4章 生きがいを5倍にも10倍にもしてくれる、面白いほど良くわかる特許出願の手続き
第5章 地域を売り出す商標「ネーミング」30分で書ける手続きのコツ
学習した知識、豊富な経験を生かして、地域で、職場で、活躍の場を広げよう
(※本書は2009/11/1に発売し、2022/2/28に電子化をいたしました)
2,200円(税込)
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リーダーになって伸びる人、伸び悩む人
発売日: 2012/3/17
EPUBリフロー
誇れる実績がなくても、メンバーの心は動かせる!
サッカー ジョゼ・モウリーニョ、
NBA フィル・ジャクソン、
プロ野球 仰木彬……、
名プレーヤーでなかった彼らが、最強のチームを作れた秘密とは?

CHAPTER1 リーダーになって伸ばす人、伸び悩む人
CHAPTER2 人は、危機感を煽ってもそのときしか動いてくれない ~チームの成果は「関係性」によって最大化される~
CHAPTER3 人は、相手が何を考えているかを無意識に感じ取るもの ~関係性はリーダーの「スタンス」で築かれる
CHAPTER4 人は、ノドが渇いていないと水を欲しない
~「スキル」は、土台ができて初めて活きる~
CHAPTER5 人は、成長のサインをいつも送っている
~こんなときどうする?~
(※本書は2012/3/17に発売し、2020/11/1に電子化をいたしました)

延原 典和(のぶはら のりかず)

富士通フロンティアーズ・コーチ。株式会社Office KOCS代表取締役。
1974年生まれ、神奈川県横浜市出身。法政大学第二高等学校でアメリカンフットボールと出合う。
法政大学進学後、母校のアメリカンフットボール部のコーチに就任する。
1997年大学卒業後、カルチュア・コンビニエンス・クラブ(CCC)株式会社に入社。
アメリカンフットボールの世界からいったん身を引くも、2000年に法政大学アメリカンフットボール部のコーチに就任。
大学での選手経験がないコーチとして異色の存在でありながら、28年振りの甲子園ボウル優勝に貢献する。
2002年にCCC退社後、IBMビッグブルーのコーチに就任、2006年に当時リーグ中位に低迷していた富士通フロンティアーズのコーチに就任しチームの再建に貢献。
特に直近7年間では、7年連続で社会人アメリカンフットボール選手権の決勝に進出し、5度の優勝を果たす。現在4連覇中。
ビジネス/スポーツ双方の領域でチームマネジメントを経験。その多彩な経験から培ったリーダーシップスタイルと人材育成スキルを活かし、ビジネス/スポーツ双方の領域で活躍中。
2007年に株式会社Office KOCSを設立し、研修講師としての活動を本格化。
アメリカンフットボールのコーチとして、日々現場に立ちながら、大手上場企業からベンチャー企業まで幅広いフィールドで、
実践型の研修を中心に年間約80回実施している。机上の空論や理想論では無く、スポーツの現場での数々の成功/失敗経験から得た、独自のリーダーシップ論や人材育成理論を基にした内容に定評がある。
2009年から2015年までアメリカンフットボール日本代表チームのコーチを務める。
1,540円(税込)
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