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ディスカヴァーebook選書の書籍一覧

672 件中 261 件 〜 270 件を表示
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老いじたく死にじたく安心ノート
発売日: 2008/10/1
EPUB固定
高齢者がさまざまな問題を解決し、安心して最期を迎えることが出来るエンディングノート。
(※本書は2008/10/1に発売し、2022/1/7に電子化をいたしました)
1,034円(税込)
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ほめ言葉の力
発売日: 2018/5/25
EPUBリフロー
社員や店員を「ほめる」と、会社やお店の業績が目に見えて向上していきます。
ほめれば、人はやる気が出る。このことは科学的に確認されている事実です。
「ほめる」ことは、人をやる気にさせ、能力を引き出し、人間関係をよくし、組織に活力を与えるのです。
この本では、こうした「ほめる」ことの効力、「ほめること」が幸せをもたらすことを、精神科医・和田秀樹先生が、人間心理にもとづいてわかりやく解説します。
また、どうしたら上手に気持ちよく「ほめる」ことができるか、ほめ方や、効果的な「ほめ言葉」を紹介します。
上司と部下、職場のチーム、お客様相手の職場、会議、日常生活・・・人と人が関係するいろいろなシーンで応用できます。
ほめられて、不快になる人はいません。「ほめて」人を育て、「ほめて」仕事の結果を出し、「ほめて」場に活力を生み、
「ほめて」人間関係をよくする。人をほめるとみんながよくなるのです。
●「ほめてくれれば気が出る」はほんとうです
●人をほめれば、人は変わる
●「あ、それいい!」はさりげなくできて、効果大のほめ言葉
●「教えてください」と謙虚にほめる
●「結果を出せないで悩んでいる人」に効くこのひと言
●ほめて成功する人の「三つの法則」とは?
●ほめ合う気持ちのないチームや職場は伸びない
●めげそうになった部下が立ち直るひと言  (他) 
◎本書は小社より出版された『「ほめ言葉」が上手い人下手な人』を改題し、再編集した新版です。(※本書は2018/5/25に発売し、2021/2/1に電子化をいたしました)
990円(税込)
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高齢期の生き方カルタ
発売日: 2019/3/5
EPUB固定
「やること」も、「行くところ」もない、「毎日が日曜日」の「自由の刑(サルトル)」は高齢者を一気に衰弱に追い込む。何もしない日が続けば、何もしたくなくなる。自らを鼓舞する明確な目標と目標実行の意志がない限り、何かしようというエネルギーは湧いてこない。

目次
I 休めば錆びる
II健康寿命カルタ

(※本書は2019/3/5に発売し、2021/12/30に電子化をいたしました)
1,540円(税込)
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我が愛する詩人の伝記
発売日: 2005/9/1
EPUBリフロー
「各詩人の人がらから潜って往って、詩を解くより外に私に方針はなかった。私はそのようにして書き、これに間違いないことを知った」。藤村、光太郎、暮鳥、白秋、朔太郎から釈迢空、千家元麿、百田宗治、堀辰雄、津村信夫、立原道造まで。親交のあった十一名の詩人の生身の姿と、その言葉に託した詩魂を優しく照射し、いまなお深く胸を打つ、毎日出版文化賞受賞の名作。
(※本書は2016/8/11に発売し、2022/3/10に電子化をいたしました)
1,572円(税込)
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岬の風
発売日: 2010/8/19
EPUB固定
※本書は2010/8/19にてらいんくより刊行された書籍を電子化したものです。
1,100円(税込)
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デューク更家のぴんしゃんウォーキング ―キレイに歩いてマイナス10歳―
発売日: 2012/8/31
EPUB固定
50歳以上の世代に向けて、いつまでも背筋を「ぴん」と伸ばし、気持ちを「しゃん」とする健康ウォーキング術を提案。歩き方の初歩から、体の痛みを改善するウォーキングまで、写真でポイントを解説する。日常生活でのひと工夫で、錆びないココロとカラダを保つアイデアも満載。
(※本書は2012/8/31に発売し、2022/6/9に電子化をいたしました)
1,540円(税込)
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自分をどう元気づけるか
発売日: 2015/1/23
EPUBリフロー
西欧の考え方をベースにした精神分析では、よほどうまく応用しないと、日本人にはしっくりこないところがあります。
もともと日本人はまじめで思いつめやすい傾向があります。
そういう性格やものの考え方と「悩み」や「不安」は切り離せないものです。
本書は、日本人の性格にいちばん合った「こころの健康法」として、森田療法の実践と応用の方法を紹介します。
森田療法は、悩んだり、不安を感じたりするのは自然なこと、むしろ生きていくために必要なことだととらえ、それを無理に取り除こうとせず、
むしろ悩みや不安を抱えながら元気にいきていく道筋を示します。
「森田的生き方」の実践者である著者も、森田療法を長く続けるなかで、肯定的な人生観を身につけました。
本書は、こころの健康法を学ぶだけでなく、肯定的な人生観を身につけることにも役立つ本です。
●生きたいという願望が悩みの根源にある
●悩みを持ったまま、「あるがままに生きる」
●「とらわれ」からどうすれば抜け出せるか
●ダメじゃないのに「ダメな自分」と思う人がいる
●自分から悩みを複雑にしていませんか
●あなたの短所がじつは魅力的だったりします
●こころの自然治癒力を信じることが大事です (他)
◎本書は小社より出版された『日本人に合った「こころの健康法」』を改題し、再編集した新版です。




(※本書は2015/1/23に発売し、2020/12/25に電子化をいたしました)

和田秀樹(わだ ひでき)

1960年大阪市生まれ。1985年東京大学医学部卒業。
東京大学医学部付属病院精神神経科、老人科、神経内科にて研修、国立水戸病院神経内科および救命救急センターレジデント、東京大学医学部付属病院精神神経科助手、アメリカ、カール・メニンガー精神医学校国際フェロー、高齢者専門の総合病院である浴風会病院の精神科を経て、現在、国際医療福祉大学大学院教授(臨床心理学専攻)、川崎幸病院精神科顧問、一橋大学経済学部非常勤講師、和田秀樹こころと体のクリニック(アンチエイジングとエグゼクティブカウンセリングに特化したクリニック)院長。1987年『受験は要領』がベストセラーになって以来、大学受験の世界のオーソリティとしても知られる。
著書に『感情的にならない気持ちの整理術』『50歳からの勉強法』『医学部の大罪』『脳科学より心理学』『悩み方の作法』『40歳からの記憶術』『一生ボケない脳をつくる77の習慣』(以上、ディスカヴァー)『テレビの大罪』(新潮新書)『感情的にならない本』(新講社ワイド新書)『受験は要領』(PHP文庫)など多数。
880円(税込)
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ふだんづかいの書―楷書・行書・かな (書道基礎講座)
発売日: 1998/11/3
EPUB固定
著者が三年間にわたって美術月刊誌『一枚の絵』に連載した三体書道講座を、このほど『ふだんづかいの書』として再編集した。理論的に段階を踏んで、楷書・行書・かなの三体が同時に平行して学べるように構成されている。ワープロやパソコンによる文書が多用される現代生活にあって、少しでもふだんの生活の中に毛筆書を生かしたいと考える人に、本書はまさにそれに応えてくれる好テキストである。
(※本書は1998-11-03に展望社より発売された書籍を電子化したものです。)
2,410円(税込)
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「しきる」技術 誰にでもできる超実践リーダーシップ
発売日: 2011/4/28
EPUBリフロー
多数の人員とチームをまとめ、ITシステムの開発を成功に導くプロジェクトマネージャ。
一流のプロマネである著者が現場で実践するコーチングやファシリテーション、マネジメントの技術を、
どんなチームでも使える形で体系化。

◎嫌われたくない
◎自信がない
◎リーダーなんて柄じゃない

…そんな人でもチームがまとまるたったひとつの方法とは?
誰よりも「ゴール」にこだわれば、自然と人はついてくる!

職場 家庭 スポーツ……どんなチームもまとまる
誰も教えてくれない「しきる技術」を体系化。

第1章 「しきる」とはどういうことか
第2章 「しきる」ためにはゴールにこだわる
第3章 気弱でも身につけられる「しきる」マインド
第4章 決定も行動もスピードが大切
第5章 フェアな精神で会議をしきる
第6章 ゴールまでのシナリオとリスクを想定する
第7章 メンバーを巻き込むコミュニケーション力


克元 亮 (かつもと りょう)

1965年東京都生まれ、福岡県育ち。プロジェクトマネージャ、ITコンサルタント。大学を卒業後、中小のソフトハウスに就職。入社2年目にチームリーダーを務めて苦い経験をする。その後、「プロジェクトマネジメント」や「コーチング」「ファシリテーション」を活用して独自にリーダーシップを高め、大手IT企業に転職。数名から100名程度のITコンサルティングやシステム構築プロジェクトでマネジメントに関わる。また、破綻しかけているプロジェクトを、「しきる技術」で立て直す「火消しプロマネ」としても活躍。PMP(米国PMI)、ITコーディネータ、情報処理技術者(システムアナリスト、プロジェクトマネージャ他)などの資格を保有。「ITとコミュニケーション」を主なテーマとして執筆活動を続け、これまでに20冊を超える書籍の出版に関わる。代表作に、『SEの勉強法』(日本実業出版社)、『ITコンサルティングの基本』(日本実業出版社、共著)、『SEの文章術』(技術評論社)などがある。
1,540円(税込)
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保健師
発売日: 2019/6/20
EPUBリフロー
保健師の仕事とはどういうものだろうか。
本書は、保健師として30年の現場経験を持つ著者が、自らの働きを振り返ると同時に、同業保健師12名へのインタビュー調査を行い、保健師の活動とその社会的役割、職能発達についての分析、考察をまとめたものである。
第1章では「田んぼのあぜ道で行った離乳食の指導」、「発達障害児を保育所で受け入れるまで」、「東日本大震災での活動体験」など、若手からベテランまで、12人の保健師が語るリアルな物語を紹介。続く第2、第3章では、インタビューや諸文献から得られた、社会における保健師の役割とは何か、保健師の専門能力はどのように形成されていくのか、能力形成のためにはどのような要因が必要かを探る。さらには、個から集団、組織、地域へ働きかけていくその具体的な内容についても論じる。

保健師を目指す学生とその教育に携わる方々、現役保健師の方々のみならず、保健師ってどんな仕事をする人なんだろうと思っている一般の方々、そして「地域の健康づくり・環境づくり」に連携すべく、医療・看護・福祉・教育・行政関係者などにもおすすめしたい一冊。
(※本書は2019/6/20に発売し、2022/1/7に電子化をいたしました)
1,694円(税込)
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