カテゴリ一覧 著者一覧

ビジネス書の書籍一覧

725 件中 141 件 〜 150 件を表示
0件
ヒトデ型組織はなぜ強いのか 絶対的なリーダーをつくらない組織が未来をつくる The Starfish and the spider
発売日: 2021/11/19
EPUBリフロー
組織論の名著『ヒトデはクモよりなぜ強い』が新訳になって復刊!

伝統的なリーダーシップを欠いているが故に、産業や社会を根底から覆すような強力なグループが生まれている。
誰も仕切る者がいない組織はどうなるのか!?


一元化された組織(中央集権型)は形がクモに似ています。
頭を切り落とすとクモは死んでしまう。
一方、分散型の組織はヒトデのようなもの。
腕が一つ切断されようと生命は維持し、すぐにまた生えてくる……

本書はヒトデ型の(リーダーのいない、権限が分散された)組織がいかに創造的で、
従来の秩序を破壊し、経済的なインパクトを与えるのかを検証した組織論です。


【目次】
第1章 MGMの失策とアパッチ族の謎
第2章 クモ、ヒトデ、インターネットの社長
第3章 ヒトデだらけの海
第4章 5本の足で立つ
第5章 触媒の秘めたる力
第6章 分権型組織との対決
第7章 コンボ・スペシャル:ハイブリッド型組織
第8章 スイートスポットを探して
第9章 新しい世界
2,200円(税込)
0件
不機嫌な妻 無関心な夫うまくいっている夫婦の話し方【気を付けるべきポイントがわかる!特設ページ付き!】
発売日: 2020/11/20
EPUBリフロー
【電子書籍限定】あなたが気を付けるべきポイントがわかる!特設ページ付き!
家事、育児、実家、介護、お金、仕事……
家庭のイライラ・モヤモヤ・ギスギスが、
ぜんぶ解決!


「夫婦には会話が必要」「ケンカするほど仲がいい」とはよく言われます。
でも、なかなかうまくいかない。
面倒だったり、ギスギスしたり、イラっときたり、
相手の機嫌を伺うばかりで肝心なことが言えなかったり、
つい嫌味を言ってしまって後悔したりする……。
そんなこと、ありませんか?

結局のところ、
夫婦がうまくいくとは、夫婦のコミュニケーションがうまくいくということ。
そして、コミュニケーションさえうまくいけば、二人の関係はうまくいく。

たとえば、

・照れくさくても、「好き」「ありがとう」と言う
・「〇〇して!」ではなく、「〇〇してくれる?」と頼む
・相談されたら、「どうしようか?」と一緒に悩む
・言いにくいことは、「キャラ」で話す
・ほめてほしいときは、「ほめて」とアピールする


などなど、声かけや返事、言葉の語尾を変えるだけで、会話はぐっとまろやかになり、
夫婦の関係はぐっとよくなります。話しにくいことも話せるようになります。
 そうやっているうちに、夫婦の会話が次第に増え、結果的に、

・言いにくいことをがまんしてイライラすることがなくなる
・家事・育児の分担の不満がなくなる
・介護や教育費などについて話せて不安がなくなる
・相手に再び愛情を感じるようになる
・夫婦仲がよくなり、家庭に笑顔が増える


といった効果が得られます。

コロナ禍の在宅勤務でイライラしてしまう二人にも、
30年先も尊敬しあえる関係でいたい二人にも、
いますぐ使えるヒントが満載の一冊です。

◎こんな人におすすめです!
□ 夫婦の会話が少なくなってきた
□ 大切なことが話せていない気がする
□「私ばかりやっている」と不満を感じることがある
□「こんなはずじゃなかったのに」とギャップを感じる
□ 愛が冷めてきたのか、優しくできない
□ 今はいいけど、子どもが巣立ったあとが不安

◎あなたはどのタイプ?円満夫婦3タイプチェックテスト付
1)恋人タイプ
お互いが好き同士のラブラブ夫婦で、独身時代のような恋愛感情でうまくいっている夫婦。
2)戦友タイプ
価値観が合っている者同士のバリバリ夫婦で、一緒に家庭を切り盛りしていく戦友のような夫婦。
3)同居人タイプ
一緒にいてラクな相手だから結婚しているイマドキ夫婦で、シェアハウスの同居人のような距離感の夫婦。

◎ここが違う!!うまくいく夫婦 うまくいかない夫婦
× 相手を家族と思う
◯ 相手を他人と思う

× 以心伝心で通じ合う
◯ 報・連・相をサボらない

× 二人だけでがんばる
◯ 第三者の手を借りる

× それぞれスマホを見る
◯ 一緒にテレビを見る

× 子どもを通じて話す
◯ 相手に直接話す

× 正論を振りかざす
○ キャラで話す

× セックスレスに悩む
○ スキンシップから始める

× 外で相手をけなす
○ 外で相手を褒める
1,760円(税込)
0件
Adapt 適応戦略優秀な組織ではなく、適応する組織が生き残る
発売日: 2022/5/27
EPUBリフロー
10年の時を経て、戦略論の名著が待望の新版化!
行動し、失敗し、適応せよ! 進化思考に学ぶ、不確実な世界を生き抜く方法 新規サービスの立ち上げ、チームビルディング、コロナ禍での事業の拡大、キャリアの選択、戦略の立案、……。本書は、身近な事例から企業内のイノベーション、手の付けられない大きな問題まで、悩みを抱えている方に向けた書籍です。

◆こんな悩みを抱えている方へ
・働き方、キャリア、生き方への不安。選択肢はあるが、それをとることへの不安がある。
・どんな戦略をとれば、キャリアも、担当の事業もうまくいくのかが分からない。
・一歩踏み出したいが、失敗したくない。リスクも取りたくない。
・新規事業を立ち上げたい、起業したい。そのための戦略を見つけたい。
・より不透明で、複雑で、予測不能な時代だからこそ、拠り所にできる戦略や方針を持ちたい。

◆本書のメッセージ
明確な戦略が見いだせない中で大切なのは、試行錯誤とフィードバックによる戦略をとることです。
これは、生物の進化戦略をベースにした考え方で「適応戦略」と呼んでいます。
適応戦略とは、大きく下記の3つを行うことです。
1.行動:失敗も出てくることを見越しつつ、新しいことにチャレンジする。
2.失敗:失敗をする。失敗が致命傷にならないようにする。
3.適応:失敗をきちんと把握する。フィードバックを得て、失敗から学びながら先へ進んでいく。
会社組織がアダプトしていく方法と、一個人の生き方、働き方としての戦略について、さまざまな事例を通じて考えていきます。

◆本書の構成
第1章 適応 適応戦略とは何か? 【適応戦略の全体像】
第2章 対立 組織はいかにして学ぶか 【アメリカ軍の組織が学習した事例】
第3章 変異 新しいアイデアを生み出す 【変異】
第4章 選択 貧しい人を救う方法を見つける 【選択】
第5章 置換 成功のルールを置き換える 【成功のルールを置き換える】
第6章 分離 金融のメルトダウンを防ぐ 【デカップリング】
第7章 アダプト 適応する組織 【適応戦略の全体像】
第8章 実践 さあ、適応戦略を実践しよう 【適応戦略の全体像】
謝辞
巻末注
※本書は、2012年に刊行された『アダプト思考 予測不能社会で成功に導くアプローチ』(武田ランダムハウスジャパン)を新たに翻訳・編集したものです。
2,200円(税込)
0件
図解でわかる!失敗しない人事制度の運用のしかた
発売日: 2023/11/25
EPUBリフロー
人事制度は設計3割、運用7割!
ベストセラー『図解でわかる! 戦略的人事制度のつくりかた』待望の続編


せっかく優れた人事制度を構築しても、適切に運用されなければ、所詮「絵に描いた餅」。
人事制度は「設計3割、運用7割」!
本書をお読みいただくことで、制度運用のメソッドやノウハウを基礎から体系的に学べます!

人事という仕事の最終的な目的は、
「経営戦略を実現するために、人材の質と量を最適化すること」。
人事制度の設計・構築にしても、その運用にしても、
すべては「経営戦略の実現」という目的に資するものであるべきです。
「何を当たり前のことを」と思われるかもしれませんが、
その当たり前を徹底して完遂できている会社は多くありません。

本書の目的は、制度構築にあたって想定された
「あるべき人材マネジメント」を実現し、運用すること。
そのためには人事担当者はもちろん、マネージャーや一般社員も
制度運用に関するメソッドやノウハウを知っておく必要があります。

本書では、運用課題の抽出から始まり、
現場に制度を正しく理解してもらうための施策、
目標設定、評価&フィードバックなどの設計・実施、
運用状況の定期モニタリングなどについて、STEPに分けて解説していきます。

本書を通じて、人事制度を正しく運用する考え方を身につけましょう!

【目次】
STEP ZERO はじめに
STEP 1 運用課題を抽出する[課題の抽出]
STEP 2-1 現場に人事制度を正しく理解してもらう[改善施策の設計:制度理解]
STEP 2-2 戦略と等級に合致した目標を設定する[改善施策の設計:目標設定]
STEP 2-3 社員へ正しいステップで説明をつくす[改善施策の設計:評価&フィードバック]
STEP 3 定期的に運用状況を確認し改善する[定期モニタリング]
おわりに 凡事徹底
2,420円(税込)
0件
AI分析でわかった トップ5%社員の習慣
発売日: 2020/9/25
EPUBリフロー
ビジネスパーソン1万8000人を
定点カメラ・ICレコーダー・GPSで調査、AI分析した
働き方の結論。

効率よく成果を出す人には、シンプルな「共通点」があった!


「働き方改革」がはじまり、
・残業できない
・仕事が終わらない
・休みたいけど、休める状況ではない
……など、ネガティブな思いを抱いている人も多いのではないでしょうか。

本書は、そんなビジネスパーソンに、
「効率よく成果を出す方法」を紹介する1冊です。

著者の越川氏は、IT企業、日本マイクロソフトの業務執行役員などを経て、
現在、働き方改革の支援をする会社の代表を務めています。

その仕事の中で、クライアントの困りごとである
・残業できない
・人を増やせない
・でも仕事量は変わらない
という3大課題を解決するために、確立したのが本書で紹介する「トップ5%社員の習慣」です。

トップ5%社員は、特別な能力や才能に長けているというよりは、
「仕事が早く終わるツボ」を心得ている人です。
そのため、本書で紹介する仕事術は、誰でもできるもの。

・常に時間に追われているのに仕事が終わらず、努力だけでは限界を感じている人
・働き方改革やテレワーク導入を機に働き方を見直したいと思っている人
必読の1冊です。

トップ5%社員の五原則
1 「目的」のことだけを考える
2 「弱み」を見せる
3 「挑戦」を「実践」だと捉える
4 「意識変革」はしない
5 常に「ギャップ」から考える
1,650円(税込)
0件
小さな惣菜チェーンの社長さんが「募集費1/2 採用数2倍」でやったこと
発売日: 2019/10/28
EPUBリフロー
はなまるフードサービスは、首都圏を中心に惣菜・弁当の製造販売店16店と飲食店2店舗を展開している企業です。

SCやエキナカへの出店により、2014年度以降売上げが2倍増と、急成長を続けています。

ですが、はなまるは順風満帆で来たわけではありません。

多くの中小フードビジネス企業が頭を抱えている「人の問題」が大きく立ちはだかりました。

店をオープンしても、当日まで働く人を手当てできず、「このまま人を集められなければ会社は潰れてしまう」といった窮地に追い込まれました。

人材不足を乗り切ろうと既存の社員に負担をかけたせいで離職を招くといった悪循環に陥ることになります。

危機感を募らせたはなまるは、リクルート活動に真剣に取り組みました。

募集から、面接、試験、採用、教育まで、人材に困らない体制づくりに邁進したのです。



その結果、募集費は従来の2分の1に削減でき、逆に年間採用数は2倍増となりました。

本書は、はなまるの実際の募集・採用の取り組みに焦点を当てるとともに、その背景となった著者自身の経営理念の遷移も取り上げています。

貧しい家庭に育った著者は、お金を稼ぐためがむしゃらに働きますが、その姿勢に疑問を感じたことをきっかけに、

経営の目的が、お金儲けから利益追求へ、利益追求から顧客満足へ、そして顧客満足(CS)から従業員満足(ES)へと変わり、

それが「人の問題」を解決することにもつながったのです。



「人の問題」に悩む企業にお読みいただきたい一冊です。
1,650円(税込)
0件
セブン-イレブンの仕事術
発売日: 2009/5/9
EPUBリフロー
単品管理を基礎としたセブン-イレブンの仕事術を、店舗現場の下積みから経営指導に携わるまでの体験に基づいて、物語風に解説。苦戦しても負けない戦い方、勝ち方が分かります。

(※本書は2009/5/9に発売し、2021/1/1に電子化をいたしました)

岩本 浩治(いわもと こうじ)

・1961年、静岡県沼津市で遠洋漁業を営む船主の家に生まれる。
・1980年、高校卒業。家出に近い状況で故郷を出る。
・1984年、4年間の放浪生活を経て、秋葉原のソフトウェア開発会社に入社。システムエンジニアとして約5年半従事する。・1989年、自己啓発のために買ったセブン‐イレブンの情報システムに関する本がきっかけとなり、流通業界への転身を決意。(株)セブン‐イレブン・ジャパンに入社する。
・1996年、同社退社。「セブン‐イレブン的経営手法の伝導」を目的にコンサルタントとして独立。専門誌への執筆活動を開始する。
・1998年、(有)ライトスタッフ設立。以来、チェーンストア本部を中心に教育・指導・講演・講義を行い、現在に至る。
専門分野は、「単品管理の指導」と「スーパーバイジング部門の強化」の2つ。著書に「スーパーバイザー革命」「商売で大事なことは全部セブン‐イレブンで学んだ」(ともに商業界刊)がある。
1,572円(税込)
0件
バズコスメ300点を徹底分析してわかった 美容×SNSマーケティング 「売れ」の法則
発売日: 2023/9/22
EPUBリフロー
運任せに見えるバズコスメの裏には、緻密でロジカルなマーケティング戦略がある

「自社の商品をバズらせたい!」

マーケターであれば誰もが願うことではないでしょうか。
しかし、SNS施策が重要であることは認識していても、
「いざやってみると期待していたような効果が得られない」
「社内にノウハウを持つ人材がいない」というように、
SNSマーケティングにおいて課題を抱えている企業も少なくありません。

いわゆる「SNS売れ」は簡単ではありません。
POSを動かすためにはまず「SNS売れ」の仕組みを正しく理解する必要があります。
理解しないままでいると「バズれば当たり、バズらなければハズレ」の運任せのプランニングに陥ってしまったり、
あてずっぽうな予算配分となって結果“無風”で終わってしまったりすることになります。

本書では、300を超えるバズコスメ分析から見えてきたことや、
分析結果にもとづき私たちがおこなったプロモーション設計の事例を公開し、
SNSマーケティング戦略を立てるために必要な情報、行動を紹介しています。


<目次>
はじめに

Chapter1:美容×SNSマーケティングの現在地

Chapter2:SNS時代のユーザー分析

Chapter3:バズコスメ分析から紐解く「SNS売れ」の仕組み

Chapter4:分析にもとづいたSNSマーケティング戦略

Q&A~よくいただくご質問~

おわりに
1,650円(税込)
0件
自分とチームの生産性を最大化する 最新「仕組み」仕事術
発売日: 2017/4/20
EPUBリフロー
最近、国を挙げて「働き方改革」の実現が目指されるようになっています。
これまで見られたような、多少残業をしてでも仕事を終わらせるべき、といった価値観ではなく、「いかに残業を減らし、生産性を上げられるか」が求められています。

しかし、気合いと根性だけで一時的な成果を上げることに成功したとしても、それだけでは長続きしません。逆にそれで身体を壊してしまっては、元も子もないでしょう。
では、どうすればいいか?――本書でおすすめするのは、「自分が働かなくてもいい仕事は、『仕組み』に働かせる」という考え方です。

仕事に「仕組み」を取り入れることで仕事量と労働時間を減らし、さらに安定した成果を上げることを提唱した前作の『「仕組み」仕事術』が刊行されたのは2008年。このたび、最新のIT・クラウド事情に合わせて、9年ぶりに「最新版」として帰ってきました!

仕事に「仕組み」を取り入れることで得られるもの――それは、毎日定時に帰ることができ、自由な時間が増え、さらに年収も増えるといういいことずくめの世界です。
今こそ、増えつづける一方の仕事を見直し、「仕組み」を最大限に取り入れる「究極の仕事術」を身につけましょう!

威力抜群!明日からオフィスで使える「仕組み」の例が満載!

○「うっかり忘れ」が減らない→「Gmail式プロジェクト管理術」
○アイデア出しに時間がかかる→「共同編集型会議」
○人によって、成果がバラバラ→最強の「チェックシート」
○チームでミスが頻発している…→「ミス撲滅委員会」  etc.

「仕組み化」の5つのメリット

1. 時間が得られる
2. ミスがなくなる
3. 人に仕事をまかせられる
4. 最小の労力で最大の成果が出せる
5. 自分とチームが成長し続けられる

こんな方に、「仕組み」仕事術をおすすめします!

□ つねに作業に追われている
□ 同じミスを何度も繰り返してしまう
□ 仕事を人に振れず、いつも一人で抱え込んでいる
□ 効率が悪くても、いつものやり方でやってしまう
□ 自分もチームも、そろそろ次のステージに進みたい
□ 育児や介護などでフルタイムから時短勤務になった
1,650円(税込)
0件
広告やメディアで人を動かそうとするのは、もうあきらめなさい。
発売日: 2014/7/30
EPUBリフロー
『アナと雪の女王』は、なぜ1000万人を動かしたのか?
LINEは、なぜ4億人のユーザーの心をつかんだのか?
誤発注されたプリンは、なぜ完売したのか?

“戦略PR”の第一人者とLINE大ブレイクの仕掛人が考える
「情報爆発・消費者主導の時代に、人はどうすれば動くのか?」

「テレビや新聞に広告を打てば、自社商品やサービスはもっと売れるのに!」
「ソーシャルメディアでクチコミを巻き起こせばヒット間違いなし!」
「広告宣伝費を使ってキャンペーンを張れば、知名度は確実に高められる」

そんな期待を持っている人がいたら、そうしたことはいったんあきらめたほうがいいかもしれません。

インターネットの普及などにより流通する情報量が爆発的に増える一方、生活者はネットやHDDレコーダーなどを活用し、自分で情報を選択するようになっています。そんななか、旧来のマス広告やメディア露出では、昨今、人は動かなくなっています。

本書では、企業発信の情報よりも、売るための世論=空気をつくることが大事と説く『戦略PR』がベストセラーとなった本田哲也氏と、数々のメディア立上げに携わり、現在大ブレイク中のコミュニケーションアプリLINE仕掛人としても知られる“メディア野郎”田端信太郎氏がタッグを結成。大々的な広告キャンペーンやメディア展開をせずに人を動かすことに成功した事例を、1000人、1万人、10万人、100万人、1000万人、1億人、10億人と、スケールごとに分析。生協のプリン誤発注からアナと雪の女王、LINEまで、そのヒットの秘密を探っていきます。

広告・メディア業界人はもちろん、企業経営者、マーケティング担当者も必読の一冊。

「人を動かせない時代」に「人を動かす」ヒントがここにある!
1,650円(税込)
戻る 書籍一覧を見る