カテゴリ一覧 著者一覧

ディスカヴァー・トゥエンティワンの書籍一覧

2,334 件中 1101 件 〜 1110 件を表示
0件
初めての人のための資産運用ガイド[図版ハンディ版]
発売日: 2020/11/20
EPUBリフロー
100円から始める“ほったらかし投資”入門!
30万部ロングセラーが[図解ハンディ版]になりました。
大切なお金を着実に増やすシンプルな方法・決定版。


本書で学べる資産運用の方法は、アセットアロケーション(資産配分)から考えるオーソドックスな手法。長期で着実に資産を守り、増やすのが特長です。
著者自身も本書で紹介する方法で20年以上、順調に運用しています。
誰にでもオススメでき、実践できる堅実な運用方法が学べます。

本書は2005年に出版され版を重ねるロングセラー『内藤忍の資産設計塾』、2015年出版されシリーズ30万部となった『初めての人のための資産運用ガイド』のポイントを凝縮し、図解を加えてわかりやすく、実践しやすくまとめたもの。
お金に関する知識がゼロの方でも、安心できる未来を手に入れる具体的な方法が手軽に学べるように工夫しました。

◎こんな方にオススメ
1)運用を始めたいと思っている。でも、そう思ってから何年になるかな…。 
   資産運用の基本は、長期で続けること。
   小額から始められるインデックスファンドで実践しながら学んでいきましょう。

2)ラクしてすぐお金持ちになりたい! でも、大丈夫…かな。  
   その不安、当たっています。すぐに儲かる投資はハイリスク。
   一瞬で人生の夢が壊れる可能性があります。
   それに毎日株価が気になるようでは、仕事も人生も楽しむこともできません。

3)預金・保険・年金で対策はバッチリ。堅実が一番!
      堅実な資産運用の裏には、実はリスクが潜んでいます。
      「リスクをとらないリスク」を取っていることに多くの人が気づいていません。

4)お金のことなら、銀行に相談します!
      銀行で投資信託を買うと、高い手数料がかかるので買った瞬間からマイナススタート。
      外貨預金の手数料も銀行は高いのです。

日本の学校では、自分のお金をどう活用したらよいいかは教えてくれません。
しかし、これからは“人生100年時代”。
自分が働くだけでなく、お金にも働いてもらわなければ、豊かな老後は実現できません。
学校では教えてもらえないなら、自分で勉強して実践するしかありません。
本書には、その方法がわかりやすくまとめてあります。

資産運用は100円からでも始められます。
なかなか始められなかった方も、本書でやり方を学んで、はじめてみてください。
1,540円(税込)
0件
なぜ名経営者は石田梅岩に学ぶのか?
発売日: 2015/10/22
EPUBリフロー
「勤勉」「正直」「時間に正確」など、近代化と高度成長を支えた日本人の美徳と呼ばれるものは、江戸時代の思想家、石田梅岩によってつくられた。

 日本は江戸時代の間に、相当の発展を遂げていた。その力の源は、名もなき庶民だった。町人や農民は、実に勤勉で、猛烈に働いていたのだ。
 日本の民衆が、優れた労働者だったこと。これが、瞬く間に近代化できたことや、第二次大戦後、驚異的な速度で復興を遂げることのできた理由だ。指導者が、画期的な経済政策を思いついて、それによって経済力を向上させたのではない。優秀な労働者が、世界のどの国よりも多くいたことこそが、日本の経済的な強みだったのだ。

 なぜ、日本という国は、そのような条件を備えることができたのだろうか。この疑問への一つの回答が、石門心学という思想にある。
 石門心学は、京都の商人だった石田梅岩(1685~1744年)という人物が創始した学問だ。梅岩は、「人はどう生きるのが正しいのか」ということを、ひたすら考え抜いた。しかし、梅岩は人間のことだけを考察したのではなく、社会の構造や、さまざまな職業がどういった役割を果たしているのかについても、探求している。
 元々は商人だっただけあり、梅岩は商業のこと、そして経済のことを、皮膚感覚で理解していた。そして、商人を引退し思想家となってからは、商業や経済を明確な言葉で説明することにも、大いに注力した。

 梅岩の思想は、弟子たちによって日本中に広げられた。そして、さまざまな階級の人々が、これを熱心に学んだ。梅岩の思想は、毎日の仕事に大きな意味を付与してくれるものだったからだ。梅岩の考えを学んだ人々は、道徳的な向上を遂げ、感情と行為に自信を持ち、人間関係を和やかにすることに努めた。
 そして、道徳的向上を遂げた人々の多くは、仕事の成果も、以前よりよいものとなった。真面目で、周りに気を使う民衆が、一国の経済発展に貢献し始めたのだった。
1,650円(税込)
0件
初すがた
発売日: 1955/4/5
EPUB固定
美貌の清元芸人のお俊は,さまざまの障害で恋人との愛を遂げることができなかった.そればかりか,養父母への義理から余儀なく高利貸の許へ嫁がねばならなかった.華やかな芸人生活の裏にひそむ人生の悲哀.明治30年代の初め,ゾラの「ナナ」の影響の下に書かれたもので,自然主義の先駆的作品として文学史上重要な地位を占める.
(※本書は1955/04/05に発売し、2022/5/17に電子化をいたしました)
550円(税込)
0件
体内警報を知って自分で治す! (マンガ版自分で治すシリーズ)
発売日: 2011/1/29
EPUB固定
気になる癖や体の特徴は「体内警報」―これを理解して自分で治すテクニックを公開します!
(※本書は2011/1/29に発売し、2022/1/27に電子化をいたしました)
1,100円(税込)
0件
カラダをほぐせば、心もゆるむ 自分を愛でるセルフマッサージ
発売日: 2024/4/19
EPUBリフロー
ガチガチにかたまった心とカラダが、ほぐれてゆく。

生理解剖学・運動生理学を学び、3万人以上をケアした著者が伝える「自分の心もカラダも好きになる」方法

【購入者限定特典】
「自分を愛でるセルフマッサージ」のわかりやすい動画つき!

本書では、自分のカラダの状態から現在の自分について知り、さらに自分を大切にする方法を伝えています。
これは、エステティシャンとして国内外のエステサロンに10年間勤務して施術した経験をベースに、生理解剖学・運動生理学を学ぶことで考案したオリジナルメソッドです。
このセルフケアメソッドをこれまで9万人以上に伝え、「人生が変わった」という感想をたくさんいただいています。
心とカラダは密接につながっています。
カラダの変化は、あなたのメンタル状態を教えてくれます。
たとえば、太ももの内側に脂肪とむくみがつきやすい人は、どんなメンタル状態だと思いますか? 逆に、太ももの外側の脂肪とむくみが気になる人の心の状態は?

≪太ももに現れる心の状態≫
・太ももの内側の脂肪とむくみに悩む人→自分責めが止まらない
・太ももの外側の脂肪とむくみに悩む人→がんばりたいことがある

これは占いではありません。
何万人もの背中を見てさわってケアしてきた経験に加え、心とカラダの仕組みを解剖学の視点から勉強したからこそ身に付いたスキルです。
自分のカラダからのメッセージを受け取り、セルフマッサージであなたの心とカラダのコリをほぐしましょう。

大人気心理カウンセラー根本裕幸氏推薦!
我々カウンセラーが伝えたい「自分の愛し方」を具体的に教えてくれる本です。
こんなシンプルな方法で自分を幸せに、そしてきれいにしてあげられるなんてすごすぎます。

【こんな人におすすめ】
・自己肯定感の低さや、自分を心から好きになれないことに悩んでいる
・「私がこう言ったからいけないんだ」「私がこうしていれば」と自分を責めてしまう
・ポジティブな気持ちでいようと毎日がんばって疲れてしまう
・自分のカラダを好きになりたい

【もくじ】
心とカラダの相関図
購入者限定ダウンロード特典
はじめに

第1章 自分を愛でると、心とカラダは変わる
第2章 心とカラダを自分で手当てできる仕組み
第3章 カラダでわかる私の現在地。部位別セルフマッサージ
第4章 セルフマッサージで人生を激変させた5人のエピソード

おわりに
1,870円(税込)
0件
子どもの「やりたい」を引き出すコーチング
発売日: 2020/10/23
EPUBリフロー
<こんな方におすすめです>
□5~15歳のお子さまがいる方
□忙しくてなかなか子どもと向き合えていない気がする
□子どもの個性を大切にした接し方をしたい
□子どもに対して1人の人間としてコミュニケーションをとりたい
□指示や命令をしないで、子どもの話をじっくり聞きたい

<日々のコミュニケーションの中に、コーチングを>
コーチングは、ひとことで言えば、「相手の自発的な行動を促すコミュニケーションのスキル」です。
本書では、聞く/見る/ペーシング/質問する/アクノレッジ(承認)する/優位感覚を知る---etc.
のコーチングスキルを、たくさんのエピソードとともに紹介します。

日々の子どもとの会話は、とぎれたり、ちょっと話しただけでいい感じになったり、小さなやりとりの積み重ねです。
毎日繰り返されている関わりは、それはそれで自然で十分に愛情に満ちたもので、どなったり、命令したり、親子げんかももちろんあり、それはそれでなんでもありなのだと思います。
ただ、その会話のところどころにコーチングスキルやコーチングの考え方を持ち込むことで、コミュニケーションを自分自身が楽しめたり、子どもの自発的な気持ちや行動を引き出すことに役立てたりできれば、うれしいと思います。(「序章 コーチングを知る」より抜粋)

<心に留めておきたい「コーチングポイント」も満載!>
・「人を大切にする」とは、その人を「見ること」「聞くこと」「触れること」。
・「相手の未来のために求めること」を伝えることは、その言葉そのものが「贈り物」です。「贈り物」なのですから、相手の人は、それを受け取るのも、断るのも、無視するのも、使うのも自由であることを、贈り手は忘れてはならないのです。
・もし、目の前のできごとや、目の前の人や、自分自身にレッテルを貼りたくなったら、「いい」「悪い」のどちらかではなく、百個のレッテル、百通りの解釈を考える。
1,540円(税込)
0件
機嫌のいいチームをつくる
発売日: 2024/7/19
EPUBリフロー
心理的安全性が一人ひとりの可能性を引き出す

WBCで投手コーチとして侍ジャパンと共闘し、

千葉ロッテマリーンズで監督として就任初年度で前年5位のチームを2位にまで引き上げた

吉井理人監督による「自ら伸びる強い組織🟰機嫌のいいチーム」の秘訣とは?


「本書では、選手が主体的に「勝手に」成長していくための環境を整え、すべての関係者がチームの勝利に貢献できる心理的安全性の高い「機嫌のいいチーム」をつくることの重要性を説く。そうしたチームこそが「強い」のであり、リーダーにはそのための力量が求められるのである。
就任1年目だった2023年に、監督とは何かを考え、実践し、失敗し、学び、さらに考えるという果てしないループから体得した監督としてのあり方を、とくにビジネスパーソンに向けて伝えたい。プロ野球の世界とビジネスの世界。一見すると違いが大きいようで、組織をまとめるリーダーのあり方については、実は多くの共通点がある。
采配という「意思決定」、コミュニケーションを通じて「心理的安全性」を担保すること、データを駆使しつつ時には「経験と勘」で決断すること......。本書で論じる内容は、きっとマネジメント層やリーダーの指南書としても参考になるはずだ。」(「プロローグ」より)


▼偶然のコミュニケーションを創出する

▼恐怖心より、適度な緊張感

▼理想の監督像は「目立たない」

こんな方におすすめ!
・責任感があり、リーダーとして役目を果たしたいビジネスパーソン
・野球が好きで、強いチームづくりに興味がある人
・教師やコーチなど誰かを教える、教育する立場にある人

著者
吉井理人(よしい・まさと)
千葉ロッテマリーンズ 監督。1965年生まれ。和歌山県立箕島高等学校卒業。84年、近鉄バファローズに入団し、翌85年に一軍投手デビュー。88年には最優秀救援投手のタイトルを獲得。95年、ヤクルトスワローズに移籍、先発陣の一角として活躍し、チームの日本一に貢献。 97年オフにFA権を行使して、メジャーリーグのニューヨーク・ メッツに移籍。98年、日本人メジャーリーガーとして史上2人目の完投勝利を達成。99年には、日本人初のポストシーズン開幕投手を担った。2000年はコロラド・ロッキーズ、01年からはモントリオール・エクスポズに在籍。03年、オリックス・ブルーウェーブに移籍し、日本球界に復帰。07年、現役引退。 08年~12年、北海道日本ハムファイターズの投手コーチに就き、09年と12年にリーグ優勝を果たす。15年、福岡ソフトバンクホークスの投手コーチに就任して日本一に、16年は北海道日本ハムファイターズの投手コーチとして日本一に輝く。 19年より千葉ロッテマリーンズ投手コーチ、22年よりピッチングコーディネーターを務め、23年より現職。また、2023WBC日本代表投手コーチも務める。一方、14年4月に筑波大学大学院人間総合科学研究科体育学専攻に入学。16年3月、博士前期課程を修了し、修士(体育学)の学位を取得。現在も研究活動を続ける。


<目次>

プロローグ まさかの監督就任

第1章 監督としての「心得」を定める

第2章 チームの「土台」をつくる

第3章 勝利を狙いつつ「育成」を推進する

第4章 「心理的安全性」を確立しチーム力を高める

第5章 チームを「勝利」に導く

エピローグ 機嫌のいいチームをつくる
1,760円(税込)
0件
杏っ子
発売日: 1962/6/10
EPUBリフロー
生い立ちに数奇な運命をもちながら、文壇に老大家としての地位を築いた作家平山平四郎の生涯と、野性をひそめたその娘杏っ子の生々流転の姿を鮮やかに描く。さまざまな浮き沈みを経た犀星の筆は、父と娘の微妙な情愛と絆を捉え、不幸な結婚にあえぐ杏っ子のなかに女の愛と執念を追究する。人生の底のよどみを苛酷なまでに抉り出し、生涯の情熱を傾けて描ききった自伝的長編小説。
(※本書は10962/6/10に発売し、2022/4/26に電子化をいたしました)
859円(税込)
0件
教養としての言語論
EPUBリフロー
本書のタイトルは、「教養としての言語論―言語は私たちをまやかし生きにくくさせる」です。 ややネガティブないい回しに「おやっ?」と思われた方も多いと思います。本書を通して、日頃私たちが意識的・無意識的に使っている言語について、改めて考えるきっかけにしていただけたら幸いです。
私たちは常日頃、言語を用いたコミュニケーションを躊躇なく行っています。そして私たちは知らず知らずのうちに、言語こそ動物と人間を違える優れた文明的発明であり、言語があるからこそ他人と分かり合える、言語があるからこそ物事を概念化して考えられ、詳しく、正しく自分の思いを伝えることができると思っています。しかし私はこの考えに強い疑問を持っています。言語は時として私たちを苦しめ、私たちの生き方や考え方を窮屈にさせてはいないでしょうか?
本書では、私の立場を明確にして、皆さんに言語についての様々な問いを投げかけたいと思います。言語とコミュニケーションに関する知見を提示しながら、言語哲学的な考察にはじまり、ビジネス、映像、英語教育に至るまで、様々なトピックを取り上げます。(「はじめに」より)
(※本書は2021/11/8に日本橋出版より発売された書籍を電子化したものです)
1,760円(税込)
0件
「先延ばしグセ」が治る21の方法
発売日: 2023/12/22
EPUBリフロー
あとでやろう まだ時間はある 明日でもいいか……
不安と罪悪感が達成感に変わる!

まずカエルを食べる 誰かと約束をする 選択肢をひとつに限定する……etc.
「先延ばし」を克服した著者が教える
本当に効果のある21のシンプルなコツ

「今日もできなかった…」
わかっていてもやってしまう「先延ばし」。
本書は、28か国語で翻訳される世界的ブロガーが、
「先延ばしの達人」だった人生を変えることができた
実践的なノウハウをまとめたもの。
すぐに実践でき、「できた!」「あれもこれも完了!」が実感できるものばかり。

本書を読み、一歩踏み出すことで
時間を使いこなし、生産性がグンと高くなり
本当にやりたいこと、やるべきことができるようになります。
「先延ばし」をすこしでも改善したいと思う
あなたのための一冊です。

■本書の特徴

  • コンパクトにまとまっていて、すぐに読める。何度も読める

  • 先延ばしをしてしまう理由と対策がわかる

  • 誰でもすぐに実践できる21の方法をわかりやすく紹介

  • ブログ読者からの質問へのアドバイス



  • ■本書で紹介する実践的ノウハウ
    まずカエルを食べる/とりあえず10分間だけやってみる/自分に褒美を与える
    一日の予定表を埋める/課題の優先順位をつける/日々のToDoリストは7項目までにする
    取り組む時間を制限する/誰かに締め切りを設定してもらう
    一日の中でエネルギーのレベルがピークに達する時間帯を活用する/ 誰かと約束をする
    大きな課題を細分化する/できれば退屈な作業を避ける/集中を乱す環境要因を取り除く
    インターネットへのアクセスを制限する/作業時間を細切れに分割する/不要な課題をできるかぎり排除する
    ひとつの課題にフォーカスする/ネガティブなセルフトークを排除する
    選択肢をひとつに限定する/先延ばしの理由を見きわめる/毎週、目標を見直す
    1,760円(税込)
    戻る 書籍一覧を見る