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ディスカヴァー・トゥエンティワンの書籍一覧

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夫が妻に何度も恋をする魔法の習慣
発売日: 2015/7/30
EPUBリフロー
夫婦という関係を侮ってはいけません。
夫婦とは、最小の社会であり、夫と妻が仲良くなれば、世界平和に一歩近づくと言っても過言ではないからです。
それにはまず、妻が夫から何度も恋をされて、愛され続けることを目指す必要があります。夫を大切にすることを基本に、本書の習慣を実行すれば、夫は必ず妻を溺愛するようになります。すると、夫の心の底に眠っていた「妻を幸せにしたい」という思いが引き出されます。
一見そうは見えないかもしれませんが、「妻の乗った神輿をかついで楽をさせてあげたい」と思っているのが、夫という生き物なのです!
こうして夫がどんどん変わり始めるにつれて、妻であるあなたは自分を解放し、どんどんやりたいことを実現できるようになるでしょう。 本書の習慣を実践すれば、夫も妻も幸せになること間違いなし!
1,650円(税込)
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マイタイム 自分もまわりも幸せになる「自分のための時間」のつくり方
発売日: 2018/4/12
EPUBリフロー
社員でも親でも妻でもない“自分”になれる時間ありますか?

日本より10年早く少子高齢化が進み、共働き家庭が8割を超えるフィンランド。多くの親が忙しい毎日を送っています。そんななかで「世界幸福度ランキング1位(2018年/日本は54位)」を実現できる秘密は、“マイタイム”にありました!

“マイタイム”とは、「自分のための時間」です。仕事でも家事でも、家族のためでもない時間。たとえば、趣味に没頭したり、エクササイズをしたり、読書をしたり、一人でカフェでのんびりしたり、友人と心ゆくまでおしゃべりを楽しんだり…….。

日本でも共働き世帯の比率は5割を超え、多くの女性が仕事に家事、育児にと懸命にがんばっています。しかし、ともすると自分以外の人のために尽くすばかりで、自分のことが疎かになりがちです。
日本在住経験もある著者のモニカ・ルーッコネンは、「日本人や日本の文化が大好き。でも、日本人女性は仕事に家事に育児にがんばりすぎだと思います」と説きます。フィンランドに根付く、どんなに忙しくても“マイタイム”を持つことの大切さと、始め方を伝授します。
1,430円(税込)
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小説太田道灌の戦国決戦: 江戸城を築城・関八州平定始末記
発売日: 2017/4/12
EPUBリフロー
江戸城や川越城などの名城を築いたことから「築城名人」
1,980円(税込)
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「感じる」を育てる本 THE BOOK OF FIVE SENSES
発売日: 2018/11/15
EPUB固定
この本は、五感をきたえるための本です。
 きたえるといっても、なにか特別なトレーニングをするわけではありません。わたしたちがもっている触覚、嗅覚、味覚、聴覚、視覚を、いつもよりちょっと意識して使えばいいだけです。この本では五感を意識するための身近な場面を集めてイラストにしました。きっとみなさんが五感を意識するときの手助けとなるでしょう。

 しかし、なぜ五感をきたえる必要があるのでしょうか。それは、「自分と向きあう」ためです。
 わたしたちは、多かれ少なかれ悩みや不安を抱えています。それらの悩みや不安は何が原因なのでしょうか。
 答えは、「今、ここ」に集中できていないからです。昨日の仕事のミスを思い返して悔やんだり、何十年も先の老後の生活を心配したりすることで、ネガティヴな感情が生まれてしまうのです。
 しかし、「今、ここ」に意識を向けることができれば、そのような悩みや不安は生まれません。
 五感を使うことは、「今、ここ」に意識を向けることに直結します。触り、嗅ぎ、味わい、聞き、見る……これらによって生じる感覚は、紛れもなく現在起きているものです。五感を通して、今の自分と向きあい、悩みや不安から解放されることができます。

 また、五感をきたえることは、ものごとをとらえる力を養うことができます。「身体化認知」という心理作用があります。わたしたちのものごとをとらえる力、つまり「認知」は体の感覚から大きな影響を受けているということです。
 ある研究によると、温かい飲みものの入ったカップを持った人は、他人に寛容になり、冷たいカップを持った人は、他人に冷淡な態度をとる傾向があるそうです。温かい、冷たいという触覚の感覚が、人に対する行動に影響を与えたのです。この他にも、感覚が人の心や判断を左右するという例は多く存在します。これがまさに「身体化認知」です。
 つまり、五感が鈍いと、心の動きが小さく、判断力の乏しい人間になってしまいます。ですから、五感をきたえることは非常に大切なことなのです。

 しかし、現代では五感を積極的に働かせる環境が減ってしまいました。
 人との触れあいは減り、よけいなにおいはかき消され、誰の口にも合う食品が並び、好きな音楽だけで耳をふさぎ、スマホの画面を凝視する……これでは五感は鈍くなるばかりです。
 本書は、そんな現代社会でも、五感の大切さを知り、養ってもらうためにつくられました。

ぜひ、肩肘張らずに、気軽な気分で読んでみてください。イラストを眺めるだけでも、よい刺激となるはずです。大人はもちろん、小さな子どもでも十分楽しむことができますので、お子さんに読み聞かせをしてもいいでしょう。本書を使って、五感を刺激し、ぜひ自分自身と向きあう時間をつくってみてください。
1,320円(税込)
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月に向かえ! Shoot for the Moon 最新心理学が明かす「アポロ計画」を成し遂げた人たちのマインドセット
発売日: 2024/10/18
EPUBリフロー
エリートとは遠い「ふつう」の人たちが
なぜあらゆる不可能を乗り越えられたのか?

人類史上最大の偉業「アポロ計画」に学ぶ
成功を収めるための8つのマインドセット

「人類の偉大な一歩」の陰には平均年齢26歳のNASA管制官チームの存在がありました。
私がNASAで働いていた頃、チームビルディングの極意として教えられた「早く行きたいなら一人で行けばいい、でも遠くに行きたいなら仲間と行け」を思い出します。
ムーンショットを支えたマインドセット(考え方、こころの持ちよう、仕事術)は、様々な困難に立ち向かう現代のビジネスシーンにもきっと役立つはずです。
――野口聡一氏(宇宙飛行士・合同会社未来圏代表)、推薦!


1969年、宇宙飛行士のニール・アームストロングが人類ではじめて月面に降り立った、人類史上最大の偉業「アポロ計画」。

この大事業を支えたのは、実は、平均年齢26歳の若くて経験の浅い管制官たち。
彼らが成功を収めることができた理由は、ユニークなマインドセットにありました。

本書は、このマインドセットを8つの法則にまとめて紹介。
あなたの挑戦を成功に導く「勝利の法則」となることでしょう。

◎こんな人におすすめ
・自身の目標を達成したい、挑戦を成功させたい
・メンバー一人ひとりのスキルや経験を活かし、チーム力を高めるマネジメントをしたい
・心理学の知見や豊富なエピソードから、多くの人が使える成功法則を知りたい
・宇宙が好きで、アポロ計画の知られざるエピソードを知りたい

◎知られざるアポロ計画の舞台裏
本書では、アポロ計画(月面着陸)の成功と失敗をストーリーで追体験していきます。

宇宙の物語と聞くと、白い宇宙服に身を包んだ姿を思い浮かべるかもしれませんが、本書の主人公は宇宙飛行士ではありません。
宇宙飛行士のように勇敢で英雄的な人物が成功には不可欠ですが、彼らだけではこの偉業は成し遂げられませんでした。

実は、この偉業を支えたのは、地球に残り、宇宙飛行士を地上から見守ってサポートした管制官たち。しかも、平均年齢26歳、経験豊富な科学者やエンジニアや有名な大学を卒業したエリートではない「ふつう」の人々でした。

そんな彼らがどのような挑戦と挫折をし、偉業を成し遂げたのか?
ぜひ、本書のストーリーをお読みください。

◎8つのマインドセットをエクササイズで紹介!
管制官たちのエピソードの合間には、そこから学ぶべきマインドセットが紹介されています。各章には、問いやエクササイズ、クイズがあり、体験しながら成功法則を学ぶことができます。

<8つのマインドセット>
法則1 情熱を燃やす
法則2 イノベーションを生み出す
法則3 自信から恩恵を得る
法則4 失敗から学ぶ
法則5 責任感を身につける
法則6 実行に移す勇気を見つける
法則7 あらゆる事態に備える
法則8 柔軟に対処する


◎もくじ
序章 リフトオフ
第1章 私たちは月へ行くことを選ぶ〈情熱の力を活用する〉
第2章 「ジョン、見事に成功したね」〈想像できないほど優れたアイデアを生み出す〉
第3章 「私たちは、それが不可能だとは知らなかった」〈自信から恩恵を得る〉
第4章 苦難を乗り越えて星々へ〈失敗から学ぶ〉
第5章 「私がいれば失敗しない」〈成功を生み出す責任感を身につける〉
第6章 「月に行くと決めたならば、遅かれ早かれ、月に行かなければならない」〈実行に移すための勇気を見つける〉
第7章 ゴーサインを出した若者〈あらゆる事態に備える〉
第8章 バズ・オルドリンと失われたスイッチ〈予期できない事態にも柔軟に対処する〉
終章 ミッション達成
2,530円(税込)
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パーソンセンタードケア講座―認知症がある人と関わるためのはじめの一歩
発売日: 2010/10/1
EPUBリフロー
パーソンセンタードケアの普及に力を入れている著者が、全国各地で開催している講座の内容をまとめた講演録。認知症がある人と関わる「はじめの一歩」を踏み出すためのヒントとなる1冊。
(本書は2010/10/1に全国コミュニティライフサポートセンターより刊行された書籍を電子化したものです)
1,047円(税込)
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元世界トップ10プロポーカープレイヤーが教える 心を整える最強マインドセット
発売日: 2025/4/18
EPUBリフロー
元世界トップ10プロポーカープレイヤーが教える!
どんなにプレッシャーやストレスがかかる状況でも最高のパフォーマンスを出せる方法!

1日4000万円の損失から世界最高峰の舞台へーー
日本人初の世界最高レートの元プロポーカープレイヤーが明かす
最強のメンタルマネジメント



あなたは大事な場面で、本来の実力を発揮できていますか?

プレゼン、商談、投資判断、試合の本番… プレッシャーがかかる瞬間に限って、なぜか実力を出し切れない。

本書は、1回のゲームで数千万円の勝ち負けが生じる究極のプレッシャー環境で、 世界のトッププロポーカープレイヤーとして戦い抜いてきた著者が、

脳科学×最新心理療法に基づいた
メンタルの問題を根本から解消する方法


を惜しみなく紹介します。

▼こんな人におすすめです
・大事な場面になると緊張して実力を発揮できない
・「失敗できない」と思うほど、あせってミスが増える
・自分の力を出しきれていないと感じている
・目標があるのにモチベーションが続かない
・仕事の成果を最大化したい

▼どんなストレスやプレッシャーがかかる状況でも、自分のポテンシャルを100%発揮できる
ビジネス、スポーツ、投資…あらゆる場面で使える究極メソッド。
この本の内容を実践すれば、あなたも大舞台で最高のパフォーマンスを発揮できるようになります。

【はじめにより抜粋】
大舞台で実力を発揮できる人と、プレッシャーに押しつぶされる人。その違いは、感情との向き合い方にあります。
感情を無視するのではなく、見つめて整えることで、自分の力を最大限に引き出すことができるのです。

【目次】
はじめに
第1章 「わかっていても、できない」はなぜ起こるのか?
第2章 ポテンシャルを最大限発揮するための正しいゴール設定
第3章 最新心理療法で「わかっていても、できない」を克服する
第4章 パフォーマンスを制限する感情を解放する
第5章 最終的に目指すべきマインドセット
1,870円(税込)
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やまや
発売日: 2021/12/13
EPUB固定
「日本百名山」を完登した山男の山行日誌。暑さ、寒さに悪天候下での強行軍、テントでの恐怖体験など、山にまつわるエトセトラ。
(※本書は2021/12/13に鬼灯書籍より刊行された書籍を電子化したものです。)
1,320円(税込)
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めんどくさいが消える脳の使い方 (特装版)
発売日: 2024/8/23
EPUBリフロー
「ダラダラ・ぐったり」が「テキパキ・しゃっきり」に変わる!
脳ハックで、「めんどくさい」をカンタン解決


やる気がなくても、いつの間にか脱ズボラ!
ベストセラー著者が科学的根拠をもとに教える、
脳の仕組みを生かしてパフォーマンスを上げる方法


≪こんな悩みはありませんか?≫
・仕事を後回しにしてしまい、締め切り間近に焦る
・細かいタスクが山積みになると、パニックになる
・家でダラダラするのが好きで、いつも部屋が散らかっている
・だらだらしながら「あれもやらなきゃ~」と考えてしまい、イマイチ休めない

そんな人でも大丈夫。
めんどくさくて動けないのは「やる気」のせいでも「性格」のせいでもありません! 
本書では、物事がめんどうに感じてしまう理由や、
解消できる簡単な7つのコツ、44の具体的な解決策を紹介しています。
脳の仕組みを生かして、仕事も家事もすっきり片付けましょう! 

≪「めんどくさい」が消える7つのコツ≫
1 夕方の体温を上げる
2 その日一番やりたいことを最初にやる
3 両手に違うものを持たない
4 次の作業の、最初の工程だけ手をつけてやめる
5 とにかく手で触る
6 やったことが誰かにつながるのを見る
7 「それができたらこれができる」と言う


目次
序章 その命令、脳に通じてる
1章 「めんどくさい」と感じるのは意思のせいではない
2章 「めんどくさい」を消す7つのコツ
3章 仕事上での「めんどくさい」
4章 家のなかの「めんどくさい」 
5章 健康に関わる「めんどくさい」
6章 人間関係の「めんどくさい」
終章 また「めんどう」になってしまったときのリカバリー方法


*本書は、小社より2022年に刊行された『「めんどくさい」が消える脳の使い方』の特装版です。カバー以外のコンテンツは同じですので、あらかじめご了承ください。
1,650円(税込)
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結婚しない男たち 増え続ける未婚男性「ソロ男」のリアル
発売日: 2015/11/19
EPUBリフロー
単身世帯率4割、
5人に1人の男性が、生涯未婚で終わる時代に。
「結婚できない」のではなく、「結婚しない」彼らの日常が明らかに!

男性の生涯未婚率は近年増え続け、いつの間にか、独身男性はもはや少数派では片づけられないボリュームにまで成長した。
人数ボリュームが拡大するということは、そこに消費のポテンシャルも生まれてくる。にもかかわらず、「消費は女性が動かす」と言われて相手にされなかった彼ら独身男性。

今までベールに包まれていた、そんな「結婚しない」独身一人暮らし男性(「ソロ活動系男子」、略して「ソロ男」[そろだん])に着目した。
本書は、彼らの生活意識や価値観・性格・消費行動などの定量・定性調査をふまえ、新たなマーケティング活動のヒントが得られないか、をまとめたものである。

《「ソロ男」はこういう価値観を持っている》
・「結婚できない」ではなく「結婚しない」
・「一人で自由に過ごす時間」が大切
・自分のためにお金を使いたい
・平均年収は300万円台が最多
・他人をほめないくせに、自分はほめられたい
・誰かと遊びたがるくせに、一人になりたがる
・毎日買い物。お店が冷蔵庫
・値引き・限定商品に弱い
・ドケチな浪費家
・「モテたい」より、「負けたくない」

《スペシャルインタビュー掲載》
▼1 男性学の視点から「『男とはこうあるべき』というイメージ支配からの解放が必要」武蔵大学・田中俊之さん
▼2 男性誌の視点から「男の買い物は、本質的なモノを吟味する時代。心を豊かにする消費へ。大切なのは物語」宝島社『MonoMax』・柚木昌久編集長
▼3 ソロ男の視点から「僕、ガチ・ソロ男です(笑)」株式会社せーの代表・石川涼さん
▼4 マーケッターの視点から「ソロ男の人たちは、真面目でナイーブ」インフィニティ代表取締役・牛窪恵さん
1,210円(税込)
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