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ディスカヴァー・トゥエンティワンの書籍一覧

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高島易断開運本暦 平成二十七年
発売日: 2014/8/5
EPUB固定
高島易断本暦から、他のツールで簡単に調べられる項目を除いた本暦の別冊版。暦の基礎知識、行事・祭事、冠婚葬祭の常識のエッセンスはすべて入っています。
1,650円(税込)
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素描学の愉しみ―創意の源泉を探る・日本美術篇
発売日: 2005/12/10
EPUBリフロー
日本美術を西洋のデッサン学で捉えるという画期的試みがなされた本書は、各時代の代表的な名作や画論の一端、美術家たちの逸話などに触れながら、あるときは画家の眼で、そしてあるときは美術史を探索する眼で、西洋的と日本的な素描観(デッサン学)を比較・考察した美術鑑賞入門書。前作、西洋美術篇『デッサン学入門 ~創意の源泉を探る~』に続く第二弾。
(※本書は2005/12/10に発売し、2022/2/10に電子化をいたしました)
2,306円(税込)
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ディスカヴァー文庫 君と夏が、鉄塔の上
発売日: 2018/5/24
EPUBリフロー
鉄塔の上に、男の子が座ってる――

鉄塔マニアの地味な伊達(だて)は中学3年生の夏休みをダラダラすごしていた。
しかし登校日の学校で、破天荒な同級生、帆月蒼唯(ほづきあおい)から「鉄塔のうえに男の子が座っている」と声をかけられる。
次の日から幽霊が見えると噂される比奈山(ひなやま)も巻き込み、鉄塔の上に座るという男の子の謎を解き明かそうとするのだが――。

爽やかに描かれるひと夏の青春鉄塔小説!!
990円(税込)
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あなたからの贈りもの Messagebook of Love
発売日: 2017/1/26
EPUB固定
愛を贈るメッセージ・ブック
あなたの好きなことばは、どれですか?
わたしたちが、まわりの人からいただいている、目には見えない大切なもの。
そんな心の宝石を声にしました。
あなたの大切な人に、そして、あなたから、あなた自身に、感謝とエールを込めて贈ってください。
1,210円(税込)
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リフレクション(REFLECTION) 自分とチームの成長を加速させる内省の技術
発売日: 2021/3/19
EPUBリフロー
すべての経験が糧になる、リーダーの新・必須スキル!
【意見】【経験】【感情】【価値観】で自分を知り、未来に活かす!

■本書はこんな人におすすめです

・自身もチームメンバーも、能力を生かしきれていない気がする
・チームメンバーのことがよくわからず、コミュニケーションに悩む
・プロジェクトの振り返りをしても、次に生かされない

■自分を変えるために、自分と向き合う
リフレクション(Reflection)とは、自分の内面を客観的、批判的に振り返る行為です。
「振り返り」「内省」という言葉には、どのようなイメージを持っているでしょうか?
うまくいかなかったことを反省したり、責任を追求されたり、どこかネガティブなイメージを抱いてはいませんか?
しかし、リフレクションの目的は、あらゆる経験から学び、未来に活かすことです。
このスキルを応用していくことで、自分自身だけでなく、
他者への理解を深めて成長を促進したり、組織をまとめるリーダーシップを育んだりすることができます。

本書は、独自のフレームワーク【認知の4点セット】をもとに、
リフレクションを自分とチームに活かす方法を紹介します。

【特典付き】オリジナルフレームワーク
リフレクションを日々実践できる8つのフレームワーク
<例えばこんなときに使えます!>
・モチベーションを高めたいときに「取り組んでいるテーマのリフレクション 」
・仕事の振り返りをしたいときに「経験から学ぶリフレクション 」
・今までうまくいっていたことが通用しなくなってきたときに「アンラーンのためのリフレクション」
・自分らしいリーダーシップを発揮したいときに「ぶれない軸を持つリフレクション 」

<目次>
第1章リフレクション基本の5メソッド
メタ認知力を高めて自分を知る
自分を知る
ビジョンを形成する
経験から学ぶ
多様な世界から学ぶ
アンラーンする

第2章リーダーシップ編 オーセンティックなリーダーになる
メンバーの主体性を引き出すチーム型リーダー
ぶれない軸を持つ
自分自身でモチベーションを高める
心を扱う
リフレクションで思考の柔軟性を高める
対話力・傾聴力を高める

第3章育成編自立型学習者を育てる
自走できる部下を育てる
主体性を育む
自分の頭で考える力を育む
期待値で合意する
経験・感情・価値観を聴き取り、信頼関係を構築する
相手の強みを引き出し、褒める
成長を支援する
自分の育成力を高め続ける

第4章 チーム編 コラボレーションする

パーパス・ビジョン・バリュー
ビジョンを浸透させる
多様性を価値に変える
未来を創る力・課題解決力を磨く
「学習する組織」をつくる
1,980円(税込)
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明治風物誌
発売日: 2007/8/1
EPUBリフロー
西南戦争後の夜空に出現した西郷星、ペスト大流行と鼠供養の塚、團十郎人気と贋者たち、焼芋と明治文学、白秋「東京景物詩」にみる瓦斯燈の詩情、落書きのため借家を追われた青木繁、コックリさんと小波お伽噺。サーカス、野球、人力車、競馬、水族館、赤帽、バナナ、半熟玉子、軽気球、凌雲閣、新聞広告など、九十七の主題によって明治を語り、懐古した本書は、その静かな滋味あふれる語り口で、偉人文人たちの逸話を披露しつつ、事物の考証を通して市井生活のささやかな詩情にも光を当てる。
(※本書は2007/8/1に発売し、2022/05/17に電子化をいたしました)
1,430円(税込)
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図解 子どもに迷惑かけたくなければ相続の準備は自分でしなさい
発売日: 2015/2/26
EPUBリフロー
※本書は2013年4月に新書判で発売された同名書籍を図解版として再編集するとともに、相続税申告までのスケジュールや申告の仕方を説明する第6章を新たに加筆したものです。

「相続対策は早くはじめたものの勝ち!」
まだみなさんは、相続対策なんて他人事だと思っていませんか?
そんなことを思っていると、気がついたときには手遅れになってしまいます。
相続対策は、一つひとつがそれなりの作業量を要するもので、そう簡単なものではありません。
ちなみに誰にどの財産を相続させるかを考えるだけでもそれなりに時間がかかりますよね?
ですから、相続対策を万全に進めるにはかなりの時間が必要です。

「相続税対策」は、そのほとんどが、みなさんが生きている間にしかできない対策になります。
つまりみなさんが亡くなったあとでは「もう遅い」ということです。
これには10年以上かけてコツコツと積み重ねていくような対策や、時間をかければかけるほど効果が出る対策もあります。
ですから、一日でも早く対策をはじめる必要があるのです。

「千里の道も一歩から」というように、とにかく親であるみなさん自身が「はじめの一歩」を踏み出すことが大切です。
1,320円(税込)
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オーストラリア自転車旅
発売日: 2023/7/21
EPUBリフロー
サラリーマンを辞めたアラサーの兼業格闘家がオーストラリア自転車一周の旅にチャレンジする。
訪れた街にある格闘技ジムをアポ無しで訪問するが、無事に帰って来れるのか。
山、砂漠、川、海、空!? オーストラリアの圧倒的自然を己の足で走り抜ける。
宙に浮くテントなどマニアックな持ち物やドローンで撮影したオーストラリアの風景にも注目!
チャリダー諸君はもちろん。オーストラリア、自転車、旅、海外生活、ドローン、アウトドア、格闘技などなど・・・少しでも気になるあなたにおすすめの一冊。
40点を超える写真はすべてカラーで掲載! !
(本書は2021年1月25日につむぎ書房より発売された書籍を電子化したものです)
1,760円(税込)
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テレビは生き残れるのか 映像メディアは新しい地平へ向かう
発売日: 2011/7/15
EPUBリフロー
ITジャーナリスト佐々木俊尚氏推薦!
「テレビの栄華は終わり、映像×ソーシャルの時代が始まる。
 本書で書かれていることは、約束された未来だ」

2011年地上アナログ放送停波、広告費激減、
ソーシャルメディアの台頭、スマートTV登場etc.
これらは日本のテレビや映画をどう変えるのか?
クリエイティブビジネスの明日を読みとく渾身の論考!

高度成長時代に「3種の神器」として普及した日本のテレビは、独特の進化を遂げ、他国と比較しても強いマスメディアとなっていった。バブル崩壊後には新聞に圧倒的な差をつけ、メディアの王様としての地位を確立。しかし2000年代に入ると広告収入が頭打ちになり、リーマンショックがそこにとどめを刺す。そして2011年7月、地上アナログ放送停波----
財務的な源泉であった広告収入に頼れなくなる今後、日本の映像ビジネスはどうなっていくのか。スマートフォンやタブレット端末の登場は映像コンテンツの流れをどう変えるか。ソーシャルメディアの台頭によって私たちのメディアとの接し方は変わるのか。コンテンツを生みだしてきた“クリエイター”はどこへいくのか。メディアビジネスを熟知する気鋭のブロガーによる、渾身の論考。
1,100円(税込)
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投資の超プロが教える! カブ先生の「銘柄選び」の法則
発売日: 2025/4/18
EPUBリフロー
「ROE」「配当利回り」「益利回り」「PBR」4つの基本指標がわかれば、投資がずっと面白くなる!

「新NISAをきっかけに、株式投資を本格的に学びたい」
「銘柄選びに自信がなく、つい人の意見に流されてしまう」
「ROE? PBR? 指標があるのは知っているが、使いこなせていない」
「高配当・割安株に関心があり、買い時を見極める力をつけたい」

そんなあなたも本書を読めば、
「どの銘柄を、いつ買えばいいか」が見えてくる!


本書は、日本株の機関投資家向けセールスとして25年以上のキャリアを持ち、
アジアマネー誌にて日本株No.1セールスにも選ばれた著者・田口れん太氏が、
これまで限られたプロにしか共有してこなかった「銘柄選びの視点」を
個人投資家向けに初めて開示した一冊です。

著者は長年にわたり、欧米の運用会社やヘッジファンド、アクティビストなど、
まさに「プロ中のプロ」の投資家たちにアドバイスを提供してきました。
そんな第一線で培った視点を、誰にでも分かりやすく、すぐに使える形でまとめたのが本書です。

特にフォーカスしているのが、
「どの銘柄を」「いつ買うか」という、すべての投資家が悩むテーマ。
本書では、株価評価方法の基本である次の4つのバリエーションを軸に、
自分で投資判断できる力を身につける方法を丁寧に解説します。

・ROE(株主資本利益率)
・配当利回り
・益利回り
・PBR(株価純資産倍率)


さらには、ネット証券の活用法、(著者が実践している)暴落回避法、アナリストレポートの読み方、新NISA攻略法まで、実践に即した内容を幅広くカバーしています。

「自分で銘柄を選べるようになる」ことは、株式投資の一番の醍醐味です。
流行り銘柄に飛びつくのではなく、自分の判断で納得して投資をする――
そんな投資家への第一歩を、本書と一緒に踏み出していきましょう!

【目次】
第1章 なぜ、いま株式投資か?
第2章 4つの指標を覚えよう
第3章 銘柄選びの基本 ――私は何を見ているか
第4章 アナリストレポートの読み方
第5章 モノ言う株主の時代
第6章 実践! 私の投資ルール
1,870円(税込)
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