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ディスカヴァー・トゥエンティワンの書籍一覧

2,369 件中 181 件 〜 190 件を表示
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マインドフルネスと7つの言葉だけで自己肯定感が高い人になる本
発売日: 2018/12/19
EPUBリフロー
前著『1日10秒マインドフルネス』がベストセラーに。本書では、精神科医の著者が、対話形式・ストーリー仕立ての物語を通じて、窮屈なネガティブ思考を手放し、夢や目標を目指して、前向き、積極的に生きるコツを伝授します。気軽に読めて、マインドフルネスが理解できる入門書。(※本書は2018/12/19に発売し、2021/2/1に電子化をいたしました)
1,540円(税込)
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ずるい!? なぜ欧米人は平気でルールを変えるのか
発売日: 2009/12/11
EPUBリフロー
1998年の長野オリンピック、日本のスキージャンプ陣はビッグジャンプを連発し、ラージヒル団体金メダルを獲得、個人でも船木が金、原田が銅という輝かしい結果を収め、日本人を熱狂させました。
その直後、国際スキー連盟はルール改正の検討を開始し、翌年新ルールを発表。「日本叩きだ!」とマスコミを日本中が憤ったものの後の祭り。日本ジャンプ陣は一転して、長い低迷の時代に入ることとなりました。

こうした日本の“勝ちすぎ”を抑えつけるような国際ルール変更は枚挙にいとまがありません。
スポーツでは、
・国際柔道におけるルール変更、
・ 16戦15勝を誇ったF1マクラーレン・ホンダのターボエンジン禁止

ビジネスでは、
・ 日本二輪車の攻勢に苦しむハーレーダヴィッドソン救済のための輸入関税45%引き上げ
・ 米国議会の圧力による自動車の対米輸出の自主規制
・ 日本に厳しい措置がとられた日米半導体協定
などがその代表です。

なぜ、欧米人は平気でルールを変えるのでしょうか?
これからも日本人は理不尽をガマンしなければならないのでしょうか?

著者は、こうした事態の背景には、「ルールに対する考え方の違い」があるといいます。
「ルール作り」から喧嘩がはじまるのが欧米流、それに対して、日本人は「ルールの守りすぎ」で「ルール作りには無関心」です。

こうした違いを乗り越えて、スポーツやビジネスで、あるいは、温室効果ガス削減目標といった国際政治の舞台で、日本人が世界と対等に闘うためには何が必要なのでしょうか。これからの時代の日本人とルールのあり方を問う一冊です。
1,100円(税込)
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「一人で生きる」が当たり前になる社会
発売日: 2020/12/18
EPUBリフロー
2040年には、独身者が人口の5割になり、既婚者(64歳まで)は3割になるーー。

この衝撃的な数字を見て、みなさんはどのように感じたでしょうか。
「既婚者である自分たちは、少数派になってしまうのか……」
「このままだと、少子高齢化がますます進むだろうし、日本の将来はどうなるのか……」
と思ったかもしれません。

あるいは逆に、
「これから『一人で生きていく』ことに不安しか感じていなかったが、20年後には自分たちが多数派になるらしい。ということは、社会のあり方も大きく変わらざるを得ないはずだから、今よりも暮らしやすくなっているかもしれない」
と前向きに感じた方もいらっしゃるでしょう。

では、実際のところはどうなのか?
というわけで、これからの日本は「一人で生きる」のが当たり前になる、という予測をテーマに据えて、独身研究の第一人者・荒川和久さんと気鋭の脳科学者・中野信子さんに対談をしていただきました。

この本は、大きく2部構成としました。

・前半(第1〜4章)は、独身者(ソロ)と既婚者のそれぞれの生き方や幸せ、「孤独」という「個人」にまつわることについて。

・後半(第5〜7章)は、視点を少しずつ個人から社会全体のほうに転じ、ソロと集団、多様性と個性といった社会的なテーマに移行するという流れになっています。

そして終章として、今の時代では無視できなくなった「withコロナ時代の生き方」という時事的なトピックで締めくくります。

「ソロ男の外食費は、一家族分の外食費の2倍近い」「恋愛が得意な人は全体の3割だけ」「実は、アメリカも同調圧力が強い」などのデータやファクトを縦横無尽に繰り出す荒川さんに対し、「認知的不協和」「ステレオタイプ脅威」「シャーデンフロイデ」といった学術的な用語を引き合いに出しながら、それらの現象を鮮やかに読み解いていく中野さん。

お二人それぞれの知見が詰まった鋭い現状分析、緻密な未来予測をお読みいただきながら、20年後のみなさん自身の生き方について考える一助としていただければ幸いです。
1,100円(税込)
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超訳 養生訓 病気にならない体をつくる
発売日: 2023/10/20
EPUBリフロー
300年読み継がれる「健康」の大名著を現役医師が超訳!
これ1冊で食事、睡眠、運動、マインドまで心得がわかる!


――この世に生まれたからには、良心に従って生き、幸福になり、長生きして、
喜びと楽しみの多い一生を送りたい。

そのために最も大切なことは、健康でいることである――。



▼「養生訓」とは?

【日本人のための健康書】

江戸時代前期から中期に差しかかる1713年に出版されて以来、日本で最も広く、最も長く読み継がれてきた健康書の古典。
著者の貝原益軒は医師であり、現在の薬学に当たる本草学を始め、多くの分野に通じた大学者だ。
『養生訓』以前の健康書は大部分が中国大陸の書籍の内容をまとめたものだったが、
『養生訓』には儒学や仏教、武士道の考え方、そして自らが追求し、実践してきた養生体験と、そこから得られた教訓が豊富に盛り込まれている。

【栄養過多による病気が注目された時代のベストセラー】

益軒が生きたのは、産業や文化が発展し、暮らしが豊かになった時代。
食べる目的が「生きること」から「楽しむこと」に変化し、栄養不足ではなく栄養過多を原因とする病気に注目が集まった。
それは、生活習慣病やメタボリック症候群が蔓延する現代と重なる。

【健康になるための心がまえを重視】

江戸の暮らしにはのんびりしたイメージがあるが、礼節と忠孝に縛られた社会の中で、人付き合いには細かな配慮が求められた。
養生訓では「心の養生」としてストレス管理の大切さを強調し、心のコントロール方法も教えてくれている。

【現代の健康思想を先取り】

ただ長生きすればよいというわけではなく、質の高い健康が重要という益軒の考え方は、世界保健機関(WHO)が提唱した健康の定義とも重なる。
健康書があふれる現代にこそ読みたい、本物の健康書といえる。

★本書では現役医師が、現代医学の観点からみて正しい項目だけを採用。
益軒のノウハウや養生哲学をわかりやすく「超訳」するだけでなく、
重要な箇所には注釈として、解説を施した。


▼こんな人におすすめ

□自分の生活習慣を基本から見直したい
□最近、疲れやすくなってきた
□体が資本と思いながら、何も具体的な行動を起こせていない
□日本人の体質にあった健康法を知りたい
□大事なことだけをわかりやすく解説してほしい

▼PICK UP

・どんなに忙しくても養生はできる
・健康長寿は金儲けや立身出世よりたやすい
・予防は治療にまさる
・節度をもって食べ、体を動かせ
・口数を減らし、心を休ませよ
・夕食は早い時間に食べるのがよい
・魚は生で食べると消化によい
・食べたくなるまで食べるな
・食事はくつろいで楽しむ
・じめじめした空気を避けよ
・空腹ないし満腹のときは入浴するな
・夜寝るときは灯りを消せ
・秋の風は喉を痛める
・元気なときに病気について考えよ
・人生は手放すことも必要だ
・100点満点を求めない


▼購入者限定!ダウンロード特典

『養生訓』から学ぶ、食べるべき食材リストつき!
ぜひダウンロードして、お役立てください。

【目次】
Ⅰ.健康で長生きするための心がまえ
Ⅱ.押さえておきたい養生の大原則
Ⅲ.養生は食を通じた「食養生」から
Ⅳ.酒は百薬の長、されど万病のもと
Ⅴ.暮らしの中の養生の心がけ
Ⅵ.弱ったときこそ養生に力を入れる
Ⅶ.毎日を愛おしみつつ生きる
1,430円(税込)
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子どもに迷惑かけたくなければ死の迎え方は自分で決めておきなさい
発売日: 2013/7/20
EPUBリフロー
みなさんは最期のときを、子ども任せにしたいですか?

最期のときを迎えたいのは家? 病院?
延命治療は?
口からものが食べられなくなったらどうしたい?
高齢で不治の病にかかったら、最期まで治療を受けたいですか?
それとも痛みをとって、家族と静かに最期のときを迎えたい?

いくら子どもでも、あなたの希望が100%わかるわけではありません。

どこで最期を迎えるか。
どんな医療を受けたいか。
どんな最期を迎えたいか。

これは元気なうちにみなさんが決め、子どもに伝えたい問題です。
本書は希望通りの最期を迎えるために、親であるみなさん自身にこそしてほしい、死の準備の本です。
1,100円(税込)
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世界の自己啓発50の名著
発売日: 2005/1/1
EPUBリフロー
『小さいことにくよくよするな』『EQ-こころの知能指数』『「原因」と「結果」の法則』『人を動かす』『7つの習慣』をはじめとする
古今東西の自己啓発の名著50冊のエッセンスをこの1冊にまとめました。必読書の要点が5分でわかります。
本書は単なる要約書ではありません。博学な著者が、それぞれの著者の背景や、関連する思想や理論などを引用し、元の本を読む以上に、理解が深まる自己啓発の世界のガイドブックです。
50冊の原著、および邦訳書にまであたって、翻訳された訳者の野田恭子さん、森村里美さんのご苦労は並大抵ではありませんでした。
それだけに、たいへん読みやすく、素早く理解できる翻訳になっています。セルフヘルプの体系的研究書としても、貴重な1冊。自信を持ってオススメします。
2,090円(税込)
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頭がよくなる逆説の思考術
発売日: 2013/12/27
EPUBリフロー
10万部を突破したベストセラー「頭がよくなる思考術」の姉妹編が登場! 「人生は不安で当然。安心などする必要はない」など、著者の逆説的なメッセージは読者を励まし勇気づける。
1,320円(税込)
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実録・銀行 トップバンカーが見た 興亡の60年史
発売日: 2018/2/25
EPUBリフロー
2016年日経「エコノミストが選ぶ経済図書」入賞 『ドキュメント 銀行』著者、最新作!

 本書では、一人の人間にスポットを当てる。その名は橋本徹。日本の3メガバンクの一つ、みずほ銀行の前身である富士銀行の頭取や、日本政策投資銀行の社長を務め、日本の金融界を代表する経営者の一人だ。
 橋本氏が銀行員になったのは、日本が高度成長期に入った1950年代である。以来、60年間にわたって激動する金融の世界に身を置き、荒波にぶつかってきた。最後はトップに上り詰めるが、経歴の中心は国際部門であり、まさに金融のグローバル化が加速する真っただ中で金融マンとしての人生を歩んできた。
 橋本氏の足跡は、金融の国際化の歴史そのものであり、橋本氏が経験したさまざまな試練は、邦銀が抱える構造問題が根っこにあるものばかりだ。そこで本書では、橋本氏の足跡をたどりながらグローバル金融資本主義の源流を探り、現在に至るまでの変遷を追う。

 英国の現地法人の設立、米国の大手ノンバンク買収、中南米の債務危機への対応、国内支店で起きた不正融資事件、住宅金融専門会社(住専)問題の処理、みずほグループの誕生など、金融史に残る数々の出来事に対峙する姿を、できる限り客観的に記述した。
 折に触れて、金融をめぐる時代背景を説明し、橋本氏がどこに立っているのかを把握できるように構成した。また、国際部門を中心に歩んできたにもかかわらず、金融資本主義には批判的な橋本氏の内面にも光を当て、自らの思想、信条とどのように折り合いをつけながら金融マン人生を送ってきたのかに迫った。
 内面の葛藤を抱えながらも、金融マン人生を全うしてきた橋本氏の生き方は、グローバル金融資本主義に疑問を感じたとしても、その中で生きていかざるを得ない現代人にとって大いに参考になるのではないだろうか。
(「はじめに」より)
2,750円(税込)
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やりたいことも目標もないので、後悔しないキャリアのつくり方教えてください
発売日: 2026/1/23
EPUBリフロー
キャリア相談5万人超のプロによる、「納得できる人生」が見つかるリアル人生設計ガイド!

「やりたいこと」がないと焦るあなたへ


・現状に大きな不満があるわけではない。でも、今のままでは不安。
・周りが目標を持ってどんどん転職していって、自分だけ停滞しているように感じる
・5年後も今の会社にいるイメージがわかない。 でも、失敗したくないから動けない

このようなモヤモヤを抱えていませんか?
本書は、そんなあなたに「自分らしいキャリア」を見つけるための方法をお教えします。

著者は、5万人以上のキャリア相談実績があり、キャリアコーチングのパイオニアであるポジウィル株式会社の代表取締役・金井芽衣氏。具体的なワークや実践的なアドバイスを通じて「後悔しないキャリア設計」の方法を解説します。

「やりたいことがない」と悩む人の多くが、親や社会の価値観に縛られ、自分の判断軸を持てていない傾向にあります。
本書では、そんな方々が自分の価値観や強みを再認識し、一歩踏み出すための具体的な方法をご紹介します。

【こんな方におすすめ】
・「このままでいいのか」と仕事やキャリアに悩んでいる方
・自分の価値観や強みを見つけたい方
・転職やキャリアチェンジを考えているが、一歩踏み出せない方
・人生の選択肢を整理し、自分の判断軸を作りたい方
・10年後に後悔しないためのキャリア設計を学びたい方

【本書で得られること】
1. 自分の人生の判断軸を形成する方法
2. 自分の強みや価値観を再認識し、一歩踏み出す力
3. 具体的な行動計画を立てる方法
4. 自分らしく生きるためのヒント

【目次】
はじめに
やりたいことなんて、ないほうがフツーだから

第1章 「やりたいこと」が見つからないと悩むワケ
真面目な人ほど「やりたいことがない」と悩む
完璧主義が「やりたいこと探し」を邪魔する
優等生ほど「社会の評価」に振り回される
心に余白がないと「本当に大切なもの」が見えない
「辞めたい」は終わりではなく、始まりのサインである

第2章 心の土台を整える
感情を、成仏させる
親や家族の声が無意識にキャリアを縛る理由
人との距離感を決める
心の土台を整え直す

第3章 「どう生きるか」とことん考える
人生に大切な4つのL
自分の「価値観」を見つける3つのワーク
自分の「判断基準」で生きる
ライフイベントを見据えたキャリア設計
20代後半~30代の「焦り」との向き合い方
人生設計を「問い直し続ける」

第4章 偶然を味方につけて、未来を動かす
偶然を活かす「行動力」を育てる
不安と自信の正体を知る
想いを言葉にして、未来を動かす

第5章 10年後に後悔しないキャリアをつくる
転職は〝手段〟であって、ゴールではない
10年後の自分から逆算して、今を選ぶ

第6章 過去と未来をつなぐ
過去を整理するー後悔を〝原点〟に変える
今を選び直すー変えられるのは自分と未来だけ
10年後から逆算するー後悔しない選択のため
後悔しないキャリアをつくる6つの指針

おわりに
「私って最高じゃん!」と思える人生を
1,760円(税込)
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0学占い 氷王星 2018
発売日: 2017/8/26
EPUB固定
氷王星のあなたは、世の羨望を集める人気者

怖いほど当たる! 0学占い
詩集推命、易、気学、西洋占星術、万年暦などの占術を研究して生まれた運命分析学の集大成

「Yahoo!占い」、雑誌「an.an」「Hanako」などで大人気!

<0学占いとは?>
1940年代の日本で、故・御射山宇彦氏が、「四柱推命」「易」「万年暦」などさまざまな戦術を研究し、
膨大な鑑定例をもとに、物理科学の手法をとり入れて生み出したものです。
さらに、宇彦氏の嫡男である御射山令元氏(本書著者)によって、発展・体系化されました。
運命分析学の集大成ともいえる0学占いは、いまではさまざまな有名占いの“元""となっています。
方式や早見表の特許を国に認可された、占い界でも稀有な占術で、政財界から厚い信頼を寄せられています。

あなたの運命を司る星は?
下記サイトで3秒でわかります!
0学占い→http://www.zerogaku.co.jp/

●水星:成功を目指し華やぐスター
●氷王星:世の羨望を集める人気者
●木星:冷静沈着で懐深いまとめ役
●海王星:鋭い洞察力で真実を見抜く賢者
●月星:思いやりあふれる平等主義者
●魚王星:ひたむきで心優しいヒーロー
●火星:志高く夢を追うアーティスト
●冥王星:強い信念で道を究める実力派
●金星:自由な発想で世界を彩る風雲児
●小王星:好奇心旺盛なクリエイター
●土星:誇り高い美学を貫く理想家
●天王星:完璧を目指す気高い貴族
880円(税込)
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