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ディスカヴァー・トゥエンティワンの書籍一覧

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上質なものを少しだけもつ生活
発売日: 2015/5/28
EPUBリフロー
断捨離やシンプルライフがすっかり定着した感がありますが、一方で、そもそも生活の楽しみとは何か? 豊かな人生とは何か? と考えたときに、必ずしもすべての無駄を排除することがそれにつながらないのではと考える人も出てきていらっしゃるように思います。
生活がシンプルであればあるほど、持つものが少なければ少ないほど、何を使うのか、何を身の回りに置くのか、何を身につけるのかが大事になってきます。
できればそれは、上質なものであってほしい。
なぜなら、物は、それを使う人を育てるからです。
上質な物、それによって構成される空間、服、すべてが、それに関わる人を上質にします。
上質とは、丁寧に扱われることを前提としていることであり、それが、品格と美しさの基本だからです。

本書では、インテリアアーキテクトの著者が、上質なものの本質を説きつつ、住まい、食生活、衣服、時間の使い方と、生活と人生全体そのものを上質な美しいものにしていく方法を簡潔に語ります。

『上質生活』新装改訂増補版
1,430円(税込)
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外国人から見たニッポン
発売日: 2009/7/7
EPUBリフロー
愛知県名古屋市を中心に、350人以上の外国人に、「What do you want to say about Japanese culture?」と、突撃インタビュー。
彼ら自身に、その答えを、スケッチブックに書いてもらい、ユニークな笑顔とともに写真におさめた. 。
本書は、その活動を、著者の留学時でのリアルな体験などをも織り交ぜ、写真と共に一冊にまとめあげたものだ。
いままで気がつかなかった日本文化について、あらためて考えるきっかけになる一冊。
(本書は2009/7/7に小社より刊行された書籍を電子化したものです)
1,386円(税込)
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キーメッセージのつくり方
発売日: 2013/2/15
EPUB固定
「想い」すなわち「志」「夢」「アイディア」等を、「ビジョン」「ミッション」「コアバリュー」「コンセプト」「キャッチフレーズ」等に変えるには?

言葉が、ビジネスの鍵を握っています。人がいて、目標があり、創造があり、行動があり、それを何で表すかといえば言葉です。そして言葉をとおして人が動きます。経営活動の真ん中に、マーケティングの真ん中に、戦略の真ん中に、核となる言葉が存在します。そうした一行の言葉をどうつくるか。豊富な事例を読むことで見えてきます。


(「まえがき」より)
情報が飛び交うのに、言葉が残らないのが今の時代ではないでしょうか。とにかく自らの「想い」が、「夢」が見えない。誰が悪い何が悪いではなく、この状況の中で、たとえあいまいでも一行のキーワードを掲げて欲しいものです。たった一行のキーワードがあるだけで、考え方や行動にブレもなく、人を巻き込み、動かすことができると思うのです。

そこで、各企業の「思想と行動」の核となるキーワード(ステートメント、コンセプトワード、スローガン、キャッチフレーズ……などなど)を集めてみました。過去のものから現在使われているものまで、私自身のモノサシに触れたものばかり(古くても人間を洞察した言葉は、まったく古さは感じません)。多少乱暴なまとめ方になりましたが、言葉の奥に潜む意味や、意識をくみとってください。どんな言葉が「誰に、何のために、どのように表現されているのか」。その言葉が、どこまで「人と分り合い、人を巻き込んでいるのか」。どれもがビジネスの起点となったり、行動の核となったりする言葉です。じっくり言葉の果す役割とその重みを、感じとっていただけたら幸いです。

複雑にからみ合う課題から、本質をパッとすくい、情報量を減らさずにギュッと圧縮するキーワードづくり。それには俯瞰すること、引いてみることから、何が大切なのかが見えてきます。全体から見る習慣が必要で、本文にある数々のヒントも、ちょっと引いた見方で読んでみてください。数にして150本くらいのキーワードを書いてみましたが、量を読むことで、視点の置き方が見えてきます。
1,650円(税込)
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すぐ「できる人」になる習慣術
発売日: 2012/9/24
EPUBリフロー
仕事でも家庭でも「できるか?」 「できないか?」考えないと動けない方に、悩む前に行動するコツをお教えします。

仕事や生活の上で毎日のように起こる、やらなければならないことや困難なこと・・・
自信がなくて、勇気がなくて、根性がなくて、なかなか手がつけられない・・・
そんなあなたへ、「できない」を「できる」にするための、行動のヒントを教えます!


「すぐできる人になる習慣」とは、世の中をこじあけ、自分に相応しい場所をつくる作業なのです。(本文より)


「できる人」に変わるための7つのスイッチ
・スイッチ1…「大丈夫!」を習慣にする

「できないから、やらない」は「できるから、やる」に自分で操作可能である
・スイッチ2…自信がなくてもやってしまう
「できるようになるために勉強しよう」だと、いつまでも前に進まない
・スイッチ3…できる人のフリをする
多少「大言壮語」したほうが、ビジネスの世界はうまくいく!
・スイッチ4…過剰に期待しない
「できないけれど、やる」には、やることそのものに強い「自己満足感」をつくらなければならない
・スイッチ5…自分に甘くなる
仕事を「やらなければいけない理由」はすべて捨ててしまおう!
・スイッチ6…初心を取り戻す
自分が精一杯に取り組んでいることのなかから、「次に精一杯やりたいこと」は生まれてくる
・スイッチ7…「いちばん大事なこと」に集中する
誰もが潜在的に「あきらめずに努力を続ける人」を評価している



(※本書は2012/9/24に発売し、2021/5/15に電子化をいたしました)
1,540円(税込)
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変革の処方箋
EPUBリフロー
「なぜ、いま変革が求められているかのか。」
日本の変革のうねりに向けて、個人、企業、国家、3つの視点から変革の処方箋を提示。

平成から令和へ。日本が長い低迷の時代から脱するために、政治、経済、各所が動き始めましたが、新型コロナウイルスが、世界を席巻、
出口が見えない状況が続きます。この未曾有の災いを前向きに受け止め、これまでのやり方、生き方を変えようとのうねりが始まっているものの、
政権、企業双方のネガティブな対応が各所で垣間見えます。個人も、自粛要請にもかかわらず無防備な行動を抑えない向きがあります。

なぜ、この危急の際に、官・民・個人が一体となり、新たなうねりを起こそうとする力(「変えるアクション」)が結集しないのでしょうか。
コロナ禍は、そんな日本にくさびを打ち、覚醒を呼びかける契機とも考えられます。人類の歴史でも「変えるアクション」は多くありましたが、
大半が、現状の見直しレベルの「改革」でした。求められるレベルが、人々の意識と行動を変え、世の中を変え、人類が「進化」するレベルであれば、
それは「変革」とよぶことがふさわしいでしょう。

本書ではこのような問題意識に立ち、第1章で「変える」ことの意義を整理し、「変革」の概念の重要性を説明、第2、第3章で、
人類の「変える努力」の軌跡を世界史、日本史に分けて検証します。この検証に基づき、第4章以降で、我々がいかにすれば「変革」を遂げうるのか、
今後どのような意識、認識をもち、「変革」に取り組んでいけばいいのか、について検討を加えます。

「我々が生きる意味は、世のため、人のために力を尽くすこと、我々のゴールは、直面する課題や困難を打開し、新たな次元を切り拓き、
新たな価値を創出すること、すなわち『進化』すること、そして、困難や災いは新たなステージに向けた飛躍のチャンスである。」
本書は、この理念に基づき、人々がともに支え合い、連携し合って、各所で変革を遂げていくための処方箋の提示を試みます。
(※本書は2021/2/15に日本橋出版より発売された書籍を電子化したものです)
1,760円(税込)
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あの子を探して
発売日: 2010/8/1
EPUBリフロー
どこからともなくやってきて、大事なことに気づかせてくれた“あの子”は、いったい誰だったんだろう?八つの不思議なメルヘン。
(※本書は2010/8/1に発売し、2022/6/9に電子化をいたしました)
1,650円(税込)
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いい人生は「ありがとう」がつくる
発売日: 2017/11/26
EPUBリフロー
人と人とがたったひとことで共感できる言葉、それが「ありがとう」です。
「ありがとう」のひとことで、相手も自分もやわらかい、あたたかな心持ちになる。それがこの言葉のちからでしょう。
本書は、著者の長い執筆活動から「ありがとう」をキーワードに抜粋し、86の項目に再編集しました。
どの項もユーモアたっぷり、やさしい文体で、読み進めるうちに幸せな気分につつまれます。
心で思っているだけでなく、実際に「ありがとう」と声に出す。すると気持ちが発散され、明るくなる。相手の気持ちも分かり、ほがらかな雰囲気になり、人間関係もよくなる。
「ありがとう」は人間関係の潤滑油、「ありがとう」を実際口に出して相手に伝える「効用」を説きます。
また年を重ねると、さらに「ありがとう」の言葉は、あたたかい人間関係といい人生をつくります。
長年の人間観察から得た、モタさんの知恵のつまったあたたかい人生アドバイス・エッセイです。
●「ありがとう」は心のゆとりのバロメーター
●「幸福な時間」があってよかった
●「ありがとう」といえる相手が必要だ
●「ありがとう」から始まる会話がある
●「ありがとう」と、いわれる人より「いう人」になる
●「すみません」より、明るく「ありがとう」を
●苦手に人にも「ありがとう」
●「ありがとう」で心が浄化する
●「ありがとう」を要求しない
●不満は「ありがとう」で消える (他)
◎本書は新講社より出版した『「ありがとう」というだけで元気が出る』を原本として、
『「先のばしぐせ」を直すとすべてがうまくいく』『「断る力」を身につける!』『「あきらめる」力が次のチャンスを生む』
『そんなに自分を叱りなさんな』『人に必要とされる人』『「好感を持たれる人」はシンプルに考える』
などからも抜粋し、再編集した新版です。◎本書は2017/11/26に発売し、2021/4/1に電子化をいたしました
1,100円(税込)
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21世紀を新しくする小さな辞典
発売日: 2001/2/15
EPUBリフロー
新世紀を生きる私たちが手に入れたい新しい価値観や人生観がつまった小さな辞典。愛、生きる、コミュニケーション、自分の価値、努力などをキーワードに、伊藤守の講演会や著作の中から、印象的な言葉を集めました。
1,100円(税込)
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悪夢のニュートラリーノ (ジョーモン・リー シリーズ)
発売日: 2008/11/1
EPUB固定
同時多言語入り絵本ジョーモン・リーシリーズ。
悪夢に勝つ方法。
「ジョーモン・リー」は、命、生きる力をテーマーに、日本の文化、風土、人、心を同時多言語で描く。
日本語・英語・中国語・ポルトガル語・台湾語・フィリピン語・韓国語の7カ国語を付し、国籍、年齢、性別を超えて、同時に1冊の本を多く人々が共有し語り合い、楽しむことを願って編集。

(※本書は2008/11/1に発売し、2021/11/11に電子化をいたしました)
1,650円(税込)
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会社価値が伝わる社長メッセージとは
EPUBリフロー
「社長メッセージ」の目的は、投資家に会社価値を知ってもらい高評価を得ることです。
しかし、現状多くの「社長メッセージ」の日本語力は中学生の水準に届いていないので、本来の会社価値の9割が投資家に 伝わりません。
この本では、実際の「社長メッセージ」を事例とし、どこをどう直せば伝わる文章になるのか、30回の事例演習を通して具体的に 学習していきます。
1日1演習、30日後には会社価値が伝わる「社長メッセージ」に変身します。
(※本書は2015/6/16に株式会社 創拓社出版より発売された書籍を電子化したものです)
1,980円(税込)
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