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健康法の書籍一覧

43 件中 11 件 〜 20 件を表示
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見た目が若いと長生きする カラダ管理の新常識! 15のルール
発売日: 2010/10/9
EPUBリフロー
最新のアンチエイジング医学のエビデンスを取り入れた、いつまでも若さをキープして長生きするための「15のルール」をわかりやすくご紹介しています。
 男女を問わず、加齢や老化が気になりはじめる30歳台から、本格的にアンチエイジングを取り入れたい40歳以降まで、幅広い世代の方々の“若返り力をつける”お役に立てる本です。
アンチエイジングの基本は、食事・体・心の3つの自己改革です。どれが欠けても、ほんとうの健康は得られません。本書では、「病気になりにくく、さらに若返る」ためにどんな生活を送ればいいのか、食事、体管理、心の持ち方を3段階に分けて、「15のルール」として提案しています。「毎日お酒を飲む」「やせてもいけない」「ちょっとした毒を体に与える」など、意外な健康法が次々に出てきます。
アンチエイジング専門の医師である著者自身が実践している、お金のかからない、日常の中で可能な方法も紹介されています。
(※本書は2010/10/9に発売し、2022/4/13に電子化をいたしました)
1,540円(税込)
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お医者さんにもらった薬がわかる本 その薬、ジェネリックでいいですか?
発売日: 2017/2/24
EPUBリフロー
約20年、20,000件もの相談を解決してきたスーパー薬剤師が薬の疑問・不安を解決します!
 処方薬・ジェネリック薬がわかれば怖くない!
 薬の不安が解消され、自分に合った安全な薬・よく効く薬がわかります。
 病院に行くと必ずすすめられるジェネリックのメリット・デメリットがわかります。

◆ ジェネリックって安いけど、品質はだいじょうぶ?
◆ タイプ別 ベストな薬の選び方
◆ ロキソニンやボルタレンは危険な薬?
◆ ステロイドを処方されたら
◆ 花粉症の薬のウラ側
◆ 薬はダメ!という嫌薬系情報が引き起こす危険
◆ 風邪に抗生物質は効かない理由
◆ 市販のかぜ薬の副作用は?
◆ 薬の使用期限っていつまで?
◆ 薬はコーヒーやお茶でのんじゃダメって本当?
◆ セルフメディケーション税制について
◆ 困ったときどこに相談すればいいの?――お薬相談窓口ガイド

便利な「病院でよく処方される薬ガイド」
 (かぜ薬、咳止め薬、痰切り、のどの腫れ、鼻水の薬、解熱鎮痛剤、胃薬、睡眠導入剤、高血圧の薬、糖尿病の薬、コレステロールの薬、骨粗しょう症の薬など)も掲載

薬は生活の質(QOL)を上げるための選択肢の1つです。
薬は危ない・飲んではいけないという嫌薬系の情報に振り回されてやみくもに怖がるのではなく、
自分の生活スタイルに合った薬との付き合い方・よく効く薬・安全な薬の選び方を
約20年、臨床試験から発売後の副作用対応まで開発から販売後のあらゆるフェーズに関わり、
20,000人におよぶ相談にのってきたスーパー薬剤師が伝授します。

もくじ抜粋
はじめに 最良の選択をするために
第1章 薬はなぜ「不安」なのか
第2章 自分に合った薬の選び方
第3章 ジェネリック医薬品は、だいじょうぶ?
第4章 薬の「危険度」「副作用」を知る
第5章 知っておきたい薬の常識 Q&A
特別付録 病院でよく処方される薬ガイド
おわりに 薬を選ぶのは人生を選ぶということ
1,650円(税込)
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自律神経は引き算で整える
発売日: 2019/10/19
EPUBリフロー
●あなたの「なんとなく不調」、もしかして自律神経の乱れかも?
なんだか眠れない、めまいや耳鳴りがする、下痢と便秘を繰り返すetc …
病院にいっても原因がわからない「なんとなく不調」で悩んでいませんか?
その不調、いまテレビや雑誌でも注目の自律神経の乱れが原因かもしれません。

●自律神経を乱す生活習慣に要注意
□睡眠不足の生活が慢性化している
□甘い物やカフェイン、お酒などの嗜好品ばかり摂取している
□スマホやパソコンの使用時間が長い
□「~すべき」「~しなければならない」という考え方が強い
□自分を犠牲にしてまで仕事をしてしまう
□物事の悪い方にばかり視点が向いてしまう

●「あれもこれもやろう」と“足し算”をしていくことは、
自律神経が乱れている人にとってあまりいいことではありません

テレビやインターネットの情報をあれこれ試しすぎて、疲れてしまってはいませんか?
自律神経を整える生活習慣は、実は意外にもシンプルなもの。
自律神経を乱している余計な生活習慣を減らす、つまり“引き算”していくことが大切です。
本書は【姿勢】【睡眠】【食事】【運動】【考え方】5つのカテゴリにわけて、やめるべき習慣を解説していきます。

●自律神経失調症やうつ病を経験した著者だからこそおすすめする、35の“引き算”
ソファに座る時間を引き算する
……ゆったりと座れてリラックスできる感じがするソファ。
実は筋肉が緊張しやすく、長時間の使用は体に負担をかけることになります。
就寝前の光を引き算する
……ブルーライトは脳を覚醒させるので、交感神経の働きを高めてしまいます。
メラトニンを分泌するオレンジ色の光のなかで生活すると良いでしょう。
甘いものを引き算する
……甘いものは交感神経の働きを高めます。
特に砂糖は内臓を直接的に傷つける原因になるので、注意が必要です。
1,430円(税込)
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魔法のメガネ
発売日: 1940/12/30
EPUBリフロー
“魔法のメガネ”って、いったいなんでしょう? そう、それは陰陽の羅針盤。人生の大海原に漕ぎ出す船乗りの身と、航海の安全を守り、すばらしい一生を送るための、魔法のコンパス(羅針盤)です。劇の形式でやさしく書かれた、大人と子供への贈り物です。あなたもぜひ、魔法のメガネで人生のチャンネルを変えてください。
(※本書は1940/12/30に発売し、2022/3/10に電子化をいたしました)
1,320円(税込)
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無双原理・易
発売日: 2010/6/1
EPUBリフロー
東洋の「易経」を現代に翻訳。パリ・ブラン社から昭和6年『東洋医学および科学の根本無双原理』(仏文)の題で出版され、邦訳は昭和11年「食養会」から発行された。これは昭和58年校訂版。現代科学の分光学、原子核転換をも説明する無双原理。実用弁証法として、易を現代に生かす。
(※本書は2010/6/1に発売し、2022/4/13に電子化をいたしました)
1,650円(税込)
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人より20歳若く見えて、20年長く生きる!
発売日: 2007/6/15
EPUBリフロー
実年齢以外に、バイオロジカルエイジというのがあるのを知っていますか?
血管年齢や神経年齢、筋肉年齢など、若さの度合い(あるいは老化の度合い)は人それぞれ。実年齢はコントロールできませんが、それらを総合して出すバイオロジカルエイジは、コントロールできます。

日進月歩の勢いで進歩するアンチエイジング医学の最先端のクリニック院長が、安全で正しく、効果的なアンチエイジングの方法をご紹介します。
1,100円(税込)
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首をゆるめて自律神経を整える!
発売日: 2019/8/7
EPUBリフロー
誰も知らなかった「胸鎖乳突筋」のゆるめ方を提唱。迷走神経がゆるむと、自律神経が整い、胃腸の機能が高まり、さまざまな体調不良が驚くほど改善されます。現代医学で注目されている リーキーガット。腸の正常な吸収ができなくなる「腸漏れ」を治すと、免疫が正常化して、痛みや疲れ、だるさ、冷え、アレルギーなどの症状がなくなります。 今までの健康常識を覆す食の知識と大胸筋を緩めるだけで体質改善ができ、精神が安定するとともに健康を実感できます。 さらに詳しい情報は・・・「自律神経を整えるカギは首にあった」と検索してみてください。
(※本書は2019/8/7に発売し、2022/1/27に電子化をいたしました)
1,650円(税込)
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その「不調」、あなたの好きな食べ物が原因だった? 遅発型フードアレルギー
発売日: 2014/5/29
EPUBリフロー
一般的に食物アレルギーというと、食べるとすぐに蕁麻疹が出たり、呼吸が苦しくなったり、といったが症状が思いつきます。これらのアレルギーは、ひどい場合にはアナフィラキシーショックを起こし、命にかかわるほど重症になる場合があります。食べてすぐに症状があらわれるため、「即時型フードアレルギー」と呼ばれています。

一方、食べてすぐには症状があらわれないアレルギーがあります。食物を摂取後、数時間から数週間後に症状が出るフードアレルギーなので、「即時型」に対して、「遅発型フードアレルギー」と呼ばれています。
「即時型」がわかりやすい症状となってあらわれるのに対して、「遅発型」の場合は、慢性的な疲労感、頭痛、めまい、眠気、不眠、イライラ、うつ、集中力の低下、肩こり、便秘、下痢、肌荒れ、にきび、アトピーなどといった、さまざまな症状となってあらわれます。

これらの症状は、病気ともいいきれないような不調」と感じられるために、ただの体調不良やストレス、一時的な疲労のせいだと片付けられてしまうことが多いのです。しかし、不調があるということは、必ず、身体のなかではなにかしらの悪い変化が起こっているということです。これを、放置しておいてはいけないのです。
陽性反応が強い食品が、とくに好んで食べていたものだった場合、「完全に断つなんてできない!」と、思ってしまいがちです。しかし、決して一生の間食べてはいけないというわけではありませんので、まずは、3~6カ月の間だけでも我慢してみることが大切です。我慢した結果、陽性反応が弱くなれば、また好きな食べものを食べることができるようになるのです。

「なんとなく不調だ」と思い当たることがあるならば、遅発型フードアレルギー検査を検討してみてはいかがでしょう。ご自分の食生活を見直す機会になるのはもちろん、一生の間続ける「食」を改善することによって、健康な暮らしにシフトしていく、その第一歩となるでしょう。
1,430円(税込)
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転ばぬ先の「足」 “ババ先生”が教える足をいたわり人生を謳歌する40のヒント
発売日: 2019/9/27
EPUBリフロー
足と靴のスペシャリストが教える、“死ぬまで元気に歩ける”ための本

階段を上るのがつらくなった。つまずきやすくなった。少し歩くと膝が痛い…、
そんな悩みに、足の専門家が答えます!
第1章、第2章では、自分の足の特徴や正しい歩き方、靴の選び方など実用的な内容を指南。
後半では、今まで6万人以上の足を見てきた経験があるからこそ語れる人生の歩き方。

第1章 足が教えてくれること/第2章 靴はこうして選ぶ/第3章 人生の歩き方
1,430円(税込)
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健康を食い物にするメディアたち ネット時代の医療情報との付き合い方 (BuzzFeed Japan Book)
発売日: 2018/3/25
EPUBリフロー
WELQ問題の火付け役 朽木誠一郎が語る
医療デマから身を守り、誰も騙されない世の中をつくるために今できること

ネット時代の今、私たちの「健康になりたい」という切実な想いが狙われています。
ウソや不正確な健康情報を粗製乱造するメディアたち、量産される健康本、健康食品ビジネスの闇。
さらには、高度に発達したテクノロジーにより手口が複雑化し、見分けるのがますます難しくなってきている医療デマ。

なぜ、私たちは医療デマに「騙され」てしまうのか、医療デマに「騙されない」ためにはどうすればいいのか――。

「WELQ問題」の火付け役となった著者は、医学部卒業後ウェブメディアの編集長を経て医療記者となり、
「ネット時代の医療情報との付き合い方」というテーマで取材を重ねています。
本書は、このテーマでの取材内容をまとめ、なぜ健康・医療に関してウソや不正確な情報、デマが発生しやすいのか、
それらから身を守るために今私たちにできることを紹介するものです。
1,100円(税込)
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