カテゴリ一覧 著者一覧

ディスカヴァーebook選書の書籍一覧

672 件中 471 件 〜 480 件を表示
0件
論語と算盤
発売日: 1992/4/1
EPUBリフロー
渋沢栄一の基本理念「道徳経済合一説」、すなわち"片手に論語、片手に算盤"とする理念は、多くの経済人、経営者の指針となってきた。経済大国となり、各国から日本の思いあがりを指摘される今、原点に還り、〈日本と日本人〉を再考するための必読の名著。
(※本書は1992/4/1に発売し、2022/6/9に電子化をいたしました)
2,970円(税込)
0件
ちょっとほのぼのする昔ばなし
発売日: 2016/9/1
EPUBリフロー
笑える話、考えさせられる話、土地や人物にまつわる言い伝え…。心がほんのり暖まる昔ばなしを全52話収録。昔ばなしの中に隠れた宝物を探すのに役立つ「ひと口メモ」付き。「読み聞かせ」シリーズ第5弾。
(※本書は2016/9/1にほおずき書籍株式会社より発売された書籍を電子化したものです)
1,760円(税込)
0件
魂の彫刻―宗教教育の実際
発売日: 2008/1/1
EPUBリフロー
【目次】
第1章 生きる工夫を教える宗教教育
第2章 胎教の実際と潜在意識への教育
第3章 赤ん坊の人格と生活の宗教化
第4章 自然の聖書による宗教教育
第5章 遊戯による自然への同化
第6章 全人生活の渙発による児童の宗教教育
第7章 道徳的内省による宗教教育
第8章 他愛道徳による宗教教育
第9章 宗教歴史による宗教教育
第10章 敬虔の教育
(※本書は2008/1/1に発売し、2022/3/10に電子化をいたしました)
1,980円(税込)
0件
あの子を探して
発売日: 2010/8/1
EPUBリフロー
どこからともなくやってきて、大事なことに気づかせてくれた“あの子”は、いったい誰だったんだろう?八つの不思議なメルヘン。
(※本書は2010/8/1に発売し、2022/6/9に電子化をいたしました)
1,650円(税込)
0件
会社価値が伝わる社長メッセージとは
EPUBリフロー
「社長メッセージ」の目的は、投資家に会社価値を知ってもらい高評価を得ることです。
しかし、現状多くの「社長メッセージ」の日本語力は中学生の水準に届いていないので、本来の会社価値の9割が投資家に 伝わりません。
この本では、実際の「社長メッセージ」を事例とし、どこをどう直せば伝わる文章になるのか、30回の事例演習を通して具体的に 学習していきます。
1日1演習、30日後には会社価値が伝わる「社長メッセージ」に変身します。
(※本書は2015/6/16に株式会社 創拓社出版より発売された書籍を電子化したものです)
1,980円(税込)
0件
叙情句集 言葉の水彩画
発売日: 2019/12/1
EPUB固定
言葉で描く叙情の風景。
目次 自句自賛 叙情句私論ー序にかえて/菅野国春叙情句集(春/夏/秋/冬/新年)/処女出版『言葉の水彩画』-抜粋(春/夏/秋/冬)/各俳句のドラマ性と鑑賞
(※本書は2019/12/1に発売し、2022/4/13に電子化をいたしました)
1,320円(税込)
0件
学ぶワインから使うワインへ 「ビズ・ワイン」革命始まる
発売日: 2019/12/16
EPUBリフロー
かつて日本では、ワインは「よそいき」の飲料でした。しかし、実際には世界中 で愛飲され、老若男女を問わず同じテーブルで一緒に楽しめるダイバーシティ あふれるアルコールです。一方で、ワインには有名絵画のように確立された財産 価値や法律で定まられた格付けも存在します。 このようなワインの持つ二律背反的なユニークな価値観をビジネス・コミュニケー ションの中でうまく活用することにより、「飲み会の酒」を「ビジネスツール」に 変換することができます。 そのためには、ワインの持つポテンシャルと基本的な簡単なロジックを理解する ことが重要です。そして、「よそいき」ではなく自然体で実際のビジネス活動の現場 に落とし込んでいくことになります。これらの一連の概念をマーケティングの視点 もふまえ、ビジネスマンのワイン実学「ビズ・ワイン」としてまとめました。 実践するにつれビジネスに好影響が現れ、個人的にもワインスキルが蓄積し楽しく なることは、多くの著名ビジネスマンによっても証明されています。
(※本書は2019/12/16に日本橋出版より発売された書籍を電子化したものです)
1,760円(税込)
0件
「叱る人」より「ほめる人」
発売日: 2019/8/24
EPUBリフロー
人に対して、叱るよりことも、
ほめることが大切です。

「叱る」ということは、その人の弱点を
否定することです。
叱られた相手は、萎縮したり、
自己防衛をしたりして、
その人の持っている良さや能力は発揮
されにくくなります。
たとえ良くない事態があっても、改善されず、
あるいは隠されたりもします。
仕事はうまく行かないのです。

相手の能力を引き出し、活躍してもらい、
良い方向へ持っていくには、
「ほめること」が大切です。

「ほめる」というのは、相手に対する励ましで、
評価です。
励ましや自分は評価されたということに対して、
人は意欲的になって動くからです。

「自分をほめる」ということも同じです。
苦手で困難な状況に対しても、
自分を「だめだな」と否定せず、
視点をずらして自分を「ほめて」、励ます。
すると、自己肯定感と安定感が生まれ、
その状況に前向きに対応する意欲と
楽観性が湧きます。
そして乗り越えることができます。

何事も、「叱ること」より「ほめること」が
ものごとを良い方向に向かわせるのです。
コミュニケーションも良くなり、
人間関係も円滑になります。

本書では、心理学者の渋谷昌三先生が、
「ほめること」で人の意欲や積極性を引き出し、
仕事も良い方向に向かい、
人間関係もよくなることを解説します。
どのようにほめたらいいのか、
その具体例も紹介します。

●「ほめられてから叱られる」で、やる気をうしなう
●「努力と成長」をほめると、心が元気になる
●ほめられて育った人には、自信も育つ
●自分をほめない人は、他人をほめられない
●「自分をほめる」のは自己満足でいい、
人と自分を比べない
●自分をほめる習慣で、やる気をキープできる
●叱っても「やる気」は育たない
●叱った後には、しっかり「ほめなければならない」理由
●ほめるときも叱るときも、相手の目を見る
●別れ際にほめると、相手は前向きになる (他)(※本書は2019/8/24に発売し、2021/4/1に電子化をいたしました)
990円(税込)
0件
通俗俳句の愉しみ―脳活に効くことば遊びの五・七・五
発売日: 2013/11/1
EPUB固定
美しい言葉、洒落た言葉、面白い言葉を見つけると人生が楽しくなる。頭を鍛え感性を磨く言葉さがし。
(※本書は2013/11/10に発売し、2022/4/26に電子化をいたしました)
1,320円(税込)
0件
シルバー人材センターが拓くシルバーの時代
EPUBリフロー
定年退職を迎えた人々に、趣味の活動やその後の人生へのソフトランディングも含めた再就職を勧める論調が少なくありません。その理由としては、「働く」ことは、人をいつまでも動けるようにし、「はたらく」ということは傍を楽にし、「働く」ことは体のリズムを整え、元気でいるための最高の薬になるからです。そうであればなおさらのこと、定年後はもちろんのこと、再就職が終わった後も、生活費は年金で得られるようになったとしても、人が元気でいるために、自分の体力に合わせて働くことのできる仕事が必要です。そして、それは会社が募集する仕事というよりは、社会が必要とする仕事です。 シルバー人材センターは、そのような仕事に従事する概念、「生きがい就業」を具現化しようと半世紀以上前に制度化され、現在、全国約1300か所、会員数約71万人余の巨大な組織になりました。しかし、近年、「センターは緩やかな死を迎えている」とまで言われます。 現在、社会には、若者を中心とする社会だけでなく、超高齢社会という未開地が広がっています。この中から新たな仕事を掘り起こし、一人一人が元気になる超高齢社会を作るための鍵となるのがシルバー人材センターです。今、シルバー人材センターは高齢者の元気づくりに本気の取り組みが求められ、そのことが高齢者とセンターを元気にするのです。 「生きがい就業」は高齢者を元気にする最高の方法です。それ故、この本を、シルバー人材センター関係者はもちろん、そうでない方々にも是非読んでいただきたいと思います。
(※本書は2019/6/6に日本橋出版より発売された書籍を電子化したものです)
1,760円(税込)
戻る 書籍一覧を見る