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ビジネス書の書籍一覧

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The Economist 世界統計年鑑2019
発売日: 2018/11/15
EPUB固定
船橋洋一氏推薦!「世界のいま。日本のいま。それを知るクオリティ・データ」
グローバルエリートが愛読する英『エコノミスト』誌責任編集
世界最高峰の知性が厳選する最重要統計データを収録


「Pocket World in Figures」は、1991年の第1版発行以降27年間、
毎年データのアップデートと収録項目の見直しを経て発行され続け、
「世界を動かすデータブック」として各国のビジネスパーソンから絶大な支持を得てきた。
本書は、その最新版にあたる第28版を日本語に翻訳したもの。

地理、経済、ビジネス、政治、社会、健康、文化など
多種多様な側面から200以上の項目について世界各国を
ランク付けした第1部「世界ランキング」と、
世界の主要な64の経済国とユーロ圏・全世界について
詳細な統計を一覧化した第2部「各国要覧」の2部からなる。

◆ピックアップデータ
・世界で最も人口成長率の高い都市=タイのサムットプラカーン
・世界で最もビッグマック指数が高い国=スイス
・世界で最も1人当たりの対外援助を多く受け取っている国=パレスチナ
・世界で最も研究開発費の対GDP比が高い国=イスラエル
・世界で最もイノベーション指数の高い国=スイス
・世界で最も民主主義指数の高い国=ノルウェー
・世界で最も教育支出の対GDP比が高い国=アイスランド
・世界で最も生活費が高い国=シンガポール
・世界で最もテロ発生件数が多い国=イラク
・世界で最も糖尿病罹患率が高い国=ニューカレドニア
・世界で最も食糧不足に陥っている国=ハイチ
・世界で最も報道の自由度が低い国=北朝鮮

◆日本に関するデータ例
出生率は世界ワースト5位
老齢率はモナコに次いで世界第2位
・東京は世界で最も人口が多い都市
・仙台は都市人口の減少率で世界ワースト4位
家計の財産保有額は世界第4位
億万長者の人数は世界第3位
外貨準備高は世界第2位
起業活動の活発度は世界ワースト4位
政府債務額の対GDP比は世界ワースト1位
鉄道利用者数は世界第2位
二酸化炭素排出量は世界ワースト5位
平均寿命は世界第4位
癌による死亡率は世界第4位
1人当たり音楽販売額はノルウェーに次いで世界第2位
書籍の新刊刊行点数は世界第1位
1,870円(税込)
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思考の質を高める 構造を読み解く力
発売日: 2023/3/25
EPUBリフロー
“東大・MBA・コンサルで通用する思考技術は
小学校の国語で学んだーー

「論理的思考力」と「他者への理解・共感力」が同時に鍛えられる。めっちゃおすすめです。”
――ベストセラー『LISTEN』監訳者 篠田真貴子さん推薦!


「構造の読み解き」は、「構造学習論」をベースにした、ビジネスパーソンのための文章読解術です。

著者は小学校のとき、一風変わった国語の授業を受けます。
その授業は、文章を読んで、その構造から筆者の言いたいことを理解させ、さらにそれを解釈、再構成させるものでした。
そして自分が文章を書くときには、その逆で、先に構造を考えてから文章化するのです。

文章を段落ごとにチャート図に分解したり、段落の「重さ(重要度)」をてんびん図で比べたりします。
それは、60年以上続く「構造学習論」に基づいた文章読解の授業だったのです。

著者は、受験やコンサルタントの仕事、MBA取得において、この授業で培った力に大いに助けられていると考え、
この学習について研究し、ビジネスパーソンにも使える読解技術として、「構造を読み解く力」を提唱することにしました。

「構造の読み解き」は次の三つの構成で成り立っています。
1 論説的文章を読んで、論理を読み解く
2 物語、情緒的文章を読んで、人の心情を読み解く
3 思考を組み立てて、解釈する/アウトプットする


論説文の読解で論理的思考力を鍛え、物語文の読解で人物の心を読む思考力を鍛え、
自分がアウトプットするときは、それらを総合して文章やプレゼンを組み立てることが、
「構造を読み解く」ということなのです。

◎こんな人におすすめです
 複雑な文章や物事を理解するのに時間がかかる
 わかりやすく説明したり伝えたりするのが苦手
 自分の思考やアウトプットにキレがないと感じる
 ビジネスのフレームワークを学んだけれど、うまく使いこなせない

◎こんなことができるようになります
 メールや文書の要点抽出の仕方がわかり、素早く理解できる
 会議参加者や会話相手の発言意図を考える癖がつく
 わかりやすいメモや報告書が書ける
 ロジカルでストーリーのあるプレゼンが組み立てられる
 ミーティングや面接で聞かれたことに的確に答えられる

【目次】
第1章 「構造を読み解く力」とは何か?
1 読解力は国語を超えて
2 私が受けた教育――構造学習
3 大学で教育を学び直し、たどりついた「構造を読み解く力」

第2章 論理を読み解く
1.論理は言語以上の言語
2.見通しを立てる
3.文章の構造を読みとる
4.構造を把握するためのパターン認識
5.日ごろの「読む」行為を思考の訓練に

第3章 人物の心情を読み解く
1.物語を読み解くことの効用
2.人物になりきる
3.主人公以外の人物になる
4.“人読み力”を鍛える方法

第4章 思考を組み立てる
1.的確に読み取れずして、的確な応答はできない
2.思考とは構造化すること
3.思考したことを伝える
4.実務での実践と訓練
1,870円(税込)
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CROSS-BORDER(クロスボーダー) キャリアも働き方も「跳び越えれば」うまくいく 越境思考
発売日: 2023/1/27
EPUBリフロー
変えるのは「自分」ではなく「環境」だ!
自分・会社・職種・世代・国……
“今”を変えたい人のための 越えるべき10の境界


「このままでいいのか」「何か新しいことをはじめなければ」「本当にやりたいことが見つからない」
こんな漠然としたもやもや感や気詰まり感を持つビジネスパーソンは多い。
これらを解消する有効な方法は「越境する」ことだ。

身の回りには目に見えない境界がいたるところに存在する。
自分の仕事はここまで、うちの会社はこういうことしかできない、業界の慣習として決められている……
このような境界は、内部にいると気づくことすら難しく、身動きが取れずに行き詰まりを感じてしまう。
しかし、視点を変え、適切なアクションをとれば、境界に気づき、超えていくことができる。
これが越境だ。

越境をすれば、新しいスキルを得られ、新しい人間関係を築き、新しいキャリアを歩むことができる。

本書では、越境することの重要さを伝え、そのために必要な具体的行動を示し、
読者の行き詰まり感を解消することを目指す。

【目次】
Prologue 中堅社員が陥る10の「もやもや」
Chapter1 個人内越境 自分自身の「もやもや」を突破する
Chapter2 企業内越境 自分の仕事の「もやもや」を突破する
Chapter3 企業間越境 今いる会社の「もやもや」を突破する
Chapter4 職種間越境 今の職種に関する「もやもや」を突破する
Chapter5 業種間越境 所属する業種・業界の「もやもや」を突破する
Chapter6 産官学越境 ずっとサラリーマンでいいのか? の「もやもや」を突破する
Chapter7 労使間越境 経営者になれるかな? という「もやもや」を突破する
Chapter8 世代間越境 職場以外の世界に関する「もやもや」を突破する
Chapter9 地域間越境 今住んでいる場所に関する「もやもや」を突破する
Chapter10  国家間越境 日本を巡る「もやもや」を突破する
Epilogue 実行できない言い訳を徹底的に“つぶして”、越境を実行する
1,870円(税込)
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図解 コーチングマネジメント
発売日: 2005/4/20
EPUBリフロー
「なぜ頭でわかっていることが行動に移せないのか?」「なぜ決めたことが実行されないのか?」「なぜ戦略が社内に徹底されないのか?」「なぜ組織は変わらないのか?」
それら組織の最大課題に、コーチングが突破口を開きます。
理論から実践までわが国によるコーチングの第一人者による、5万部突破のベストセラーが、図解となって登場しました。
入門書として、要点整理ノートとして最適の1冊です。
1,100円(税込)
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ミネルバ式 最先端リーダーシップ 不確実な時代に成果を出し続けるリーダーの18の思考習慣
発売日: 2024/11/22
EPUBリフロー
ハーバード、スタンフォードをおさえて
革新的大学ランキング3年連続世界No.1「ミネルバ大学」
 ※「World's Universities with Real Impact」より
ミネルバ式リーダーシッププログラム初の書籍化!

リーダーシップとは天賦の才でも感覚でもなく、誰もが習得可能な知恵である。

「過去と同じようにやっても結果が出ない」
「何が正解かわからず、意思決定に不安がある」
「目先の成果ばかりに忙しくて、長期的な課題に目を向けられない」

本書は、不確実な時代の「リーダーの悩み」を解決する知恵を習得し、
日々の仕事のなかで、実践できるようになる一冊です。

■変化を生き抜く「適応型リーダーシップ」
キャンパスをもたず世界7都市をめぐりながら、最先端の教育を展開し、世界最難関の大学として、いま、注目を集めるミネルバ大学。
実践的な知恵を重視した教育スタイルはそのままに、
米国ミネルバが開発したビジネスパーソン向けリーダーシッププログラム「Managing Complexity」のエッセンスを1冊にまとめたのが本書です。

ミネルバは複雑な環境を切りひらくリーダーに必要な素質として「適応型リーダーシップ」を掲げています。
「適応」とは、人や組織、社会が、変化する環境のなかでも生き残り、成果を出し続けるために自己を変容させていく営みであり、
「適応型リーダーシップ」とは、人や組織、企業の「適応」を実現させるために、一人ひとりが周囲に対して発揮する影響力のこと。

VUCAの時代に必携のリーダーシップのありかたです。
では、組織の適応を促すために、リーダーは具体的に何をすれば良いのでしょうか。
適応型リーダーに必要なスキルとは何なのでしょうか。

本書は、この問いに正面から答えます。

■実践的な知恵を重視するミネルバ式プログラムを再現
本書は「理解」ではなく「実践」するために以下のような特徴があります。

◎「適応型リーダーシップ」を10のテーマと18の思考習慣で、体系的にわかりやすく解説
本書では、適応型リーダーシップの実践に必要なエッセンスを整理。
複雑なシステムをリードする思考法から、対人知性の磨き方、課題解決とイノベーションの方法と、必要な要素がこの一冊にまとまっています。

◎各章には「わかる」ではなく「できる」ようになるための「問い」を掲載
ミネルバのプログラムにならい、各章に深い実践的思考を要する問いを準備しています。
あなた自身が考え、自分の体験に紐づけた答えを言語化することが、単なる知識を生きた知恵に変えるためには重要です。
ぜひ、「問い」によって理解を深めながら読み進めてほしい。

◎「実践」の一歩目となるケースやツールも紹介
各章に「問い」に加え、ケースや、職場に戻ったときに実際に使えるようになるようにヒントやツールも紹介しています。
学びには実践が必須であり、実践こそが「思考習慣」を形成します。
本書は、実践の最初の一歩を支援します。


■本書の構成
第1章 不確実な世界を生き抜く個と組織の「適応」を導くリーダーシップ
第1部 複雑なシステムをリードする思考法
第2章 システム思考
第3章 ヒトを理解する行動科学
第4章 自身を知る パーパスとバリュー
第2部 対人知性を磨く
第5章 こころの知能指数(EQ)
第6章 チームの力学を最大化する
第7章 インパクト型コミュニケーション
第3部 課題解決とイノベーション
第8章 問題と課題分析の科学
第9章 デザイン思考とイノベーション
第10章 正解のない時代の意思決定と実践
第11章 すべての土台となるラーニングアジリティ
2,750円(税込)
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図解 コーチング流タイプ分けを知ってアプローチするとうまくいく
発売日: 2006/6/1
EPUB固定
我が国随一のコーチングファームによるコーチング研修の最人気セッションを図解版で!
なぜ、あいつはああなのか?
なぜ、上司はそう反応するのか?
なぜ、自分はこうなるんだ!?
タイプが分かれば、うまくいく

「コーチング」の大原則として、人に対するアプローチの仕方をタイプ別に使い分ける手法があります。
人それぞれ違う価値観や性格、行動パターンなどをタイプ分けし、それを深く理解することでコミュニケーションの質は格段に上がっていきます。
本書はコーチング理論に基づいたタイプ別アプローチの解りやすい実践書です。
複雑な組織の中で、より良い人間関係を築きたいと感じている方におすすめします。
1,430円(税込)
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主体的に動く アカウンタビリティ・マネジメント
発売日: 2009/9/9
EPUBリフロー
本書の原書であるThe Oz Principleは1994年にアメリカで出版され、50万部を超えるベストセラーとなっています。

すべての経営者と管理職にとって、「主体的に動く」社員をどうしたら育てられるのかは切実な問題です。
本書の著者は、そういった社員を育て、結果を出す組織をつくるために、「アカウンタビリティ」を高めることが必要だと説きます。
「アカウンタビリティ」とは「被害者意識」の反対で、「自分が問題の当事者であると考え、自分の意志で主体的に行動しようとする意識」を意味します。

現在、日本においては、「アカウンタビリティ(accountability)」という言葉は会計用語と受け取られることが多く、その場合「会計責任」「説明責任」などと訳されます。
英語としてはもう少し意味の範囲が広く、単に「責任」「義務」と訳せることもあるようですが、アメリカでもビジネスの場では、日本同様に会計用語として使われるのが普通でした。
ところが本書の出版後は、本書の中に述べられているような意味で使われることが多くなっているようです。本書の影響の大きさがよくわかります。

著者は、アメリカで最もポピュラーな童話である『オズの魔法使い』のテーマは「登場人物たちが被害者意識から脱し、
自分の持っている能力に気づく」ことだと言います。
そして、『オズ』の物語や登場人物になぞらえながら、個人と組織がアカウンタビリティを高めていく方法を解説していきます。
1,980円(税込)
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もし部下が発達障害だったら
発売日: 2018/3/25
EPUBリフロー
昨今「発達障害」という言葉がより身近なものとなっています。芸能人がカミングアウトしたり、メディアで取り上げられたりして、多くの人に知られるようになりました。しかし、注目度が上がった結果、レッテル張りが横行し、偏見を助長することにもなりかねません。
 発達障害の有病率はその一種であるASDで100人に1人、ADHDで30人に1人程度と言われています。診断されていない人や疑いのあるグレーな人も含めれば、決して稀ではない相当数の存在だと言えます。発達障害の特徴がある人への対応はもはや特別な配慮ではありません。とくに、人間関係が大きく結果を左右する職場において発達障害への理解・対応は今後ますます「当たり前のマネジメント手法」となるでしょう。
 本書は専門的な解説と具体的な事例を交えて、発達障害を適切に理解し対応できる内容となっています。
1,100円(税込)
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図解 人事入門「理論と実践」100のツボシリーズ
発売日: 2025/12/5
EPUBリフロー
人事の理論と実践が体系的に分かる「100のツボ」
人事とは「人を生かして事をなす」こと。
人事部門や担当者だけが行うことではなく、経営者、現場マネジャー、そして働くすべての人が関わるものです。
人事には、採用、労務、人材マネジメント、組織開発、目標管理など複数の機能が重層的に存在しています。
本書は、これらの機能を10章×10のツボで体系的・構造的に整理し、難解な理論と具体的な実践を図解で分かりやすく解説した「100のツボ」シリーズ合本版です。

『図解 人材マネジメント』
採用・移動・人事評価・等級・報酬から人材開発・組織開発まで
組織を成長させるための理論と実践を体系的に解説します。

『図解 組織開発入門』
学習する組織・ティール組織・ビジョナリーカンパニーからワイズカンパニー・心理学的経営・デリバリングハピネスまで
組織開発の理論と実践を分かりやすく体系的に解説します。

『図解 目標管理入門』
「個」が夢をもってイキイキと働き、その結果として「組織」の業績が上がり、「世の中」がどんどん良くなっていく……
そんなサイクルを起こす目標管理の基礎を体系的に解説します。

『図解 労務入門』では
労働法・就業規則・給与計算・入社/退職からメンタルヘルス・ハラスメントまで
具体的な問題に焦点が当たりがちな労務の知識を体系的に、原則とともに解説します。

『図解 採用入門』では
募集・選考・オンボーディングから採用CXデザイン、採用マーケティング、採用戦略まで
採用のすべてを体系的に解説します。
14,850円(税込)
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3分間コーチ 対話がひらく人と組織の未来
発売日: 2025/11/21
EPUBリフロー
その3分間で、人も組織も変わる!
コーチング界をリードする第一人者、待望の書き下ろし新作


“自分も変えない、相手も変えない、でも関わりは変えられる”
3分間の対話が、メンバーの主体性を引き出し、チームの空気を変える
一人ひとりが動き出し、やがて組織が動き出す――
コーチング界をリードする第一人者、待望の書き下ろし新作!


上司・部下、同僚、顧客……あらゆる関係に使える「3分間コーチング」の実践と哲学。
会議や1on1のような特別な場を設ける必要はありません。
ほんの3分の声かけや問いかけが
「気づき」と「変化」を生み、
そしてチームの空気を変えていきます。

■3分間コーチ、4つの実践
① 毎日3分間、必ず声をかける
 「おはよう、今日は何に集中する?」
② 問いは“未来志向”で
 ✕「なんでできなかったの?」→◯「次はどうすればうまくいきそう?」
③ 評価よりも「気づき」を促す
 「いいね」だけでなく、「何がよかったと思う?」と問う
④ 特別な場を設定しなくてOK
 立ち話、昼休み、ちょっとしたタイミングなど、いつでも実践可能

■こんな方におすすめ
・形骸化している会議や1on1をなんとかしたいマネジャー
・部下の主体性を引き出したいリーダー
・職場のコミュニケーションを変えたいすべての人

コーチングのテクニックやノウハウを超えて、
「人と人との関係のあり方」そのものを見つめ直す一冊です。

【目次】
第1章 3分間から始める
 *3分間コーチの実践
 *自分も変えない 相手も変えない でも関わりは変えられる
 *What's good news?(何かいいニュースはない?)
 *3分は、短いか長いか?、ほか
第2章 コーチングの基本
 *コーチはアドバイスしない
 *コーチングの3原則
 *コーチングにおける「気づき」
 *アクノレッジメント、ほか
第3章 聴くことの意味
 *「聴く」と「聞く」
 *自分の言葉を自分でも聴いている
 *エンパシー
 *対話と共鳴、ほか
第4章 学び方を学ぶ
 *子どもの学習と大人の学習
 *変容的学習とコーチング
 *厄介な問題や行き詰まりを克服するには?
 *連続性と揮発性、ほか
第5章 自己認識を深める
 *自己認識とトランジション
 *トランジションとストレス
 *自己と役割、ほか
第6章 「問い」と「対話」
 *コーチングと問い
 *たった一つの正しい答えに導かない
 *コミュニケーションから対話へのシフト
 *1on1と「場」について、ほか
1,980円(税込)
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