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Peace book―いまぼくらになにができるだろう
発売日: 2023/11/28
EPUBリフロー
この世界に、日常生活の中に、争いごとは絶えません。それを少しでも減らしたいという願いをこめて…。日々の生活の中に。そしてこの星の上に平和を願う、すべての人に。
(本書は2003/7/1に小社より刊行された書籍を電子化したものです)
1,100円(税込)
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恋愛しない若者たち コンビニ化する性とコスパ化する結婚
発売日: 2015/9/25
EPUBリフロー
恋愛至上主義の終焉と結婚の危機!恋愛とセックスと結婚の三位一体は崩壊!
「いつかは結婚したい。でも恋愛は面倒。」「夫はいらない、欲しいのは子どもだけ」
「ラブホもワリカン」「恋愛はコスパに合わない」「恋愛にはリスクがいっぱい」「パパやママといるほうが楽しい」「すぐそこにある、離婚という恋愛不良債権」……。

女性7割強、男性8割弱の20歳にいま、彼氏・彼女がいない。また恋人ナシの20代の4割が「いらない」と言い切る。でも、その一方で20代女性の7人に1人にセフレがいて、同男女の9割以上は「いずれ結婚はしたい」と言う。「面倒な恋愛から解放されるためにも」!? かつて、恋愛とは青春の象徴であった。いま若者たちの間に何が起こっているのか?

新語・流行語大賞にノミネートされた「草食系(男子)」や「おひとりさま(マーケット)」を世に広め、若者たちの変容や人生観に詳しく、TVや雑誌でもおなじみのマーケティングライター・牛窪恵が、識者や若者への徹底取材ならびに本書のための徹底した定量調査も行い、その実態と傾向から非恋愛時代の新しい結婚のカタチを探る……!
そこから見えたのは、バブル崩壊後に起こった数々の「恋愛革命(レボリューション)」だった!

「若者にとって、恋愛がとても『面倒』な時代になった」(関西大学・教授 谷本奈穂氏)
「現20代男女にとって、恋愛は精神的に『重い』もの」(和光大学・准教授 高坂康雅氏)
「現実主義となったいまの若者から見て、恋愛は『コスパ』に合わない」(中央大学・教授 山田昌弘氏)
1,210円(税込)
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1ウィーク セルフケアブック 自分の身体は自分で治す
発売日: 2017/6/10
EPUBリフロー
ヨガ&ストレッチ、ツボ押し、食事メニューで、
さよなら、なんとなく不調な私! 
症状別1week プログラム付き

病院に行くほどではないけれど、なんとなく調子が悪い。
肩や首のこり、慢性的な腰痛、冷えやすい、むくみやすい、疲れやすい、寝付きが悪い……。
仕事や家事、子どものいる方は育児もこなす。そんな忙しい日々の中で、現代女性はなかなか自分の身体をケアする時間がありません。少し不調を感じても、我慢したり、市販薬などでなんとかやり過ごしたりしている方も多いでしょう。

本書は、そんな「忙しくて時間がない」方のために、隙間時間でできる実践的な不調改善メソッドを1冊にまとめた本です。
22年間ヨガ&フィットネス講師として活躍し、東洋医学を学ぶ著者による、症状別レシピが満載です。
1)身体が硬くてもラクラクできる ストレッチ&ヨガ
2)いつでもどこでもできる ツボ押しケア
3)今日から取り入れられる 食事ケア
さらに、これらを無理なく日々の生活に取り入れることができる「1週間プログラム」も考案。

自分の心身と向き合い、セルフケアするということは、自分を大切にするということです。
一つひとつは小さくても、あちこちに不調があると、全体として「いつもどこか調子が悪い」状態になってしまいます。
ぜひ本書の内容を生活に取り入れ、プチ不調を改善してください。
1,540円(税込)
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明日がちょっと幸せになる お地蔵さまのことば
発売日: 2014/11/20
EPUB固定
いにしえより人々を見つめつづけ、人々の声に耳を傾けてきた
お地蔵さまの、厳しくも温かいお言葉を、味わい深い写真とともに紹介。

人生で迷いが生じたとき、背中を押してほしいときは
お地蔵さまに癒され、そして一歩を踏み出してみましょう。

登場する石仏は、国宝・重文級の仏像ではなく、
寺の片隅や道端にたたずむ身近な仏さま。
NHK Eテレ「美の壷」などテレビ・ラジオ出演も多い、
寺と神社の旅研究家の吉田さらさ氏が撮影・選び抜いた
お地蔵さまが満載です。

★お気に入りのお地蔵さまに会いに行ける、便利マップ付き!
1,430円(税込)
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世界の深層をつかむ 宗教学
発売日: 2021/10/22
EPUBリフロー
《わかったつもりで終わらない 独学シリーズ》
単に「知っている」だけではなく、知識を自分ごと化し、
自分の考えを持つための学びを促す新シリーズ、創刊!

1日1テーマ、自分の考えを育て、アウトプットできるようになるワーク型の教養書。
さらに購入特典のメルマガで、あなたの独学をサポートします。

第1弾は【世界の深層をつかむ 宗教学】
宗教学は、世界じゅうのさまざまな宗教について、信仰の立場を離れて、客観的に研究する学問です。
単一の学問ではなく、人類学、社会学、心理学、歴史学、文献学、民俗学……等々、さまざまな学問的手法の総体です。

本書は、宗教学の世界に触れ、その考え方や基本的用語を知ると同時に、
世界のさまざまな宗教についての基礎知識を得るための独習型のワークブックとして企画されました。

毎回ちょっとした出題があります。それまでのページを振り返りながら、取り組んでみてください。
宗教の世界には単純な正解はあまりありません。
答えが合っているか間違っているかということにこだわらずに、
ご自身の思考の整理として利用してください。

本書をどのように使おうとご自由です。ひととおり眺めることで、宗教というものが、
世界の時事的な問題と、あるいは私たち自身の日常と、
深くかかわっていることがお分かりいただけるでしょう。

【あなたの独学をサポートするメルマガ付き! 】
メールマガジンにご登録いただくと、
その日から1週間ごとに各週のまとめ解説と復習問題をお送りいたします。
メールマガジンを読み、問題を解くことでより理解が深まり、
学習のペースをつくることができます。

【目次】
第1週 宗教とは何か? よくある疑問から考える
第2週 世界をよみとく4つの宗教 歴史と教えの基礎を学ぶ
第3週 宗教とさまざまな分野とのかかわり 現代の社会課題へのヒント
今後の独学に役立つ本

《第2弾 人と社会の本質をつかむ 心理学 2021年11月に刊行予定! 》
1,980円(税込)
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憲法がヤバい 改訂版
発売日: 2017/7/13
EPUBリフロー
憲法と法律は、まったく違うものです。
その違いは、「誰が従うのか?」という点にあります。
憲法は「国家」が従うもの、法律は主に「国民」が従うものです。「権力が濫用されないように国家を縛る法」、それが「憲法」なのです。
憲法改正の場面では、国民の一人ひとりが「政治家」です。
“改憲派”の自民党改正草案が、なぜ「ヤバい」のか、“護憲派”のなんでも反対の姿勢が、なぜ問題なのか ―― 「憲法の本質」を知り、みなさんが政治家として正しい決断を下すことを願って、本書を執筆しました。
1,100円(税込)
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アオや!
発売日: 2020/10/7
EPUB固定
長野県栄村を舞台に、温かみのある絵と栄村の方言で語る、真っ黒で大きな馬の「アオ」と老夫婦の愛情を描いた物語。
(※本書は2020/10/07に鬼灯書籍より刊行された書籍を電子化したものです。)
1,320円(税込)
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投資型医療 医療費で国がつぶれる前に
発売日: 2017/9/14
EPUBリフロー
糖尿病に1.2兆円。人工透析に1.6兆円。骨粗鬆症骨折に1兆円―。
じつは、健康なあなたも払っています。

自分も家族も健康そのもので、医療の世話になることはほとんどない――そうした人たちにとっても、医療の「これから」は他人事ではない。
皆保険という制度では、医療を使う使わないに関係なく、保険料を支払わなくてはならないのだ。つまり社会全体の負担はあなたの肩に、いや財布に重くのしかかっている。
医療は病気があるから生まれたのではなく、健康を損なわないために生まれた。医療が病気を治すためにあるのか、病気から守るためにあるのか、この違いは大きい。
本書を読んで、ぜひ健康のケアそのものを目的とする「投資型医療」への転換を考えてほしい。それが必ず大きな力となって、やがて社会を変えていくのだ。

※本書は『僕らが元気で長く生きるのに本当はそんなにお金はかからない』(2013年小社より刊行)を改題・再編集したものです。
1,100円(税込)
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医学部の大罪
発売日: 2013/11/15
EPUBリフロー
●ガン検診の普及でガンが増える不思議 ●老年医学専門医の少ない県ほど寿命が長い!? ●胃カメラも扱えない消化器専門医 ●メタボブームのインチキはなぜ起こったか? ●乳房温存療法が15年も遅れた理由 ●薬害エイズ普及の遠因 ●年収1500万円でなぜ豪邸がもてる?    医学部は、付属の大学病院とともに、臨床、研究、教育の三つの機能を持っている。そして、現在、そのいずれにおいても二流である。それどころか、医学・医療の進歩の最大の抵抗勢力となっている。しかし、医学部が変われば、先端医療立国となることも夢ではない。その日に向けて、これまで誰も書かなかった医学部の22の大罪を、全国の大学病院を敵に回す覚悟で、あえて問う!
1,100円(税込)
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憲法がヤバい
発売日: 2013/7/5
EPUBリフロー
現行憲法については、戦後、GHQ草案を翻訳してつくられたものであるという誕生の経緯と、戦争放棄を記した第9条、ことに集団的自衛権をめぐって、常に改正論が出てきていたが、安倍政権が、自民党改正草案を示し、2013年7月の参議院議員選挙で過半数を得たのち、96条の憲法改正の条項の改正を皮切りに、本格的にそれに着手しようとしていることから、にわかに憲法改正論議が高まってきている。
憲法改正というと、9条改正問題に目を奪われがちだが、著者が着目し、危惧するのは、自民党草案に見られる、憲法の本質、根幹を揺るがす思想だ。では、憲法の本質とは何か? いったい、何が変えられようとしているのか?
イデオロギーではなく、あくまでもロジカルに改正草案を検討し、それを中学生にもわかる易しい説明と口調で説かれる本書は、今こそ私達一人ひとりが、憲法に関する自分自身の意見をもち、いずれくるであろう国民投票の場で、冷静な判断をしていくのに恰好のテキストとなるであろう。
1,100円(税込)
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