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世界で損ばかりしている日本人
発売日: 2011/5/15
EPUBリフロー
国際機関に多額の拠出金を出しているにもかかわらず、ここで働く日本人はあまりにも少ないという現実。さらには、英語やディベートの力が弱いため、影響力、存在感の薄い日本人は、世界でいつも「損」をしているのではないでしょうか?
グローバル化が叫ばれ、これまでより一層、日本人が世界で活躍していかなければならない時代に必要なものとは何か。
ILO(国際労働機関)、FAO(国連食糧農業機関)、OECD(経済協力開発機構)、ADB(アジア開発銀行)、WB(世界銀行)……。数々の国際機関で人的資源管理専門家として活躍してきた著者が、豊富な経験と実感から伝える、岐路に立っている日本、そして日本人への提言。
1,100円(税込)
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中東特派員が見たイスラム世界と「イスラム国」の真実
発売日: 2015/6/18
EPUBリフロー
「イスラム国」の正体は、日々テレビでの報道を追っているだけでは根底まで理解することが難しい。その背景には、イスラム教そのものに対する理解と、現地にいる人にしかわからないリアリティを把握しておくことが欠かせないからだ。
本書は、中東に長く滞在し報道に携わってきた特派員である著者が、テレビで端折らざるを得なかった部分を詳しく解説しつつ、極力専門的な話や小難しい内容を排して、「イスラム国」とは何か、彼らは何を狙い、何を求め、これから日本にどう関わってくるのか、またそもそもの根底である「イスラム教」とそれにまつわる世界とはいったい、どういうものなのかをエピソードを交えながら語った、画期的な一冊である。

「この本を書こうと思ったきっかけは、黒服面男「ジハーディ・ジョン」が映像で発した日本への警告だ・テロリストからこうもあからさまに敵と宣言されたのに、私たちは相手のことをあまりにも知らなすぎる」(本文より)
1,320円(税込)
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なんじゃらもんじゃら ともだち
発売日: 2020/6/20
EPUBリフロー
ずっとずっと さがす
ミラクルが口いっぱいから
胸いっぱいにひろがる
魔法のことばを さがしつづける!

◎自由に、楽しく、ユーモアたっぷりに言葉を紡いだ少年詩集。33編収載。
(本書は2020/6/21にてらいんくより刊行された書籍を電子化したものです)
1,540円(税込)
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0学占い 天王星 2018
発売日: 2017/8/26
EPUB固定
天王星のあなたは、完璧を目指す気高い貴族

怖いほど当たる! 0学占い
詩集推命、易、気学、西洋占星術、万年暦などの占術を研究して生まれた運命分析学の集大成

「Yahoo!占い」、雑誌「an.an」「Hanako」などで大人気!

<0学占いとは?>
1940年代の日本で、故・御射山宇彦氏が、「四柱推命」「易」「万年暦」などさまざまな戦術を研究し、
膨大な鑑定例をもとに、物理科学の手法をとり入れて生み出したものです。
さらに、宇彦氏の嫡男である御射山令元氏(本書著者)によって、発展・体系化されました。
運命分析学の集大成ともいえる0学占いは、いまではさまざまな有名占いの“元""となっています。
方式や早見表の特許を国に認可された、占い界でも稀有な占術で、政財界から厚い信頼を寄せられています。

あなたの運命を司る星は?
下記サイトで3秒でわかります!
0学占い→http://www.zerogaku.co.jp/

●水星:成功を目指し華やぐスター
●氷王星:世の羨望を集める人気者
●木星:冷静沈着で懐深いまとめ役
●海王星:鋭い洞察力で真実を見抜く賢者
●月星:思いやりあふれる平等主義者
●魚王星:ひたむきで心優しいヒーロー
●火星:志高く夢を追うアーティスト
●冥王星:強い信念で道を究める実力派
●金星:自由な発想で世界を彩る風雲児
●小王星:好奇心旺盛なクリエイター
●土星:誇り高い美学を貫く理想家
●天王星:完璧を目指す気高い貴族
880円(税込)
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強欲資本主義を超えて 17歳からのルネサンス
発売日: 2010/5/20
EPUBリフロー
リーマン・ショックとそれに続く経済危機とは、人間の精神の荒廃が招いたものでした。
「祇園精舎」に始まる、琵琶法師が語った平家物語冒頭の一説。それはまさに覇道に走るウォール街のモンスター投資銀行の末路を示すものに、僕には聞こえます。
そして、それは、「今までの資本主義」が近い将来、その終焉のときを迎えることをも物語っています。
壇ノ浦の潮の目を前にした僕の目には、「今は壇ノ浦」のように見えました。見えるというより「確信」しました。こうした確信を持って今後の世界を考えるのか考えないかによって、人一人ひとり、企業一社一社、また国一国一国の将来が大きく異なってくると思います。

──バンカー(銀行員)として、インベスター(投資家)として、この四半世紀を、ウォール街のただ中に生きてきた著者が、「強欲資本主義いまだ死なず」と憂えつつも、世界の随所に見られる新しい時代の芽吹きを伝える。そして、若い人たちによる、「強欲資本主義」という名の「教会」からの人間性の復興──17歳からのルネサンスを呼びかける。
1,100円(税込)
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内側から見る 創価学会と公明党
発売日: 2017/12/14
EPUBリフロー
“政権を支える公明党 = 創価学会。この宗教組織はなぜかくも熱心に政治に取り組むのか。
その「信仰の論理」を明らかにする画期的な著作”
上智大学教授・東京大学名誉教授(宗教学)島薗進氏推薦!
社会学の新鋭にして創価学会員の著者が、緻密な資料分析をもとに解き明かす!
1,100円(税込)
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食にまつわる55の不都合な真実
発売日: 2018/9/26
EPUBリフロー
グローバル化によって、安価な食料が輸入されるようになった半面、
食生活の劣化が進行し、日本の「食」の安全が脅かされている現状を、
豊富なデータとイラストで提示する。
2006年の初版から12年、全面的にデータを更新、再編集した待望の新版。
1,100円(税込)
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いじめ・自殺 この30年で何が変わり、何が変わらないのか
発売日: 2013/4/15
EPUBリフロー
子どもの「いじめ・自殺」問題がマスコミで大きく報道されるようになって30年が経過した。
しかしまったく本質的な解決には近づいていない。
「いじめはいけない」「いじめる子が悪い」「学校と教師が悪い」といった単純な善悪の決めつけや感情的な批判が繰り返されているにすぎない。
そこから脱却すべきだ。親と教師のあり方次第では「いじめ」はいじめる側といじめられる側双方の子どもが自分を分析し変えていく機会になり得る。
一方で教育全体や社会をつくり直すことも必要だ。
今なすべきは、感情を排して冷静かつ論理的に考察することなのだ。

27年前、すでにこの問題の真実を追究し世に衝撃を与えた『このままじゃ生きジゴク』の著者、渾身の提言!
1,100円(税込)
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ソーシャルメディア革命
発売日: 2011/1/1
EPUBリフロー
ソーシャルメディアとは、マスメディアの対極に位置する、ボトムアップの情報展開のことをさします。
その代表例としては、ツイッター、フェイスブック、YouTube、ブログ、ウィキペディアなどがあり、「草の根メディア」と呼ばれることもあります。

ソーシャルメディア先進国のアメリカでは、ソーシャルの波がいま、インターネットを通じて既存のマスメディアを呑み込む勢いだといわれています。
ではこの、マスメディアをも凌駕するような影響力を持とうとしているソーシャルメディアとはいったい、何なのでしょうか?

これまでのオンライン・マーケティング手法やインターネット広告、そして、そもそも既存のマスメディアとは、何がどう違うのでしょうか?
そして、もっと重要なことは、それはどこに向かっており、どういう形で日本にも浸透していくと予想されるのでしょうか?

本書は、ソーシャルメディアの今について、北米在住、気鋭のソーシャルメディア・ブロガーが目のあたりにした現実をレポートするものです。
ツイッター、フェイスブック、ブログを使っている方はもちろん、企業などでマーケティングにかかわっている方は、日本のマーケティングの今後を占ううえで、必読の1冊です。
1,320円(税込)
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トンデモ地方議員の問題
発売日: 2014/12/26
EPUBリフロー
号泣会見、セクハラ、謎の政務活動費…地方議員のあきれた実体が次々と明らかになってきた。人口減少により多くの自治体消滅の危機が叫ばれるなか、地方議員たちの残念な状況は「誰がやっても同じだ」という怒りとあきらめにつながっている。
たしかに、仕事をしない議員はいる。ただ目立ちたいだけ、ただ地盤を継いだだけの議員もいるだろう。しかし、どんなに小さな町村、市区、都道府県にも、きちんと仕事をする議員は少数ながらいる。
本書では、見えにくい地方議員の実態を明らかにし、報酬や活動内容、議員のタイプなどを紹介するとともに、数少ない好例や新しい動きも取り上げた。
「地方創生」は、国主導ではなく、住民主導で取り組むべきものだ。
1,100円(税込)
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