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DOOMSDAY HANDBOOK 人類滅亡ハンドブック
発売日: 2015/1/28
EPUB固定
地球はどれで滅びるだろう? 50通りの人類滅亡シナリオ
大量絶滅 パンデミック核兵器攻撃システム 相互確証破壊 テロリズム 薬物による幸福 人口爆発 人口減のデス・スパイラル サイバー戦争 バイオテクノロジーの暴走 ナノテクノロジーの暴走 人工超知性 超人間主義 ハチの大量死 外来侵入種 地球の砂漠化 世界規模の食糧危機 水争奪戦争 資源の枯渇 環境崩壊 海面上昇 メキシコ湾流の遮断 全球凍結 化学汚染 オゾン層の破壊 小惑星の衝撃 超火山 メガ津波 酸素欠乏 地磁気の逆転 スーパーストーム 太陽嵐 ポールシフト 死の宇宙塵 暴走するブラックホール 宇宙ガンマ線 真空崩壊 太陽の衝突 科学者のつくりだすブラックホール 敵意のある異星人 太陽の死 銀河の衝突 時間の終わり ストレンジレット 遺伝子超人 劣性学 有機細胞の崩壊 すべては夢のなか 情報の絶滅 未知の未知
1,870円(税込)
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悩める日本人 「人生案内」に見る現代社会の姿
発売日: 2017/8/11
EPUBリフロー
白熱する高齢者の性・恋愛
激増!夫の知らない妻の不倫
不安な中高年パラサイト・シングル
LGBTの就活
高学歴ワーキングプア
夢見る前にあきらめる若者…etc.

社会学者山田昌弘氏が100年以上つづく読売新聞大人気連載「人生案内」から読み解く
モデルなき混沌の時代を生き抜く秘訣とは!?


ワイドナショーほかメディアでも話題沸騰!
・父の死を夫がSNSに投稿 愛が冷めました・・・(40代女性)

現代社会を動かす潮流の深層を鋭く分析し、
「パラサイト・シングル」「格差社会」「婚活」等の時代を表す概念を生み出してきた
社会学者山田昌弘氏の考察によって、現代社会の実像(リアル)、解決策が見えてくる!

モデルなき現代ならではの相談を徹底分析
・父の死を夫がSNSに投稿 (40代女性)
・夫の女装趣味が発覚(50代女性)
・交際相手が心変わり、苦しい(60代女性)
・70歳男性 年下の彼に未練(70代男性)
・性的少数者 就活どう臨む(20代男性)
・妻が不倫 謝罪されたが苦しい(50代男性)
・失業の30代息子 職探し二年(60代女性)
・声優の夢 限界感じる(10代男性)…他多数.

ルールなきSNSがもたらす混乱と葛藤
性愛にスタンダードが存在しない時代
生涯恋愛時代への突入
ますます増える妻の不倫の顕在化
不倫が許されない理由――愛は制度に勝てないのか?
人生においてもムダを嫌うコスパ史上主義の蔓延
リスク過剰社会と「世間体」という名のモンスター ...等
もくじ抜粋
はじめに~社会学者と『人生案内』回答者の間で
PART1  現代社会×悩み×3つの傾向
 第1章 相談内容から見えてくる現代社会の姿
 第2章 現代における「人生相談」の意義と考察の限界
 第3章 多様な愛や性の形に関する相談
 第4章 中高年のパラサイト問題について
 第5章 夢を見ていられない若者たち
PART2 現代的悩みの背景にあるもの
 第6章 大きな転換点にある現代社会
おわりに 再び、社会学者と『人生案内』回答者の間で
1,100円 550円(税込)
(  01月28日まで  )
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0学占い 氷王星 2018
発売日: 2017/8/26
EPUB固定
氷王星のあなたは、世の羨望を集める人気者

怖いほど当たる! 0学占い
詩集推命、易、気学、西洋占星術、万年暦などの占術を研究して生まれた運命分析学の集大成

「Yahoo!占い」、雑誌「an.an」「Hanako」などで大人気!

<0学占いとは?>
1940年代の日本で、故・御射山宇彦氏が、「四柱推命」「易」「万年暦」などさまざまな戦術を研究し、
膨大な鑑定例をもとに、物理科学の手法をとり入れて生み出したものです。
さらに、宇彦氏の嫡男である御射山令元氏(本書著者)によって、発展・体系化されました。
運命分析学の集大成ともいえる0学占いは、いまではさまざまな有名占いの“元""となっています。
方式や早見表の特許を国に認可された、占い界でも稀有な占術で、政財界から厚い信頼を寄せられています。

あなたの運命を司る星は?
下記サイトで3秒でわかります!
0学占い→http://www.zerogaku.co.jp/

●水星:成功を目指し華やぐスター
●氷王星:世の羨望を集める人気者
●木星:冷静沈着で懐深いまとめ役
●海王星:鋭い洞察力で真実を見抜く賢者
●月星:思いやりあふれる平等主義者
●魚王星:ひたむきで心優しいヒーロー
●火星:志高く夢を追うアーティスト
●冥王星:強い信念で道を究める実力派
●金星:自由な発想で世界を彩る風雲児
●小王星:好奇心旺盛なクリエイター
●土星:誇り高い美学を貫く理想家
●天王星:完璧を目指す気高い貴族
880円 440円(税込)
(  01月28日まで  )
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医者ムラの真実
発売日: 2013/10/15
EPUBリフロー
日本の医療が崩壊するといわれて久しい。
医療費の高騰、モンスター患者、患者たらい回し、医療訴訟、小児科・産科の危機、医師不足、医学部新設問題、地域医療崩壊…ぱっと思いつくだけで、これだけの話題がある。
しかし、こうした医療の危機の陰には、あまり報道されないが、先にあげた問題と同じように深刻な問題も数多く存在するのだ。
本書は現役医師である著者が、医者という職業についている人たちのリアルな状況と問題点をさまざまな角度から描き出すとともに、読者一人ひとりが日本の医療を変えていくためにどう考え何ができるか、そのヒントを提示するものだ。
1,320円 660円(税込)
(  01月28日まで  )
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日本人論の危険なあやまち ―文化ステレオタイプの誘惑と罠―
発売日: 2019/10/19
EPUBリフロー
グローバル化が進行する現代、必読の1冊!

「日本人は集団でいないと安心できない」
「日本人は個人が精神的に自立していない」
「日本人は自己主張ができない」

“日本人は集団主義的だ”というのは、日本人論の常識です。

しかし、本当にそうなのでしょうか?

じつは、科学的な国際比較研究はこの「常識」を真っ向から否定しています。
「世界でいちばん個人主義的だ」と言われてきたアメリカ人と比べても、日本人はとくに「集団主義的」というわけではないのです。

では、なぜ「日本人は集団主義的だ」という言説が常識になってしまったのでしょうか。

これは過去、人間社会に大きな惨禍を招いてきた「文化ステレオタイプ」の典型です。

本書では、「日本人論のあやまち」と「文化ステレオタイプ」について著者の緻密な研究をもとに明らかにしていきます。

【目次】
はじめに

第1章 日本人論の核心 「集団主義」

第2章 日本人論の危うい足元

第3章 「個人主義的な」アメリカ人と比べてみると

第4章 日本経済は集団主義的か?

第5章 日本人論の言説を検証する

第6章 なぜ「集団主義的な日本人」は常識になったのか?

第7章 なぜ通説は揺るがないのか?

第8章 文化ステレオタイプ

第9章 文化ステレオタイプの罠

おわりに
引用文献
1,210円 605円(税込)
(  01月28日まで  )
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強欲資本主義を超えて 17歳からのルネサンス
発売日: 2010/5/20
EPUBリフロー
リーマン・ショックとそれに続く経済危機とは、人間の精神の荒廃が招いたものでした。
「祇園精舎」に始まる、琵琶法師が語った平家物語冒頭の一説。それはまさに覇道に走るウォール街のモンスター投資銀行の末路を示すものに、僕には聞こえます。
そして、それは、「今までの資本主義」が近い将来、その終焉のときを迎えることをも物語っています。
壇ノ浦の潮の目を前にした僕の目には、「今は壇ノ浦」のように見えました。見えるというより「確信」しました。こうした確信を持って今後の世界を考えるのか考えないかによって、人一人ひとり、企業一社一社、また国一国一国の将来が大きく異なってくると思います。

──バンカー(銀行員)として、インベスター(投資家)として、この四半世紀を、ウォール街のただ中に生きてきた著者が、「強欲資本主義いまだ死なず」と憂えつつも、世界の随所に見られる新しい時代の芽吹きを伝える。そして、若い人たちによる、「強欲資本主義」という名の「教会」からの人間性の復興──17歳からのルネサンスを呼びかける。
1,100円 550円(税込)
(  01月28日まで  )
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東京一極集中が日本を救う
発売日: 2015/10/22
EPUBリフロー
「東京一極集中は悪であり、地方との格差をなんとしても是正すべきだ」という意見は、日本人に根強い。だが、本当にそれだけでいいのだろうか。

世界は今、都市間競争の時代に突入した。この地球上で競争しているのは日本やアメリカのような「国」同士ではない。ロンドン、ニューヨーク、パリといった「大都市」こそが、今や競争の新たな「単位」なのだ。
大都市であるほど発展する性格をもつ第三次産業は、ヒト・モノ・カネの集積によりその競争力を増す。この動かしがたい経済合理性の結果、世界の多くの国で、いま大都市への一極集中が進んでいる。この事実を無視して、一極集中是正を金科玉条として東京の集積を否定すると、結局、東京の国際競争力の失速を招く結果となる。
もし、東京が競争力を失うと、その冨を得るのは、実は海外の諸都市であって地方ではない。
東京の失速は、結果的に地方に分配する原資がなくなるという受け入れがたい未来が待っているだけである。

東京が世界一の都市にならなければ、日本に未来はない。
東京が沈むと、地方が沈み、日本が沈む。

都市政策の世界的第一人者が、東京、そして日本の未来を「一極集中」の是非という長年の課題に踏み込んで、その真実を語った議論沸騰の書、ついに誕生!
1,100円 550円(税込)
(  01月28日まで  )
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安楽死か、尊厳死か
発売日: 2018/9/26
EPUBリフロー
終末期の延命治療を望まない尊厳死を宣言する人が増えてきた一方で、終末期の苦しみを見かねた患者の家族の懇願を受けて安楽死に導いた医師が殺人罪で起訴される。あるいは自分の意識があるうちにと自死を選ぶ人もいる。
安楽死と尊厳死はどう違うのか? 尊厳死と自死はどう違うのか? 諸外国の状況は? 

かつて日本でも数少ないホスピスを併設した病院を友人の医師と共につくり、多くの患者さんの生死に向き合ってきた伝説の名外科医であり、後期高齢者となった今も、公立の診療所で地域医療に務める著者が、安楽死と尊厳死を巡るさまざまな課題、当事者の葛藤などを、自らの死生観も含め、臨床の場にいた者でなければ書けない多様な視点から語り尽くす。
1,210円 605円(税込)
(  01月28日まで  )
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医療が日本の主力商品となる
発売日: 2012/9/20
EPUBリフロー
日本には「医は仁術」という道徳観念があるが、医師がいくら誠実にやる気を出してみても、最新の医療設備、治験制度やITインフラで遅れをとってしまっては、国内外の富裕層は、韓国やシンガポールなどの医療先進国で治療を受けるようになるだろう。
国民皆保険制度という手厚い医療制度がある日本が、適切かつ競争力のある医療産業を実現するためには、経営力が必要となり、マネジメントの手法が確立されなければならない。
本書は、日本における医療と経済の合流点を見据え、医療は産業であり、商品であるという視点から、新たな成長戦略に道を探る。
また、そのためには、医療側だけでなく個々人に何ができるのかも考察していく。
1,100円 550円(税込)
(  01月28日まで  )
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ネイティブならそうは言わない 日本人が習わない英語
発売日: 2011/6/15
EPUBリフロー
英語のネイティブ・スピーカーと話をしたとき、
「自分の英語はきちんと通じるんだ!」と自信をもった人も多いはず。
でも、通じるだけで満足していたら、いつまでたってもそれより上には進めません。
文法的に正しいだけでは、結局はカタコトのまま。
それより上をめざして、よりネイティブらしい英語を覚えたいとは思いませんか? 
本書は、ネイティブが日常的によく使うクールな表現や文化的な常識を
100問のクイズにして紹介しています。
すべてに答えたとき、あなたの英語力は飛躍的にアップしているはず。
「英語力診断&アドバイス」で、今後どう学習していったらよいかもわかります。
1,100円(税込)
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