カテゴリ一覧 著者一覧

文芸・エッセイの書籍一覧

492 件中 61 件 〜 70 件を表示
0件
ハリウッド流☆モテる技術
発売日: 2012/1/15
EPUBリフロー
モテの極意を追い求めたら、ハリウッドにたどりついた!
本場直伝! 「モテ男子」を演出する50のアドバイス
ハリウッドといえばエンタテインメントビジネスの総本山。
俳優やスタッフの誰もが、「モテる」ためにはどうすればいいか、
ということを、“人生をかけて”考え抜いている。
本書では、そんなハリウッドの業界人に密着取材、ならぬ密着師事。日本の非モテ男子とその予備軍のために
「モテ男子プロデュース計画」を立てることに…!
ハリウッドの肉食系女子プロデューサーが、ハリウッドのカリスマ衣装係が、ハリウッドのスター俳優が、
ハリウッドの飲食店美女店員が、
ハリウッドVIPルームの用心棒が、
ハリウッドの一流スタントマンが、
ハリウッドで“モテ育”を実践するセレブ夫婦が・・・
「非モテ」なあなたに“モテ”の奥義を教えます。
押しが弱くても、外見がイマイチでも、あきらめるにはまだ早い。
本書を読んで、「持ってる男」に生まれ変わろう!
1,540円(税込)
0件
ロンリー・プラネット
発売日: 2017/10/13
EPUBリフロー
「世に出したい」作品を選ぶエンタメ小説新人賞「第3回本のサナギ賞」優秀賞!
閉塞感のある現代に楔を打つ、新たなエンターテイメント小説。
880円(税込)
0件
本ってなんだったっけ?―紙の本の未来を考える
発売日: 2013/12/1
EPUBリフロー
紙の本の未来を考える。果たして、紙の本VS電子書籍の構図でいいのだろうか。不振を続ける出版界を徹底的に取材し、検証してその未来を占う!
(※本書は2013/12/1に発売し、2022/5/17に電子化をいたしました)
2,530円(税込)
0件
I miss you…
発売日: 2002/9/10
EPUBリフロー
大人気シリーズ『I miss you…』に第6弾が加わりました。
「あれから季節も景色も変わっているのに、私だけが変われないでいる」
「いつから手をつながなくなったんだろう」
「駆け引きさえできなかった。だって、アタシが引いたら終わりだもの。」
1,100円(税込)
0件
老人ホーム八年間の暮らし
発売日: 2022/6/9
EPUBリフロー
人生の終末期を如何に過ごすべきか?老いの日々を充足して生きる“幸福論”。
(※本書は2020/8/5に発売し、2022/6/9に電子化をいたしました)
1,760円(税込)
0件
乳と蜜の流るゝ郷
発売日: 2009/9/1
EPUBリフロー
『乳と蜜の流るゝ郷』は昭和9年から10年にかけて農村雑誌『家の光』に連載され、多くの読者の共感と涙を呼んだ名作です。協同組合の育成とその活動をつうじて社会的課題の解決をはかり、相互扶助にもとづく協同組合社会をめざした自伝的フィクション。
社会の安定・安心が大きく揺らいでいる現在、賀川豊彦がめざした社会とはどのようなものであったのか。協同組合の相互扶助精神を中心にドラマ仕立で展開する本書は、これからの社会のあり方を考える大きな道標となる。
(※本書は2009/9/1に発売し、2022/4/13に電子化をいたしました)
2,090円(税込)
0件
天心つれづれ
発売日: 2013/12/1
EPUB固定
横山大観らを育てた日本美術の父、岡倉天心。その波瀾万丈の足跡を10年にわたって追い続けた著者の珠玉のエッセイ。
(※本書は2013/12/1に発売し、2022/1/7に電子化をいたしました)
1,650円(税込)
0件
乱世を駆けぬけた姫 お江
発売日: 2010/11/1
EPUB固定
2011年NHK大河ドラマ「江~姫たちの戦国~」を100倍楽しむための本。登場人物・名跡・各地での戦いなど、複雑に絡み合う歴史の糸をノンフィクション作家・新井恵美子がわかりやすく解説する。
(※本書は2010/11/1に発売し、2022/1/7に電子化をいたしました)
1,980円(税込)
0件
癌で妊婦で45歳です
発売日: 2019/1/15
EPUB固定
もし本当に産めて、いつか子どもが「うるせー くそばばあ! 」なんて言い出したら、「なんやとー どの口が言うてんねん!? これ読んでから言うてみぃぃぃ!!」と言い返すために書いているのかも、などと思うようになっていた。だけど、出産が近づくにつれ、なんとなくそれも違うなと感じ始めた。誰かに知ってもらいたかったのかもしれない。こんな規格外の妊娠・出産もあるよってことを。

※本書は2019/1/15に文芸社より刊行された書籍を電子化したものです。
1,100円(税込)
0件
記紀原書ヲシテ 増補版 下巻
発売日: 2021/5/1
EPUB固定
ヲシテ文献の価値をひとこと(一言)で表現することは難しい。しかし、敢えて現代風にいうならば、日本にとってのバイプル(聖書)に位置していよう。将来に日本人を支えてゆくことのできる唯一の精神的な支柱である、とも表現するべきだろう。
 一時代前の文献、『古事記』は、明治以降の日本にとって精神的な支柱になった。産業革命以降の動乱の時代を乗り切るための支えになった『古事記』のはたし得た役割は大きかった。
 今、現代に至って日本、そして世界の状況は大きく様変わりをきたしている。世界情勢の混迷さについて、私が今ここで言及すると、読者に煩雑さを強いてしまうが一方では、日本人の海外生活者が100万人を越そうともしている。日本とは何なのか、日本人とは何なのか。日本がどうあってゆく事が、日本にとって良いことなのか。また、世界にとって最も良いことは何なのか。これらの問いに対して、最良の解答を考えてゆく基礎となるのが、日本にとってのバイプル、ヲシテ文献である。(上巻「はじめに」より)
(※本書は2021/5/1に展望社より刊行された書籍を電子化したものです。)
1,760円(税込)
戻る 書籍一覧を見る