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自己啓発書の書籍一覧

305 件中 101 件 〜 110 件を表示
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8週間で幸福になる8つのステップ
発売日: 2012/6/25
EPUBリフロー
オーストラリアで放送され、話題になったテレビ番組をもとにつくられた本。
ポジティブ心理学の成果を活用して、20~60代の男女8人を実際に幸福にしてしまおうという企画だ。
8人の参加者がどのように幸福になっていったかを追って読んでいきながら、あなたも8つのステップで幸福になれる。
1,760円(税込)
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感じる練習をしよう
発売日: 1998/6/25
EPUBリフロー
誰かのように喜んだり、誰かのように悲しんだりしなくてはいけないわけではない。
みんなが笑っているとき、あなただけ全然笑えなかったり、みんながつまらないと思っているとき、あなただけ楽しいと感じてしまうのは、
ちっともおかしいことではない。

ほんとうに楽しいのか楽しくないのかわからないままに、みんなに合わせて楽しいような気になってしまっていることの方が、ずっとおかしい。

あなたの内側では、瞬間瞬間、いろいろな感情が起こっています。

自分の感情に向き合い、自分自身を取り戻すための31日のレッスン
1,100円(税込)
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大器晩成列伝 遅咲きの人生には共通点があった!
発売日: 2025/3/21
EPUBリフロー
渋沢栄一、マルクス、安藤百福、ニュートン、ファーブル、……
あの偉人はそのとき、
どんな転機を迎えたのか


「遅咲き」の人生には共通点があった!
古今東西 人生の先輩に学ぶ
折り返し地点を越えて挑戦する秘訣


後世で「偉人」と称された人のなかには、人生の後半で成功した「遅咲き」の人が少なくありません。
「遅咲き」とは単に「年齢を重ねたのちに成功した」ということだけではなく、「学生時代にはまるで期待されていなかったのに、世界を変えてしまった」ような人物のことも含まれるでしょう。本書で紹介したようなアインシュタイン、エジソン、山中伸弥さんは、まさにそのタイプの「遅咲き偉人」です。
本書は、いわゆる「大器晩成型」の偉人たちが、どのように中年期を過ごしたのかに注目しました。今まさに、多くの人が中年期に直面する「ミッドライフ・クライシス(中年期危機)」を、偉人たちはどう乗り越えたのでしょうか?(「はじめに」より)

【目次】
第1章 50代以降に花開いた偉人たち

アンリ・ファーブル(博物学者)
50歳を前に、突然の退去勧告!
苦難を乗り越えて、名著『昆虫記』を完成

カール・マルクス(思想家)
不発に終わった『資本論』を花開かせた
盟友・エンゲルスとの関係

安藤百福(実業家)
47歳で全財産を失ったあと、
カップラーメンの開発に成功

山中伸弥(医学者)
紆余曲折の20〜40代を経て、
50歳でノーベル賞を受賞

チャールズ・ブコウスキー(詩人)
どんな状況でも書き続けることで、
50歳で「労働者の文学」が花開く

第2章 50代以降から新たな挑戦を始めた偉人たち 

アインシュタイン(物理学者)
ノーベル物理学賞受賞後の50代に
新たな挑戦を始める

渋沢栄一(実業家)
500もの会社をつくった「資本主義の父」が
次々に挑戦し続けた理由

トーマス・エジソン(発明家)
数々の失敗を乗り越え、1300もの発明に成功した
アメリカの発明王

小林一三(経営者)
「阪急電鉄」の生みの親が
「創作者」という長年の夢をかなえるまで

赤塚不二夫(漫画家)
40代半ばで連載がほぼ終了した「ギャグ漫画の王様」は
どのように復活を遂げたのか

第3章 50代以降に新ジャンルに挑んだ偉人たち
伊能忠敬(測量家)
50代で仕事をリセット。測量術を学び、
日本最初の地図作成に貢献

ハインリヒ・シュリーマン(考古学者)
40代で考古学に出合い、
「世紀の大発見」を成し遂げる

吉野裕子(民俗学者)
40歳から研究の道に入り、
独自の学問ジャンルを切り拓く

レイ・クロック(実業家)
紙コップを売っていた営業マンが
マクドナルドを創業するまで

小泉淳作(画家)
50代から水墨画をはじめ、
新しいジャンルで独自のスタイルを確立

川田龍吉(実業家)
実業家から農業へと50代でシフト、
「男爵イモ」を日本中に広める

第4章 挫折をへて50代で道を切り拓いた偉人たち 

サミュエル・モールス(発明家)
画家の道で夢やぶれ、電気の実験に没頭。
モールス電信機を発明

山内溥(経営者)
数々の失敗を乗り越え、
「花札の会社」を再生。ファミコンを社会現象に

ジュリア・チャイルド(シェフ)
二度もボツになった原稿が大ベストセラーになった
アメリカで最も有名な料理家
1,870円(税込)
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2分間セルフケア ブレない私をつくる
発売日: 2021/5/28
EPUBリフロー
コリンヌ・スウィート(Corinne Sweet)
作家、心理療法士、心理学者であると同時に、テレビやラジオでコメンテーターとしても活躍している。“Change Your Life with CBT”(Pearson出版)、“The Anxiety Journal”“The Mindfulness Journal”(いずれもPan Macmillan出版)、“How to Say No”“Stop Fighting About Money”(いずれもHodder)など、心理学関連のベストセラーを多数執筆している。
BBC Radio 4の「Woman's Hour」に出演し、雑誌や新聞で読者の悩み相談に答え、人気リアリティー番組「Big Brother」では心理学者としてコメンテーターを務めた。「BBC Breakfast」や「BBC Radio Scotland」など、テレビやラジオ番組に度々登場している。
BACP(英国カウンセリング・心理療法協会/British Association for Counselling and Psychotherapy)の登録会員。
働くシングルマザーであり、25年以上前から瞑想やマインドルフルネスを実践してきた。さらに、Writer's Guild of Great Britain(英国の作家組合)の書籍委員会で共同委員長を務めている。

訳者 佐伯花子(さえき・はなこ)
神奈川県生まれ。幼稚園・小学校・中学校時代をアメリカで過ごす。上智大学外国語学部英語学科を卒業。現在は夫と娘と3人で暮らしながら、ソーシャルメディアやゲームの翻訳に従事する。
1,540円(税込)
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思い出すと心がざわつく こわれた関係のなおし方
発売日: 2020/2/21
EPUBリフロー

心の奥にひっかかっている人はいませんか?
『鈍感な世界に生きる敏感な人たち』がベストセラー!
世界20か国のHSPを癒した心理療法士、イルセ・サン最新作

<<こんな悩みはありませんか?>>
□ 仲がよかった親友と疎遠になってしまった
□ 信頼していたパートナーとの関係が冷え切ってしまった
□ 親と離れて暮らしているが、思い出すと心がざわざわする
□ 娘や息子と、もう一度心を通わせたい
□ 新しい友人関係が長続きしない

こうした問題は、誰にでも起こりうるものですが、
修復の仕方を知っている人は多くありません。

大切だった人間関係の喪失は、じわじわと心を蝕みます。
「離れてよかった」と思うような関係でも、心に傷を残すことがあるのです。
心の傷に向き合うのは、怖いことかもしれません。
それでもどうか、気持ちを言葉にしてみてください。
私たちは、人間関係によって、幸せにも不幸にもなれるのですから。


<< 豊富な事例と、具体的なエクササイズ が満載>>
【感情の棚卸し】から【向き合う】【別れる】まで、
誰も教えてくれなかった「こわれた関係との向き合い方」を心理療法の観点からご紹介します。

●エクササイズ 相手との問題を客観視する 「なぜ相手と連絡を絶っているのですか?」
●エクササイズ 相手への願いを言葉にする 「相手からの手紙を自分自身で書いてみましょう」
●エクササイズ 相手の言葉を聞き入れる 「相手のネガティブな感情を引き出す練習をしましょう」
●エクササイズ 相手へリクエストする 「相手から、どんな言葉をかけてほしいですか?」
●エクササイズ 家族のなかの問題について考えてみる 「家族のなかにどんな問題がありますか?」
●エクササイズ 相手を許す 「和解のために、あなたには何ができそうですか?」
……etc.
1,650円(税込)
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何度でもリセット 元コンサル僧侶が教える「会社軸」から「自分軸」へ転換するマインドセット
発売日: 2023/12/22
EPUBリフロー
銀行員21年、経営コンサル15年、
60代で西本願寺事務方トップとなった僧侶が説く
「下り坂の時代」の生き方


日本は先行きが不透明なだけでなく、停滞、下降してゆく「長い下り坂」の時代です。
このような時代に先例・前例を踏襲していると、個人の人生も停滞、下降、逆境を免れることはできません。

本書では、著者の経験・エピソードをもとに次のようなことをお伝えしています。
・自分の軸をもって主体的に自分の人生を生きよう
・多くの失敗を恐れず、チャレンジして、そこから学び次の成長に向かって少しでも行動を起こしてゆこう

“本書によって少しでも自分の生き方を振り返り、具体的な新しい行動のきっかけにしていただけましたら著者にとっては望外の喜びになります。
さあ、私と一緒に人生の航路を俯瞰して、皆さんの人生キャリアの舵を大きく転回させていきましょう。
必ず、新しい展望がひらけ、新しい体験、新しい出会いが起こるはずです。“
――「はじめに」より

こんな方におすすめです。
✔︎今の仕事・働き方でいいのか不安
✔︎がんばることに疲れてきた。もっと自分らしく働きたい
✔︎人生の指針となる「自分の軸」を見つけたい
✔︎時間と気持ちの余裕を持って自分と向き合いたい

【もくじ】
はじめに
第1章 仕事で自分をなくしていませんか?
第2章 会社軸から自分軸を取り戻したイギリス時代
第3章 「自分の軸」を見つける
第4章 「自分の軸」を活かす
第5章 「自分の軸」を守る
第6章 失敗や逆境に負けない自分になる
第7章 あるがままに「凡夫」として生きる
おわりに
1,760円(税込)
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1週間に1つずつ人生が変わる自分変革宣言
発売日: 2019/2/22
EPUBリフロー
『こころのチキンスープ』などで有名な著者、
ジャック・キャンフィールドが紹介する成功するために必要な行動習慣
1,650円(税込)
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老子 あるがままに生きる エッセンシャル版
発売日: 2018/12/27
EPUBリフロー
「東大話法」批判の安冨歩教授が五年をかけて取り組んだ渾身の「老子」新訳が
手に取りやすいエッセンシャル版となって再登場!


斬新な解釈が大反響を呼び、中国語や韓国語にも翻訳された『超訳 論語』。その著者・安冨歩東京大学東洋文化研究所教授が、今度は『老子』に挑んだ。
五年の歳月をかけ、数多く存在するテキストの吟味と綿密な解釈とを経たうえで、可能な限りわかりやすく現代語訳したものが本書『老子の教え あるがままに生きる』だ。

二千数百年前に書かれた『老子』という書物は、具体的な人名や地名がまったく現れない、抽象的な議論に終始した内容であるにもかかわらず、長い年月にわたって東アジアの人々の思考の指針であり続けてきた。それはこの書物の内容の深さと広さとの証明である。また、欧米の知識人の興味を強く惹きつけ、そのキーワードである「道(タオ)」という言葉は広く流通している。世界全体を見渡せば、『老子』は『論語』よりもはるかに広く読まれ、大きな影響を与えているのだ。

『老子』がこれほど広く深い影響を与えた理由は、その抽象論が、単なる思考の遊戯ではなく、生きるための実践的意味を持っているからだ。その言葉を理解するための手掛かりは、本の中にではなく、私たちの生活の中にある。読者が、老子の言葉を手助けとして日々の困難を乗り越え、それらの経験によって言葉の意味を感じ取る、という過程が積み重ねられ、『老子』は二千数百年にわたって読まれてきた。

『老子』の思想の根幹は、その動的な世界観にある。つまり、世界のいかなるものも、動かないものとしてではなく、生まれ、変化し、滅ぶものとして理解する。そしてそれを、固定した動かし得ないものと思い込んでしまうことの危険性を、さまざまな角度から指摘し、粘り強く繰り返し、叱咤激励する。一度言われたらわかるようなことではなく、繰り返しとされなければ、私たちの中に入ってこないからである。そうすることで読む者は、ここに込められた知恵を、生活の中で把握し豊かに生きる道を見出すことができるようになるのである。
1,430円(税込)
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GO OUT (ゴーアウト) 飛び出す人だけが成功する時代
発売日: 2023/3/25
EPUBリフロー
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 佐藤可士和氏、秋元康氏、山中伸弥教授が絶賛!
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「一歩踏み出す勇気をくれる人生を変える1冊」―佐藤可士和氏

「"GO OUT"、それは、夢を叶えるための合言葉である」―秋元康氏

「失敗を恐れず挑戦を続けることが、素晴らしいイノベーションを生み出すことに繋がります。
 本書は、イノベーションを起こすヒントを教えてくれます」―山中伸弥教授


*****

人生100年時代は「ゴーアウト」で生き抜く!
知識の深さだけではなく"幅の広さ"を持つ「T型人材」だけが成功できる。

居心地の良いコンフォートゾーンからゴーアウトすれば
思いもよらないイノベーションが生まれ、可能性が広がっていく――

慶應義塾大学・ハーバート大学出身、スタートアップ代表取締役CEO、
慶應義塾大学名誉教授、医学博士(眼科)......
世界を舞台に活躍する著者が、生き方に悩むすべての人に送る新時代の人生論!

「やりたいことはあるけれど、挑戦する勇気が出ない」
「先細りの業界にいる自覚はあるけれど、転職に踏み切れない」
「このままではキャリアも年収も右肩下がりになるかもしれない」

本書は、人生やキャリアに迷うあなたのための本です。

*****

ゴーアウトは、不確実で変化の激しい社会を生き抜く最強の人生戦略です。

リスクを恐れ、コンフォートゾーンから出ることを嫌がる日本人は少なくありません。
ですが、実は日本人の起源は、3万年前に大陸から日本列島に渡ったホモ・サピエンスであり、
それまで住んでいた場所から飛び出て、新たな土地に移住し、歴史を作った人たちです。
ゴーアウトする性質は、遺伝子レベルで刷り込まれていると考えられます。

ゴーアウトする目的と効果、そのやり方さえきちんと学べば、
ゴーアウトすることはそれほど難しいことではありません。

本書では、それを皆さんにお伝えします。

ゴーアウトすることで、今まで見えなかったものが見えるようになる。
今まで会えなかった人に会えるようになる。
今まで知れなかったことを知れるようになる。


(中略)

読者のみなさんが、ゴーアウトのやり方を知り、翼を手に入れることで、
自分で自分をがんじがらめに縛り付けることなく、
自由な視点で、自分の好きなこと、やりたいことをやり、
目標を達成し、夢を叶えることができますよう、
本書がそのきっかけとなれば幸いです。

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【目次】
はじめに

日本人はそもそも「ゴーアウト」から始まった

1章 人生100年時代はT型でしかキャリアは築けない
T型人材の原型となる「両利き経営」の考え方
日本のビジネスパーソンのT型の現在地 他

2章 物理的にゴーアウトする(外に出る)
親しい関係より「緩い関係」を数多く作り出す
「いわれなき万能感」でゴーアウトできる 他

3章 自分の思い込みの外に出る
仕事と遊びを分けるという常識は無意味
忙しいと言わない(規定を再定義する) 他

4章 業界の外に出る
江戸時代にゴーアウトし大改革を起こした上杉鷹山
専門分野の拡張掛け合わせにチャンスがある 他

5章 枠の概念から出る
T型人材になって、突き抜けた場所を目指す
基本的にはひとりで行動する(コンフォートゾーンを出る)
つまらない仕事もT型になるための練習

おわりに
ゴーアウトしたら、実行しよう
1,760円(税込)
0件
生き方はニーチェに聴け!
発売日: 2018/2/25
EPUBリフロー
ニーチェは難しい哲学を説いたのではなく、
なによりも自己実現の大切さを語った人だった。
世間の硬直した価値観やしがらみから脱け出して、
自分の中にある、あらゆる可能性を生かして
自分らしく生きよというのがニーチェの訴えたことだ。

累計170万部のベストセラー『超訳ニーチェの言葉』の
白取春彦が、ニーチェに学んでこの人生をどう生きるか、
さまざまな角度から語る。
1,650円(税込)
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