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ディスカヴァー・トゥエンティワンの書籍一覧

2,336 件中 101 件 〜 110 件を表示
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できる人の最強ルール101 The Rules of Everything
発売日: 2024/11/22
EPUBリフロー
全世界で累計300万部突破の『THE RULES~』シリーズ、ベスト版の邦訳がついに登場!

世界的ベストセラー!

全世界で累計300万部突破の『THE RULES~』シリーズより、読者投票で選ばれた各10ルールずつ・上位計100のルールを収録したベスト・オブ・ベストがついに登場!


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リチャード・テンプラーは、生涯をかけて、幸せな人、成功する人の行動を観察し、学び、彼ら・彼女らに共通するルールを抽出してきました。
仕事でも人間関係でも、親としても金銭管理でも、25年以上にわたって、幸せで成功した人々がどのように行動するかを分析してきました。
このたび、その集大成が出版されました。
本書にはベストセラーとなった本から、読者投票で選ばれた上位100のルールが収録されており、より幸せに、より成功するための常識的なアドバイスを実践することができます。
ぜひあなたも、あなただけのルールを作って、みんなと共有しましょう。

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<目次>

Chapter1 できる人の仕事のしかた
Chapter2 できるリーダーの仕事のルール
Chapter3 できる人の人生のルール
Chapter4 できる人のお金の増やし方
Chapter5 幸せな人の子育てのルール
Chapter6 上手な愛し方
Chapter7 できる人の自分を超える方法
Chapter8 できる人の人を動かす方法
Chapter9 できる人の考え方のルール
Chapter10 できる人のよりよく生きるルール
1,980円(税込)
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図解でわかる! 形骸化させない 研修体系とスキルマップのつくりかた
発売日: 2024/12/20
EPUBリフロー
形だけの研修体系やスキルマップから抜け出せる、
超実用的な人財育成本

・人事部門に就いたが、何をやればいいのわからない
・研修体制は作った、スキルマップは用意したけれど、それが現場で活用されているように見られない
・形だけの仕組みづくりから抜け出せない

経営戦略にマッチした育成施策を行いたい人事担当者、必携!必読!
大手企業からの引き合いが絶えない経営コンサルティングファームによる、人財育成本。
実践に即した仕組みづくりと評価の方法を、「ここまで開示していいのか!?」というほど余すことなく伝える一冊です。


研修体制をつくること、スキルマップを用意することがゴールになってしまいがちな人事育成。
しかし本当のゴールはそれらが現場に活用され、社員の成長につながることです。

研修体制とスキルマップに特化した本書を用いて、人事育成を形骸化させないノウハウを学びましょう。
2,640円(税込)
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超訳 ブッダの言葉 エッセンシャル版
発売日: 2015/11/19
EPUBリフロー
25万部突破のベストセラー『超訳ブッダの言葉』が待望の文庫エッセンシャル版として再登場!
心のトレーニングメソッドとしての仏道を語って多くの読者から支持されている気鋭の青年僧・小池龍之介が、ブッダの言葉を経典から選び出し、超訳を施しました。
驚くほどわかりやすく心に染み込んでくる言葉の数々は、あるときは心を静め、あるときは凛々とした勇気を吹き込んでくれることでしょう。

* 本文から
●君も相手も、やがては死んでここから消え去る

誰かと敵対して争いが生じそうになったら、しかと意識してみるといい。君も相手もやがては死んで、ここから消え去る、ということを。
君以外の人々は、「自分もやがて死ぬ」という真理をうっかり忘却しているけれども、君がこの真理をはっきり意識していれば、怒りも争いも静まることだろう。
「どのみち、君もやがてここからいなくなる。どのみち、私もやがてここからいなくなる。じゃあ、ま…、いっか」と怒りを捨てて、平静さを取り戻すように。(法句経6)

● 君以外の誰も君を傷つけない

君を嫌っている敵が君に対してする酷い仕打ち、
そんなものは大したことじゃない。
君を憎む人が君に対してする執拗な嫌がらせ、
そんなものは大したことじゃない。
怒りに歪んだ君の心は、
それよりもはるかに酷いダメージを君自身に与えるのだから。(法句経42)
1,430円(税込)
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伊曾保物語―天草本
発売日: 1997/11/1
EPUBリフロー
1593(文禄2)年にイエズス会天草学林にて刊行されたローマ字綴の日本文イソップ物語を新村出氏の手によって漢字仮名交り文に翻刻したもの.伊曾保物語は西洋文学を日本語に移した最初のものであり,桃山時代京阪地方の口語を基調とした文体,語法,語彙,発音など,国語史・国語学研究の上で貴重な資料となっている.
(※本書は1997/11/1に発売し、2022/4/13に電子化をいたしました)
399円(税込)
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図解 コンサル一年目が学ぶこと (特装版)
発売日: 2025/9/19
EPUBリフロー
シリーズ累計26万部突破!
あの「ビジネスパーソンの新定番」が図解版・新装丁で登場。


「コンサルタントのように、質の高い成果を出したい」
「でも難しい本を読む時間はない。要点だけサクッと学びたい」

本書は、そんな忙しいビジネスパーソンのために作られた一冊です。
コンサルタントが一年目で徹底的に叩き込まれる、普遍的で一生使えるビジネススキルを50個に厳選。文字だけでは理解しにくかった思考法や仕事術も、ビジュアルでインプットすることで、すぐに自分のものにできます。

職業・業界を問わず活用できる普遍的スキル!

本書はコンサルタントだけのものではありません。コンサルティング会社出身者が業界・職種を問わず活躍している理由は、そのスキルに普遍性があるから。社会人一年目の基礎から、リーダーとして部下に教えるスキルまで幅広くカバーしています。

【こんな方にオススメ】
・社外でも通用するスキルを身につけたい
・仕事量が増えて効率アップの方法を知りたい
・リーダーとして部下・後輩に基本を教えたい
・仕事の基本を学び直したい
・スキマ時間を活用して学習機会を増やしたい

仕事ができる人が自然と身につけている「質の高い基礎スキル」を、この一冊で手に入れてください。

【目次】
はじめに
第1章 コンサル流話す技術
第2章 コンサル流思考術
第3章 コンサル流デスクワーク術
第4章 プロフェッショナル・ビジネスマインド
おわりに



※本書は、2021年に弊社より刊行された『図解 コンサル一年目が学ぶこと』のリニューアルカバー版です。カバー以外のコンテンツは同じですので、あらかじめご了承ください。
1,760円(税込)
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最高の人生を約束する 自分の磨き方
発売日: 2024/5/24
EPUBリフロー
自分を徹底的に信じれば、道は開ける

あらゆる自己啓発書の原点
カーネギー、ナポレオン・ヒル、エジソン、中村天風、松下幸之助、稲盛和夫、彼らの思想はすべてはここから始まった。


著者累計世界1000万部超!
19世紀に、聖書の次に多くの人の人生に影響を与えたとまで言われたオリソン・マーデン。
彼が残した数十冊の著作から不朽の成功哲学のエッセンスを抽出して、わかりやすく超訳しました。
凝縮された賢者の知恵は、最高の人生を約束します。

■オリソン・マーデンとは何者?
オリソン・マーデンは19世紀アメリカで人気を得た実業家・自己啓発家。
7歳のときに孤児になったものの、勉学に励んでハーバード大学医学部に進学。
卒業後は実業家としてホテル経営に携わり、
その後、苦難にあえぐ人びとを励ますために40代で自己啓発作家に転身。
約30年にわたって年間2冊ずつ本を書き、生涯で60冊以上の著作を残しました。

主著『前進あるのみ Pushing to the Front』は明治時代の日本で150万部を超えるミリオンセラー、全世界ではなんと1000万部を超える社会現象となりました。

■オリソン・マーデンが影響を与えた人物
セオドア・ルーズベルト(アメリカ第26代大統領)
ウィリアム・グラッドストーン(元イギリス首相)
トーマス・エジソン
ヘンリー・フォード
ナポレオン・ヒル
デール・カーネギー
松下幸之助
稲盛和夫
中村天風

【目次】
パート1 自分の可能性を信じる
パート2 粘り強く努力する
パート3 人間関係を大切にする
パート4 引き寄せの法則を活用する
パート5 人生を楽しむ
パート6 信念を持つ
パート7 幸運をつかむ
パート8 愛情と友情をはぐくむ
1,980円(税込)
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ヴィトゲンシュタイン 世界が変わる言葉 〈エッセンシャル版〉
発売日: 2018/5/24
EPUBリフロー
それまでの哲学をひっくり返した天才、ヴィトゲンシュタイン。
難解と言われる彼の文章に『超訳ニーチェの言葉』の白取春彦が挑み、
読者の視点を変え、人生と世界が新しく見えてくる鮮烈な言葉を誕生させた。

「きみがいいと思ったら、それでいい。誰かから何と言われようと、事実が変わるわけじゃない」
「きみ自身がきみの世界だ。きみの生き方で、きみの世界はいくらでもよくなっていく」
「内心や胸の奥の気持ちといったものがそれほど重要なのだろうか。
その人の表情や態度に表れているものよりも、本当に重要だと考えていいのだろうか」


ヴィトゲンシュタインとは

ルートヴィヒ・ヴィトゲンシュタインは1889年4月に
オーストリア・ハンガリー帝国の帝都ヴィーンに生まれた。
父カールの八番目の子、五人の兄弟と三人の姉妹の末っ子だった。

(中略)
兵士であった五年間も含めて六年越しで書かれた原稿は
1922年に独英対訳の単行本としてイギリスで出版された。
これが有名な『論理哲学論考』であり、ヴィトゲンシュタインの生前に刊行された
ただ一冊の哲学書である。この薄い一冊が当時の哲学界に衝撃を与えた。
従来のほぼすべての哲学を真っ向から否定した書物だと思われたからである。

とはいっても、従来の哲学書のここかしこがまちがっていると指摘したのではない。
人間の論理的な思考と表現に用いる文章(命題)というものが
いったい世界のどこまでを伝えうるものなのか、
どこまでしか伝えられないものなのかを論理の点から考察したのである。

ふつうの人々から見れば、『論理哲学論考』は数式の入った難しい
論理学の書物にしか見えない。しかし、ヴィトゲンシュタインは
これを倫理と美学についての哲学書として書いた。
そのことは序文にもはっきりと記されている。

「この本は哲学の問題を扱い、これらの問題に問いを立てることが…
言語の論理の誤解に基づくことを示す。この本の全意義を次のような言葉にできるだろう。
“もともと言い表せることは明晰に言い表せる。
そして語りえないことについては人は沈黙する”」
(木村洋平訳)

つまり、これまでの哲学は難解な問題を扱っていたのではなく、
言葉の使い方を誤っていたために、それら問題が難解なものになってしまっていた、というのである。

哲学が取り組みながらも解明できない問題は難しいのではなく、
そもそも言語で言い表せないものを言語で表現しようとするからなのだ。
言葉で言い表せないものはただ示すしかない。あるいは口をつぐみ、
音楽や絵だので別に表現するしかないというわけである。

(中略)
自分の影響についてヴィトゲンシュタインはこう書いている。
「私があたえることのできそうな影響はといえば、なによりもまず、
私に刺激されて、じつにたくさんのガラクタが書かれ、
もしかしたらそのガラクタが刺激となって、いいものが生まれることかもしれない。
いつも私に許されている希望は、このうえなく間接的な影響をあたえることだけなのだろう」
(ヴィトゲンシュタイン『反哲学的断章』丘沢静也訳)
1,100円(税込)
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究極の質問100
EPUBリフロー
「自分のことが好きですか?」「何があっても、決して悲しみを味わうことのない魔法の薬があるとしたら、それを飲みますか?」などなど、読者を悩ます100の質問集。質問に答えることで、意外な自分に気づきます。
1,100円(税込)
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地主が知っておくべき 幸せな相続と不動産売却
発売日: 2025/5/23
EPUBリフロー
本当にいい相続とは? を家族全員で考えるための1冊

「親から受け継いだ不動産、将来どうなるのだろう」
「家族間でもめずに相続を終えたい」

こんな不安を抱えていませんか?
本書は、不動産や相続の専門知識がなくても、わかりやすい図版や事例から体系的に理解できるような相続の実践ガイドです。

多くの方が「先祖からの土地だから手放せない」「親が元気なうちは何も決められない」と考えがちですが、この「当たり前」が実は将来の家族の不和や経済的負担の原因になることをご存知でしょうか。

相続で最も避けたいのは家族間のトラブル。特に複数の相続人で一つの不動産を共有すると、「修繕するか」「売却するか」など、あらゆる場面で意見の対立が生じやすくなります。また、古い建物は思った以上に修繕費がかさみ、大きな負担となることも。

本書では、こうした問題を解決する最も効果的な方法として「適切なタイミングでの不動産売却」を提案しています。売却で得たお金で収入を生む新しい資産を購入したり、現金で公平に分けたりすることで、将来の争いの種を取り除けるのです。

わかりやすい8つの事例では、「こうすれば高く売れた」という具体例を金額付きで紹介。例えば、ある土地は通常の売り方では1億円だったものが、隣地と一緒に売ることで2億円以上になった実例など、目からウロコの情報が満載です。

専門用語や難しい法律知識は極力使わず、初めて相続を考える方でも理解できるよう丁寧に解説しています。

不動産を活かして家族の幸せを守りたいすべての方に、まず手に取っていただきたい一冊です。


【目次】
はじめに

第1章 地主にとっての「いい相続」とは

第2章 不動産にまつわる「問題がある状態」とは

第3章 相続にまつわる「呪縛」とその解決策

第4章 不動産売却でのNG行為5選とポイント

第5章 事例から学ぶ、不動産を高値で売却する秘訣

おわりに
1,760円(税込)
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なめらかなお金がめぐる社会。 あるいは、なぜあなたは小さな経済圏で生きるべきなのか、ということ。
発売日: 2017/8/23
EPUBリフロー
「お金がすべて」の社会のその先に。
クラウドファンディング、恩送りの社会。
資本主義のアップデートが始まる。
今、家入一真が伝えたい、新しいお金、経済の姿。

―ささやかな助け合いから生まれる小さな物語が、クラウドファンディングの現場では日々、誕生している。
グローバル経済や商業主義、会社、学校などの既存の大きな仕組みを「大きな経済圏」と呼ぶならば、
個人レベルでつながりを持ち、支え合うコミュニティを僕は「小さな経済圏」と呼びたい。
そして、この「小さな経済圏」こそが、何かと生きづらくなった現代で、新しい生き方の鍵を握っているのだ。
(「はじめに」より)

目次
第1章 「いい社会」って何だ?
第2章 21世紀型の生き方と「小さな経済圏」の試み
第3章 小さな灯をともし続ける
特別対談1 家入一真×pha「次の時代の生き方論」
特別対談2 家入一真×谷家衛「行きすぎた資本主義とCAMPFIREの役割」
1,650円(税込)
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