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ディスカヴァー・トゥエンティワンの書籍一覧

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天皇即位と大嘗祭―徳島阿波忌部の歴史考
発売日: 2018/10/1
EPUBリフロー
日本の原点を見つめ、未来を創る!天皇の即位により行なわれる大嘗祭。歴史は古くはるか千年を超える。その日本古代からの儀式の中核をつかさどってきた阿波忌部氏とは一体何者なのか!今まで表舞台では語られることのなかった徳島阿波忌部から大嘗祭の意義を考える。日本創生に向けた道標となる一冊!
(※本書は2018/10/1に発売し、2022/6/9に電子化をいたしました)
3,300円(税込)
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伊曾保物語―天草本
発売日: 1997/11/1
EPUBリフロー
1593(文禄2)年にイエズス会天草学林にて刊行されたローマ字綴の日本文イソップ物語を新村出氏の手によって漢字仮名交り文に翻刻したもの.伊曾保物語は西洋文学を日本語に移した最初のものであり,桃山時代京阪地方の口語を基調とした文体,語法,語彙,発音など,国語史・国語学研究の上で貴重な資料となっている.
(※本書は1997/11/1に発売し、2022/4/13に電子化をいたしました)
399円(税込)
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構造化思考のレッスン
発売日: 2025/2/21
EPUBリフロー
2025年2月28日(金) までのご予約・ご購入で早期購入者限定特典付き!
(詳しい申込方法は下部をご確認ください)

すぐ使えて、一生役立つ
上手な頭の使い方

「資料作成やプレゼンが苦手」
「“何が言いたいの?”と言われがち」
「考えると頭の中がぐるぐるしてしまう」

「考える力を鍛えたいがどうすればいいかわからない」という悩みは、若手ビジネスパーソンにとって、また彼らを指導するマネジャー層にとっても永遠の課題だ。

複雑な情報を整理して相手に的確に伝えるには、構造化して考える力が必要となる。
本書はビジネスや日常の様々な場面で役立つ「構造化思考」について、具体的なフレームワーク(5P)と実践的事例を交えてストーリー形式で平易に解説する。


【目次】(仮)
CHAPTER1 構造化とは何か?
CHAPTER2 構造化の5P
CHAPTER3 構造を表現する
CHAPTER4 構造化を実践する
CHAPTER5 構造化の難所を乗り越える
CHAPTER6 構造化が持つ本質的な力

【2025年2月28日(金) までにご購入いただいた方限定】
2025年2月28日(金) までにご予約・ご購入いただいた方限定で、2025年3月3日(月)15時までにお申し込みいただくと、Voicyの人気チャンネル「荒木博行のBook Cafe」購入者限定版をお楽しみいただけます。

申込方法の詳細はディスカヴァー・トゥエンティワンHPをご確認ください。
トップ > 最新情報 > イベント・キャンペーン > 『構造化思考のレッスン』早期購入特典のご案内
2,090円(税込)
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人生がなんかうまくいっちゃう!お姫さまマインド
発売日: 2025/10/24
EPUBリフロー
早期購入者限定特典付き!
(詳しい申込方法は下部をご確認ください)


あなたは、ただ、姫になるだけ。
人間関係・仕事・パートナーシップ・お金……ぜんぶ夢があっさり叶っちゃう!


まるでファンタジーのように素敵な現実を、
お姫さまマインドで手に入れませんか?

お姫さまマインドは、自分を大切にした生き方、自分を人生の主人公にする生き方です。

・私が尽くすのは、この私
・今できることを最速で楽しむ
・降参するほど、うまくいく

お姫さまマインドで自分をまるごと肯定すれば、世界は甘く、優しく変化していきます。

著者は、ノートを通じて5,100人以上の女性を導いてきた、ノートセラピストのこはらみき氏。
彼女自身が、かつては「今のままの自分で人生を終えたくない」と悩みながらも、
「どんな自分も受け入れる」ことで人生を好転させてきた経験の持ち主です。

プロデュースした『お姫さま手帳』は、手帳としては異例の重版が決定、大好評を博しています。
本書では、その核となる「お姫さまマインド」を身につけるための考え方はもちろん、ノートを活用した具体的なワークも多数紹介。

姫になれば、人生は驚くほど生きやすくなります。
さあ、現代ファンタジーの扉をオープン♪


【早期購入特典のご案内】
2025年10月31日(金) までにご予約・ご購入いただいた方限定で、下記よりお申し込みいただくと、著者こはらみきによる「ただ、姫になるだけプレミアムLive」の動画を配布いたします。
2024年秋に開催されたライブセミナーが今回限りの限定復活!
再編集を施した50分間のセミナーで、本書の内容とも親和する「姫になるために大切なこと」をお伝えします。

申し込みの詳細はディスカヴァー・トゥエンティワンHPをご確認ください。
トップ > 最新情報 > イベント・キャンペーン >『人生がなんかうまくいっちゃう!お姫さまマインド』早期購入特典ご案内
1,870円(税込)
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新 問いかけの作法
発売日: 2025/11/21
EPUBリフロー
5万部突破のベストセラー、待望の新版!
質問ひとつで、チームは劇的に変わる。


◆中原淳氏、佐渡島庸平氏、推薦!

チームは動かすのは「叱咤激励」ではなく「2つの問いかけ」にあり。マネージャー必読書!
——中原淳氏(立教大学経営学部教授)

「問い」について考えていた安斎さんが、「問いかけ」について考え出した。この2つの差がわかるだろうか。
「問いかけ」は、クリエイティブなチームを作るのに欠かせない。これは、最強のチームビルディング本だ。
——佐渡島庸平氏(コルク代表)

◆「問いかけ」が、チームを動かす
これからの組織に必要なのは、命令で動く「軍隊型チーム」ではなく、メンバー一人ひとりが考え、判断し、行動する「冒険型チーム」。
その転換のための鍵となるのが、「問いかけ」という技術です。

問いかけとは、さまざまなコミュニケーション場面において、相手に質問を投げかけ、反応を促進することです。
そして、「見立てる」「組み立てる」「投げかける」——この3つのサイクルを回すことで、相手の中に眠る思考と行動を引き出していきます。

会議でも、1on1でも。
上司にも、部下にも、同僚にも。
ビジネスでも、プライベートでも。
問いかけは、あらゆる関係性を変える力を持っています。

◆問いの組み合わせ方や質問技法など、実践のためのツールも充実!

こだわりを深掘りする質問=フカボリモード
・素人質問「すみません、これってどういう意味ですか?」
・ルーツ発掘「いつ頃からこだわるようになったのですか?」
・真善美「”正しい〇〇”とはなんでしょうか?」

固定観念を揺さぶる質問=ユサブリモード
・パラフレイズ「別の言葉に言い換えるとどうなりますか?」
・仮定法「もし〜だとしたら、どうでしょうか?」
・バイアス破壊「本当にそれが必要ですか?」


◆こんなリーダーにおすすめです
・チームメンバーから主体的な意見や行動を引き出したい方
・1on1やミーティングの質を高めたいマネジャーやリーダーの方
・「自分が全部やらないと」というリーダーとしての負担を減らしたい方

※本書は2021年に小社より刊行された『問いかけの作法』を再編集し、新版として出版したものです。
2,090円(税込)
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アンチエイジングの鍵をにぎる レスベラトロールの真実
発売日: 2014/3/30
EPUBリフロー
長寿遺伝子のスイッチをオンにする!?
肥満、糖尿病、動脈硬化、アルツハイマー、ガン、放射線障害、美容、ED--------。
注目の成分レスベラトロールの謎と正しい活用法に迫る!

赤ワインにはすばらしい健康効果があることは広く知られている。動脈硬化や高血圧、ガン、アルツハイマー、美肌にもいいという赤ワイン効果が、ポリフェノールによるものだということも、よく知られている事実だ。
赤ワインには、さまざまな種類のポリフェノールが含まれているが、近年、その健康効果の主役となっているのが「レスベラトロール」と呼ばれるポリフェノールの一種であることがわかってきた。さらに、レスベラトロールには、長寿遺伝子サーチュインのスイッチをオンにする働きがあることも明らかになった。
レスベラトロールを一過性の健康ブームで終わらせることなく、サイエンスに基づく正しい情報によって理解を深めれば、ライフスタイルや健康状態に合わせた、より効果的なアンチエイジングを実現できる。
1,100円(税込)
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和田秀樹が20代でやったすべてのこと
EPUBリフロー
若いうちに、試行・学習・再トライを繰り返せ!すべての成功は経験から生まれる。徹底的実践哲学。
(※本書は2005/10/7に株式会社 海竜社より発売された書籍を電子化したものです)
1,540円(税込)
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図解 採用入門 人事の根幹をイチから学びたい人のための「理論と実践」100のツボ
発売日: 2025/11/21
EPUBリフロー
人事の理論と実践が体系的に分かる「100のツボ」シリーズ第5弾。
人事の根幹であり、経営の最重要課題「採用」のすべてがこの1冊でわかる。

◎募集・選考・オンボーディングから、採用CXデザイン・採用マーケティング・採用戦略まで、「採用」の基礎から実践までポイントをわかりやすく解説
◎Q&Aと図解で気になるところからすぐに読める!
◎採用担当者、一般社員、マネジャー、経営者……立場に応じた解説付き!

「採用担当になったが、何からはじめればいいか分からない」
「採用について、事業部と人事で連携がうまくいかない」
「経験と勘にたよった採用となってしまい、失敗を繰り返してしまう」

本書は、そんな初学者のための採用の「入門書」です。
「採用」について、具体的な手法が書かれた書籍は数多く存在します。
本書は、採用活動の全体像を図解と「100のツボ」という形式で、
体系的・構造的に整理し、難解な理論と具体的な実践をわかりやすく解説します。

採用担当者はもちろん、経営・事業部・人事が「共通言語」で採用を語れるようになり、
自社に合った最適な採用活動を実践できるようになる一冊です。

【目次】
Chapter 1. 採用:
採用の目的、日本の採用の歴史と海外との違い、新卒採用と経験者採用の特徴、採用が失敗する理由、人事における採用の位置付けなど、採用の概論をお伝えします。
Chapter 2.  採用チーム:
採用チームにおける、経営者・現場マネジャー・外部パートナー・採用担当者それぞれの役割と協働の方法、そして採用担当者のキャリアについて説明します。
Chapter 3. 採用要件:
採用プロセスのスタート地点である採用要件の設定方法について、スキルマッチとカルチャーマッチのバランスの考え方や、現場とのすり合わせ方法などを解説します。
Chapter 4. 募集:
一貫性ある採用コンテンツの作成、候補者群を形成するためのチャネルの選択、インターンシップの設計、募集活動の効果測定について学びます。
Chapter 5. 選考:
候補者と企業、お互いの適合度を見極めるための書類選考・面接・ワークサンプル・ジョブトライアルといった選考手法や、オファーに迷ったときの考え方を紹介します。
Chapter 6. 適性検査:
候補者の性格や能力を数値化して、採用・配属・育成に活かすツールである適性検査の選び方、注意点、活用方法、フィードバックの仕方などを解説します。
Chapter 7. 適応:
候補者が入社した後、「業務」「人間関係」「組織文化」に馴染むまでを企業がどう支えるべきか、その仕組み(オンボーディング)とともに学びます。
Chapter 8. 採用CXデザイン:
採用活動を候補者の視点に立って捉え直し、何をどう体験してもらうかをデザインする視点を学びます。
Chapter 9. 採用マーケティング:
候補者と企業の関係性を育てる活動である採用マーケティングの概要と成功例、採用ターゲット、採用ファネル、採用ブランディングについて説明します。
Chapter 10. 採用戦略:
採用戦略を考えるため、人員計画の策定、新卒採用と経験者採用の勝ちパターン、採用ホィールモデルについて学びます。
3,080円(税込)
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お医者さんにもらった薬がわかる本 その薬、ジェネリックでいいですか?
発売日: 2017/2/24
EPUBリフロー
約20年、20,000件もの相談を解決してきたスーパー薬剤師が薬の疑問・不安を解決します!
 処方薬・ジェネリック薬がわかれば怖くない!
 薬の不安が解消され、自分に合った安全な薬・よく効く薬がわかります。
 病院に行くと必ずすすめられるジェネリックのメリット・デメリットがわかります。

◆ ジェネリックって安いけど、品質はだいじょうぶ?
◆ タイプ別 ベストな薬の選び方
◆ ロキソニンやボルタレンは危険な薬?
◆ ステロイドを処方されたら
◆ 花粉症の薬のウラ側
◆ 薬はダメ!という嫌薬系情報が引き起こす危険
◆ 風邪に抗生物質は効かない理由
◆ 市販のかぜ薬の副作用は?
◆ 薬の使用期限っていつまで?
◆ 薬はコーヒーやお茶でのんじゃダメって本当?
◆ セルフメディケーション税制について
◆ 困ったときどこに相談すればいいの?――お薬相談窓口ガイド

便利な「病院でよく処方される薬ガイド」
 (かぜ薬、咳止め薬、痰切り、のどの腫れ、鼻水の薬、解熱鎮痛剤、胃薬、睡眠導入剤、高血圧の薬、糖尿病の薬、コレステロールの薬、骨粗しょう症の薬など)も掲載

薬は生活の質(QOL)を上げるための選択肢の1つです。
薬は危ない・飲んではいけないという嫌薬系の情報に振り回されてやみくもに怖がるのではなく、
自分の生活スタイルに合った薬との付き合い方・よく効く薬・安全な薬の選び方を
約20年、臨床試験から発売後の副作用対応まで開発から販売後のあらゆるフェーズに関わり、
20,000人におよぶ相談にのってきたスーパー薬剤師が伝授します。

もくじ抜粋
はじめに 最良の選択をするために
第1章 薬はなぜ「不安」なのか
第2章 自分に合った薬の選び方
第3章 ジェネリック医薬品は、だいじょうぶ?
第4章 薬の「危険度」「副作用」を知る
第5章 知っておきたい薬の常識 Q&A
特別付録 病院でよく処方される薬ガイド
おわりに 薬を選ぶのは人生を選ぶということ
1,650円(税込)
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才能をひらく編集工学 世界の見方を変える10 の思考法
発売日: 2020/8/28
EPUBリフロー
「編集」という言葉から、何を思い浮かべるでしょうか? 雑誌・書籍の編集や映像の編集のような、何かしらのメディア情報を取り扱う職業的な技能をイメージされるかもしれません。
ここでは、「編集」という言葉をうんと広い意味で捉えます。

そもそもわたしたちは、ありとあらゆる「情報」に囲まれて生活しています。起きた時の体の感じ、外の天気、出かけるまでの持ち時間、テレビから流れるニュース、朝食のメニュー、クローゼットの服と今日のコーディネート、いずれも「情報」であり、そういった雑多な情報をのべつ幕なしに「編集」しながら生きています。
ここで言う「編集」とは、こうした「情報」に関わるあらゆる営みのことを指すものです。

本書で考える「編集力」は、明日の仕事や暮らしに役立つ技能、という範囲にとどまるものではありません。
 この世界のいたるところにある編集の営みを思い、新たなものの見方やそこにある方法を発見していくことを通して、ひとりひとりの中に思い思いに引き出されていくまだ見ぬ潜在力こそが、本書で取り扱いたい編集力です。

 生命活動のOS(オペレーションシステム)とも言える広義の「編集力」を、「方法」として工学的に読み解くことで、人間が携えるべき基本的な能力の仕組みを明らかにし、改めて装填し直していく。
「編集」を「工学」することによって、あるいは「工学」を「編集」することをもってして、相互作用する複雑な世界の中で、人間に本来備わる力が生き生きと立ち上がっていくことを、「編集工学」は目指しています。
そして、この「人間に本来備わる力」というのは、その現れ方がひとそれぞれに違うはずです。おそらくこれを、「才能」というのだと思います。

才能の「才」は、古くは「ざえ」とも読み、石や木などの素材に備わる資質のことを言いました。それを引き出すはたらきが「能」です。
「才」は素材の側にあり、「能」は職人の腕にある。才能とは、引き出す側と引き出される側の相互作用の中にあらわれてくるものであるようです。
内側にある「才」をいかに引き出せるか。自分個人だけでなく、他者の「才」やチームの「才」、場の「才」ということもあるでしょう。
 素材の内側と外側を自由に行き来する「能」としての、しなやかな編集力が必要です。
自分の内側に眠る「才」の声を聞き取り、編集力という「能」をもって表にあらわす。そこに関与するさまざまな方法をエンジニアリングしたものが、「編集工学」であるとも言えます。
1,980円(税込)
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