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ディスカヴァー携書の書籍一覧

164 件中 111 件 〜 120 件を表示
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「欲望」のマーケティング
発売日: 2012/10/15
EPUBリフロー
これからのブルーオーシャンは、
「探す」のではなく、「創る」もの!

「美魔女ブーム」を巻き起こし、
新マーケットの開拓に成功した著者
(雑誌『STORY』、『美ST』の元編集長)
が教える、新しいマーケティングの秘策とは!?

アラフォー女性市場は、今や1兆円市場!
これは「美魔女」がブームになり、
アンチエイジングをはじめとした
アラフォー女性の新市場(ブルーオーシャン)が
新たに創り出されたことによるもの。

もはやレッドオーシャンだらけの中、
ブルーオーシャンを見つけることは困難です。
これからの時代、ブルーオーシャンは「自分で創る」。
本書はそのための方法を、
「美魔女」ブームの仕掛け成功例から学ぶ、
マーケティングの本です。
1,100円(税込)
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「親しい関係からなぜか離れたい」がなくなる本喪失や悲しみから心を守る「自己防衛の戦略」の功罪
発売日: 2021/12/23
EPUBリフロー
ベストセラー『鈍感な世界に生きる敏感な人たち』のイルセ・サンによる『心がつながるのが怖い 愛と自己防衛』がついに携書化!

人間関係において、こんな経験はありませんか?

・いつも冷淡な相手を選んでしまう
・手の届かない人ばかり好きになる
・完璧な相手を待ち続ける
・恋人がいる相手を好きになる
・相手の欠点にばかりに目が向く
・子どもをかわいいと思えない

気付かないうちに他者との距離を置いてしまうのはなぜ?
そして、そこから抜け出すための方法をデンマークの人気心理療法士イルセ・サンが解説。

心の奥底では愛情に満ちた関係を築きたいのに、自分でもわからずに相手から遠ざかるような言動をとる人たちがいます。
関係が壊れて相手を失ったり、自分が傷つくことを恐れるあまり、最初から関係が深まらないようにしてしまうのです。

イルセ・サンは、それを「自己防衛の戦略」と呼びます。
幼い頃に、親から十分に愛情を受けなかったことが原因で自己防衛の戦略は生まれます。
自分の感情や他者との関係から距離を置き、自分が傷つかないようにするためです。

大人になって心が強くなり、もう自己防衛は不要になっているのに自動的に戦略が作動し、自分の感情を感じず、他者と離れようとしてしまうのです。

著者は自己防衛の戦略について、豊富な事例とともに丁寧に解説します。
そして、自分の本当の感情に気づき、自分を受け入れ、他者を受け入れても大丈夫だと読者に語りかけていきます。

人間関係に悩む人にとって、心が軽くなる一冊になるはずです。

【目次】
はじめに
プロローグ
第1章 自己防衛の戦略とはどのようなものか
第2章 自己防衛の戦略を無意識にとるとき、問題が起こる
第3章 喪失の悲しみを恐れて愛に満ちた関係を避ける人たち
第4章 愛情に満ちた人生への扉を閉ざしてしまう不幸なパターン
第5章 親を理想化することの危険
第6章 感情を完全に意識する
第7章 不適切な自己防衛の戦略をとり除く
第8章 本来の自分に戻る
参考文献
謝辞
1,210円(税込)
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すべての日本人のための 日本一やさしくて使える税金の本
発売日: 2011/2/15
EPUBリフロー
「税金はどう使われている?」「消費税増税ってどうなの?」
「日本の税金は安い? 高い?」「子ども手当と扶養控除、どっちがトク?」
「相続トラブルはなぜ起こる?」

・・・あなたはどれだけ答えられますか?

政治家や専門家に任せきりにせず、
自分のこととして、自分の頭で考えるために、
まずは税金の基本的な仕組みと論点について学ぼう。

社会人として、納税者として、当然知っておくべき税金について、
これだけわかりやすく書かれた本はなかった!

元国税調査官の経営コンサルタントだから書ける、日本一わかりやすい税金の入門書。
1,100円(税込)
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明日のメディア
発売日: 2011/10/15
EPUBリフロー
既存メディア(新聞、テレビ、雑誌など)の外側に、今、広大なビジネスチャンスが姿を現しはじめた。たとえばネット利用者の行動データから、「BMWを購入している人の約半数が、1週間以内に花を買っている」というデータが得られる。つまり生花店は、クルマの購入者にアプローチすれば、今までにない効率的な広告活動が可能になるのだ。

新たな世界ではじまっている新しいルール。それに気付けるかどうかが、次世代の生き残り戦略になる。2014年のメディアビジネスの姿はどのような変貌を遂げるのか?
アメリカでは今後4年間に、スマートフォン、タブレット、スマートテレビを含めて、4億台のデジタル機器が普及する。これを誰がどのようにビジネス化するのか。その熾烈な戦いが繰り広げられている。最先端の海外メディア事情をもとに、メディアビジネスの未来を予測する。

メディアからコンテンツビジネス、表現論までも含めて、この先数年間の変化を描ききった意欲作。
1,100円(税込)
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ネット風評被害
発売日: 2015/1/29
EPUBリフロー
「たった1通のメールから取り付け騒ぎに発展」
「過去の失敗が今ごろ再燃、店舗展開がストップ」
「根も葉もない噂のせいで、お店の売上が激減」
「知らないうちに『ブラック企業』のレッテルを貼られた」

……急増する「ネット風評被害」。いまや、誰の身に降りかかってきてもおかしくない状況になっています。にもかかわらず、ネット風評被害を受けたとして、警察や弁護士、プロバイダーに対策をお願いしても埒があかず、泣き寝入りするしかない人が少なくありません。

そこで、本書では、ネット風評被害対策コンサルティングのプロが
 ・知らないでいると恐ろしいネット風評被害の実態
 ・その対策の大前提として、自分たちが「ネット炎上」を起こさないためにするべきこと
 ・それ以外にネット風評被害を未然に防ぐためにできること
 ・万一、ネット風評被害にあってしまったときにすべきこと
について、わかりやすくお教えします。
1,100円(税込)
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脳科学より心理学
発売日: 2011/4/15
EPUBリフロー
つい数年前まで「脳科学は万能である」ともてはやされたブームも、いまやすっかり下火になりました。精神科医として活躍する和田秀樹さんは、当時のことを「前時代的な幻想だった」と振り返ります。
曰く、脳科学はまだまだ過渡期にある学問で、ほとんどの学説がいずれ覆るかもしれない仮説にすぎず、再現性・実証性に乏しいものだった、と。

ポスト脳科学時代のいま、私たちの頭を良くするものとして和田さんが提唱するのが「心理学」です。
心理学といっても、肝は「仮説→結果を分析・検証→再び仮説…」のサイクルを癖として持つこと。これを回し続けるだけで、マーケティング、セールス、マネジメント、ひいては生き方そのものにも応用することができます。

さあ、あなたもこの21世紀型の「頭の良さ」を、一足先に身につけてみてください。
1,100円(税込)
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憲法がヤバい
発売日: 2013/7/5
EPUBリフロー
現行憲法については、戦後、GHQ草案を翻訳してつくられたものであるという誕生の経緯と、戦争放棄を記した第9条、ことに集団的自衛権をめぐって、常に改正論が出てきていたが、安倍政権が、自民党改正草案を示し、2013年7月の参議院議員選挙で過半数を得たのち、96条の憲法改正の条項の改正を皮切りに、本格的にそれに着手しようとしていることから、にわかに憲法改正論議が高まってきている。
憲法改正というと、9条改正問題に目を奪われがちだが、著者が着目し、危惧するのは、自民党草案に見られる、憲法の本質、根幹を揺るがす思想だ。では、憲法の本質とは何か? いったい、何が変えられようとしているのか?
イデオロギーではなく、あくまでもロジカルに改正草案を検討し、それを中学生にもわかる易しい説明と口調で説かれる本書は、今こそ私達一人ひとりが、憲法に関する自分自身の意見をもち、いずれくるであろう国民投票の場で、冷静な判断をしていくのに恰好のテキストとなるであろう。
1,100円(税込)
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勝間和代のインディペンデントな生き方実践ガイド
発売日: 2008/3/1
EPUBリフロー
今やTVに雑誌にWebに大活躍の経済評論家、勝間和代氏。
その彼女の原点ともいえる『インディでいこう!』が、手に取りやすい携書版になりました!

さまざまなジャンルでベストセラーを連発している勝間氏が、「今読み返すと、笑っちゃうくらい、今売れている本たちの内容が網羅されています」と語る本書。
そこには、勉強法、時間投資、効率化、お金に関することはもちろん、じょうぶな心の作り方、
いいパートナーの選び方まで、著者が実践してきたすべてが惜しげもなく公開されています。
また携書化にあたり、巻末に「勝間和代のお勧め本厳選20冊」のリストを収録。
1ヶ月に50~100冊を読みこなすという著者が、少なくともこれだけは読んでおくべきという「超」お勧め本を紹介しています。

著者が提唱するのは、
1 年収600万円以上を稼ぎ、
2 いいパートナーがいて、
3 年をとるほど、すてきになっていく
つまり「精神的にも経済的にも周りに依存しない生き方」。
そのために必要な、簡単だけれどもとても効果のある具体的なノウハウが凝縮されています。
この本を1000円で買って、2時間読んで、その内容をちゃんと実践して習慣化すれば、
きっとあなたも将来、笑って「インディペンデントな生き方」ができるようになるでしょう。
1,100円(税込)
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あなたの「弱み」を売りなさい。 戦わずに売る 新しいブランド戦略
発売日: 2015/11/19
EPUBリフロー
『物を売るバカ』『1行バカ売れ』10万部突破の川上徹也・最新刊!
本書は、ある架空の街のレストランをめぐる寓話を通じて、
“無名の小さな店”が、“有名で大きな店”に
「戦わずに勝つ」ための戦略を教える本です。

この戦略が有効なのは、レストランやお店だけではありません。大手企業を相手にたたかう中小企業の営業マンや広報・PR、商品開発担当者、あるいは、無名の個人の「パーソナルブランディング」にもかならず役立つ考え方です。つまり、ビジネスパーソンすべてが身につけるべき戦略なのです。

本書は2012年に刊行され話題となった寓話『星ヶ岡のチンパンジー』に、「ある大学のカフェテリアで」「彼女からの手紙とびっしり書かれたワークシート」を新たに加筆。また、「『星ヶ岡のチンパンジー』とストーリーブランディングについてのちょっと長い解説」と「ワークシート」についても大幅に加筆修正したものです。
「地方」「中小」「零細」「無名」「個人」すべてのビジネス弱者に、「戦わずに勝つ」ためのブランド戦略、教えます。
1,100円(税込)
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美容格差時代 進化する美容医療、その光と影
発売日: 2017/8/11
EPUBリフロー
美容医療を受けること、すなわち「美と若さをお金で買えること」は、現代人に与えられた特権です。でも、大切なのは、それらの発達した技術とどう上手につき合うかです。

 プチ整形、アンチエイジングなど、美容医療が身近な存在になり、これまで「怖い」と敬遠していた人が、エステ感覚で気軽に受ける時代になってきました。市場規模も、数年前の2000億円から、今や4000億円と言われています。技術は日々進化し、美容外科医自身がその治療を受け、家族・知人にも勧めるほどに、安全・安心に行える治療になったのです。
 しかし、美容医療の医療事故や医師へのクレームは、減らず、逆に増えています。なぜ、日本の美容医療はトラブルが多いのか。発達した美容医療を上手に受けるにはどうしたらいいのか。NHK「クローズアップ現代」にも出演した医療ジャーナリストが美容医療の光と影を語り尽くします。


・シワ、シミ、タルミ、薄毛も全部治せる
・よい医者、危ない医者の見分け方
・莫大な広告費を投じる大手クリニックのカラクリ
・二つの美容外科学会の奇妙な関係
・海外では絶対に受けてはいけない
<付録>信頼の名医94人のリスト付
1,100円(税込)
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