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企業・組織論の書籍一覧

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どんぶり勘定だからこそ、あなたの会社はこれから伸びる! ~小規模事業者革命~
発売日: 2019/5/31
EPUBリフロー
日本の企業のうち、93パーセントは中小企業、そしてその内の90パーセントが お父ちゃんが社長、お母ちゃんが専務、社員は息子と嫁……といった小さな小さな会社。

本書はそんな会社の人たちに向けた経営アドバイスの本です。

たとえば、
「『下町ロケット』の佃製作所のどこが中小企業なんだ? あれって大企業だろう」
そんな感覚をお持ちの方に向けた本です。

著者は全国の商工会、商工会議所、金融機関などで1000回以上行ってきた講演・研修の中で 参加者と語り合ってきました。
そして、そこで見えてきた「父ちゃん母ちゃん企業」の現実。

小さな会社が抱える問題は、
・商店街にある飲食店で、年々お客さんが減っている
・職人への支払いがきつくて、資金繰りであっぷあっぷしている
・将来が不安で親父の会社を継ぐことがむずかしい
といった、多くの経営指南書で取り上げられるようなことはない事例ばかり。

そうした小さな会社や個人事業主が「どうやって経営をすれば幸せになれるか」について、 具体的にその手法を紹介していきます。
(※本書は2019/5/31に発売し、2022/3/10に電子化をいたしました)
1,815円(税込)
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セブン-イレブンの仕事術
発売日: 2009/5/9
EPUBリフロー
単品管理を基礎としたセブン-イレブンの仕事術を、店舗現場の下積みから経営指導に携わるまでの体験に基づいて、物語風に解説。苦戦しても負けない戦い方、勝ち方が分かります。

(※本書は2009/5/9に発売し、2021/1/1に電子化をいたしました)

岩本 浩治(いわもと こうじ)

・1961年、静岡県沼津市で遠洋漁業を営む船主の家に生まれる。
・1980年、高校卒業。家出に近い状況で故郷を出る。
・1984年、4年間の放浪生活を経て、秋葉原のソフトウェア開発会社に入社。システムエンジニアとして約5年半従事する。・1989年、自己啓発のために買ったセブン‐イレブンの情報システムに関する本がきっかけとなり、流通業界への転身を決意。(株)セブン‐イレブン・ジャパンに入社する。
・1996年、同社退社。「セブン‐イレブン的経営手法の伝導」を目的にコンサルタントとして独立。専門誌への執筆活動を開始する。
・1998年、(有)ライトスタッフ設立。以来、チェーンストア本部を中心に教育・指導・講演・講義を行い、現在に至る。
専門分野は、「単品管理の指導」と「スーパーバイジング部門の強化」の2つ。著書に「スーパーバイザー革命」「商売で大事なことは全部セブン‐イレブンで学んだ」(ともに商業界刊)がある。
1,572円(税込)
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セブン-イレブンの「発注力」
発売日: 2015/11/20
EPUBリフロー
小売業は業態の垣根を超えた競争が激しくなっています。

これまでのように、それぞれの業界だけを見ていて、商売が成り立つ時代ではありません。
クロスボーダーの競争を勝ち残っていくには、どの業態であっても、自店の品揃えを
商圏内のお客さまのニーズにどれだけ合わせられるかが全てといえます。
そこで問われるのが「発注力」です。毎日の品揃えを決める発注の精度を、
限りなく高めることが求められています。

この発注力にこだわり続けてきたのが、コンビニ最大手のセブン-イレブンです。
この本は、そのセブン-イレブンから、発注の怖さと面白さ、発注を通じて商売を考えることの
重要性を学んだ筆者が、小売業に携わる全ての人に贈る本です。
発注は、確かに難しい、ですが、お客さまの信頼を得るためには避けて通れないものです。
読者の方々が、あらためて発注の大切さに気付き、自店のお客さまにあった品揃えを
実現できるようになれば、無上の喜びです。 (「はじめに」より)

目次
第1章 コンビニの「発注力」
第2章 発注のマネジメント
第3章 事例で学ぶ「発注改善」
第4章 「発注力」を高める
第5章 カテゴリー別の「発注力」
(※本書は2015年11月20日に発売し、2021年5月30日に電子化をしました)
1,650円(税込)
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21世紀をつくる 人を幸せにする会社
発売日: 2012/6/13
EPUBリフロー
本当の企業の価値は、財務諸表だけでは見えてこない。4500社へのアンケート調査が明らかにした、“高業績の中小企業が共通して大切にしていること”
今こそ注目したい12の「人を幸せにする会社」

・雇用創出を社会使命に躍進を続けるIT企業「アイエスエフネット」
・こだわりの商品を提供し名店を陰で支える、地域に愛されるせんべい屋「スギ製菓」
・全国から人が集まる不思議な自動車教習所「コガワ計画(Mランド益田校)」
・人と人、人と自然、企業と社会をつなぐ、日本の食文化を支えるトップ企業「エフピコ」
・障がい者も健常者も共に働き、共に生きていく社会を実現するカフェ・ベーカリー「スワン」
・ものづくりを通して日本の古き良き生活文化を伝えるブランド「石見銀山生活文化研究所」
・捨てられる運命にある魚を流通させ、漁業従事者に夢と希望を提供する流通企業「旬材」
・先史時代からの勾玉の伝統を守るアクセサリー会社「めのや」
・ハーブ、アロマテラピーを通じて自然・健康・楽しさを提供する企業「生活の木」
・経営理念の力で“憧れて入社したくなる清掃会社”に生まれ変わったビルメンテナンス企業「四国管財」
・障がい者支援と商品開発・生産・販売を結びつけ、“ともにしあわせになるしあわせ”を共創する通販会社「フェリシモ」
・いじめや差別のない明るい社会をつくる人財教育企業「アチーブメント」

ベストセラー『日本でいちばん大切にしたい会社』以来、一貫して「経営の目的は人を幸せにすること。
いちばん大切にしなければならない人とは、株主でも顧客でもなく、社員とその家族、地域社会に暮らす弱き人々」と世に伝え続けている著者の最新刊。
1,650円(税込)
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リーダーになる前に知っておきたかったこと
発売日: 2019/7/26
EPUBリフロー

新たにチームを任せられた人、すでにリーダーとして多くの問題に直面している人、これから起業しようという人……リーダーを目指したいすべての人、必読!

野村総研、グリー出身。海外勤務を経て、国内外で7社を起業。
ブロックチェーンテック起業でも注目の著者が教える「リーダーシップの磨き方」

◎リーダーとして部下に言葉を伝えるには?
◎プロジェクトで問題が次々に発生したときの考え方
◎ゼロイチのフェーズで重要なのは課題設定の共有と徹底
◎新旧メンバーで対立が生じたらどうする?
◎新規事業や提案営業がなかなか通らないときは?
◎アマチュアが考えている間に、プロは動く

何がいけないのか。何をしたらいいのか。どうすれば事態は好転するのか――
リーダーになる前に知っておきたかった、30の知恵。
これからの時代のリーダーのあり方、チーム作りを学ぶための一冊。
1,650円(税込)
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なぜ、トヨタはテキサスに拠点を移したのか?
発売日: 2018/12/18
EPUBリフロー
☆テキサスからアメリカ経済の
未来が読める!

◼️トヨタ北米本社がテキサスに移転!
2017年秋、トヨタはロサンゼルスからテキサス州のプレイノ市(ダラスの隣)に北米本社を移転しました。
アメリカでのシェアを上げ、実績を高めるための戦略として、なぜトヨタはテキサスを選んだのか?

◼️躍進するダラス経済圏
テキサスは、日本人にとってはアメリカの田舎というイメージがあります。
そういう面もまだまだありますが、テキサスの中でも特にダラス経済圏は、多くの企業を誘致、移転させてきており、これからのアメリカ経済を読み解く最大のキーとなる地域といえます。

■陸・海・空の輸送を押さえた要衝がテキサス
ポイントは、全米に向けた陸上輸送の要所である、海岸線が長く海上輸送にも有利、米国3位のハブ空港があり自在に行き来できる、
さらには州税がない、教育水準が高いなど、多くの経済的、文化的メリットがテキサス州にあることです。
トランプ大統領が目指す「強いアメリカ」を実現していくに十分なポテンシャルがあるのです。

◼️アメリカ経済の未来はテキサスから読める
本書は、いまテキサスがアメリカ経済に対して果たしている役割、今後10年、20年後を見据えた経済戦略、
ダラス経済圏だけでなくヒューストン経済圏、そして次のシリコンバレーと目されるオースティンなどの動向を丁寧に紹介。
今後のアメリカ経済の動きを予測する最先端の場所として、日本のビジネスパーソンが知っておくべき知識満載です。

(※本書は2018/12/18に発売し、2021/4/1に電子化をいたしました)
1,650円(税込)
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なぜこの会社に人財が集まるのか―10%の超優良企業だけがやっている“人を幸せにする”経営
発売日: 2013/3/5
EPUBリフロー
景気動向に左右される事なく景気を自らつくっていく企業「景気創造型企業」。

こうした景気創造型企業の現場を訪れ、その経営の考え方や進め方、さらには現場の匂いを嗅いでみると、これら企業には驚くほど共通した経営上の特長があります。

その最大級の共通した特徴が、本書のテーマである「人財力」なのです。

そうした企業は例外なく人財が豊富に存在しているばかりか、そのモチベーションが他の一般企業と比較して抜きん出て高いのです。

あえて言えば、近年の企業間格差の最大要因は、モノやカネなどではなく「人財力格差」そのものと言っていいでしょう。

一部の優良企業だけがやっている人を幸せにする経営、幸せにする会社こそが「人財」を集める! !



ベストセラー「日本でいちばん大切にしたい会社」、「なぜこの会社はモチベーションが高いのか」の著者、坂本光司最新刊。



<紹介企業>



ネッツトヨタ南国(自動車販売)/ウインローダー(運送)/天彦産業(鋼材加工販売)/巣鴨信用金庫(金融)/カヤック(ITソフト開発)/生活の木(ハーブ製造販売)/ヘッズ(ラッピング用品企画制作)/ファースト・コラボレーション(不動産)/ライブレボリューション(モバイル広告)/伊那食品工業(寒天製品製造販売)/アチーブメント(人財教育)/南富士(住宅・人材ビジネス)/柳月(和洋菓子製造販売)/都田建設(住宅建設)/水上印刷(印刷)/アニコムホールディングス(ペット保険)/イートス(ITソフト開発)/アクロクエストテクノロジー(ITソフト開発)


(※本書は2013/3/5に発売し、2021/5/15に電子化をいたしました)
1,650円(税込)
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本気でゴールを達成したい人とチームのためのOKR
発売日: 2019/4/27
EPUBリフロー
今話題のシリコンバレー式目標管理ツールOKR早わかり!
これからのリーダーは、目標管理ではなく目的管理!


KPIをはじめとする数値管理やアカウンティング、マーケティング、ロジカルシンキングなど、成果を出すためのノウハウはたくさん出回っています。
どれもビジネス現場のさまざまなシーンで使える再現性のあるノウハウであり、ビジネスにおいて重要であることは間違いありません。

しかし、チームを率いるリーダーは、眼の前のビジネス課題と向き合うと同時に、理想を掲げてチームを鼓舞していかなければなりません。
OKR(Objectives and Key Results)は、理想を持ち続けながら現実に成果をあげるリーダーのためのマネジメントの仕組みです。
グーグルをはじめとする欧米の企業で取り入れられており、近年、日本でも注目が集まり始めています。

経営者も現場リーダーも、かつてはプレーヤーでした。
プレーヤーとして自分で動いて自分で成果を出してきたことで、今のポジションにたどり着いたはずです。
ところが、いざリーダーになると求められることが大きく変わってきます。
自分個人ではなく、複数のメンバーを動かし、組織として成果を出すことが求められるようになります。

この変化は多くのリーダーを悩ませることになりますが、本書では、OKRを中心にこの悩みの具体的な解決策を多く提示しています。
リーダーもメンバーもより輝ける良い組織づくりのお役に立てると信じています。

そのようなリーダーが増えることで、日本の企業も元気になっていくでしょう。
ひいては、日本全体が明るい元気な社会になる一つのきっかけになってくれれば、この上ない幸せです。
1,760円(税込)
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とことん、「一点だけ」で突き抜ける
発売日: 2021/12/23
EPUBリフロー
あの「パステルなめらかプリン」の生みの親が
30年間一つの道をひたむきに歩み続けてたどり着いた
「仕事と人生で、本当に大切なこと」


最大年間販売数2,700万個の大ヒット商品「パステルなめらかプリン」の生みの親、所浩史氏。
現在は岐阜市に住み、全国30か所以上の「ご当地プリン」の開発を指南している。

まさに、プリンに賭けた所氏の半生。
なぜ彼は、人生をプリンに賭けたのか?
それは、プリンを通じて、お客さまを、地域を、そして日本を笑顔にしたいからだったーー

プリンという「一点」に集中して、いくつかの大ヒット商品を生み出せたわけ、
「なめらかプリン」の開発での苦労とその乗り越え方、
自分のお店を持つやりがいと幸せ、
お客さまや師匠、スタッフ、かかわったすべての人たちから学んだこと。

まさに山あり谷ありの30年間をかけて、
愚直に真面目に一つの道を極めてきた著者だから語れる、
「仕事と人生で本当に大事なこと」をまとめた1冊です。

◆目次(一部抜粋)
限りなくシンプルであること。それが、ロングセラーの条件。
マーケットインよりプロダクトアウト。どれだけ熱い思いを持って生み出せるか
誰が、どんな思いでつくるのか。現場に行って、自分の目で見てみる。
自分以外の人はみな、お客さま。誠意をもって丁寧につき合う。
協力を得る努力をしなければ、人は動かない。

◆特にこんな方におすすめです
・仕事があまりうまくいっておらず、心が折れかけている。
・最近、仕事に飽きてきた。何のために働いているか、わからない。
・「数字第一」「納期優先」な働き方に疑問を感じている。
・将来もこの仕事をずっとしているイメージがわかない。

◆「購入者限定特典」付き!
紙幅の都合で泣く泣くカットした、本書に未収録の書き下ろし原稿を
ダウンロードしてお読みいただけます(PDF)。
1,650円(税込)
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会社は仲良しクラブでいい
発売日: 2021/12/23
EPUBリフロー
「会社は仲良しチームじゃないと、最高の成果は出ない」

家入一真氏、孫泰蔵氏推薦!


・「仲良しクラブ」こそ最強のコミュニティ
・1+1+1=「想定外の1」を生みだせ
・ビジネスは即興演劇(インプロビゼーション)だ
・リーダーは任命しない
・管理職もしんどかったらやめていい

「いいチームとは何か?」「コラボレーションが生まれるには何が必要なのか?」について考え続けて、
世界中で愛用されるプロジェクト管理ツールBacklogを生みだした福岡発の異色ベンチャー「ヌーラボ」に学ぶ、自律した個人同士が支え合うチームのつくり方

コロナ禍を経て、リアルで、リモートで、チームづくりに課題を感じている経営者やマネージャー、組織人のための「楽しい仕事づくり、仲間づくり」の教科書!

【目次】
第1章 チームはコラボレーションで強くなる ――想像以上の「想定外」が生まれる場づくり
第2章 工夫がコミュニケーションを加速させる ――コミュニケーションはうまくいかなくて当たり前
第3章 最強のチームは偏愛あふれる一匹狼の群れ ――メンバーの多様性がチームの多面性になる
第4章 「弱み」を見せあえば、「強み」を出しあえる ――「できない」からはじまる逆説のコラボレーション
【interview 1】飛行機は一人では飛ばせない
株式会社スターフライヤー 経営企画本部 経営戦略部 岸上雄一郎氏
【interview 2】オープンコミュニケーションはオンラインでこそ実現できる
株式会社NTTドコモ クロステック開発部 担当課長 森谷優貴氏
第5章 楽しめば、楽しくなる、うまくいく ――だから、会社は「仲良しクラブ」でいい
【interview 3】リモートワークでいかにしてアイデアを生み出すか
株式会社デジタルキューブ 代表取締役社長 小賀浩通氏/Director of Client Services 恩田淳子氏
1,760円(税込)
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