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マーケティングの書籍一覧

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戦略PR 世の中を動かす新しい6つの法則
発売日: 2017/3/20
EPUBリフロー
○なぜ、インドで洗濯洗剤「アリエール」が広まったのか?
○なぜ、「片づけの魔法」は米国でベストセラーになったのか?
○インスタグラマーは、どれだけの影響力を持っているのか?

「商品力」や「宣伝力」だけでは、もはや人は動かない。
5万部ベストセラー『戦略PR』著者の最新作!
PRとは「世の中を舞台にした情報戦略」であり、
その究極の目的は「人の行動を変えること(=ビヘイビア・チェンジ)」。

最前線で活躍する著者が、国内外の最新事例を交えながら、
そのフレームワークを解き明かす。

従来の社会常識に挑み、「買う理由」をつくりだす6つの黄金律
1 おおやけ→「社会性」の担保 社会課題解決をめざす「ソーシャルグッド」の潮流
2 ばったり→「偶然性」の演出 コンテンツが演出する偶発的な「セレンディピティ」
3 おすみつき→「信頼性」の確保 多様化する「インフルエンサー」の影響力
4 そもそも→「普遍性」の視座 「よくぞ言ってくれた」を引き出す本質的な価値転換
5 しみじみ→「当事者性」の醸成 「自分ゴト化」させ感情に訴えるストーリーテリング
6 かけてとく→「機知性」の発揮 PRクリエイティビティの真髄は「とんち」にある
1,760円(税込)
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B級グルメ地域No.1パワーブランド戦略
発売日: 2012/6/19
EPUBリフロー
「今、書き記しておかなければならないという思いがありました。それは、時代が明らかに変化しているということです。まず工業経済社会から情報経済社会に変わりました。マスマーケティングからワンツーマーケティングに変わりました。モノの時代から心の時代に変わりました。会社中心の時代からお客様中心の時代に変わりました。百人一色の時代から一人十色の時代に変わりました。そして、技術革新、高齢化、自然環境破壊が、現実問題として今の企業経営に問われています。

このような環境のなかで、私たちがいかに取り組んでいるかをこの本につづりました。この本は、時代の変化に対応するための私からのメッセージです。」(本文より)



人口28万人の函館で15店舗、年間来客数150万人、ご当地バーガー全国No.1の超繁盛店「ラッキーピエロ」。全国チェーンに負けない地域ナンバーワンブランドの成功の秘訣とは。



目次から



第1章 全国チェーンに勝つ商品力とマーケティング

第2章 「ラッキーピエロ」が誕生するまで

第3章 ゴミの削減から社会貢献活動に取り組む

第4章 技術革新に乗りブランディングを展開

第5章 「顧客満足経営」により掛け替えのない存在へ

第6章 スタッフ全員と共に育む「スタッフ満足経営」

第7章 プラスへ導く「Positive mental attitude」(肯定的精神姿勢)

第8章 「総本店」オープンとラッキーピエロの未来
(※本書は2012年6月19日に発売し、2021年7月9日に電子化をしました)
1,760円(税込)
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幸せな売場のつくり方
発売日: 2008/7/31
EPUBリフロー
「どう頑張っても売れない店」が、半年で「お客さまが続々と集まる店」に変わることはできるのか?これは、不振店の店長ユーコと謎の販売指導のセンセイ兼子が「愛される店づくり」に奮闘する物語。全国1500店舗を臨店指導した筆者の実話を基にした、お店とチームを再生するストーリーです。
(※本書は2008年7月31日に発売し、2021年8月20日に電子化をしました)
1,572円(税込)
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最新版 戦略PR 世の中を動かす新しい6つの法則
発売日: 2021/8/20
EPUBリフロー
なぜ、ある商品が急に話題になるのか?
なぜ、歓迎される情報と拒絶される情報の「差」が生まれるのか?
なぜ、「リバイバルブーム」は起こるのか?
どうすれば、人の行動は変わるのか?

「商品力」や「宣伝力」だけでは、もはや人は動かない。

戦略PRの第一人者であり、現在も最前線で活躍する著者が、
国内外の最新事例を交えながら、そのフレームワークを解き明かす。


PRとは「世の中を舞台にした情報戦略」です。

一方で、近年時代の移り変わりが早くなり、
トレンドや社会文脈は目まぐるしく変わっています。

また価値観も多様化するなかで、
企業としての存在意義(パーパス)が問われる時代にもなっています。

このような「不確実性の高い時代」においては、
社会と企業をつなぐPRが重要な役割を担います。

本書ではPRの6つの法則として、
①社会性を担保する「おおやけ」
②偶然性を演出する「ばったり」
③信頼性を確保する「おすみつき」
④普遍性の視座である「そもそも」
⑤当事者性を醸成する「しみじみ」
⑥機知性を発揮する「かけてとく」を解説。

複雑で変化の早い時代においても、
企業が社会と正しくコミュニケーションをとり、
世の中を動かすためのPRの法則について解き明かします。

☞社会常識に挑み、「買う理由」をつくる6つの法則
1 おおやけ→「社会性」の担保
社会課題解決をめざす「ソーシャルグッド」の潮流
2 ばったり→「偶然性」の演出
コンテンツが演出する偶発的な「セレンディピティ」
3 おすみつき→「信頼性」の確保
多様化する「インフルエンサー」の影響力
4 そもそも→「普遍性」の視座
「よくぞ言ってくれた」を引き出す本質的な価値転換
5 しみじみ→「当事者性」の醸成
「自分ゴト化」させ感情に訴えるストーリーテリング
6 かけてとく→「機知性」の発揮
PRクリエイティビティの真髄は「とんち」にある

※本書はロングセラー『戦略PR 世の中を動かす新しい6つの法則』の改訂版です。
1,320円(税込)
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断トツに勝つ人の地域一番化戦略-新たなマーケットはズバリこうつくれ!-
発売日: 2015/6/26
EPUBリフロー
中小企業の経営者、事業承継者、今こそチャンス!

日本一の最強ローカルチェーン「サトーカメラ」を率いつつ、全国各地でグループコンサルティング「勝人塾」を主宰する著者が、地方都市、衰退業種でも新たなマーケットを創造し、断トツに繁盛する実践法を伝授する。



「地域一番店を目指す専門店やローカルチェーンが、

ナショナルチェーンと同じブランド、同じ商品を扱っていては、

価格競争に疲弊した挙げ句に自滅するのは目に見えている。

ローカルチェーンと専門店が生き残るには、最強の一番店を目指すしかないのだ。

本書は、専門店とローカルチェーンの経営者や経営幹部、

店長やそこで働く若者に向けて、最強の地域一番店のつくり方を

実務に即して著した実践の書である。

ナショナルチェーンとの価格競争に疲弊した店になるか、

独自のマーケットを創造してスタッフもお客様も笑顔になる地域一番店になるか――。

目を覚まして、行動するときである。」



目次

第1章 地域最強の1番店はこうつくれ

第2章 業界は消えてもマーケットは消滅しない

第3章 売り方を変えて新たな需要を創る

第4章 マーケットを創造する商品はこれだ

第5章 単品量販が地域一番化戦略の胆だ

第6章 地域の専門店でもPBはつくれる

第7章 自店の独占マーケットをつくる

第8章 業界の平均粗利益率の先には何もない

第9章 接客がモチベーションをアップさせる 

(※本書は2015/6/26に発売し、2021/5/15に電子化をいたしました)
1,650円(税込)
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なぜ、人と仕事に困っているのにSNSを始めないんですか?
発売日: 2022/3/25
EPUBリフロー
人が集まる、仕事が集まる。
中小企業の生存戦略



公式アカウントTikTokフォロワー170万人越え(本書執筆時)を誇る
大京警備保障株式会社の事例から学ぶ
中小企業の生存戦略において、もはや必須となったSNSの活用術とは!


経営者が本気になれば、企業SNSであらゆる課題を解決できる。
社員数50名以下でありながら、SNSフォロワーは170万人以上!
なぜ、資金も人もない中小警備会社が国内屈指のインフルエンサーにまで成長したのか。
SNSで「バズる」と企業経営にどのような影響があるのか。


「わからない……」
「イメージが……」
「人手も時間もないから……」
などと、言っている場合ですか?
人手不足や企業PRに課題を感じている99%の企業経営者が今すぐ読むべき
中小企業のSNS生き残り戦略。
1,320円(税込)
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僕らはSNSでものを買う
発売日: 2019/8/29
EPUBリフロー
株式会社ホットリンク執行役員CMO飯髙悠太、はじめての書籍!
UGC(ユージーシー)を起点に、ULSSAS(ウルサス)をうまく回し、売れ続けるサイクルを!!



<UGCとは?>
ユーザーが自分の意思で投稿したコンテンツであるUser Generated Contentsのことで、
モノが売れない時代を切り開く鍵となる。

<ULSSASとは?>
GC(ユーザーが作ったコンテンツ=口コミ)

ike(いいね)

earch1(SNSで検索)

earch2(ヤフー、グーグルなどで検索)

ction(行動・購買)

pread(拡散)
という流れを指す造語。
SNS時代に、どのように情報が伝播するかを追いかけた結果生まれた概念

SNSによって、誰もがメディアになり、誰もがコンテンツの作り手になれる時代がやってきました。
このことを、どのようにして商品やサービスの購入につなげていくことができるでしょうか?

その鍵となるのが、「UGC」と「ULSSAS」

小手先のテクニックではなく、本当に良いものを、それを必要とする人へ届ける。
その方法をご紹介いたします。
1,650円(税込)
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アフターコロナのニュービジネス大全 新しい生活様式×世界15カ国の先進事例
発売日: 2021/7/16
EPUBリフロー
★読売テレビ「そこまで言って委員会NP」で紹介!(2021/11/14)
★中田敦彦さんYouTube大学で紹介!

★ひろゆきさん推薦!

「海外で生まれた新たな仕事がいろいろ書かれてるので、ビジネス視点だけでなく、日本と世界の文化の違いも読み取れますよ」





働き方とライフスタイルが劇的に変わる中、

世界ではアイデア溢れる新しいビジネスが生まれていた!




新出会い系サービス/スマートミラージム/バーチャル内見/アバタースポーツ観戦/自作発酵食品/臨機応変レストラン/マイクロツーリズム/サブスク野菜/社会貢献型店舗...etc



デンマーク、中国、タイ、インドネシア、アメリカ、イギリス他

調査対象15カ国、およそ200事例以上のリサーチから厳選されたビジネスアイデア多数収録!



突破口は「海外」×「若者」?! ニューノーマルを勝ち抜くヒントが見つかる一冊



ニューノーマルを勝ち抜くヒントはここにある。世界中でリサーチした具体的な事例。全部乗せ!





新型コロナウイルスという敵に直面し、コロナ禍に苦しみながらも、

私たちは厳しい状況に適応しようとする中で、

ビジネスを新しいステージへと進化させてきた。

日本でもZoomを活用してテレワークを導入したり、

ウーバーイーツで人気料理店のメニューを宅配したり

といった風景も見られるようになっている。



しかし一方で、変わることが苦手な日本人は、

「早く収束してコロナ前の世界に戻ってほしい」と願うばかりで、

アフターコロナやニューノーマルといった次の時代に向けての動きは、

残念ながら、まだまだ限定的だ。



そんな中、世界では、日本以上に厳しい感染状況となり、

ロックダウンも行われた都市も少なくないにもかかわらず、

コロナ禍に対応し、アフターコロナも見据えたアイデア溢れるビジネスが、

世界各国で続々と産声を上げている。



本書は、調査対象15カ国およそ200事例以上という規模で

コロナ禍の世界の動向をリサーチした結果をもとに、

新たなビジネスの動きが見られる事例を紹介すると共に、

日本のビジネスに落とし込むとしたらどうすればいいかという提案まで掲載。



自分のビジネスや生活が関係するジャンルから読んでもいいし、

興味のある事例だけを読むスタイルでも問題ない。

コロナというピンチをチャンスに変え、

未来の希望につながるビジネスを生み出すための

ヒントが満載の一冊だ。
1,870円(税込)
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スーパーマーケットの新常識!
発売日: 2008/6/10
EPUB固定
本書は、現在、日本のスーパーマーケット業界のコンサルタントとして、突出した実績をあげている著者が、持てるノウハウをすべて詰め込んだ1冊です。
 著者自ら、「過去約5年の間に、実際に現場で実践してもらった結果を、包み隠さず書きました」(まえがきより)と書いているように、読んだその日からでも即実行できるノウハウが次から次へと飛び出してきます。
 まさに、売上低迷、業績低迷に悩むスーパーマーケット企業にとっては、その実行性と実効性において傑出した効果を持つ1冊なのです。
 しかも、スーパーマーケット企業のトップはもちろんのこと、現場の担当者レベルでも具体的に実行可能な内容だけに、パートさん、アルバイトも含め、広くスーパーマーケット業界で読まれる一冊になるであろうと思われます。
 「見える化」「コト販売」「MDマトリックス」「超鮮度」「夕方からの再開店」「モデリング」「アウトスタンディング」----。
 従来のスーパーマーケットでは考えられなかったコンセプト・戦略・戦術によって実績を積み重ねる“商人伝道師”渾身の力作。是非、ご一読を!

(※本書は2008/6/10に発売し、2021/1/1に電子化をいたしました)

水元 仁志(みずもと ひとし)

日本経営コンサルタント(株)・商人ねっと(株)代表取締役。
経済産業大臣登録中小企業診断士。
日本コトPOPマイスター協会会長。

1963年宮崎県生まれ。東海大学卒業。スーパーマーケットのコンサルティングのほか、“小売業の縁の下の力持ち企業”を目指し、流通業専門インターネット教育サイト「商人(あきんど)ねっと」(https://akindonet.com/)を企画・運営している。また、年に2回、「やる気と感動の祭典」という“スーパーマーケットの甲子園”を目指したセミナーも開催し、毎回800名近い参加者を集めている。その他にも年2回のアメリカ視察セミナーや中国視察セミナー、東京・大阪・名古屋・仙台を中心に「スーパーマーケット実践会」なども開催している。さらに毎日更新しているブログ「商人伝道師一日一言」(https://akindonet.exblog.jp/)は、一日2000人以上がアクセスする“業界随一”の人気ブログとなっており、いま最も“イノベーション”を起こし続けているコンサルタントの一人である。将来的にはアジア進出も視野に入れ、日本のみならずアジアでの活躍が期待されている。
主な著書は『スーパーマーケットの新常識』(商業界)、『スーパーマーケットのブルーオーシャン戦略』(商業界)、『スーパーマーケットのバリューイノベーション』(商業界)ほか。
1,650円(税込)
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あなたの「弱み」を売りなさい。 戦わずに売る 新しいブランド戦略
発売日: 2015/11/19
EPUBリフロー
『物を売るバカ』『1行バカ売れ』10万部突破の川上徹也・最新刊!
本書は、ある架空の街のレストランをめぐる寓話を通じて、
“無名の小さな店”が、“有名で大きな店”に
「戦わずに勝つ」ための戦略を教える本です。

この戦略が有効なのは、レストランやお店だけではありません。大手企業を相手にたたかう中小企業の営業マンや広報・PR、商品開発担当者、あるいは、無名の個人の「パーソナルブランディング」にもかならず役立つ考え方です。つまり、ビジネスパーソンすべてが身につけるべき戦略なのです。

本書は2012年に刊行され話題となった寓話『星ヶ岡のチンパンジー』に、「ある大学のカフェテリアで」「彼女からの手紙とびっしり書かれたワークシート」を新たに加筆。また、「『星ヶ岡のチンパンジー』とストーリーブランディングについてのちょっと長い解説」と「ワークシート」についても大幅に加筆修正したものです。
「地方」「中小」「零細」「無名」「個人」すべてのビジネス弱者に、「戦わずに勝つ」ためのブランド戦略、教えます。
1,100円(税込)
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