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ディスカヴァー・トゥエンティワンの書籍一覧

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急成長企業を襲う7つの罠 なぜ、7割の企業が創業10年を迎えられないのか?
発売日: 2014/10/16
EPUBリフロー
『社長失格』著者 板倉雄一郎氏推薦!
“失敗の当事者でなければわからない罠はまだまだある。
しかし、本書に書かれていることくらいは知っておかなければ、その土俵にすら上がれないだろう”

仕事の意義を見失う社員、優秀すぎる新入社員をコントロールできない中間管理職、有名企業出身の中途社員の早期離職、決断できない若手リーダー……
これらの、好調な業績・高揚感の影で鳴り響く不協和音を放置すると、成長の停滞、業績の下降を招きます。

リンクアンドモチベーション取締役として同社の急成長(創業から8年での上場、13年で従業員1300人まで成長)を目の当たりにし、多くのクライアント企業の組織コンサルティングを手がけてきた著者が語る、ベンチャー企業関係者必読の書。

<7つの罠>
1 拡大の熱量に依存する
2 頭の切れすぎる部下のマジック
3 中間管理職の評価を見誤る
4 ブランドとスペック重視の盲目採用
5 戦略遂行を阻む心理的バイアス
6 若手社員を惑わすテクニカルスキルの幻想
7 リーダー育成を遅らせる形骸化した権限委譲

<あの企業はこうして乗り越えた!実例付き>
・株式会社ネクスト
・株式会社サイバーエージェント
・面白法人カヤック
・ビルコム株式会社
・株式会社ファインドスター
・株式会社Speee
・株式会社ビスリーチ
1,650円(税込)
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統計で読み解く日本経済 最強の成長戦略
発売日: 2013/5/15
EPUBリフロー
日本経済はこのまま衰退に向かうしかないのか? 大転換の秘策とは?
世界最下位クラスの「成長率」「輸出入比率」「財政赤字」「語学力」
世界有数の「高齢化率」、際立つ「労働分配率低下」……
多数のデータから日本経済の現状と潜在力を読み解き、将来の転換の策を探る。

日本の企業や人々がもっと経済合理的になって、グローバル目線を持つことになれば、政府が成長戦略など対して策定しなくても、貿易小国や経済鎖国といった経済ポテンシャルを活かせない日本の現状は激変し、経済はおのずと活性化する。経済教育は、累次の成長戦略で変えられなかった日本経済を人々や企業のマインドから変えるので、今までにない最強の成長戦略と言える。
1,650円(税込)
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理想の自分をつくる セルフトーク・マネジメント入門
発売日: 2021/1/29
EPUBリフロー
緊張・焦り・不安・いらつき・やるせなさ
「感情的な不安」を「理性的な問い」に変えることで
理想の自分をつくる


ここぞというプレゼンで緊張し、思ったように言葉が出てこない。
 上司との面談で、言いたいことが思うように口をつかない。
 大事なパーパットが入らない(笑)。

 持てる力と言いましたが、力を持っていなければ、蓄えればいいし、鍛えればいい。
 しかし、力は持っている(はず)なのに、それが十分に発揮できない。
 そんな悔しいことはありません。

みなさんにも、そんな体験はあるでしょうか?
 持てる力を存分に発揮でなかった体験。

 本書では、持てる力を十分に活かしきれない原因として、自分の内側における自分自身との対話(セルフトーク)に着目しました。
 人は、意識するしないにかかわらず、終始、自分自身との対話を内側で繰り広げています。
 自分に言葉を投げかけ、問いかけ、そこに答えをつくりだそうとする。
 言ってみれば、「コーチ」と「クライアント(コーチを受ける人)」の1人2役を自分でやっているようなものです。
 コーチの自分の問いかけが良ければ、よい答えがそこには生まれるでしょうし、問いかけが悪ければ、あまりパフォーマンスを向上させることに結びつかない言葉やイメージが生じるものです。

 思う存分自分の持てる力を発揮したいというのは、いつの時代にも人の心理にあります。
 ただ、今は、変化のスピードがますます速くなり、様々な場面で競争が加速し、競争に打ち勝つためのスピーディーな共創が求められる時代です。
であるからこそ、4打数4安打で行きたいと思うのが人の心情ではないでしょうか。

本書が、みなさん自身が、持てる力を思う存分発揮することのお手伝いとなれば、そして、みなさんの周りの人が、みなさんの力によって、持てる力をいかんなく発揮できる一助となれば、コーチとしてこんなに嬉しいことはありません。
1,760円(税込)
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B級グルメ地域No.1パワーブランド戦略
発売日: 2012/6/19
EPUBリフロー
「今、書き記しておかなければならないという思いがありました。それは、時代が明らかに変化しているということです。まず工業経済社会から情報経済社会に変わりました。マスマーケティングからワンツーマーケティングに変わりました。モノの時代から心の時代に変わりました。会社中心の時代からお客様中心の時代に変わりました。百人一色の時代から一人十色の時代に変わりました。そして、技術革新、高齢化、自然環境破壊が、現実問題として今の企業経営に問われています。

このような環境のなかで、私たちがいかに取り組んでいるかをこの本につづりました。この本は、時代の変化に対応するための私からのメッセージです。」(本文より)



人口28万人の函館で15店舗、年間来客数150万人、ご当地バーガー全国No.1の超繁盛店「ラッキーピエロ」。全国チェーンに負けない地域ナンバーワンブランドの成功の秘訣とは。



目次から



第1章 全国チェーンに勝つ商品力とマーケティング

第2章 「ラッキーピエロ」が誕生するまで

第3章 ゴミの削減から社会貢献活動に取り組む

第4章 技術革新に乗りブランディングを展開

第5章 「顧客満足経営」により掛け替えのない存在へ

第6章 スタッフ全員と共に育む「スタッフ満足経営」

第7章 プラスへ導く「Positive mental attitude」(肯定的精神姿勢)

第8章 「総本店」オープンとラッキーピエロの未来
(※本書は2012年6月19日に発売し、2021年7月9日に電子化をしました)
1,760円(税込)
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50代にしておくべき100のリスト
発売日: 2013/9/10
EPUBリフロー
大手企業や各種団体で好評の講座を再現!

50代は、今後いったい自分は何をして生きていくのか、そもそも何のための人生かを立ち止まって考える絶好のチャンスです。
次の仕事、ボランティア、趣味にしろ、定年まで待っていては遅いのです。
今すぐ準備を始めましょう。そのための自分の棚おろしにかかりましょう。

健康、仕事、お金、家庭、生きがい、友人、親と自分の老後、介護、相続……
第二の人生に向けて必要なことすべてを、ライフスタイルアドバイザーのパイオニアが指南します。
1,650円(税込)
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なぜ、おかしの名前はパピプペポが多いのか? 言語学者、小学生の質問に本気で答える
発売日: 2023/7/28
EPUBリフロー
言語の本質に迫る、小学生からの素朴な疑問の数々。
授業をのぞくような感覚で読むうちに、ことばの旅は始まっている!


小学生からの質問に、言語学者が本気で答えます!

Q.パピコ、ポッキー、アポロ、チョコパイ…etc
  お菓子の名前にパピプペポが多いのはなんで?
Q.日本語には「゛」「゜」が付く文字と付かない文字があるのはなんで?
Q.「にぴき」「ごぴき」はなんで間違いなの?
Q.日本は「にほん」と呼べばいいの? 「にっぽん」と呼べばいいの?
Q.ポケモンのピィとグラードン、なんでグラードンのほうが強そうなの?
Q.岩手のおじいちゃんのしゃべり方が違うのはなんで?

著者が実際に小学校でおこなった特別授業を書籍化!
小学生の純粋かつクリティカルな疑問に答えるうちに、メディアも注目する新進気鋭の言語学者に新たな発見が。
言語学をもっと身近に、もっとわかりやすく!

\俵万智さん推薦/
ただでさえ⾯⽩い川原先⽣のお話が、さらに分かりやすく刺激的になっている。
⼩学⽣はもちろん、かつて⼩学⽣だった⼤⼈にも薦めたい。

目次
はじめまして、言語学者です
朝礼:ことばはおもしろい
1時間目:濁点「゛」のなぞ
2時間目:「ぱぴぷぺぽ」にまつわるエトセトラ
3時間目:子どもの言い間違いを愛でる
昼休み:「わかった?」って聞いちゃダメ
4時間目:プリキュアに似合う音
5時間目:ポケモンの進化は名前でわかる
6時間目:原始人のしゃべり方
7時間目:世界と日本の多様なことば
放課後:まだまだ質問に答える
スペシャル対談:橋爪大三郎×川原繁人 ~社会学者と言語学者が考える「学び」とは~
1,870円(税込)
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国産コンピュータの先駆けとなった電気式統計機の開発物語
EPUBリフロー
今から70数年前の終戦前後の日本が最も混乱し、海外との交流も断たれていた時、数理統計学者中川友長、数学者小野勝次そして、電気工学者山下英男と佐藤亮策の4人の研究者の協力で初の電気式統計機の開発という偉業は成し遂げられた。 この本では電気式統計機の発案者である中川を中心に記述したが、それぞれ研究者が持っていた専門知識は、電気式統計機の開発には不可欠のものであった。 当時、非常に非効率であった従来の機械式統計機の改善を国の統計業務に携わっていた中川が発案し、それを実現するための数学による解を小野が堤案し、これらの案を山下と助手の佐藤が装置として実現した。当時の統計機は統計データの分類集計機能だけであったが、山下等はこれに加減算機能も加えた画線式分類加算機とし、これが我国のコンピュータへと発展した。この電気式統計機は2進法による回路構成で実現できたが、この方法は、以後の国産コンピュータにも応用され、国産電子計算機開発の先駆けとなった。この本では人工知能についても概観した。 中川は亡くなる前の十数年を意識や自我といった人の心の研究をライフワークとし、一つの結論を得ていたので、最後にこれも紹介している。
(※本書は2017/1/23に青山ライフ出版株式会社より発売された書籍を電子化したものです)
1,650円(税込)
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中国古典の知恵に学ぶ 菜根譚 エッセンシャル版
発売日: 2016/3/10
EPUBリフロー
10万部突破のベストセラー待望の文庫版として登場!

『菜根譚』はおよそ四百年ほど前に、中国・明代の学者、洪自誠によって書かれた処世訓です。
日本には江戸時代末期に伝わり、これまで非常に多くの人から愛読されてきました。
中国よりも日本でよく読まれていると言われるほどです。

特に経営者や政治家、文化人に座右の書としている人たちが多く、
東急グループの創業者・五島慶太、元首相・田中角栄、小説家・吉川英治、元巨人軍監督・川上哲治など、
そうそうたる顔ぶれが愛読者だったと知られています。

『菜根譚』は、人生にとって重要な原則を的確にあらわしていると高く評価されていますが、それには、十分な理由があります。著者の洪自誠は、儒教・仏教・道教という、中国はじめ東洋全体に影響を与えた三大思想について学び、
それぞれの足りない部分を他から補うようにして、この本を書いたのでした。

儒教は自らを厳しく律して学ぶことを説き、 道教は反対に自由にのんびりと生きることを勧めます。
この二つが現実的な知恵であるのに対し、 仏教は宇宙の真理を語り悟りの境地を教えます。
『菜根譚』にはそれらすべての要素が含まれていますので、
読者のあらゆる悩みや問いに答えを与えることができるわけです。

あるページでは苦しみに耐えて努力すべきであると言い、
あるページでは心にゆとりを持ち楽に生きることを勧め、
あるページでは現実は幻でありすべてを超越して生きるのがよいと語るこの本は、
さまざまな状況や心理の間を揺れ動く私たち人間に対して、
常に何らかの答えを示してくれる非常に融通が利く書であるとともに、
極端に走らずバランスをとって生きることの大切さを教えてもくれているのです。

『菜根譚』という書名は、明代よりさらにさかのぼる宋代の学者の言葉
「人よく菜根を咬みえば、すなわち百事なすべし」
(堅い菜根をかみしめるように、苦しい境遇に耐えることができれば、人は多くのことを成し遂げることができる)という言葉に由来します。
かみしめて味わうべき人生訓の書という意味が込められています。
ぜひ、あなたにとっても、折にふれて開き「かみしめて味わう」本になってほしいと願っています。
(「はじめに」より)
1,430円(税込)
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スタートライン
発売日: 2012/7/13
EPUBリフロー
「今の自分にできることで、自分の価値を判断しちゃいかん。5年後の自分の可能性を舐めるなよ」

将来に漠として不安を抱えながらも、やりたいこと、やるべきことを見つけられないまま勉学に勤しむ高校3年生の大祐。
東京からの転校生、真苗に、一瞬のうちに心を奪われた大祐は、彼女に誘われて、大きな夢を実現させている人たちの講演を聴くうちに、人生を真剣に考えるようになる。
そして、ある日、ついに大祐は真苗に告白することを決意するが……。

多感な高校生のほのかな恋愛ストーリーのなかに、ちりばめられた著者の熱い想いが、読者に、夢に向かって一歩を踏み出すこと、計画ではなく情熱をもって行動し続ける勇気を与えずにはいない傑作自己啓発小説。

「今、君がおらんなっても何も変わらんかもしれん。でも、君が生きておれば世の中は大きく変わるいうことを忘れちゃいかんぞ。今の自分にできることで、自分の価値を判断しちゃいかん。将来の君らは、今の君らが想像もできんほど大きなことをやって、多くの人の幸せを左右する存在になってるはずや。5年後の自分の可能性を舐めるなよ」

「自分のやりたいことに挑戦する勇気を持った人にとっては、未来には、今君らが考えている以上に、楽しいことであふれた毎日が待っている」

「本気でやれば何だって面白い。そして、本気でやっているもののなかにしか、夢は湧いてこない。夢はそこらへんに落ちているものではない。夢を探すという言葉を使う人がいるが、探しても見つかりっこない。見つかるのはせいぜい、儲かりそうな職業や、これならやってもいいかなと思える仕事にすぎない。夢というのは、自分の内側にしかないものなんだ」

「目の前のことに本気で生きれば、奇跡が起こる。でも、本当は、それは奇跡ではなく、当たり前の出会いなんだ。本気で生きる人には、必ずその夢の実現を応援する人が現れる」
1,870円(税込)
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図解 99%の人がしていないたった1%のリーダーのコツ
発売日: 2024/2/14
EPUB固定
※本書は、コンビニ限定書籍「図解 99%の人がしていないたった1%のリーダーのコツ」を電子化したものです。

シリーズ累計96万部突破。
あのベスト&ロングセラーに図解版登場。

あたらしくリーダーになる人も、
経験の長いベテラン管理職も。
部下や後輩から信頼されて、最高のチームをつくる46のエッセンス

こんなふうに思ったことはありませんか?

●リーダーはメンバーより仕事ができなければいけない
●メンバーに好かれているかいつも不安
●リーダーに二言があってはならない
●メンバーの褒め方、叱り方がわからない
●メンバーのモチベーションがあまりに低い
●成長したいと思っているメンバーがいない
●メンバーへの指示の出し方がわからない
●「かわいそうだから」が口グセになっている
●威厳を保つためにときどき大きな声を出してしまう
●チームの一体感がつくれない
●リーダーは孤独に耐えなければいけない

リーダーに求められる能力は、決して特別なものではありません。
リーダーだからといって、偉ぶる必要も、
余計なプレッシャーを感じる必要もないのです。

たとえば上記を解決するのに必要なのは、実は「コツ」かもしれません。
「コツ」とはスポーツでいえば「フォーム」や「型」のようなもの。
まずはこれを身につけ、愚直に実践、継続すれば、
リーダーになることは、それほど難しいことではないのです。

会社のプロジェクトリーダー、管理職から
店舗、教育現場、サークルや
部活のリーダーにも役立つ一冊。
1,019円(税込)
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