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幕末維新 人物100列伝
発売日: 2018/2/20
EPUB固定
ペリー来航から西南戦争まで激動の25年間に活躍した100人のヒーローたちの素顔!!

目次
【薩摩藩】
【長州藩】
【土佐藩】
【諸藩】
【朝廷】
【幕府】
【新選組】
【外国人】
幕末・明治 おもな出来事
幕末維新の舞台となった主要地
参考文献

(※本書は2018/2/20に発売し、2021/12/30に電子化をいたしました)
1,980円(税込)
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マインドタイム 「未来思考」「過去思考」「現在思考」で最高のチームをつくる
発売日: 2015/4/18
EPUBリフロー
過去の経験から解決策を探る「過去思考」、
使えるリソースを現状の中で探る「現在思考」、
新しい可能性を見つけようと未来を探る「未来思考」。
人は、無意識のうちに、この3つの思考のタイプを独自のバランスで使用しています。

もしも人々がなぜある行動をとったり特定の考え方をしたりするのかが理解できるとしたら?
その人の必要とするもの、やる気を促すもの、好ましく思うこと、抵抗を感じるものなどを予想できるとしたら?
そして、それが組織や市場にどんな影響を及ぼしているかを分類し、マッピング(地図)して示すことができるとしたら?
マインドタイムの理論は、それを可能にします。
どの思考をどの比率で使っているのかを独自の「マインドタイムマップ」にマッピングするだけで、個々人の適性、強み、弱みまでがたちどころに明らかになるでしょう。
あなた自身とチームメンバーを理解し、最高のチームを作るためのまったく新しい方程式、それがマインドタイム理論です。
1,540円(税込)
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理想の自分をつくる セルフトーク・マネジメント入門
発売日: 2021/1/29
EPUBリフロー
緊張・焦り・不安・いらつき・やるせなさ
「感情的な不安」を「理性的な問い」に変えることで
理想の自分をつくる


ここぞというプレゼンで緊張し、思ったように言葉が出てこない。
 上司との面談で、言いたいことが思うように口をつかない。
 大事なパーパットが入らない(笑)。

 持てる力と言いましたが、力を持っていなければ、蓄えればいいし、鍛えればいい。
 しかし、力は持っている(はず)なのに、それが十分に発揮できない。
 そんな悔しいことはありません。

みなさんにも、そんな体験はあるでしょうか?
 持てる力を存分に発揮でなかった体験。

 本書では、持てる力を十分に活かしきれない原因として、自分の内側における自分自身との対話(セルフトーク)に着目しました。
 人は、意識するしないにかかわらず、終始、自分自身との対話を内側で繰り広げています。
 自分に言葉を投げかけ、問いかけ、そこに答えをつくりだそうとする。
 言ってみれば、「コーチ」と「クライアント(コーチを受ける人)」の1人2役を自分でやっているようなものです。
 コーチの自分の問いかけが良ければ、よい答えがそこには生まれるでしょうし、問いかけが悪ければ、あまりパフォーマンスを向上させることに結びつかない言葉やイメージが生じるものです。

 思う存分自分の持てる力を発揮したいというのは、いつの時代にも人の心理にあります。
 ただ、今は、変化のスピードがますます速くなり、様々な場面で競争が加速し、競争に打ち勝つためのスピーディーな共創が求められる時代です。
であるからこそ、4打数4安打で行きたいと思うのが人の心情ではないでしょうか。

本書が、みなさん自身が、持てる力を思う存分発揮することのお手伝いとなれば、そして、みなさんの周りの人が、みなさんの力によって、持てる力をいかんなく発揮できる一助となれば、コーチとしてこんなに嬉しいことはありません。
1,760円(税込)
5.0
行列顧客ができる、利益を生み出す統計学マーケティング
発売日: 2021/5/21
EPUBリフロー
「どうしたら、もっとお客様が来てくれるのだろう」
ビジネスを継続発展させていくために絶対必要なこと。それは集客です。お客様がいなければビジネスは成り立ちません。
そして、集客に困ったことがないという経営者はほとんどいないでしょう。では、どのように集客すればいいのか
長年、経営してきた方には過去の成功体験があるでしょう。しかし、どんどん集客力が下がっているにも関わらず、「この方法で今まで集客してきた。だから、これからもこの方法で集客できるはず」と何の根拠もなく同じ方法を続けて体力が尽きてしまう会社も多いのです。
私は「集客は科学」だと考えています。顧客情報や過去の購買履歴などの蓄積されたデータを分析することで、どのようにすればお客様が増えるのか?どのようにすればリピーターが増えるのか?などが予測できます。
そして、それに従って適切なマーケティング計画を立て実行することで、集客力がアップするのです。
過去のデータはエビデンスであり、これから起こることを予想する上で重要なデータです。
さらに、統計学の手法を使うことで、より客観的な裏付けとなります。これは、勘や運ではなく、学術的な根拠に沿った結果であるからです。
だからこそ、統計結果を基にマーケティング施策を行うことで成功する確率が格段に高まります。
「統計学とは言っても難しいのでは」?と危惧する方も多いでしょう。安心してください。実は簡単な統計手法のみを使って効果的なマーケティングが可能なのです。これら統計学を活用したマーケティングの具体的な一連の手法を本書で解説しています。
情報を制するものは、ビジネスを制す ビジネスには情報(データ)が重要であるということを、ビジネスマンであれば、誰もが理解しています。
しかし、実際にどのようにデータを集め、蓄積し、どのように活用するべきなのか?これらを、明確かつ分かりやすく解説した書籍はこれまでありませんでした。
これまでの多くの経験により培った、マーケティングのためのデータベース構築する手法を本書で解説しています。
データベースが核となってマーケティング計画を立てることで自社独自の集客エンジンとなります。
私はCRM(カスタマー・リレーションシップ・マネジメント)を基軸とした、中小企業でも無理なく構築可能な「関係性マーケティング」を確立しました。机上の空論ではなく、多くの会社をコンサルティングした実績と、現在においても企業のマーケティングの現場を運用している経験から苦労の末に生み出した、現場に根ざした生きたマーケティングです。それは未来永劫、貴社の重要な資産となる独自の集客システムとなるのです。
(※本書は2021/5/14に日本橋出版より発売された書籍を電子化したものです)
1,760円(税込)
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エンジニアのためのカンファレンス参加の楽しみ方
発売日: 2021/10/8
PDF / EPUB Web
カンファレンスに参加したことありますか?参加したことない?とっても楽しいので参加してみましょう。ぜひぜひ。楽しいだけじゃなく、いろいろな学びや繋がりを得ることができる、新しい世界への第一歩です。
本書は、カンファレンスの探し方、参加登録、学びを最大化するための事前準備、当日の立ち振る舞い、懇親会での会話術などについて解説しています。また、次のステップとして登壇、スタッフとしての参加という楽しみ方、カンファレンス主催者インタビューなど盛り沢山の内容です。

【目次】
第1章 カンファレンスに参加しよう
第2章 まずはカンファレンスに参加してみよう
第3章 カンファレンスに参加するための準備
第4章 カンファレンスでの学びを何倍にも深めちゃおう
第5章 聴講中のインプットとアウトプット
第6章 アウトプットしながらセッションを聴いたり雑談してみよう
第7章 ことばや線でもいいんです!描いてシェアして伝えてみよう!
第8章 交流の仕方
第9章 懇親会を全力で楽しもう
第10章 後日の楽しみ方
第11章 まとめブログ、ふりかえりブログを書こう
第12章 Twitter実況とカンファレンスー実況してる私のこだわり
第13章 登壇者として参加しよう
第14章 カンファレンススタッフになってみよう
第15章 カンファレンス主催者/運営インタビュー
1,980円(税込)
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テレビは生き残れるのか 映像メディアは新しい地平へ向かう
発売日: 2011/7/15
EPUBリフロー
ITジャーナリスト佐々木俊尚氏推薦!
「テレビの栄華は終わり、映像×ソーシャルの時代が始まる。
 本書で書かれていることは、約束された未来だ」

2011年地上アナログ放送停波、広告費激減、
ソーシャルメディアの台頭、スマートTV登場etc.
これらは日本のテレビや映画をどう変えるのか?
クリエイティブビジネスの明日を読みとく渾身の論考!

高度成長時代に「3種の神器」として普及した日本のテレビは、独特の進化を遂げ、他国と比較しても強いマスメディアとなっていった。バブル崩壊後には新聞に圧倒的な差をつけ、メディアの王様としての地位を確立。しかし2000年代に入ると広告収入が頭打ちになり、リーマンショックがそこにとどめを刺す。そして2011年7月、地上アナログ放送停波----
財務的な源泉であった広告収入に頼れなくなる今後、日本の映像ビジネスはどうなっていくのか。スマートフォンやタブレット端末の登場は映像コンテンツの流れをどう変えるか。ソーシャルメディアの台頭によって私たちのメディアとの接し方は変わるのか。コンテンツを生みだしてきた“クリエイター”はどこへいくのか。メディアビジネスを熟知する気鋭のブロガーによる、渾身の論考。
1,100円(税込)
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海外に飛び出す前に知っておきたかったこと
発売日: 2016/5/15
EPUBリフロー
海外で働く人、海外を相手に仕事をする人、そして海外で起業したい人、必読!
どのように海外展開したら良いのか? どのようにしたら、世界のどこでもやっていける人材になれるのだろうか?
ライバルは誰? 英語はどのくらいできればいい? 仕事はどうやってとってくるの? タフな交渉のやり方は? 「日本」をどうやって売り込めばいいの?

ビジネスを展開するべく、訪れた国は40カ国を超え、都市数では100都市を優に超え、海外出張の回数は200回を超え、乗った飛行機の搭乗距離は100万マイルを超え、これまで海外で出会ったビジネスマン、起業家は1000人を超える著者が教える、世界を相手にサバイバルするための知恵と勇気!
失敗と成功を繰り返し、ころげまわりながらも、海外で起業・会社経営をしてきた著者自身が、「今だからこそ思う。もっと早く、海外に飛び出す前にこれを知っておきたかった!」ことが満載。
1,760円(税込)
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桁違いの成長と深化をもたらす 10X思考 (テンエックス思考)
発売日: 2023/6/23
EPUBリフロー
ロジカル・シンキングの限界を超えろ!
マッキンゼーとBCG、世界2大コンサルティングファームで活躍してきた知の巨人が語る論理思考の限界とその突破法。

【10X思考(テンエックス思考)とは?】

Googleで生まれた「桁違いの成長」をもたらすための思考法。
「今期の目標は昨年の10%増にしよう」というのを通常の成長思考とするならば
「今期の目標は昨年の10倍(×10)にしよう」というのが10X思考。

桁違いの成果は、既存の枠組みや取り組みの延長線上ではもたらせないため、それらを理解し、使いこなしたうえで、突き抜けるためのものの考え方が必要となる。
その思考回路こそが10X思考で、10X思考を実践するために書かれたのが本書である。

【本書を読むことで得られるメリット】
・既存の枠組みをうまく活用して新しい考え方を生み出せるようになる
・複数の思考法やフレームワークを体系的に理解することができる
・常に常識を疑い、イノベーションを起こすためのマインドが身につく
・桁違いの成果を創出できるようになる

【目次】
第1部 思考法の進化
 第1章 ロジカル・シンキングの限界
 第2章 デザイン・シンキングの罠
 第3章 システム・シンキングの可能性
第2部 異次元へのワープ
 第4章 3つのマクロトレンド
 第5章 5つのパラダイム・シフト(PS:軸ずらし)
第3部 組織と仕事の未来
 第6章 進化する組織
 第7章 ライフ・シフト、ワーク・シフト
第4部 異次元思考への道
 第8章 思考の新しい地平
 第9章 目指せ、10X人財

【「はじめに」より一部抜粋】
20世紀後半は、ロジカル・シンキングのような問題解決型の垂直思考が幅をきかせていた。その担い手として活躍したのが、コンサルタントたちだ。21世紀にはいると、デザイン・シンキングのような機会発見型の水平思考に注目が集まるようになった。
(中略)
一方、そのような表層的な流行の底流で、世界を複雑系としてとらえるシステム・シンキングが進化し続けていった。
(中略)
そして21世紀に入り、デジタルパワーは長足の進歩を遂げ始めた。
世界では「旧来の延長線上にある成長」から「異次元の成長」へと移行が進んでいる。「10X(テンエックス)」と呼ばれる現象である。10倍化、すなわち、桁違いの成長を意味する。
この10X化を生み出すのが、「10X思考」である。
ロジカル・シンキングなど、これまでのフレームワークの限界を超え、劇的進化を遂げる思考法だ。
この本は、新時代のビジネスパーソンに贈る、異次元の成長を楽しみ続け、「10X人財」となるための思考のイノベーションを導く手引書である。
3,190円(税込)
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「一人で生きる」が当たり前になる社会
発売日: 2020/12/18
EPUBリフロー
2040年には、独身者が人口の5割になり、既婚者(64歳まで)は3割になるーー。

この衝撃的な数字を見て、みなさんはどのように感じたでしょうか。
「既婚者である自分たちは、少数派になってしまうのか……」
「このままだと、少子高齢化がますます進むだろうし、日本の将来はどうなるのか……」
と思ったかもしれません。

あるいは逆に、
「これから『一人で生きていく』ことに不安しか感じていなかったが、20年後には自分たちが多数派になるらしい。ということは、社会のあり方も大きく変わらざるを得ないはずだから、今よりも暮らしやすくなっているかもしれない」
と前向きに感じた方もいらっしゃるでしょう。

では、実際のところはどうなのか?
というわけで、これからの日本は「一人で生きる」のが当たり前になる、という予測をテーマに据えて、独身研究の第一人者・荒川和久さんと気鋭の脳科学者・中野信子さんに対談をしていただきました。

この本は、大きく2部構成としました。

・前半(第1〜4章)は、独身者(ソロ)と既婚者のそれぞれの生き方や幸せ、「孤独」という「個人」にまつわることについて。

・後半(第5〜7章)は、視点を少しずつ個人から社会全体のほうに転じ、ソロと集団、多様性と個性といった社会的なテーマに移行するという流れになっています。

そして終章として、今の時代では無視できなくなった「withコロナ時代の生き方」という時事的なトピックで締めくくります。

「ソロ男の外食費は、一家族分の外食費の2倍近い」「恋愛が得意な人は全体の3割だけ」「実は、アメリカも同調圧力が強い」などのデータやファクトを縦横無尽に繰り出す荒川さんに対し、「認知的不協和」「ステレオタイプ脅威」「シャーデンフロイデ」といった学術的な用語を引き合いに出しながら、それらの現象を鮮やかに読み解いていく中野さん。

お二人それぞれの知見が詰まった鋭い現状分析、緻密な未来予測をお読みいただきながら、20年後のみなさん自身の生き方について考える一助としていただければ幸いです。
1,100円(税込)
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白馬暮らしの自転車散歩
発売日: 2010/10/1
EPUB固定
【目次】より
そうだ、自転車に乗ろう
駅から始める自転車散歩
白馬の坂道
小谷の坂道
自転車と車
自転車と列車
自転車散歩のポイントとして
終わりに(※本書は2010/10/1に鬼灯書籍より刊行された書籍を電子化したものです。)
1,540円(税込)
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