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ディスカヴァーebook選書の書籍一覧

679 件中 151 件 〜 160 件を表示
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本は死なず―売れる出版社の戦略に迫る
発売日: 2001/8/1
EPUBリフロー
“未曾有の出版不況”といわれながらも、ベストセラー、ミリオンセラーは出現している。それらの本はどのように作られ、生まれているか?出版の再生を願って塩沢実信が迫る。
(※本書は2001/8/1に発売し、2022/2/10に電子化をいたしました)
1,870円(税込)
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細谷建治児童文学論集 III――新美南吉論/異質のイメージあるいは……
発売日: 2019/10/25
EPUBリフロー
児童文学批評を通じて「子ども」と「文学」の関係を問い続けてきた著者の、50年に渡り発表してきた論文をまとめた待望の論集全3巻。
「ごんごろ鐘」のラスト400字の巽聖歌による改変をフィーチャーした画期的な新美南吉論、『だれも知らない小さな国』の原風景を探る佐藤さとる論、『龍の子太郎』の母親の献身的発想の批判を扱う松谷みよ子論。第3巻では、これら三本の長尺の論を中心に、『おかあさんの木』、『木かげの家の小人たち』、『くらやみの谷の小人たち』、『モグラ原っぱのなかまたち』、『長くつ下のピッピ』、『目をさませトラゴロウ』、『ワルのぽけっと』、『もぐりの公紋さ』、『ぼくら三人にせ金づくり』、「怪人二十面相」シリーズ、「おまかせ探偵局」シリーズ、『ふたつの家のちえ子』、『くまの子ウーフ』、『ぼくらは海へ』、『八郎』、『銀河鉄道の夜』、『ねしょんべんものがたり』、「ちびまる子ちゃん」、『ちょんまげ手まり歌』、『はれときどきぶた』、『砂田弘評論集成』、<自由民主党の「おおきなかぶ」批判>などの幅広い作品や評論等にふれ、小論29編を展開。
(本書は2019/10/25にてらいんくより刊行された書籍を電子化したものです)
5,500円(税込)
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お父さんから愛するキミに贈る本
発売日: 2012/10/15
EPUB固定
キミがそう思っても当然なほど、お父さんは数多くの人の心を傷つけてきました。しかし、お父さんは、過去の事実は事実として否定もせず、その重い荷物を一生背負って生きていこうと思っています――。自立ってなんだろう? 失敗ってダメなこと? 僕の歩んできた道をキミに知ってほしいんだ。涙が止まらない! 人生を成功に導く、感動エッセイ。

※本書は2012/10/1に文芸社より刊行された書籍を電子化したものです。
1,320円(税込)
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ウクレレで認知症を退治する本
発売日: 2017/5/15
EPUB固定
なんと、ウクレレを弾けば脳を若々しく保てる!?

初心者の楽器挑戦、なかでもウクレレへのチャレンジには、脳が喜ぶ心地よい刺激がいっぱい詰まっています。
鍼灸師であり、ウクレレプレーヤーでもある著者が、脳にまつわるさまざまなトピックスを紹介しながら、“ボケ封じ”のヒントを伝授。
“楽器なんて触ったことがない” “今さら……” と思っているあなた、加齢と老化は別ものです。遅すぎるなんてことはありません。本書を手にした今がチャンスです!

【目次】より

はじめに

第1章 いつまでも若々しく活躍するために
1ボケるのもボケないのも考え方次第
2行動がすべてのカギ

第2章 健全な肉体に健全な脳が宿る
1脳を健康に保ちましょう!
2脳と音楽

第3章 だからウクレレなのです!
1ウクレレはあなたのベストフレンドになれる
2人生を積極的に楽しむのが勝ち

あとがき

(※本書は2017/05/15に鬼灯書籍より刊行された書籍を電子化したものです。)
1,430円(税込)
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華国風味
発売日: 2001/4/16
EPUBリフロー
中国文学史の研究に巨歩をしるす著者が、その精深な知識と体験をかたむけてものしたエッセー12篇。中国大陸で多彩な発達をとげた各種粉食の歴史、江南の地でついに賞味するを得た紹興酒の絶品の話、喫茶法の変遷、筍を焼いて食う話など、食いしんぼうと上戸にはこたえられぬ佳篇ぞろい、しかも学問の太い筋がびしっと通っている。
(※本書は1984/5/16に発売し、2022/6/9に電子化をいたしました)
1,100円(税込)
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デッサン学入門―創意の源泉を探る
発売日: 2003/6/1
EPUBリフロー
デッサンとは何か?それは美術・芸術の根幹ともいえる永遠のテーマである。本書はルネッサンスから現代までの美術史を、代表的かつ基礎的なデッサン論と共にたどり、技法・材料史や作家にまつわる逸話等もふまえデッサンの正体へと迫る「デッサン学への覚書」である。様々な表現をデッサンに還元し、創意の源泉を探る。
(※本書は2003/6/1に発売し、2022/1/7に電子化をいたしました)
3,388円(税込)
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あらゆる場面ですぐに使えるNOをYESにする力!
発売日: 2012/12/6
EPUBリフロー
企画、提案、営業、会議、交渉、面接、報告……
ビジネスシーンですぐに役立つ、
結果を出すための説明術・プレゼン術

【4つの力】と【10のテクニック】で、
「また通らなかった……」を「また通った! 」に!

【著者はこんな人! 】
●20数年にわたって大手広告会社勤務。独自の「説明術」で、
社内外のプレゼン・交渉に勝利。「連戦連勝男」と言われる
●現在はその実績を買われて大学でコミュニケーション論、メディア論を教える

【本書はこんな本! 】
●その独自の説明術を「4つの力」と「10のテクニック」という形で、わかりやすく紹介。
「NOをYESにする」ための思考法・ストーリーづくり・話の進め方がばっちりわかる。
●広告分野だけでなく、すべての業種のビジネスマンにOK!

【こんな人にオススメ! 】
●企画や提案が通らないとへこんでいる人
●営業成績があがらないと悩んでいる人
●説明ベタで損している人
●チームをまとめきれないと困っているリーダー

【こんな効用がある! 】
●これまで通らなかった企画や提案が通る
●営業成績があがる
●自信を持って説明・説得・交渉ができるようになり、ビジネスが楽しくなる

【項目抜粋】
●決定権者がYESを言う本当の理由
●思考のプロセスを追体験してもらう
●あらゆることを「言葉」で表現するトレーニング
●自分の企画・商品・サービスの具体的な魅力は?
●「大から小へ」考える/ 「小から大へ」考える
●「言い換えると、こういうことですか?」
●相手の視点で見る。相手のアタマで考える。相手の言葉で話す

(※本書は2012/12/6に発売し、2020/12/1に電子化をいたしました)


佐藤達郎(さとう たつろう)
多摩美術大学教授。コミュニケーション・ラボ代表
1981年一橋大学社会学部卒業後、アサツーディ・ケイに勤務。コピーライターからクリエイティブ・ディレクターに、その後クリエイティブ計画局長、クリエイティブ戦略本部長として約200名のクリエイティブ部門の人事・組織・研修・ビジョン策定を担当。博報堂DYメディアパートナーズ移籍後はエグゼクティブ・クリエイエティブ・ディレクターを務める。広告会社時代には「4つの力と10のテクニック」というオリジナルの論を駆使して、数多くのプレゼンに勝利、「説明のプロ」として手腕をふるう。2004年カンヌ国際広告祭フィルム部門日本代表審査員。カンヌ国際広告祭、アドフェスト、東京インタラクティブアドアワード、ACC賞など受賞歴も多数。
2011年4月より現職。教壇に立つかたわら、執筆・講演・研修・企画・コンサルティング等でも活躍中。
1,540円(税込)
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「いいこと」を引き寄せる法則
発売日: 2018/1/18
EPUBリフロー
「幸運」には、宝くじに当たることのような、自分の意志ではどうにもならないこともあります。
けれども人生には、自分で引き寄せられる「幸運」、すなわち「いいこと」がたくさん潜んでいます。
考え方や視野、行動を変えると、自分が出合っている「幸運」に気づくことがあります。
自分は運がいい人間だと思えると、自分の人生に好循環をつくれるようになれます。
なぜなら、自分は運がいい人間だと思えると、希望がわき、自信がもて、より積極的になれる。
自分を肯定できる人生観を持てるからです。いろいろなことにチャレンジするようにもなる。
自分の運に気づくこと、運を引き寄せること、そしてそれをさらに循環、発展させること。
日々の生活の中で、どのように考え、どのように行動すれば、自分は運がいいと思えるのか、自分の運に気づくのか。
それによって、自分の人生をよりよくできるのか。
精神科医・和田秀樹先生が自身の体験をふまえ、人間心理に即して、本書でその考え方を実用的に解説しています。
人生に「いいこと」は引き寄せられます。
●生きているかぎり「いいこと」はあなたを待っている
●運は自分を信じる人でなければキャッチできない
●不運と直面しても「いいこと」に変えることはできる
●「いいこと」を遠ざける2つの考え方
●目標を持たなければ「いいこと」はつかめない
●「運」の強い人は新しい出会いをためらわない
●一歩前に出る勇気が「いいこと」を呼ぶ
●とにかく動こう、失敗の中にチャンスがある
●運の強い人は人の話によく耳を傾ける
●「不安」の正体をはっきりさせよう
●とりあえず60点でいい不安は消えなくても、動けばそれなりの結果は出る
●人の手を借りる・人に手を貸す!
●悪口・陰口を言う人は運に見放される
●運の悪い人は後悔ばかりしている
●他人の長所を認める、他人の長所とつきあう (他)
◎本書は小社より出版された『「運が強くなる」たったこれだけの考え方』を改題し、再編集した新版です。(※本書は2018/1/18に発売し、2021/2/1に電子化をいたしました)
990円(税込)
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いまの仕事でいいの?と思ったら読む本
発売日: 2016/11/18
EPUBリフロー
安定した大企業でのサラリーマン生活と決別し、プロテニスコーチ、トップアスリートのメンタルトレーナー、会社経営者、大学教授、講演者、執筆者といった様々な職業で成功を収めてきた著者に学ぶ、「好き」と「得意」を仕事につなげるための思考法。
仕事に対する凝り固まった考え方から抜け出し、明日からの働き方が変わります。

こんな人におすすめ!
・転職を考えているが、一歩踏み出せない人
・いまの仕事に楽しみを見いだせない人
・自分のキャリアに不安がある人
・好きなことがあるが、どうやって仕事にするのかわからない人
・自分に合っている仕事を知りたい就活生



(※本書は2016/11/18に発売し、2020/12/1に電子化をいたしました)



児玉光雄(こだま みつお)
スポーツ心理学者。追手門学院大学特別顧問。元鹿屋体育大学教授・テニス部監督
1947年兵庫県生まれ。京都大学工学部卒。UCLA大学院工学修士。米国オリンピック委員会スポーツ科学部門本部の客員研究員、プロテニスコーチ等を経て臨床スポーツ心理学者として多くのプロスポーツ選手のメンタルカウンセラーを務める。自身もテニスプレーヤーとして1970~74年、全日本選手権に出場。主な著書に『錦織圭 マイケル・チャンに学んだ勝者の思考』(楓書店)『イチロー思考』『なぜテニスは練習しても上手くならないのか』(東邦出版)がある。
1,650円(税込)
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チャーうさのやくそく
発売日: 2007/4/25
EPUB固定
ぼくはチャーうさ。そらがきれいなひ、あんずちゃんとぼくはピクニックにでかけたの。しろうさぎもいっしょだよ。画業30年余の著者がはじめて文と絵を描いた子ども向け絵本シリーズ。
(※本書は2007/4/25に発売し、2021/11/11に電子化をいたしました)
1,320円(税込)
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