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ディスカヴァーebook選書の書籍一覧

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夜なかのかぜがあそんでる
発売日: 2006/5/1
EPUB固定
きみをみているぼくがぼくをみているきみじゃないか。いやぼくをみているきみがきみをみているぼくじゃないか。「ことば遊びの授業」の第一人者による詩集。ことばの繰り返しで綴られた、心地よい作品が満載。
(本書は2006/5/1にてらいんくより刊行された書籍を電子化したものです)
1,320円(税込)
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学ぶワインから使うワインへ 「ビズ・ワイン」革命始まる
発売日: 2019/12/16
EPUBリフロー
かつて日本では、ワインは「よそいき」の飲料でした。しかし、実際には世界中 で愛飲され、老若男女を問わず同じテーブルで一緒に楽しめるダイバーシティ あふれるアルコールです。一方で、ワインには有名絵画のように確立された財産 価値や法律で定まられた格付けも存在します。 このようなワインの持つ二律背反的なユニークな価値観をビジネス・コミュニケー ションの中でうまく活用することにより、「飲み会の酒」を「ビジネスツール」に 変換することができます。 そのためには、ワインの持つポテンシャルと基本的な簡単なロジックを理解する ことが重要です。そして、「よそいき」ではなく自然体で実際のビジネス活動の現場 に落とし込んでいくことになります。これらの一連の概念をマーケティングの視点 もふまえ、ビジネスマンのワイン実学「ビズ・ワイン」としてまとめました。 実践するにつれビジネスに好影響が現れ、個人的にもワインスキルが蓄積し楽しく なることは、多くの著名ビジネスマンによっても証明されています。
(※本書は2019/12/16に日本橋出版より発売された書籍を電子化したものです)
1,760円(税込)
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生き方上手はよく笑う
発売日: 2018/11/26
EPUBリフロー
「笑い」は万病のモトであるストレスを解消する。また免疫力を高め、身心の治癒システムを活性化させる。楽しいから笑うのではなく、笑顔をつくるから気持ちが楽しくなるのだという報告もある。さらに、明るい笑顔は他人の気持ちまで穏やかに明るくする。笑って楽しく生きるコツを、精神神経科・斎藤病院名誉院長であり、悩める現代人の「心の安らぎコンサルタント」として活躍した筆者が綴る。

●うれしいと笑みが出るのは本能である
●「笑い」で自然治癒力が強くなる。
●何歳になろうとも息子の“ニンジン”でいたい
●「笑い」は老化を防ぎ、ボケを遠ざける
●「笑い」は好奇心を刺激し、生きるのが楽しくなる
●「面白い」と思って見る世の中が、面白いのである
●大切なのは相手とともに笑うことができること
●お金やストレスとは、ほどよくつき合う
●ただ長生きより、日々の楽しさを目標にする
●明るく楽しく生きれば笑って大往生できる
(※本書は2018/11/26に発売し、2021/4/1に電子化をいたしました)
1,100円(税込)
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「叱る人」より「ほめる人」
発売日: 2019/8/24
EPUBリフロー
人に対して、叱るよりことも、
ほめることが大切です。

「叱る」ということは、その人の弱点を
否定することです。
叱られた相手は、萎縮したり、
自己防衛をしたりして、
その人の持っている良さや能力は発揮
されにくくなります。
たとえ良くない事態があっても、改善されず、
あるいは隠されたりもします。
仕事はうまく行かないのです。

相手の能力を引き出し、活躍してもらい、
良い方向へ持っていくには、
「ほめること」が大切です。

「ほめる」というのは、相手に対する励ましで、
評価です。
励ましや自分は評価されたということに対して、
人は意欲的になって動くからです。

「自分をほめる」ということも同じです。
苦手で困難な状況に対しても、
自分を「だめだな」と否定せず、
視点をずらして自分を「ほめて」、励ます。
すると、自己肯定感と安定感が生まれ、
その状況に前向きに対応する意欲と
楽観性が湧きます。
そして乗り越えることができます。

何事も、「叱ること」より「ほめること」が
ものごとを良い方向に向かわせるのです。
コミュニケーションも良くなり、
人間関係も円滑になります。

本書では、心理学者の渋谷昌三先生が、
「ほめること」で人の意欲や積極性を引き出し、
仕事も良い方向に向かい、
人間関係もよくなることを解説します。
どのようにほめたらいいのか、
その具体例も紹介します。

●「ほめられてから叱られる」で、やる気をうしなう
●「努力と成長」をほめると、心が元気になる
●ほめられて育った人には、自信も育つ
●自分をほめない人は、他人をほめられない
●「自分をほめる」のは自己満足でいい、
人と自分を比べない
●自分をほめる習慣で、やる気をキープできる
●叱っても「やる気」は育たない
●叱った後には、しっかり「ほめなければならない」理由
●ほめるときも叱るときも、相手の目を見る
●別れ際にほめると、相手は前向きになる (他)(※本書は2019/8/24に発売し、2021/4/1に電子化をいたしました)
990円(税込)
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松下幸之助と樋口廣太郎―人間経営の知恵、人を活かす発想
発売日: 2000/10/1
EPUBリフロー
首切り、リストラを「禁じ手」とした二人が、なぜ最後には勝利を得たのか!?松下幸之助を師と仰ぐ樋口広太郎。「アサヒビールの奇跡」を演じた樋口の発想と行動学を、松下の教えと共に解明する。
(本書は2000/10/1にプレジデント社より刊行された書籍を電子化したものです)
1,694円(税込)
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なぜ全日本女子バレーは世界と互角に戦えるのか―勝利をつかむデータ分析術 バレーボール「観戦力」が高まる!!
EPUBリフロー
「世界一を目指すためになくてはならないもの
それは世界一のデータと渡辺啓太というアナリストだ」
――全日本女子バレーボールチーム監督 眞鍋政義

コートサイドでは、歓喜のガッツポーズ。
全日本女子バレーボール眞鍋政義監督の手にあるのはアップル社のタブレットiPad。
もはや眞鍋監督のトレードマークにもなったiPadにはコートの状況をリアルタイムに知らせる最新鋭のデータが詰まっていた。

90年代、イタリアで始まったバレーボールのデータ化。圧倒的な跳躍力を武器に台頭したキューバ、アジアでは中国の高さに屈していたかつての覇権国・日本は、復活をデータバレーに委ね、2010年女子世界選手権で32年ぶりの銅メダルを獲得した。
日本の躍進を支える超重要機密“戦うiPad"は、日本初のプロバレーボールアナリスト・渡辺啓太氏が紡ぎ出す、生きたデータで埋め尽くされている。
柳本晶一監督、眞鍋政義監督とセッター出身の頭脳派監督を二代続けてサポートしてきた名参謀・渡辺啓太氏が、データ黎明期の日本バレー、五輪、数々の世界大会の舞台裏を語る。

指導者やプレーヤー、アナリストを目指す人々など、バレーボールに携わる人々はもちろん、バレーボール・ファンにとってより深くバレーボールを楽しむための「観戦ガイド」ともなり得る一冊。
(※本書は2012/5/10に東邦出版株式会社より発売された書籍を電子化したものです)
1,572円(税込)
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希望の仕事術
発売日: 2010/1/8
EPUBリフロー
個人の喜びのない仕事は、もう仕事とは呼ばない!お金よりもステイタスよりも、「人の役にたちたい」「社会に貢献したい」を優先して働く世代に向けた、原点回帰の仕事術。「日本の仕事」を変えるパワーとアイデアがぎっしり詰まった、21世紀の「仕事聖書」。
1,320円(税込)
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アインシュタイン講演録
発売日: 1986/6/1
EPUBリフロー
今世紀最大の科学者アインシュタインは、1922年の末日本を訪れ、約1ケ月半にわたって各地で講演し、熱狂的な歓迎をうけた。この本は、アインシュタインが日本の学生に語った私はいかにして相対性理論を創ったかなど生々しい苦心談や講演、アインシュタイン自身が筆をとった日本感想記、さらに岡本一平の漫画と文章で構成されている。アインシュタインがいかに親しみ深く謙虚で、子供のような好奇心と茶目気を失わない愛すべき人物であったかを生き生きと描いた唯一の記録。
(※本書は1986/6/1に発売し、2022/1/7に電子化をいたしました)
1,128円(税込)
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国際結婚の社会学―アメリカ人妻の「鏡」に映った日本
発売日: 2015/1/1
EPUBリフロー
国際結婚は、個人同士の結婚であると同時に、ふたりを育てた異なった文化間の「擦り合わせ」でもある。アメリカ人妻の言動が映し出す日本文化の特性を論じ、あわせて著者が垣間みたアメリカ文化の分析。
(※本書は2015/1/1に発売し、2022/2/28に電子化をいたしました)
1,681円(税込)
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ある市井の徒―越しかたは悲しくもの記録
発売日: 1991/2/1
EPUBリフロー
母との生き別れと一家離散、小学校中退、その後の職業遍歴など、逆境にありながら独学をかさね人生を学んでいく。小説・戯曲に数多の傑作を生み出した著者が、東京で新聞記者になるまでの半生を回顧する自伝随筆。
(※本書は2001/7/1に発売し、2022/3/10に電子化をいたしました)
539円(税込)
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