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文芸・エッセイの書籍一覧

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あの頃、雑誌は輝いていた!―43誌の編集長に聞く
発売日: 2020/7/3
EPUBリフロー
雑誌が全盛をほこった1990年代―。出版界の売上は2兆円に達し、多くの雑誌が生まれ、そして消えていった。当時、気鋭の出版評論家だった著者が、主な雑誌の編集長43人と語ったナマの声!貴重な資料でもある。
(※本書は2020/7/1に発売し、2022/2/10に電子化をいたしました)
1,980円(税込)
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虹のぞうさん―春名江吏子詩集
発売日: 2004/11/1
EPUB固定
【目次】
Ⅰ 虹のぞうさん
 虹のぞうさん
 なかま
 キリンのガイコツ
 ピンクの恐竜
 ピンナワラ 象の孤児院にて
Ⅱ セミ
 セミ
 無理いわんといて
 二月二十二日
 ケンちゃんの散歩
 ハムスター
 ジャンガリアン・ハムスター
 ワンちゃんのドライブ
 ちちうし
Ⅲ 電子メール
 火星大接近
 電子メール
 満月
 家路の途中で
 にんじん
 なくしたマフラー
 温泉
 元気な おなか
 パンダがごろりん
 コロはいま
 たこやき
Ⅳ ヒューマン・アニマル・ボンド
 仔象のパンジャブ
 かばの住む泉
 ヒューマン・アニマル・ボンド
(※本書は2004/11/01にてらいんくより刊行された書籍を電子化したものです。)
1,320円(税込)
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福沢諭吉
発売日: 1994/7/1
EPUBリフロー
福沢諭吉は、明治維新以来の日本の近代化を推進するために、多方面に巨大な足跡をのこした。福沢の思想と実践は、今日なお新鮮さを失わない。福沢の創設した大きな事業である慶応義塾の名塾長であった著者が語る福沢像。
(※本書は1994/7/1に発売し、2022/3/25に電子化をいたしました)
1,599円(税込)
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いい女.book
発売日: 2014/12/18
EPUBリフロー
読めば自然に磨かれる!「いい女.bot」珠玉の名言45にここでしか読めないエッセイを添えて書籍化。

“美しさは力。弱いなら美しさを磨こう。自分にしかない美しさを磨くことで強くなれる。それは力になる。”
“自信がある人は、人に優しくできる。自信のない人は、人の自信を奪う行動をとる。”
“愛している人が大切にしているものを大切にすること”

ツイッターフォロワー26万人の毎日を彩る、強く、やさしい言葉たち。“女性であること”の喜び、楽しさを存分に味わい、今日この日を、かけがえのない一日を大切に生きるための本です。
1,430円(税込)
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みんなの地球―織江りょう童謡集 (子ども詩のポケット)
発売日: 2006/3/1
EPUB固定
1 みんなの地球(みんなの地球;あお空 ほか)
2 おかあさんのひざ(あかちゃん;池のあめんぼ ほか)
3 おとうさんの電車(おとうさんの電車;電話 ほか)
4 流れ星(流れ星;虹 ほか)
5 ひだまり(ひだまり;あさがお ほか)
(※本書は2006/3/1に発売し、2022/3/25に電子化をいたしました)
1,320円(税込)
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黒姫ものがたり
発売日: 2018/11/27
EPUB固定
ー むかしひとに恋した竜がいた ー
千年の時をこえて 今 愛とたたかいの民話がよみがえる

北信濃に伝わる民話が絵本に。色彩豊かな絵でつづる黒姫と竜の恋の物語。舞台となった地域を巡る解説もついて一層楽しめる。

(※本書は2018/11/27に鬼灯書籍より刊行された書籍を電子化したものです。)
1,650円(税込)
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敗戦日記
発売日: 1991/8/1
EPUBリフロー
「書け、病のごとく書け」と、自らを追いつめるほどに創作の意味を問い続けた“最後の文士”高見順が遺した戦中日記。そこには貸本屋「鎌倉文庫」設立の経緯、文学報国会の活動などが詳細に記録されており、戦時下に成し得ることを模索し、文学と格闘した作家の姿がうかがえる。膨大な量の日記から昭和二十年の一年間を抜粋収録。
(※本書は2005/7/26に発売し、2022/4/13に電子化をいたしました)
499円(税込)
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I miss you…
発売日: 2006/9/1
EPUBリフロー
読者が創る切ない恋の一行詩を集めた、大人気シリーズの第10弾!
今恋の真っ只中にいる人も、叶わぬ恋に涙している人も、「これ、わたしの気持ちだ!」と共感する一言が必ず見つかるはずです。
「もう少しであなたへの恋を卒業できそうです。」
「もう一度戻れるのなら、あなたと出会う 1 秒前に戻りたい。」
1,100円(税込)
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Happy Happy Birthdays
発売日: 2023/7/21
EPUBリフロー
読者から寄せられた、大切な人へ贈る「おめでとうのことば」を本にしました。(本書は2001年9月4日に発売された書籍を電子化したものです)
1,100円(税込)
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群青の海 ある被爆者の最後の一年
発売日: 2020/12/1
EPUBリフロー
長崎にて被爆し、被爆症に苦しみながらも長崎を愛し、長崎に生きた男。彼の瞳には故郷五島の群青色の海が輝いていた。「漆黒の月」「朔の道」に続く、長崎原爆の凄まじさを描いた3部作の完結編。被爆者の父と被爆2世の息子の葛藤は、いつしか核の廃絶に向けてひとつの心となっていく。
1,650円(税込)
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