カテゴリ一覧 著者一覧

自己啓発書の書籍一覧

315 件中 151 件 〜 160 件を表示
0件
いつも自分のせいにする罪悪感がすーっと消えてなくなる本
発売日: 2019/6/14
EPUBリフロー
□他人の期待に過剰に応えようとしてしまう
□自分と仲良くしてくれる人に、どこか申し訳なく思う
□過去に自分がしたことで後悔していることがある
□仕事や恋愛を頑張っているのに、報われない
これらはすべて「罪悪感」が原因だった!

罪悪感を手放し、自分をゆるすための方法とは?
予約の取れない人気心理カウンセラーによる、読むだけで癒される本。
1,540円(税込)
0件
50代にしておくべき100のリスト
発売日: 2013/9/10
EPUBリフロー
大手企業や各種団体で好評の講座を再現!

50代は、今後いったい自分は何をして生きていくのか、そもそも何のための人生かを立ち止まって考える絶好のチャンスです。
次の仕事、ボランティア、趣味にしろ、定年まで待っていては遅いのです。
今すぐ準備を始めましょう。そのための自分の棚おろしにかかりましょう。

健康、仕事、お金、家庭、生きがい、友人、親と自分の老後、介護、相続……
第二の人生に向けて必要なことすべてを、ライフスタイルアドバイザーのパイオニアが指南します。
1,650円(税込)
0件
マイナス思考からすぐに抜け出す 9つの習慣
発売日: 2012/11/15
EPUBリフロー
誰でもネガティブな考えにとらわれることはあります。
でも、それが長く続くか、すぐに転換できるかどうかで人生が変わります。
本書は、歴史上の偉人や経営者、スポーツ選手と著者自身のクライアントへの調査に基づき、ネガティブな考えからすぐに抜け出せる人がしていることを9つの習慣としてまとめたものです。

それぞれの習慣を5つの項目に分け、全部で45項目、マイナス思考から抜け出す具体的な方法を紹介しています。
1,540円(税込)
0件
心の危機の処方箋
発売日: 2014/4/11
EPUBリフロー
うつ・ひきこもりの原因は子育て・教育にある!
近年の若者が「キレる」のも「ひきこもる」のも「身体の故障が出る」のも「うつ」になるのも、子育てや教育の問題である。若者よ、世間に負けない・自分に負けない実力と耐性を鍛え直そう!
教育学の立場から精神医学の「新型うつ病」に異を唱え、クスリもカウンセリングも効かない「心の危機」を回避する方法をわかりやすく説き明かす。患者とその家族、学校教育の関係者など必読の書!
(※本書は2014/4/11に発売し、2022/3/10に電子化をいたしました)
1,540円(税込)
0件
超訳 歎異抄
発売日: 2025/5/23
EPUBリフロー
700年読み継がれる名著が
1ページ1項目でわかりやすく!


元銀行員×コンサル×グロービス講師の異色の僧侶が
ビジネス経験と仏教の視点から
現代のビジネスパーソンにもわかりやすく解説!


・善人すら極楽に行けるのなら、悪人はもちろん行ける
・人間は悪を免れることはできない
・あれこれ悩む必要はない
・自力は近道ではない
・すべてを受け入れ、すべてをまかせる…など

▼「歎異抄」とは?

【700年以上読み継がれる人生哲学の名著】


鎌倉時代後期に書かれた日本の仏教書。浄土真宗の僧侶である唯円が親鸞の教えを正しく伝えるために著したと言われています。
その内容は単なる宗教書ではなく「人間の生き方とは何か」「信じるとはどういうことか」という根源的な問いを投げかける人生哲学の書としても読むことができ、名著として700年以上読み継がれています。

西田幾多郎や、司馬遼太郎、遠藤周作、吉本隆明などといった
日本の名だたる思想家・文学者も愛読しており、
司馬遼太郎は、無人島に持って行く1冊として、『歎異抄』を挙げたほど。

▼著者は、ビジネス経験豊富な「異色の僧侶」

著者は、安永雄彦氏。元銀行員、コンサルタント、グロービス講師という、異色の経歴を持つ僧侶として活躍し、
築地本願寺の改革にも成功した経験を持つ、現在最も注目される人物です。

ビジネス経験と仏教の考え方を融合した視点で、
親鸞の教えである「悪人正機」や「他力本願」などの考え方を、
現代のビジネスパーソンにも理解しやすいように解説しています。

▼こんな人におすすめ

・仕事を人に頼るのが苦手でしんどい
・完璧を求めすぎて疲れる
・これからの生きる意味を見失っている
・先が見えない不安を抱えている

現代社会を生き抜くヒントが満載!

【目次】
Ⅰ.ただ、ひたすらに信じる
Ⅱ.「悪」について
Ⅲ.弱くていい、愚かでいい
Ⅳ.縁というもの
Ⅴ.嘆かわしいこと
Ⅵ.すべてをゆだねる
超訳歎異抄 全文
1,485円(税込)
0件
ほめ言葉の力
発売日: 2018/5/25
EPUBリフロー
社員や店員を「ほめる」と、会社やお店の業績が目に見えて向上していきます。
ほめれば、人はやる気が出る。このことは科学的に確認されている事実です。
「ほめる」ことは、人をやる気にさせ、能力を引き出し、人間関係をよくし、組織に活力を与えるのです。
この本では、こうした「ほめる」ことの効力、「ほめること」が幸せをもたらすことを、精神科医・和田秀樹先生が、人間心理にもとづいてわかりやく解説します。
また、どうしたら上手に気持ちよく「ほめる」ことができるか、ほめ方や、効果的な「ほめ言葉」を紹介します。
上司と部下、職場のチーム、お客様相手の職場、会議、日常生活・・・人と人が関係するいろいろなシーンで応用できます。
ほめられて、不快になる人はいません。「ほめて」人を育て、「ほめて」仕事の結果を出し、「ほめて」場に活力を生み、
「ほめて」人間関係をよくする。人をほめるとみんながよくなるのです。
●「ほめてくれれば気が出る」はほんとうです
●人をほめれば、人は変わる
●「あ、それいい!」はさりげなくできて、効果大のほめ言葉
●「教えてください」と謙虚にほめる
●「結果を出せないで悩んでいる人」に効くこのひと言
●ほめて成功する人の「三つの法則」とは?
●ほめ合う気持ちのないチームや職場は伸びない
●めげそうになった部下が立ち直るひと言  (他) 
◎本書は小社より出版された『「ほめ言葉」が上手い人下手な人』を改題し、再編集した新版です。(※本書は2018/5/25に発売し、2021/2/1に電子化をいたしました)
990円(税込)
0件
自信がつく方法
発売日: 2012/5/29
EPUBリフロー
人生をうまくいかせる原点は「自信」です。

「自信がない」という言葉をよく耳にしますが、じつはどんな人の中にも、本来、自信は備わっているのです。自分の中の自信に気づき、それを最大に発揮する方法は、決して難しいものではありません。

日常生活で簡単に実行できて効果的な 71 の方法を、米国で活躍する心理カウンセラーが紹介します
1,540円(税込)
0件
自分の価値に気づくヒント
発売日: 2016/8/10
EPUBリフロー
自尊心とは単なるプライドのことではなく、自分の人格や能力に幸せを感じることであり、「自分の価値」を認める気持ちのことです。著者は自尊心が人生の質を大きく左右すると主張しています。
 自尊心をもつということは、自分を向上させる力を心の中にもっているということです。自分の人生に満足できていない人は、人生を改善する必要がある、と著者はいいます。自分を向上させることで、人間関係や経済力、健康などの大切な側面も改善されることに私たちは気づくのです。(「訳者あとがき」より)

本書には、人生を変える強力で実用的なアイデアが満載されている。だから、たんに読むだけではなく、それにもとづいて行動を起こし、実際に何かを経験してほしい。
健全な自尊心を持とう。「自分は成功するに値する人間だ」という信念を持とう。そうすれば、自分の成功を素直に受け入れて充実した人生を送れるようになる。(「はじめに」より)
1,100円(税込)
0件
悲しみの力 「悲しみ」と「切なる思い」が私たちを健全な人間にする
発売日: 2023/8/25
EPUBリフロー
全米ミリオンセラー『内向型人間の時代』著者が
「幸福感」の対極にある「悲しみ」と向き合う力について語る。
アダム・グラント、ダニエル・ピンク、グレッグ・マキューン絶賛。


ネガティブな感情をないがしろにして、
太陽のように明るく模範的な自分を演じたとしても、
あなたは「健康」にも「幸せ」にもなれないーー。


著者は、大学生時代、寮の一室で、友人から〝葬式の曲〟と言われるような悲しげな音楽をよく聞いていた。そうした曲を聴くと、「悲しい」のだが同時に「愛」を感じ、心が開かれていく。そして自我が消え去るような超越のひとときが訪れる。
どうして切ない曲を聴くと、妙に気持ちが高まるのか? その疑問をきっかけに著者は25年考え続け、それが本書に結実した。

本書は、「明と暗」「誕生と死」つまりビターとスイートは、永久に対になっているという前提にもとづいている。「常にポジティブであれ」といった社会的圧力から「悲しみ」や「切なる思い」「喪失感」といった感情に蓋をするのではなく、インスピレーションとして受け入れることが、創造力を高め、より深く豊かな人生を達成することにつながるのだという。つまり、「苦痛」を「創造力」や「超越する力」「愛」に転換するという考え方が、本書の核になっている。

「悲しみ」「切なる思い」を受け入れることに、どんなメリットがあるのだろうか。
著者は「悲しみ」の共有から「思いやり」「人とのつながり」が生まれると指摘している。「悲しみ」というのは、他人を思いやり、他人に利益をもたらす感情であり、愛情を生み出し、人と人をつなげる手段にもなる。すべての感情の中で、最高の「接着剤」になるのだ。

「悲しみ」は創造力を駆り立てる主な感情でもある。「創造力」のある人は苦痛を直視し、それをもっといいものに変えることができる。悲しい気分は注意力を研ぎ澄まし、集中力を高め、記憶力を向上させる。また、思考や判断の偏りを修正することもできるようになる。

また「切なる思い」とは、クリエイティブでスピリチュアルな状態への入り口だ。私たちの感情を解き放ち、気分を高め「魂の交わり」とか「畏敬の念」といった気高い状態を生み出してくれる。「切に思う」ことは、心のふるさとに行く手段となり、そのこと自体が、心理的な癒しにもなる。

さらに、つらい感情を受け入れる能力は長期的な成功にもつながる。習慣的にネガティブな感情を受け入れている人の方が、大きなストレスを経験したばかりであっても、プレッシャーを感じない。また、幸福感も強いことがわかっているという。

本書では、古今の「ビタースイート」な人々の様々な財産が紹介される。そうした財産をうまく生かすことで、あなたのやり方(創造のしかた、子育てのしかた、リーダーの務め方、愛し方、死に方)を改善することができる。本書を、あなたが自分自身を知り、他の人たちと理解しあうための一助にしていただきたい。

【こんな方へ】
・ネガティブな感情は押し殺さなければ、と考えている
・元来内向的な性格だと自負しているが、無理に明るく振る舞うことがある
・つらい経験をどう乗り越えればいいのかわからない
・人のポジティブな面ばかりを求める現代社会に疑問を感じる

【目次】
第1部 「悲しみ」と「切なる思い」
第1章 「悲しみ」は何の役に立つのか?
第2章 私たちはなぜ「完全で無償の愛」を切望するのか?
(そのことと、私たちが「悲しい歌」や「雨の日」、「神聖なもの」が大好きなこととは、どんな関係があるのか?)
第3章 「創造力」は「悲しみ」や「切なる思い」「超越する力」と関係があるのか?
第4章 愛を失ったときには、どうしたらいいのか?

第2部 「勝者」と「敗者」
第5章 多大な「悲嘆」の上に成り立った国家が、どうやって「笑顔」が当たり前の文化を築いたのか?
第6章 職場などで「ポジティブ」を強要されるのを乗り越えるには、どうしたらいいのか?

第3部 「人の死」と「命のはかなさ」、「死別の悲しみ」
第7章 私たちは永遠に生きることを目指すべきか?
第8章 私たちは「死別の悲しみ」や「命のはかなさ」を吹っ切ろうとすべきなのか?
第9章 私たちは親や祖先の「苦痛」を受け継いでいるのだろうか? もしそうなら、何世代も前の苦痛を転換できるだろうか?
2,420円(税込)
0件
創造力の育て方
発売日: 2020/9/1
EPUBリフロー
発明初心者のための完全マニュアル!「不便だな」「もっとこうだったらいいのに」という気づきが発明のスタート。最初はたくさんアイデアを出してみましょう。名案はそうした中から生まれます。発案から試作品づくり、改良、特許出願の方法まで具体例や練習問題をまじえて、わかりやすく指導!
(※本書は2020/9/1に発売し、2022/3/10に電子化をいたしました)
1,848円(税込)
戻る 書籍一覧を見る