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自己啓発書の書籍一覧

315 件中 171 件 〜 180 件を表示
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お坊さんが教える「悟り」入門
発売日: 2014/3/20
EPUBリフロー
“善きことを思いなさい。そうすれば必ず、あなたの人生も好転していきます”

悩みや不安から解脱し、新しい自分に生まれ変わるために――

「こだわらない」「ためこまない」「くよくよしない」
仏様が教えてくれる、日常の暮らしのなかですぐに試せる禅の教え48

・「ありがとう」を伝える
・誰かと自分を比べない
・身を整え、呼吸を整え、心を整える
・不安は受け流す
・占いは気にしない
・自分と向き合う時間をとる
・執着を捨てる
・戒律を守って生きる
・まず、自分を好きになる
・「いただきます」「ごちそうさま」と言う
・「慢」の心を落ちつかせる
・心の声に従って生きる
・つらいときは体を動かす
・いっぱい失敗もいい

毎日を幸せに生きるためのヒント満載!
1,430円(税込)
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どうしようもない不安を乗り越えるとんでもなく賢い人生の送り方 Wise as Fu*k
発売日: 2021/5/28
EPUBリフロー
200万部突破!世界的ベストセラーシリーズ待望の最新刊! 
愛情、喪失、恐怖、成功…… 
自分だけの“判断軸”を見つければ、人生は変わる  
どんな困難が起こっても、よりどころとなる「知恵」があれば、切り抜けられる。知恵は、知識ではない。自分の経験から血肉となった“本当に役立つ見識”だ。 


『あなたはあなたが使っている言葉でできている』など、
200万部突破ベストセラーシリーズ待望の最新刊。

これまでの著作で「行動」の重要性を分かりやすく説いてきた著者。
今作では、そのためには「見識を持っている(wise)」ことが必要であると、具体例で示す。
インターネットなどに情報は溢れているが、本当に重要な局面では、それらは役に立たない。
本書では、「愛情(love)、喪失(loss)、恐れ(fear)、成功(success)」の4つの局面での、「知恵」を持つための実践的なヒントを紹介する。

“泥沼だろうと天国だろうと、人生のショーは続く。どうせなら、意味のある人生にしよう。”
1,760円(税込)
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人間関係に「線を引く」レッスン 人生がラクになる「バウンダリー」の考え方
発売日: 2025/5/23
EPUBリフロー
自分の時間をとり戻す。

2025年6月1日(日) までのご予約・ご購入で早期購入者限定特典付き!
(詳しい申込方法は下部をご確認ください)



こんなことに悩んでいませんか?

・断るのが苦手
・忙しすぎて、いつも時間がない
・強い人につい押しきられてしまう
・相手に待たされることが多い
・期待に応えようと無理をしがち


その悩み、人間関係に「線を引く」ができてないからかもしれません。
「線を引く」の「線」とは、「バウンダリー(自他境界線)」のこと

バウンダリーとは「自分と他者との間にある境界線」であり、
自分の「時間」や「感情」、「価値観」などの「自分の領域」と、
「他者の領域」を区別するための心理的な境界線のことです。

このバウンダリーが適切に引けていないと、

・断りきれずに引き受けて自分の時間がなくなる
・人の分まで仕事を抱え込んでがんばってしまう
・自分の感情を押し込めてストレスをためてしまう
・まわりの価値観に沿った行動をとってしまう
・他人の言動に必要以上にイライラしたり、不安になったりする

といったことになりがちです。

Xフォロワー数13万人&精神科医の藤野智哉先生が、
「バウンダリー」の考え方をもとに、
こうした悩みを解消するコツを紹介するのが本書です。

藤野先生は幼少期の病が原因で心臓に障害が残り、
「時間は命」と実感。
さらに現在、医師の仕事に加え、執筆やSNSでの発信など
多くの活動と両立させることができているのは、
バウンダリーを意識して、
人間関係に「線を引く」ができているからといいます。

「あなたの時間は有限です。
全部を自分のためにつかわなくても、
少なくとも誰のためにつかうのかは、
あなた自身が決めていいのです」(本書より)

自分なりに線引きをして、自分の領域を守ることで、

・自分の時間をとり戻す
・大切な人を大切にする
・適度な距離感で人と接する
・他人にふりまわされない
・やりたいことをやる

などが可能になります。

人間関係に「線を引く」レッスンをして
人生がラクになるコツをつかんできませんか?

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【目次】
第1章 「線を引く」ってどういうこと?
第2章 線を引くにはまず「自分を知る」
第3章 関係性の中で線を引く
第4章 「相手の線」を尊重する
第5章 バウンダリーバスターにふりまわされない

【2025年6月1日(日) までにご購入いただいた方限定】
2025年6月1日(日) までにご予約・ご購入いただき、2025年6月2日(月)15時までにお申し込みいただいた方限定で、著者・藤野智哉氏と精神科医・樺沢紫苑氏によるオリジナル対談動画を配布いたします。

特典内容やお申し込み方法につきましては、ディスカヴァー・トゥエンティワンHPで随時情報を更新していきますのでご確認ください。

トップ > 最新情報 > イベント・キャンペーン > 『人間関係に「線を引く」レッスン』早期購入特典のご案内
1,760円(税込)
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賢く生きるな 楽しく生きろ
発売日: 1999/4/1
EPUBリフロー
わずか50分で読める。しかし、その50分は、あなたの人生のターニングポイントになるだろう。あなたの世界を変える171の視点。(※本書は1999/4/1に発売し、2021/2/1に電子化をいたしました)
1,320円(税込)
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DIGITAL STANCE スマホに支配されない生き方 テクノロジーとの「健全な距離感」を見つける
発売日: 2025/6/20
EPUBリフロー
元Google人材育成統括部長が教える、アテンションエコノミーを賢く生き抜くヒント

あなたは1日に何時間スマホを見ていますか?

平均的な日本人は1日に約168分をインターネット利用に費やしています。
10~20代では、それが4~5時間に達することも。あなた自身はどうでしょうか?

□食事中や会話中に無意識にスマホを確認することがある
□通知がないか気になって、10分以上集中できないことがある
□朝起きて最初にすることは、スマホの画面を見ることだ
□「ちょっとだけ」とSNSを開いたら、30分以上経過していることがある
□スマホを忘れたり、バッテリーが切れたりすると不安になる

3つ以上当てはまった方、安心してください。これはあなたの意志の弱さではありません。
テック企業が数十億ドルをかけて設計した「ハマる仕掛け」の効果なのです。

現代社会においては、情報の質や内容よりも、
「どれだけ人々の注目や関心を集められるか」が経済価値を生むとされ、
それをめぐって無数のアプリやサービスがしのぎを削る、
いわゆる「アテンションエコノミー」が進行しています。

メール、チャット、SNS,動画、ニュースアプリ……
目が覚めた瞬間から寝る直前まで、気づけば私たちの時間と集中力は削られ、
本当に大切なことに向き合う余裕を失ってしまいます。

通知に追われ、目の前の会話に集中できず、気がつくと何も覚えていない数時間が過ぎている。

それでも「スマホを手放すなんて無理だ」と思ってしまう。
なぜならテクノロジーは生活や仕事の必需品であり、
完全に断つことなど現実的ではないからです。

本書は、そうしたジレンマに直面している現代の皆さんに向けて、
“デジタルと健全につきあう”ための新しいスタンスを提案する一冊です。

元Google人材育成統括部長であり、テック企業のビジネスをよく知る著者が、
「アテンションエコノミー時代を生き抜くためのヒント」を実践的に説きます。

「やめる」ではなく、「選ぶ」「整える」「距離をとる」
スマホやSNSに使われるのではなく、使いこなす。その選択肢がここにあります。

「最近、なんだかスマホ疲れしているかも……」
そんなあなたの行動を変えるきっかけとなる、スマホ時代の新・教養書です。

【目次】
はじめに
第1章 なぜ、わたしたちはスマホに振り回されてしまうのか?
第2章 デジタルテクノロジーの光と影
第3章 デジタルテクノロジーとの適切なスタンスとは
第4章 より健全なスタンスをとるためのマインドセット
第5章 デジタル資本社会で人生を自分の手に取り戻す
おわりに――自分らしい生き方を求めて

巻末付録:
中・高・大学生のためのガイドライン/親と教育者のためのガイドライン/一般社員・メンバーのためのガイドライン/ビジネスリーダーのためのガイドライン/人材育成・人事プロフェッショナルのためのガイドライン/スタートアップ・起業家のためのガイドライン/エンジニアのためのガイドライン/デジタルクリエイターのためのガイドライン/フリーランサーのためのガイドライン/ヘルスケア・メンタルヘルス専門家のためのガイドライン
1,980円(税込)
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老いてひとりを生き抜く!―暮らしに負けず、自分に負けず、世間に負けず
発売日: 2017/11/1
EPUBリフロー
世間から取り残されず充実した晩年を!高齢になっても、独りになっても、老いに負けず、生きがいをもって充実した楽しい人生を送る!
(※本書は2017/11/1に発売し、2022/2/10に電子化をいたしました)
1,628円(税込)
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あなたになるための48の権利
発売日: 1996/9/1
EPUBリフロー
わたしたちはみな、目に見えないゲームの中に生きています。つまり、誰かが勝ち、誰かが負けるということ。勝つために、あらゆる手段が持ち込まれます。多くの仲間や支持者を集めるという手段、相手の問題を暴き出すという手段、スケープゴートを創り出すという手段。

このゲームは、ほとんど自動的に、無意識のうちに繰り広げられます。互いに互いを利用しようと躍起になり、利用されまいと必死になります。

このゲームの中で、人間の価値とは、全体の中のパーツのひとつであり、その利用価値であり、ゲームの勝敗そのものです。

本書は、いわば、わたしたちが、このゲームに参加しないことの「権利宣言」です。

わたしたちの価値とは、ゲームの勝敗によって外から判断されるものではなく、すでにあるものだからです。わたしたちは、組織や社会のパーツではなく、ひとりの価値のある人間として存在するからです。

あなたが生きていることの意味に、あなたがいまここに存在することの価値に、疑いをはさむ権利は、誰にも、もちろん、あなた自身にもありません。
1,068円(税込)
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後悔しない時間の使い方
発売日: 2024/2/23
EPUBリフロー
もし明日死ぬとしたら、何を後悔するだろうか?
全世界で著作累計80万部の著者が語る、先延ばし癖・退屈な仕事・SNS中毒・動画三昧から抜け出す唯一の思考法

【こんな人におすすめです】
・未処理のタスクが溜まっている
・動画やSNSを見てダラダラ過ごしてしまう
・ついつい「先延ばし」にしてしまう
・集中力が続かない
・本当は叶えたい夢や目標がある
・もっと自分らしい仕事をしたい
・時間の使い方が上手くなりたい

【「はじめに」より一部抜粋】
ふだんの生活について考えてみよう。私たちはともすれば家族や友人との関係をおろそかにしがちである。
「一緒に過ごすのは、あとでいい。感謝を伝えるのも、あとでいい。久しぶりに会うのも、あとでいい」と思っているからだ。
心当たりはないだろうか?
だが、時間は無慈悲である。
すべての瞬間はたった一回きりだからだ。無意味な活動に費やした膨大な時間は、もう取り戻すことはできない。
しかも、あとどれくらいの時間が自分に残されているかは、誰にもわからない。
だが、時間は恵み深いものでもある。
時間は1秒ずつ確実に贈られてくるからだ。しかも、それを有効に使う機会は常にある。
自分の価値観や向上心を反映するような方法で時間を上手に使うことは、誰にとっても可能なのだ。
では、ここで重要な質問をしよう。
できるかぎり有意義な時間を過ごし、なるべく後悔せずに充実した人生を送るにはどうすればいいだろうか?
まさにこれこそが本書のメインテーマである。

【目次】
はじめに
序章 あなたは本当に時間を大切にしているか?
より有意義な人生は誰もが設計できる
お金と時間のどちらをより多く持ちたいか?
貴重な時間を有効活用して、より大きな充実感を得る
PART1 生産性の本質を理解する
PART2 時間に対する認識を改める
PART3 有意義な時間を過ごす
PART4 時間を有効に使う
PART5 驚異的な集中力を養う
おわりに
1,980円(税込)
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今日を楽しむための100の言葉〈4〉
発売日: 2002/2/20
EPUBリフロー
リアル過ぎるほどにリアルで率直な言葉が、読む人の新しい視点とそれに基づく行動を呼び覚まします。
シリーズ累計40万部のベストセラー第3弾より3年ぶりの刊行です。あなたとともに“進化”した“100の言葉”をどうぞ。
1,100円(税込)
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「いいこと」を引き寄せる法則
発売日: 2018/1/18
EPUBリフロー
「幸運」には、宝くじに当たることのような、自分の意志ではどうにもならないこともあります。
けれども人生には、自分で引き寄せられる「幸運」、すなわち「いいこと」がたくさん潜んでいます。
考え方や視野、行動を変えると、自分が出合っている「幸運」に気づくことがあります。
自分は運がいい人間だと思えると、自分の人生に好循環をつくれるようになれます。
なぜなら、自分は運がいい人間だと思えると、希望がわき、自信がもて、より積極的になれる。
自分を肯定できる人生観を持てるからです。いろいろなことにチャレンジするようにもなる。
自分の運に気づくこと、運を引き寄せること、そしてそれをさらに循環、発展させること。
日々の生活の中で、どのように考え、どのように行動すれば、自分は運がいいと思えるのか、自分の運に気づくのか。
それによって、自分の人生をよりよくできるのか。
精神科医・和田秀樹先生が自身の体験をふまえ、人間心理に即して、本書でその考え方を実用的に解説しています。
人生に「いいこと」は引き寄せられます。
●生きているかぎり「いいこと」はあなたを待っている
●運は自分を信じる人でなければキャッチできない
●不運と直面しても「いいこと」に変えることはできる
●「いいこと」を遠ざける2つの考え方
●目標を持たなければ「いいこと」はつかめない
●「運」の強い人は新しい出会いをためらわない
●一歩前に出る勇気が「いいこと」を呼ぶ
●とにかく動こう、失敗の中にチャンスがある
●運の強い人は人の話によく耳を傾ける
●「不安」の正体をはっきりさせよう
●とりあえず60点でいい不安は消えなくても、動けばそれなりの結果は出る
●人の手を借りる・人に手を貸す!
●悪口・陰口を言う人は運に見放される
●運の悪い人は後悔ばかりしている
●他人の長所を認める、他人の長所とつきあう (他)
◎本書は小社より出版された『「運が強くなる」たったこれだけの考え方』を改題し、再編集した新版です。(※本書は2018/1/18に発売し、2021/2/1に電子化をいたしました)
990円(税込)
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