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自己啓発書の書籍一覧

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CHOOSE CIVILITY 結局うまくいくのは、礼儀正しい人である
発売日: 2019/9/27
EPUBリフロー
全米の「礼節」ブームはここから始まった!

米国の名門ジョンズ・ホプキンス大学で礼節の理論と歴史を教える著者によれば、
成果や効率を重視し、競争が激しい現代社会こそ、「礼儀正しく、人と協調して生きて
いかねばならない」。本書はそのための原則25を紹介する。
2002年に原著「Choosing Civility」が発売、10万部を越すベストセラーとなった、
「礼節」本の元祖と言える一冊。
1,650円(税込)
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自分は自分人は人
発売日: 2012/8/11
EPUBリフロー
本書は、むやみに人と争わず、自分のペースを守って生きたい人のための本です。
社会は競争が激しく、経済も厳しい状況が続いています。自分のペースで生きたい、争わない生き方をしたい人が、自分の目標をちゃんと達成し、夢を実現するにはどうしたらいいか。
自らも争いごとが嫌いだという著者が、他人と争わず、マイペースでも結果を出せる11の法則と方法80余の技術を、本書でまとめました。
●いつもまでも「現在進行形の人」でいる
●「気さくさ」を身につける
●率先して「後片づけ」をする
●礼儀はつねに「一対一の関係」と考える
●「じっくり話し合う」姿勢を貫く
など、日常の人と人とのつき合い方や考え方、行動の仕方をアドバイスします。この生き方は、人の輪も広がっていきます。

◎本書は小社から刊行された『「争わない」生き方』を改題・再編集した新版です。


(※本書は2012/8/11に発売し、2020/12/25に電子化をいたしました)

和田秀樹(わだ ひでき)

1960年大阪市生まれ。1985年東京大学医学部卒業。
東京大学医学部付属病院精神神経科、老人科、神経内科にて研修、国立水戸病院神経内科および救命救急センターレジデント、東京大学医学部付属病院精神神経科助手、アメリカ、カール・メニンガー精神医学校国際フェロー、高齢者専門の総合病院である浴風会病院の精神科を経て、現在、国際医療福祉大学大学院教授(臨床心理学専攻)、川崎幸病院精神科顧問、一橋大学経済学部非常勤講師、和田秀樹こころと体のクリニック(アンチエイジングとエグゼクティブカウンセリングに特化したクリニック)院長。1987年『受験は要領』がベストセラーになって以来、大学受験の世界のオーソリティとしても知られる。
著書に『感情的にならない気持ちの整理術』『50歳からの勉強法』『医学部の大罪』『脳科学より心理学』『悩み方の作法』『40歳からの記憶術』『一生ボケない脳をつくる77の習慣』(以上、ディスカヴァー)『テレビの大罪』(新潮新書)『感情的にならない本』(新講社ワイド新書)『受験は要領』(PHP文庫)など多数。
880円(税込)
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きみの気もち聞いてみたい
発売日: 1997/5/25
EPUBリフロー
いま、自分が感じている、
この世界で、自分だけが感じている、
「この気もち」伝えたい。


いま、きみが感じている、
この世界できみだけが感じている、
「この気もち」聞いてみたい。
1,100円(税込)
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「そのままの自分」を生きてみる 精神科医が教える自分を責めない気持ちの整理術 (特装版)
発売日: 2025/4/18
EPUBリフロー
TVやSNSでも話題を呼び、
シリーズ累計7万部突破の一冊が特装版で登場!

「このままじゃダメ」「変わらなきゃ」「がんばらないと」
そう言いながら、自分に我慢をさせたり、無理して自分をすりへらしてしまいがちなあなたへ。



本書のテーマは「変わりたい」「変わらなきゃ」と思ったとき。
でも「変わりたい」ときって、

・仕事でミスして落ち込んでいるとき
・誰かと比べて自分はできていないと凹んでいるとき
・人間関係がうまくいっていないとき
・人から胸に刺さる言葉を言われたとき
・新しい環境に慣れようとがんばっているとき

など、
たいてい自分の気持ちが「つらい」「しんどい」ときです。

そんなときに「成長する」のも「がんばる」のも大切だけど、
無理して自分をすりへらしてしまったらもったいない。
やっぱり、いちばん大切にしなければならないのは「自分」です。

成長する前に、がんばる前に、まずは自分をいたわる、ケアする。
そんなことが大事だとお伝えする本になります。

心のお守りみたいな言葉がたくさん。
自分らしさを大事に、生きやすくなる45のメッセージ。


・「惰性で生きたっていい。がんばるだけが人生じゃない。」

・「『俺にかまわず行け! お前は自分の人生に集中しろ!』って言ってあげましょう。もちろん心の中ででOKです。」

・「自分の幸せの輪郭を、どうか他人の言葉でつくらないで。 」

・「『普通の人』『ちゃんとした人』なんていう実在しない生き物を目指さなくていい。」

・「ミスを謝るのはいいけど、ミスした自分を否定するのはやめておこう。」

****
【はじめにより】

たとえば、仕事で失敗をしたときに「このままじゃダメ。がんばらないと」とか、人間関係で悩んだときに「いいかげん変わらなきゃ」みたいな思いをもってしまう人がいます。
あるいは、子育てが思いどおりにいかないときに「ちゃんとした親にならなきゃ」みたいなあせりを抱えてしまう人です。

自分の至らない点を改善しようとすることや、少し背伸びをして努力すること、成長しようとがんばることもたしかに大事だとは思います。
だけど、自分につらい、しんどい思いをさせて、自分をすりへらしてまで本当にすべきことでしょうか。

僕らは日々の中で「当たり前」とか「普通」「常識」という言葉で表されるルールや価値観に必死で合わせようとして生活しているところがあります。
もちろん社会の一員として守らなきゃいけないルールはあるけれども、誰がつくったかわからない謎なルールや枠組みが多すぎますよね。

そんな謎でいびつな枠組みにでも、なんとなく「無理してでもはまらなきゃ」と思ってやっている人も少なくないと思うんです。

でもね、そこに無理してはまろうと思ったら、自分が歪んでしまうんですよね。
もちろん柔軟性のある人もいるかもしれないけど、そんな人は多くない。
だから、無理してはまろうとするより「そのままの自分」を大切にすることも考えてみてほしいのです。

今って、SNSを開けばすぐに他人と比べることができるうえ、昔から変わらず、 あれこれよけいなお世話を言ってくる人たちもいて。
「自分は自分でいい」という気持ちが揺らぎやすかったりします。そんななかで「そのままの自分では生きられない」というのもわかります。

でも、「自分らしさ」をなくしてまで、自分の本当の気持ちや、本来の特性を置き去りにしてまで、変わったりしなくていいのではないでしょうか。
他人を目指した先に理想の自分はいません。

「変わらなきゃ」って思ったときは、「このままじゃダメ」って思ったときは、ちょっと落ち着いて。
ベッドでもソファでも、ごろんと横になってみて。
少しだけ「そのままの自分」を見せちゃダメかを考えてみてください。

そのままの自分で生きられない場面やタイミングもあると思います。
時にはまわりに合わせたり、会社や世間のルールを守りながら、常識や普通を気にしながら生きなければいけないこともあると思います。

でも、やっぱり弱い自分やポンコツな自分、できない自分、凹む自分、そんな自分を「これも自分だなぁ」とありのままそのまま受け止めて、「そのままの自分」を生きることも大切にしてみてほしいなと思うのです。

****

つい反省しがち、まわりに適応しすぎてしまうあなたに送る
ちょっとだけ「そのままの自分」を生きるための知恵とコツ



<もくじ>
第1章 まずは自分をいたわり、ケアする
第2章 「他人」を気にしすぎない
第3章 「人間関係」をちょっと変えてみる
第4章 「自分の気落ち」に耳を傾ける
第5章 自分のタイミングがきたら、変われるように

※本書は2024年4月に小社より出版された「「そのままの自分」を生きてみる 精神科医が教える心がラクになるコツ」の限定カバー版です。カバー以外のコンテンツは同じですので、あらかじめご了承ください。
1,760円(税込)
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世界一わかりやすいマズローの夢実現法則
発売日: 2011/9/13
EPUBリフロー
人生に注文を出せば、それは必ず手元に届く!

あなたが成功をつかむために知ってほしい
心理学者アブラハム・マズローの教え

アメリカの心理学者マズローが提唱した「自己実現理論」を中心に、
望んだ未来を手に入れるための実践法を成功者たちの実例とともにわかりやすく解説!



▼序 章 あなたは成功するために、この世に生まれてきた

▼第1章 自己実現があなたを夢に連れていってくれる
自己実現の欲求を理解する
仕事を趣味のようにやり、趣味を仕事のようにやろう ほか

▼第2章 モチベーション理論を活用して成功を手に入れる
マクレガーのモチベーション理論を理解しよう
最適の目標を設定して果敢に行動を起こそう ほか

▼第3章 至高体験があなたの夢を後押ししてくれる
夢に辿り着いたシーンを強烈にイメージしよう
カーネギーが実現した富の原則を教えよう ほか

▼第4章 自己実現の奇跡を信じて成功をつかむ
マルツ博士の

自己暗示法を身につける
心の誘導装置の驚くべきパワーを活用しよう ほか

▼第5章 「引き寄せの法則」で欲しいものを手に入れる
セルフトークの威力を活用しよう
あなたの人生はこれまであなたが考えたことのすべて ほか

▼第6章 夢を実現するビジュアリゼーションの威力を活用しよう
「行動リスト」を作成してその実現を目指そう
瞬間リラックスのスキルをマスターしよう ほか

(※本書は2011/9/13に発売し、2020/12/1に電子化をいたしました)


児玉光雄(こだま みつお)
スポーツ心理学者。追手門学院大学特別顧問。元鹿屋体育大学教授・テニス部監督
1947年兵庫県生まれ。京都大学工学部卒。UCLA大学院工学修士。米国オリンピック委員会スポーツ科学部門本部の客員研究員、プロテニスコーチ等を経て臨床スポーツ心理学者として多くのプロスポーツ選手のメンタルカウンセラーを務める。自身もテニスプレーヤーとして1970~74年、全日本選手権に出場。主な著書に『錦織圭 マイケル・チャンに学んだ勝者の思考』(楓書店)『イチロー思考』『なぜテニスは練習しても上手くならないのか』(東邦出版)がある。
1,572円(税込)
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できる人になるには 勉強してはいけない
発売日: 2003/10/1
EPUBリフロー
「勉強しても答えが見つからない!」と嘆くのは「論文通りにしたが患者が治らない、なぜだ?」と首をかしげる医者と同じではないでしょうか?「現場主義」が仕事を面白くするー刺激のある思考を生むヒント
1,540円(税込)
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1分間でやる気が出る 146のヒント
発売日: 2013/9/20
EPUBリフロー
どこからでも読める、1分で読める、すぐ実行できる。「考え方しだいで世界は変わる」という著者が、「人生を違う角度から見てみる」「自分が世界を変える可能性を信じる」など、読者の発想を変える斬新なヒントを1ページに1項目ずつ、明快に力強く提案します。

「今日は、これからの人生の最初の日だ」
あなたはこの格言を聞いたことがあるかもしれない。しかし、その意味を真剣に考えたことがあるだろうか。毎朝、目覚めたときに、新しい一日を喜んで迎えるようにしよう。一日の計画を立て、自分を磨きながら、すべての瞬間を充実させて生きよう。
…など、1分間で読み切れる 146のヒントがあなたの毎日を輝かせます。
1,100円(税込)
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ああひとりぼっちじゃなかったんだね
発売日: 1998/4/25
EPUBリフロー
愛を探しに行くのを、ちょっと止めてみてください。
そこにありますから、あなたの内側に。
何もしないで、ただそこにあるのを見ていてください。

 

あなたは、ときどき、
それを見逃しているかもしれません。
でも、それはそれでいいのです。
愛のほうは、あなたをずっと見ていますから。
1,100円(税込)
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超訳 カーネギー 道は開ける
発売日: 2018/12/13
EPUBリフロー
本書は、1944年に出版されたアメリカの自己啓発の大家、デール・カーネギーの古典的名著『道は開ける』の初版本をもとに編集したものだ。
 ちなみに、日本でよく知られているのは、1984年に遺族によって改訂された原書をもとに翻訳したものである。初版本には改訂版にはないエピソードが満載されている。

 カーネギーには『人を動かす』と『道は開ける』という2冊の世界的ベストセラーがあり、前者は良好な人間関係を築く方法について、後者は人生全般に関する悩みについて書かれている。
『道は開ける』は自己啓発の源流といえる本で、具体例とともに、古今東西の偉人や一般人が悩みにどう向き合ってきたかが紹介されている。
悩みに対してカーネギーが提唱している解決策を要約すると、おおむね次のようになる。

1 たえず心配するのではなく、仕事や趣味や家事に没頭して忙しく過ごす
2 人々に何かをしてもらうのではなく、人々のために尽くして喜びを得る
3 暗いことを考えて悲観するのではなく、物事の明るい面を見て楽観的になる
4 昨日や明日のことを思い煩うのではなく、今日を精一杯生きて充実感を得る
5 境遇について不平を言うのではなく、恵まれている点に感謝する

 本書は前向きな姿勢で人生を切り開く助けになるに違いない。
1,870円(税込)
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「やりたいこと」も「やるべきこと」も全部できる! 続ける思考
発売日: 2023/11/25
EPUBリフロー
継続が趣味になる。

「日本イチ忙しい!?」年間200冊を手掛けるブックデザイナーが教える!
やるべきことも、やりたいことも全部できる。
「続ける」ことがニガテな人にこそ役立つ、続けるコツ

実は、「続ける」ことって楽しいこと。

意志、やる気に頼らず「続けられる」仕組みをつくれば、「やり抜く」力が自然と身につく。
続けることで、「夢中になれること」も、きっと見つかる。
そのすべてを公開します。
まずは、続けることからはじめよう!

<目次>
プロローグ
はじめに

Chapter0 続けることで「夢中になれること」を見つける
「継続、趣味。」この言葉が降ってきた
わたしが続けているもの
「続ける」ことの何が楽しいのか?

Chapter1 続けることへの「苦手」をなくす
「正しい努力」より「正しい継続」
最初から効率を求めない
自分から「やります宣言」する
何でもいいからはじめてみる
「目的」より「仕組み」を先に考える

Chapter2 続けることは「仕組み」がすべて
絶対に続く究極のやり方
まず小さなことをはじめてみる
「きちんとやる」より「小さく続ける」
毎日5分でできることを考える
小さなことは2つ「セット」で考える
「ついで」の力を利用する
「小さな前置き」をセットする
「いつやる」をとことん具体的に決める
「ない」時間は朝につくる
「記録」が継続を加速させる
点を線にすると1日が変わる
超シンプルな「仕組み」のつくり方
連鎖を積み重ねて朝のルーティーンをつくる

Chapter3 続けることで「やり抜く力」は身につく
「いつやめてもいい」と思う
やったフリだけすればいい
「休むなら明日!」は魔法の言葉
積極的に「2時間の現実逃避」をする
最初は「本気」を出さない
たった1行のメモで毎日が冒険になる
「小さな達成」を積み重ねてゲーム化する
やり抜く力は勝手に身につく

Chapter4 続けるだけで「自分は変わる」
ひとりでコツコツやった先にあるもの
「続ける」先には変化がある
大きく変えるには小さく変えていく
「楽しい」は「ラク」ではない
適当に自分なりにやってみる
昨日の自分に助けてもらう
コツコツは未来への積み立て貯金
ひとりで遠くまで行く方法
継続を阻む最大の敵は「大きな達成」

Chapter5 続けることで「夢中になれること」を見つける
「何のため」ではなく「何となく」を大事にする
無駄だと思ったらチャンス
「苦手」は「好き」の入り口かもしれない
「自分だけのこだわり」を記録する
「ふつうのこと」をただ記録する
好きなものを好きでいるための努力

Chapter6 続けたなかで「見つけたもの」
1日5分で「できない」を「できる」に変える
意味はあとからわかってくる
「1日1冊本を読む」という難関を攻略する
書き続けることで自分の中の当たり前に気づく

EPILOG 続けることからはじめよう
あとがき
1,760円(税込)
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