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自己啓発書の書籍一覧

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とにかく、動く!
「何から始めればいいのか」と、人生のスタートラインを見つけられない人は少なくありません。
本書は、夢はあるのに「どう動けばいいのか」と悩んでいる人に、ただ考え込んでいるだけでは何も変わらないのだから「とにかく動いてみよう」、動いているうちに進むべき方向が見えてくるはず、とアドバイスします。
「どうやって自分のスタートラインをみつけたか」という著者自身の体験を交えて、「仕事」に対する現実的な考え方を具体的に説きます。

●仕事は食うため?生きがいのため?
●好きなことをカネ稼ぎの手段にするのは危険
●働くかぎり生きがいは別な場所に置いておく
●何となく社会に出たこともじつはスタートだった
●職場の人間関係には意外に「熱い」ものがある
●感謝のことばで仕事が急に楽しくなる
●仕事のやり方がその人の価値になる・・・
「職に就く」ことで、人生のスタートラインに立ち、ここから人生が大きく展開します。
「自分の価値」について改めて考え、「新しい自分」に向けて一歩踏み出したくなる本です。

<こんな人におすすめ!>
・やりたいことが見つからない就活生
・やりたくない仕事に就いている社会人
・働くことにネガティブな学生
・転職を何度も繰り返している人
・夢も目標もなく日々を過ごしている人

◎本書は小社より出版された『考え込まない まず「スタート」する』を改題し、再編集した新版です。

(※本書は2013/4/23に発売し、2020/12/25に電子化をいたしました)
880円(税込)
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腹が立ったら怒りなさい
怒ることを自分で否定していませんか。不当なことをされて、怒りたくても怒れないことはありませんか。
怒ることはケンカをすることではありません。今の自分の感情を相手に率直に伝えるコミュニケーションの一つです。
不快に思ったこと、不当だと思ったこと、納得いかないことは、自分の中で誤魔化さず、きちんと怒っても、人と人との関係はこわしません。
正しく怒ると、自分の気持ちは相手に理解されます。
また、怒りの感情のエネルギーはモチベーションも高めます。怒りを上手に相手に伝えると、元気も出ます。言葉に整理すると、気持ちも整理できます。
怒りを否定せず、きちんと怒る考え方と、自分の気持ちを相手に伝える方法を、精神科医の和田秀樹先生が本書で提唱します。


◎本書は小社より出版された『あなたはもっと怒っていい』を改題し、再編集した新版です。


(※本書は2012/12/21に発売し、2020/12/25に電子化をいたしました)

和田秀樹(わだ ひでき)

1960年大阪市生まれ。1985年東京大学医学部卒業。
東京大学医学部付属病院精神神経科、老人科、神経内科にて研修、国立水戸病院神経内科および救命救急センターレジデント、東京大学医学部付属病院精神神経科助手、アメリカ、カール・メニンガー精神医学校国際フェロー、高齢者専門の総合病院である浴風会病院の精神科を経て、現在、国際医療福祉大学大学院教授(臨床心理学専攻)、川崎幸病院精神科顧問、一橋大学経済学部非常勤講師、和田秀樹こころと体のクリニック(アンチエイジングとエグゼクティブカウンセリングに特化したクリニック)院長。1987年『受験は要領』がベストセラーになって以来、大学受験の世界のオーソリティとしても知られる。
著書に『感情的にならない気持ちの整理術』『50歳からの勉強法』『医学部の大罪』『脳科学より心理学』『悩み方の作法』『40歳からの記憶術』『一生ボケない脳をつくる77の習慣』(以上、ディスカヴァー)『テレビの大罪』(新潮新書)『感情的にならない本』(新講社ワイド新書)『受験は要領』(PHP文庫)など多数。
880円(税込)
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マイナス思考からすぐに抜け出す 9つの習慣
誰でもネガティブな考えにとらわれることはあります。
でも、それが長く続くか、すぐに転換できるかどうかで人生が変わります。
本書は、歴史上の偉人や経営者、スポーツ選手と著者自身のクライアントへの調査に基づき、ネガティブな考えからすぐに抜け出せる人がしていることを9つの習慣としてまとめたものです。

それぞれの習慣を5つの項目に分け、全部で45項目、マイナス思考から抜け出す具体的な方法を紹介しています。
1,540円(税込)
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ありがとうの育て方
「なぜその学生街の居酒屋は学生の入店を断り続けるのか?」「なぜ、そのとんかつ屋はとんかつよりキャベツをアピールするのか?」
たくさんの小さな「なぜ?」の種は、やがてお客さんの心からの「ありがとう」に繋がっていきます。

「私たちはもっともっと、自分の周辺で起こる、小さな、ちょっとした感動や観劇に気持ちを向けるべきです。
それこそが私たちの資産であり、未来への参考資料だからです。そう考えると、私たちの周囲にはたくさんの、本当に数え切れないくらいの“感動の素”や“感激の種”が落ちています。
それを拾い上げ、自分のビジネスにそのまま取り入れる。それこそが私たちのできる努力であり、明日から、いえ、今日から起こせる変化です。
もっともっと周囲を大事にしましょう。気に掛けましょう。(本文より)」

<目次>
第1章 こんな心配りが欲しかった、7つの気付き
<その1>1km先からお客を呼び寄せる笑顔、コンビニのNちゃん
<その2>圧倒的! リピート率、カラオケライブ「キトンブルー」
<その3>冷たい麺と熱い具の「和えそば」、お客をうならせる「光陽楼」、ほか
第2章 “ありがとう”を育てた、27の物語
<その1>なぜ、そのキャバ嬢は、二度と会えないだろうお客に地元特産品を贈るのか?
<その2>なぜ、その居酒屋のお客は、震災被災地の「名もなき酒」を飲みたがるのか?
<その3>なぜ、その駐輪場の管理人は、817台の自転車の持ち主と、止めた場所を把握しているのか?、ほか
第3章 “ありがとう”を完成する、27のキーワード
<その1>心から一期一会を大切に!
<その2>本物の身内愛を持とう!
<その3>自分のお客さんに強い関心を持とう! 、他

(※本書は2012/10/30に発売し、2020/12/1に電子化をいたしました)


中山マコト(なかやま まこと)

2001年の独立以来、“キキダスマーケティング”という独自のマーケティング手法で、多くのクライアントの実績を向上させる。他方、飲食店、小売店、サービス業などのサービスクオリティ向上のサポートも行い、投資や研修などを大幅に省いた独自の手法は、まさに中山マジックと呼ばれ、全国の店舗オーナーやマネジメントから絶賛を浴びている。手法の中心にあるのは“カスタマイズ”。著者自らが飲食店、小売店などで、客として体験したことを、カスタマイズし移植する。そのために毎月、延べ100軒以上の店に出向き、自らが客になって、事例の収集に余念がない。

著書に、シリーズ累計10万部に達する“バカ売れ”シリーズ、『バカ売れキャッチコピーが面白いほど書ける本』『バカ売れキラーコピーが面白いほど書ける本』『バカ売れPOPが面白いほど書ける本』いずれも中経出版。『フリーで働く!と決めたら読む本』(日本経済新聞出版社)などがある。

★中山マコト公式ホームページ https://www.makoto-nakayama.com/
★中山マコト無料メルマガ https://www.makoto-nakayama.com/magazine/
★中山マコトfacebook https://www.facebook.com/nakayamamakoto
1,572円(税込)
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「本気で生きる」以外に人生を楽しくする方法があるなら教えてくれ
「気合と本気の応援」で世界を熱くする「我武者羅應援團(がむしゃらおうえんだん)」。

その応援に触れると、何かを一生懸命やりたくなると評判が評判を呼び、
会社や学校からの応援の依頼が引きも切らないプロ応援団です。

「人生を楽しくしたいなら、『ありえない選択』をしろ!」
「『本気になれるものが見つからない』なんて間違っている!」
「やる気を出したいなら、何もするな!」
「泣けなかったら失敗だ」
「敵をつくることを恐れるな!」

などなど、団長の熱すぎるメッセージが1冊の本になりました。

「仕事も遊びも恋も、そこそこがんばっている。でも、このままでいいのか不安……」
「もう一歩踏み出さなきゃいけないことはわかっている。でも、その一歩、が出ない」
「何かに本気になりたい。だれかに、背中を押してほしい……」

そんなあなたに、本気でおすすめする1冊です。
1,430円(税込)
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あなたのまわりの「コミュ障」な人たち
「新型うつ病」「パーソナル障害」「アスペルガー障害」「ADHD」……多様化し、急増するコミュニケーション障害=「コミュ障」な人たち。家庭で、職場で、学校で、奇矯に振る舞う彼らの存在は、一見するととても厄介だ。
しかし、一方では、心に「偏り(かたより)」を持つ彼らは、時に独特の才能を発揮し、スティーブ・ジョブズ、黒柳徹子、勝間和代といった「gifted」(天から才能を贈られた人)にもなりうるのだ。
「自分の好きなことしかしない人」「空気の読めない人」「極端にネガティブな人」などなど、5000以上のケースを診てきた精神科医が、「コミュ障」な人の行動タイプを具体例で解説し、彼らへの対処法を紹介する。
1,100円(税込)
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自分は自分人は人
本書は、むやみに人と争わず、自分のペースを守って生きたい人のための本です。
社会は競争が激しく、経済も厳しい状況が続いています。自分のペースで生きたい、争わない生き方をしたい人が、自分の目標をちゃんと達成し、夢を実現するにはどうしたらいいか。
自らも争いごとが嫌いだという著者が、他人と争わず、マイペースでも結果を出せる11の法則と方法80余の技術を、本書でまとめました。
●いつもまでも「現在進行形の人」でいる
●「気さくさ」を身につける
●率先して「後片づけ」をする
●礼儀はつねに「一対一の関係」と考える
●「じっくり話し合う」姿勢を貫く
など、日常の人と人とのつき合い方や考え方、行動の仕方をアドバイスします。この生き方は、人の輪も広がっていきます。

◎本書は小社から刊行された『「争わない」生き方』を改題・再編集した新版です。


(※本書は2012/8/11に発売し、2020/12/25に電子化をいたしました)

和田秀樹(わだ ひでき)

1960年大阪市生まれ。1985年東京大学医学部卒業。
東京大学医学部付属病院精神神経科、老人科、神経内科にて研修、国立水戸病院神経内科および救命救急センターレジデント、東京大学医学部付属病院精神神経科助手、アメリカ、カール・メニンガー精神医学校国際フェロー、高齢者専門の総合病院である浴風会病院の精神科を経て、現在、国際医療福祉大学大学院教授(臨床心理学専攻)、川崎幸病院精神科顧問、一橋大学経済学部非常勤講師、和田秀樹こころと体のクリニック(アンチエイジングとエグゼクティブカウンセリングに特化したクリニック)院長。1987年『受験は要領』がベストセラーになって以来、大学受験の世界のオーソリティとしても知られる。
著書に『感情的にならない気持ちの整理術』『50歳からの勉強法』『医学部の大罪』『脳科学より心理学』『悩み方の作法』『40歳からの記憶術』『一生ボケない脳をつくる77の習慣』(以上、ディスカヴァー)『テレビの大罪』(新潮新書)『感情的にならない本』(新講社ワイド新書)『受験は要領』(PHP文庫)など多数。
880円(税込)
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真夜中の幸福論
著者は、幸福を次のように定義する。
「その人が自然体で生きていること。自分が愛せる自分自身として生きていること」

そして、そのための条件として、「ぶれない軸が自分の中にしっかりとあること」をあげる。つまり、自分の人生を支える確固たる軸があって、その軸と日常の思考・言動を一致させてはじめて、人は幸福に生きることができる。

けれども、ともすれば周囲に流され、自信を失い、将来に不安をいだく私たちにとって、必ずしもそれは容易なことではない。
いったい、どうしていけばいいのか? どこに向かっていったらいいのか?

著者自身の悩み多き二十代とその努力の日々をも率直に語るそのさまに、いつのまにか、心が浄化されていくような不思議な読後感の一方で、自分自身の人生の波を自分で作り出すべく、身も心も引き締められるのである。

さらに、豊富にちりばめられた著者の言葉は、まさに、魂の言葉だ。

「昨日の未熟な自分に心から感謝し、明日の成熟した自分を喜ぶために、今日の努力する自分を生きること」
「世界に招かれるのではない。我々が世界を招待するのだ」
「沈黙の世界から生まれてきて、沈黙の世界へ戻っていく我々」
「人生は他者と競争するものではない。人生を比較する基準など存在しない」
「人生の目的とは他者に勝つことではなく、より成熟した自分に向かって歩くことだ」
「結局のところ人間の不幸というのは、いま自分が息をしていることに対する感謝の気持ちを忘れたときに始まる」
「幸せというのは影のようで、追いかけると逃げていくが、太陽に向かって走り出すと、追いついてくるものである」
「我々はいちばん忘れるべきものをいちばんよく覚える。我々はいちばん覚えるべきものをいちばんよく忘れる」
「好きなことをやるということも幸せなのだが、やるべきことを好きになることも幸せである」
「我々が生きる今日という日は、亡くなられた方々が夢見ていた明日である」
……
1,540円(税込)
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8週間で幸福になる8つのステップ
オーストラリアで放送され、話題になったテレビ番組をもとにつくられた本。
ポジティブ心理学の成果を活用して、20~60代の男女8人を実際に幸福にしてしまおうという企画だ。
8人の参加者がどのように幸福になっていったかを追って読んでいきながら、あなたも8つのステップで幸福になれる。
1,760円(税込)
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自信がつく方法
人生をうまくいかせる原点は「自信」です。

「自信がない」という言葉をよく耳にしますが、じつはどんな人の中にも、本来、自信は備わっているのです。自分の中の自信に気づき、それを最大に発揮する方法は、決して難しいものではありません。

日常生活で簡単に実行できて効果的な 71 の方法を、米国で活躍する心理カウンセラーが紹介します
1,540円(税込)
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