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ディスカヴァー・トゥエンティワンの書籍一覧

2,349 件中 2001 件 〜 2010 件を表示
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スタートアップで働く
発売日: 2023/8/25
EPUBリフロー
経営は大丈夫? 報酬は上がる?下がる? 自分に合うか心配…
不安が「だから挑戦したい!」に変わる
失敗しないスタートアップ転職ガイド


成長産業の現状から、
これから必要となるキャリアの考え方、
伸びるスタートアップの選び方まで。

日本のスタートアップ黎明期から市場を見てきたトップヘッドハンターであり
成長産業事業を推進するフォースタートアップス株式会社の社長による初の著書。

スタートアップに興味がある
成長できる機会がほしい
社会を変えたい ……
そんなあなたの挑戦をサポートする一冊です。

また、本書では、実際にスタートアップ転職を成功させた方の事例も掲載。
キャリアに迷い、転職を考えるあなたの不安や悩みに応えます。

スタートアップは、私たちが、
最も自由かつ最大限に挑戦できる領域の一つだ。


<目次>
第1章 なぜ、今、スタートアップなのか
第2章 スタートアップへ転職する「前」に知っておくべきこと
第3章 どのスタートアップに転職すべきか
第4章 スタートアップ転職の成功事例
1,870円(税込)
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禅の諸問題
発売日: 2000/9/1
EPUBリフロー
問う、「如何なるか是れ禅の哲学」、答、「卵は四角で、豆腐は円い」。禅の哲学、公案、念仏との交渉、菩提達摩の禅法、禅宗と般若心経、楞伽経、楞伽師資記など、「禅」の歴史と思想に関わる様々な問題を究明する。新世紀に継承すべき名著復刊。
(※本書は2000/9/1に発売し、2022/5/26に電子化をいたしました)
1,650円(税込)
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誰でもできるけれど、ごくわずかな人しか実行していない成功の法則
発売日: 2003/8/31
EPUBリフロー
ベスト&ロングセラー待望の続編! 20万部を超えるヒットとなり、トヨタ自動車社長・張富士夫さんに雑誌「ウェッジ」で紹介された前作の発行から3年。著者が満を持して日本の読者に向けて書き下ろした第2弾です。
本書も、仕事、人間関係、健康、お金など、人生のあらゆる分野において自分を成長させ、夢をかなえることが「成功」であるという観点から、理想の人生を送るためのヒントが非常にわかりやすく書かれています。
あなたには素晴らしい人生を生きる権利がある!
1,430円(税込)
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女性のためのもっと上手な話し方
発売日: 2015/4/18
EPUBリフロー
5万人以上の男女購買行動研究のプロによる、
女性が一目置かれる話し方の本、ついに登場!

自分では一生懸命話しているつもりなのに、相手に伝わっていない気がする……そんな悩みはありませんか?
仕事における話すシチュエーションで、相手から「?」と思われる女性は少なくありません。では、その「?」と思われる理由はどこにあるのでしょう。
本書では、女性が仕事で認められるために身につけておきたい話し方の秘訣をお伝えしていきます。
話が長い、目的が定まらない、伝えたいことが伝わらない、話が脱線する、感情的になる、気をつかいすぎる、人の話題をしがち……などなど、女性が陥りがちな失敗ポイントはたくさんあります。これらを一つ一つ解決し、伝わる話し方の原則をおさえることで、周りからの評価が驚くほど変わります。また、ビジネスは男性社会。男性に響く話し方をマスターすることなくして、成功はありません。
本書の話し方を身につければ、より自分の力を発揮し、仕事を楽しむことができるはずです。
1,540円(税込)
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ソーシャルメディア革命
発売日: 2011/1/1
EPUBリフロー
ソーシャルメディアとは、マスメディアの対極に位置する、ボトムアップの情報展開のことをさします。
その代表例としては、ツイッター、フェイスブック、YouTube、ブログ、ウィキペディアなどがあり、「草の根メディア」と呼ばれることもあります。

ソーシャルメディア先進国のアメリカでは、ソーシャルの波がいま、インターネットを通じて既存のマスメディアを呑み込む勢いだといわれています。
ではこの、マスメディアをも凌駕するような影響力を持とうとしているソーシャルメディアとはいったい、何なのでしょうか?

これまでのオンライン・マーケティング手法やインターネット広告、そして、そもそも既存のマスメディアとは、何がどう違うのでしょうか?
そして、もっと重要なことは、それはどこに向かっており、どういう形で日本にも浸透していくと予想されるのでしょうか?

本書は、ソーシャルメディアの今について、北米在住、気鋭のソーシャルメディア・ブロガーが目のあたりにした現実をレポートするものです。
ツイッター、フェイスブック、ブログを使っている方はもちろん、企業などでマーケティングにかかわっている方は、日本のマーケティングの今後を占ううえで、必読の1冊です。
1,320円(税込)
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つながる力 ツイッターは「つながり」の何を変えるのか?
発売日: 2009/12/20
EPUBリフロー
「ツイッターって何?」
「ミクシィや2ちゃんねるとどこがちがう?」
「皆どうして夢中になるの?」

ネット上を震撼させた凸凹コンビが、そんな疑問に全てお答えします!

話題のtwitter最強の入門書

特別収録:ビズ・ストーン(twitter共同創業者)×勝間和代スペシャル対談&本社訪問記
1,430円(税込)
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3秒でハッピーになる 名言セラピー
発売日: 2007/2/10
EPUBリフロー
ベストセラー「3秒でハッピーになる 名言セラピー」、第3弾が満を持して登場! 「人は言葉で生まれ変わることができる」をテーマに、3秒で目からうろこが落ちるようなエピソードをギュギュッと1冊に凝縮しました。本作では、16000名の会員数を誇る名言セラピー・メールマガジンで募集した「あなたの人生を変えた名言エピソード」の中から、「名言セラピー金賞」を受賞した「読者セラピー」がたくさん登場します!


あなたのために、4つの「名言メニュー」をご用意しています。

●しあわせセラピー・・今すぐしあわせになる視点。毎日がしあわせコース
●お仕事セラピー・・・働くのがグッと楽しくなる。ビジネスの達人コース
●恋愛セラピー・・・・モテる人になる。コミュニケーションの達人コース
●あったかセラピー・・こころの温泉。こころポカポカコース
1,320円(税込)
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日本につけるクスリ
発売日: 2016/12/15
EPUBリフロー
「政治と経済を知り尽くす男・竹中平蔵」と「社会問題に日本一詳しい男・リディラバ代表 安部敏樹」が、日本はどう変わるべきか、またどうしたら変えられるのかを徹底討論!
「そもそも、税ってなんのために生まれたんだっけ?」という「そもそも論」まで遡り、問題の本質を見抜く視点を提示します。
ニュースを見ても、全体像がつかめずに歯がゆい思いをしている人。 政策から「空気」まで、いまの日本に対して異を唱えたい人。 未来に漠然とした不安を抱いている人。そんな人たちに、ぜひお読み頂きたい一冊です。
1,650円(税込)
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お坊さんが教える心が整うそうじの本
発売日: 2011/12/15
EPUBリフロー
玄関そうじって「たたき」を水拭きするって知っていましたか?
お手洗いではスリッパは脱ぐ(履いていたスリッパを入口で脱ぐ)って知っていましたか?(そのくらいお手洗いはきれいにするということ)

お坊さんの世界では、そうじは修行のひとつ。言ってみればお坊さんはおそうじのプロと言えます。
本書はそんなお坊さんからそうじの作法を習える1冊。
汚れを取り去るのみならず、煩悩を掃き清め、執着をそぎ落とすようにすみずみまで丁寧にそうじをする時間はとても豊かな時間です。

具体的なそうじのしかたから、そうじをすることでどのように心を整えていくのか、その手順についても詳しく紹介していきます。

毎日のそうじを続ければ、それはやがて心磨きにつながり、さらには自分の心だけでなく、周りの人の心も磨くことにつながります。
1,430円(税込)
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国家興亡の方程式 歴史に対する数学的アプローチ
発売日: 2015/8/27
EPUB固定
歴史を自然科学のように研究することはできるだろうか?
 本書の著者、ピーター・ターチンは、歴史×数学という新しい枠組みで、この問いへの回答を試みる。このようなアプローチの重要性を示すことからはじめ(1章 取り組むべき課題・問題を明らかにする)、数学の簡単な紹介の後(2章 地政学)、歴史文献の圧倒的なレビューと精緻なモデル化で理論の検証を行う。

 まずは「地政学」である。国境線や国家の置かれた地形によって国家の興亡を説明できるだろうか? 社会学的な記述を数式に落とし込んで分析した結果、国家の興亡が繰り返されてきた過去の歴史を再現するには何かが足りないことが示唆された(3章 集合的連帯)。
 そこで注目したのが記号的に区分された集団(エトニー)が連帯して行動を起こす力である。これをもとに、メタエトニー辺境理論という新たな理論を提案する(4章 メタエトニー辺境理論)。これを実際の歴史と照らし合わせることで、高い説明力を持つ理論であることが確認された(5章 メタエトニー辺境理論の実証検証)。

 次に、記号的に区分された集団であるエトニーがいかにして形成されるかを考察するために「民族運動学」を展開する。これは、ある民族がいかにして帝国に取り込まれるか、あるいは新たな宗教に改宗するかといったことを説明するための理論である。複数のモデルを作成し、それを実データと対比することで、自分の周囲の人の動向に歩調を揃える「自己触媒モデル」の説明力が高いことが示された(6章 民族運動学)。

 そして、人口と国家の動態とを結びつける「人口構造理論」を展開する。人口をエリートと農民の2階級に分けて考えることで、エリートのふるまいが国家の衰退に対して強い影響をあたえることが明らかとなった(7章 人口構造理論)。また、この「人口構造理論」から、長期にわたる人口の増減が歴史上普遍的な流れであることが示唆され、再び実データと対比することによってその傾向を確認した(8章 永年サイクル)。

 本書のしめくくりとして、ここまでに築きあげた理論を用いて、フランスとロシアの歴史を紐解いていく。ここで作り上げた3つの理論が、両国家の歴史をみごとに描くことが示されると同時に、理論の改善すべき点も示唆された(9章 ケーススタディ)。

 最後に、本書の全体を振り返るとともに、この新しい研究分野を「動的経済史」と呼ぶことが提案される(10章 結論)。
4,180円(税込)
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