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経営・経営学の書籍一覧

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超実践! ブランドマネジメント入門 愛される会社・サービスをつくる10のステップ
発売日: 2022/2/18
EPUBリフロー
広報担当者・事業責任者・経営者必読
ブランドの基本から活用まで、これ1冊ですべてがわかる!
インターブランドジャパンCEO 並木将仁氏推薦!
ーーー「ブランディング」で会社はもっと強くなる!!

【ブランディングとブランドマネジメントの違い】
◆ブランディング→自社のブランドを創ること
◆ブランドマネジメント→自社のブランドになりえる宝を発見し、ブランディングを行い、できたブランドを会社の経営に活かすこと
会社のブランディングは、単なるマーケティング・プロモーション活動の一環としてしまうのはあまりにももったいない。
ブランドマネジメントであなたの会社は、もっともっと愛される会社へと生まれ変わることができます。

【目次】
はじめに
C h a p t e r 1 基本を知る
そもそも「ブランド」って何? 「ブランド」のキホンのキ
C h a p t e r 2 機運をつくる
まず、何をすべきか。組織の土壌を耕すポイント
C h a p t e r 3 組織をつくる
どうすれば組織は動くのか。組織を動かすポイント
C h a p t e r 4 環境を見つめる
自分たちはどこにいるのか。問題意識共有のポイント
C h a p t e r 5 進む方向を考える
どんなブランドを目指すか。方向見極めのポイント
C h a p t e r 6 ブランドの基盤をつくる
ブランドコンセプトって何だ? その決め方のポイント
C h a p t e r 7 「伝え方」をつくる
「見せ方」「言い方」「社内浸透」「社外発信」策定のポイント
C h a p t e r 8 「らしい活動」を考える
「ブランドらしい活動」づくりのポイント
C h a p t e r 9 ブランドをデビューさせる
ブランドをスムーズにデビューさせるポイント
C h a p t e r 10 成果を活かす
「ブランド価値」を高めるポイント
おわりに

Q&A、実例、図表、Workのステップ形式で構成された本書で、「ブランドマネジメント」のすべてがわかります。
さらに、ご購入者様へのダウンロード特典として、「会社・組織がどんどん変わるワークシート」 をご用意いたしました(詳しくは本書をご覧ください)。

「この本が、会社や組織、製品、サービスのブランディング、さらには皆さまご自身のブランディングのお役に立つことができれば筆者としてこれに勝るものはありません。」(あとがきより)
2,970円(税込)
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名古屋商科大学ビジネススクール ケースメソッドMBA実況中継
発売日: 2020/9/25
EPUBリフロー
事業創造のプロになる! 人気ビジネススクールのディスカッション授業を紙上で完全再現。

★セブンイレブンとローソンのビジネスモデルの違いは?
★キーエンスはなぜ高利益率なのか?
★AppStoreがAppleにもたらした新しい価値とは?
★トヨタ自動車のビジネスモデルはこれからどうなるのか?


なぜビジネスモデルを学ぶのか。ビジネスリーダーを目指すのであれば、必ずビジネスモデルについて知る必要があるからだ。新規事業担当者だけのものではないし、経営企画担当者だけのものでもない。抽象的な経営戦略を、具体的なビジネスプロセスへと落とし込むための橋渡しとなるのが、ビジネスモデルであり、それはまさにビジネスリーダーの仕事だからだ。(「まえがき」より)

新しいビジネスモデルを創造するためのハンドブックとして世界的ベストセラーとなった『ビジネスモデル・ジェネレーション』の翻訳者であり、自らもビジネスモデル思考の普及啓発に取り組む著者がビジネススクールで教える人気講義「Business Model Design」がついに書籍化。国内外の注目企業のケースを数多く紹介しながら、ビジネスパーソンが新たな価値を生み出し、競争優位を築くために押さえておくべきビジネスモデルの考え方を徹底解説していく一冊。


ハーバード・ビジネス・スクール日本リサーチ・センター長 佐藤信雄氏推薦
「本書はMBA教育の核心である「参加者中心型」のケース討論を垣間見ることができる、類書にない内容である。MBAに興味がある学生・ビジネスパーソン・教員にぜひ読んでもらいたい」
2,750円(税込)
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松下幸之助と樋口廣太郎―人間経営の知恵、人を活かす発想
発売日: 2000/10/1
EPUBリフロー
首切り、リストラを「禁じ手」とした二人が、なぜ最後には勝利を得たのか!?松下幸之助を師と仰ぐ樋口広太郎。「アサヒビールの奇跡」を演じた樋口の発想と行動学を、松下の教えと共に解明する。
(本書は2000/10/1にプレジデント社より刊行された書籍を電子化したものです)
1,694円(税込)
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カルチャーモデル 最高の組織文化のつくり方
発売日: 2020/8/28
EPUBリフロー
マクドナルド・メルカリ・SHOWROOMで事業と組織の成長を加速させてきた著者による「新しい組織論」

世の中の多くの会社が「人を大切にしている」と謳っています。
しかし、以下のような不幸な事例が多いのもまた事実です。

・超優秀な人材が入社!しかし大きな成果をあげられず、すぐに退職してしまった。

・夢を語りやる気に満ちていた新卒社員が入社数ヶ月で退職してしまった。

・社長が入れ替わり、組織改革が始まるが、功労者が抵抗。改革もうまくいかず、功労者も退職してゆく。

その原因は会社に対する社員の期待と、実際の仕事環境の間に「期待値ギャップ」が生じてしまうから。そのギャップが大きいほど社員は不満に感じてしまいます。
言い換えれば、「社員が期待する環境と、会社が提供する環境のギャップがない(少ない)会社」こそ「いい会社」と言えるのです。

では、「いい会社」であるためには何が重要なのか。
その答えは「適切な期待値を設定する」ことです。
業務遂行上のやり取りや環境、社内外で感じられる雰囲気や空気感のすべて、つまり「組織文化」や「企業風土」と呼ばれるものが、社員の期待値とズレないように設定されていなければなりません。

本書ではカルチャーを言語化し、可視化し、それを社内外に浸透させることで、企業と社員の期待値ギャップを減らすために、
「カルチャーモデル」を設計し「最高の組織文化」をつくる方法を紹介します。

これまで見えない空気のような存在とされてきたカルチャーが言語化され、社内外に共有化されることで、言行一致した組織を築きあげることができます。

それが企業と社員の間の期待値ギャップをなくし、誰もが自分にとって「いい会社」で働くことにつながります。

そして社員が会社に満足し、ロイヤルティ(忠誠心)高く働きつづけてくれることが、企業が長期的に成長しつづけるために重要な競争力となるのです。
2,090円(税込)
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中国13億人を相手に商売する方法 「カネ」ではなく「チエ」で勝負する
発売日: 2014/4/17
EPUBリフロー
これから中国で小売業、飲食業ほかサービス業を始めてみようと考えている人、すでにそうしたビジネスを中国で展開しているけれど、もうひとつ伸び悩んでいるという人にとっての必読書が誕生しました。

著者は上海在住のコンサルタント。日系企業に対してマーケティングを中心にコンサルティングをおこなってきた豊富な経験から、成功法則を伝授しています。

いままでの中国ビジネス本は、中国を生産拠点にしようとするメーカーの人たちを対象とするものが主流でした。ですから、中国人従業員や取引企業、また地方政府との付き合い方を説明する内容が多かったのです。

中国経済が高成長を遂げ人件費も高くなった現在、中国は生産拠点としてのメリットがなくなりつつあり、撤退する企業も増えています。そのため中国ビジネスに関して悲観論が聞かれますが、それは誤っています。これからの中国ビジネスは中国を13億人の巨大な消費市場と考え、日本人あるいは日本企業ならではの商品やサービスを提供して儲ける時代に入ったと考えるべきなのです。

本書は、中国人消費者に対してどのようにアピールすることが売上拡大につながるのか、中国人の心理とロジックに裏打ちされたさまざまな方法を、具体的な事例とともに解説しています。また、中国企業や中国人従業員との付き合い方も、サービス業を前提として論じているところが大きな特徴です。

本書を読んで、あなたの会社の商品やサービスを中国で売って売って売りまくろうではありませんか!
1,650円(税込)
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起業 失敗の法則
発売日: 2014/4/17
EPUBリフロー

なぜ多くの起業家たちが、創業して数年で挫折するのか?

2013年秋、日本の総理大臣がニューヨークの証券取引所で、「日本を起業大国にする」と宣言しました。それによって起業支援のための補助金が準備され、商工会議所などの団体も起業支援に乗り出しています。

実際、起業することはなにも難しいことではありません。ただ難しいのは、「起業」を継続させ、「企業」として成長させることです。「創業の3年後には2割弱しか生き残っていない」と言われます。その原因はどこにあるのでしょうか。それは、夢ばかり追いかけて、「失敗体験を学ぼうとしなかった」からなのです。

どんなことであっても、成功させるためには失敗を知らなければなりません。なぜなら、同じ失敗を繰り返さないためです。失敗をヒントとして、成功のポイントを知るためです。
どの先輩も、どのマニュアル本も、成功するためになすべきことは教えてくれますが、「やってはいけない」ことについては、あまり教えてくれません。しかし、起業を目指す人が一番知らなければならないのは「成功の仕方」ではなく、「失敗の避け方」なのです。

本書で紹介する「やってはいけないこと」の一部を紹介しましょう。

・「好きなこと」で起業する
・今までの収入を断ち切って起業する
・自分だけ儲かればよいと考える
・商品や技術があれば客はついてくると考える
・本業と手段を混同する
・資本金10万円でスタートする
・ランニングコストを考えずに所在地を決める
・売れている店に営業する
・相手のニーズを調べずに売り込む
・大きな広告を打つ
・過去の経験をみて人を採用する
・精神的な訓練教育を強制する……

ベストセラー『カッコ悪く起業した人が成功する』著者・最新刊
破産から再起した社長だからこそ知っているビジネスの極意
1,650円(税込)
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新版 新しい戦略の教科書
発売日: 2015/3/20
EPUBリフロー
ベストセラー『はじめての課長の教科書』に続く、中間管理職の戦略入門書・決定版に大幅増補・改訂版登場!
戦略の定義から、情報収集と分析、戦略の実行まで、現場リーダーのために「実行」から逆算した戦略のエッセンス。
1,650円(税込)
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善の循環経営
発売日: 2010/9/15
EPUBリフロー
少子化社会がこの先進むと、ずばり新規顧客不在もあり得る。それらを解決し経営が継続するヒントがこれだ。

<目次>
はじめに 今は、経営手法を変える絶好のタイミングにある
第1章 私は「勝つために手段を選ばないのは当然だ」と考えていた
第2章 「善の循環経営」とは何か
第3章 日本の将来の人口とマーケットの動向
第4章 善の循環経営の実践者たち
第5章 悪の循環を断ち切れば、善の循環に入り込める
おわりに 生きるためにお金を稼ぐという価値観を改めませんか?

大久保一彦

1965年生まれ。食の商いのご意見番。サラリーマン時代に勤務していた中食のチェーン「新宿さぼてん」において、損益分岐点を下げる仕組みをつくり、惣菜店の基礎づくりをした。1997年独立。現場に精通して数々の不振店の業態改善を行い、多くの店を繁盛店にした。通算2年以上の海外視察を行い、国内および海外で1万店を視察した。その経験を生かしたコンサルティングには定評があり、食品メーカー、流通チェーン、地域密着の店、老舗料亭・フレンチ・イタリアンなど幅広い食のブレーンとして活動する。
(※本書は2010/9/15に発売し、2021/2/1に電子化をいたしました)
1,572円(税込)
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The 決断 決断で人生を変えていくたったひとつの方法
発売日: 2009/8/5
EPUBリフロー
経営者の仕事は究極的には「決断」することである。しかし、その決断が間違っていれば、会社と共に経営者自らの人生も狂ってしまうことになる。
目先の利益か長期的な戦略か?リストラするのか社員を守るのか?さまざまな葛藤の中で揺れ動く、人の心情と感情。
しかし、実は「会社も経営者自らの人生も」成功するための「決断」の方法が存在した。

金持ちの家に生まれた訳でもなく、コネがあった訳でもなく著者は、たった一人で会社をはじめた。
会社設立後の8年目1988年、上場審査の厳しかった当時に史上最短・最年少で上場を果たし、
20年以上たった今もなお、誰一人リストラすることなく、1100人の愛する社員と家族に囲まれて暮らしている。
そんな著者が教える、決断で人生を変えていく、たったひとつの方法とは…。
著者自らの「成功の決断」と「失敗の決断」の実例も執筆。
また、大物経営者があまり明かさない自らの「結婚の決断」「息子を家から追い出す決断」など、一人の人間としての決断までもが書かれた、魂心の一冊。
本書は、「正しい決断」が出来るようになり、人生の違った局面を味わえる一冊でもあります。
1,540円(税込)
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経営道100の教え
発売日: 2019/7/26
EPUBリフロー
「経営術」や「経営法」を学ぶのも大事だが、真に重要なのは「経営道」を歩むことだ。
経営道とは、経営を通じて自らの人間力を向上させることである。
著者は40年以上にわたり経営コンサルタントとして多くの企業に関わり、
名経営者と呼ばれる人々と接し、その教えを心身にしみこませてきた。
それらの教えや研修・教育の実践経験から得た、
経営者・管理者にぜひ知っておいてほしいことをまとめたのが本書だ。

本書で一貫して著者が訴えるのは「日本的経営」に立ち返ることだ。
否定的に語られがちな「日本的経営」だが、本来は社員だけでなく、
その家族、顧客、下請け、取引先、地域など会社に関わるすべての人々を幸せにすることを
目指すものだった。
そして日本的経営の核になるのは「社風」を築き、全社員に浸透させることだ。
「社風」は自社のみの利益を追求するのではなく、
社会に貢献しようとする精神が根底になければならない。
社会に貢献することで「社徳」を積めば、永続して繁栄することが可能になると著者は説く。

100項目が1項目2ページ見開きで構成されているので、通して読むこともできるし、
開いたところを読むのでもよい。読者は必ず、自分と会社にとって大切なことを発見するだろう。
1,650円(税込)
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