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ビジネス書の書籍一覧

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100点のほめ方
発売日: 2020/8/28
EPUBリフロー
本書では、すべての人間関係に役立つほめ方を、
誰でもできる3つのステップで丁寧に解説しています。
さらに、「上司・部下」「親子」「夫婦」「恋愛」など、
豊富な事例で「100点のほめ方」を紹介しています。

「100点のほめ方」 の3アクション
1.相手との関係性をつくる
2.マジック質問で相手の「ほめポイント」を見つける
3.100点ほめ(=相手の生き方をすべて肯定する)

この本を読めば、「ほめる」ことの概念が変わります。
ほめることは、決して相手をコントロールするためのものではありません。
たとえ過去に仲違いをした関係であっても、再びつながり合い、
そして強固な信頼関係を築ける――そんな技術がこの本にはつまっています。

仕事や立場を選ばず、あなたの人生に役立つ1冊です。
1,650円(税込)
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図解 プロが教える 誤解されない話し方、炎上しない答え方
発売日: 2014/12/26
EPUBリフロー
※本書は2013年2月に発売された『メディアトレーニングのプロが教える 誤解されない話し方、炎上しない答え方』を図解版として再編集したものです。


なぜ、あなたの話は言いたいことが誤解されて伝わってしまうのか?
誤解が生まれる最大の原因は「話し方の構造」にあった!

プレゼン、スピーチ、会議、面接、記者会見、ソーシャルメディア対応など、
人前で話す場面の多いビジネスパーソンなら必ず知っておきたいこと。
「逆ピラミッド」話法で、話し方の「型」を身につけよう!


「メディアトレーニング」という言葉をご存じですか?
ひとことで言うと、「マスコミ対応のための話し方訓練」です。
日本では、危機管理広報記者会見(ひらたく言えば、謝罪会見)の演習として、
多くの企業がこのトレーニングを行っています。
筆者は、これまで18年間に3500名あまりの企業・団体の経営者や
管理職、広報担当者、政府高官、政財界のトップの方々に、
メディアトレーニング、プレゼンテーショントレーニング、
ビジネス会話トレーニングなどを行ってきました。

「メディアトレーニング」とは、
ひとことで言うと、「マスコミ対応のための話し方訓練」です。
日本ではとくに謝罪会見の演習として、
多くの企業がこのトレーニングを導入しています。
メディアトレーニングでいちばん大事なのは、
誤解されない話し方を身につける訓練、
すなわち、「逆ピラミッド」の話し方の訓練なのです。

「逆ピラミッド」はとりわけ、人前で話をする場面の多い
ビジネスパーソンの方々に役立つ話法です。そのノウハウは、
就活の面接試験を控えた学生の皆さんにも、きっと得るところがあるはずです。
そして、自分の言うことがなぜ明瞭に伝わらないのか、なぜ誤解されるのかと
悩んでおられる多くの方々にご一読いただきたいと願っています。
1,320円(税込)
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女性が知っておくべきビジネスのオキテ
発売日: 2014/3/20
EPUBリフロー
能力だけで認められるのは20代まで。
男のオキテを知らなければ、その先には行けない。

なぜ、彼が私よりも認められているのか?
なぜ、私の意見が通らないのか?
なぜ、上司とうまくいかないのか?

女性が出世できない理由……それは、ビジネス社会は男がつくったオキテで成り立っているのにもかかわらず、女性は幼い頃からなじんできた「ままごと」のオキテに従って行動しているから!
私たち女性は、男の世界で仕事をしています。男と女の、子どもの頃からそれぞれに学んできたルールの違いを知り、その知識を自分に有利なように利用することが、職場で認められるための最短ルートです。本書では、これら7つのオキテをもとに、ビジネスシーンでの行動の仕方、自分が優位に立つための話し方やしぐさ、社内営業、人脈のつくりかた、リーダーシップのとり方などを具体的に解き明かしていきます。
1,650円(税込)
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50代から実る人、枯れる人
発売日: 2021/12/23
EPUBリフロー
役職定年・親の介護・子供の教育の仕上げ……
人生100年時代は、50代の決断で差がつく!
人材育成のエキスパートが大公開! 理想の人生を手に入れる55の秘訣


50代というのは、仕事においても家庭においても多難な時期だと言えます。
・子供の教育の総仕上げ
・親の介護、看病、見送り……
といったライフイベントが迫る一方、

・別会社へ転籍になる
・役職定年を迎える
・給与が3〜4割程度減らされる
・部下が上司になる……
といった厳しい現実にさらされます。
そして体力も落ち、経済的な不安も増し、人付き合いにも疲れてきます。
しかし、そうした悩みを抱えつつも、自分の中の希望や可能性を見つけ、新たな選択をしていけば、きっと道は開けます。
30年以上人材育成に取り組んできた著者が、自らの50代の経験も生かして、後半生をいかに豊かに自分らしく生きていくか、55の秘訣をアドバイスします。
50代は人生のマネジメント次第で、今まで育てた果実を手にできる一番愉快な黄金期です。そのために、思考・感情・言葉・行動を整えていきましょう!

※本書は2017年10月に海竜社から出版された『50代から実る人、枯れる人』の新装版です
【目次】
第1章 現実を知る
第2章 人間関係を整える
第3章 心を整える
第4章 からだを整える
第5章 仕事を整える
第6章 生活を整える
第7章 希望を整える
1,210円(税込)
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次世代リーダーを育て、新規事業を生み出す〈リクルート流〉イノベーション研修全技法
発売日: 2017/8/26
EPUBリフロー
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イノベーション研究の第一人者
野中郁次郎氏推薦!
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経済産業省とリクルートの共同事業を契機に生まれた、
〈イノベーション研究モデル〉に基づく、
組織の中からイノベーションをおこせる最強の研修メソッド

「イノベーションの生成プロセスは、
アクションラーニング型の研修と非常に似ている」。

経済産業省とリクルートが共同で実施した
「フロンティア人材調査事業」のプロジェクトリーダーとして、
「どうすればもっと日本でイノベーションをおこせるか」
という難題に直面していた私は、最終的にこの考えに辿りつきました。

その後、「イノベーション研修」を共創型で磨き続けた結果、
仮説は確信へと変わっていきました。

研修でイノベーションはおこせる。
イノベーション不毛地帯ともいうべき日本でも、
この研修でなら確実にイノベーションをおこすことができる。

私は、そう強く確信しています。
2,200円(税込)
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BRAIN DRIVEN パフォーマンスが高まる脳の状態とは
発売日: 2020/9/25
EPUBリフロー
脳を学ぶ時代、神経科学を応用する時代が始まった!
弁護士、医者、大企業CEO、アスリートなど
現場で活躍する人が学んでいる


「脳の中で何が起こっているのか(WHAT)」を解き明かし
「なぜそうなるのか(WHY)」について知識を深めれば、
「パフォーマンスを高める方法(HOW)」を自ら創り出せる。



人の神経系はブラックボックスとして扱われ、なかなか研究が進まなかった。
しかしながら、近年の科学技術の発展により、そのブラックボックスが開かれ始めている。
人類が新たに獲得しつつある叡智が、難解な科学論文の中だけに埋もれているのは非常にもったいない。そしてその叡智が、単なる事実確認のためだけに使われることも、人類にとっては大きな損失になる。
本書の役割は、神経科学が新たに示してくれる叡智を、哲学や心理学でこれまで育まれてきた叡智と照らし合わせることである。
そして、ビジネスを含めた我々の生活と照らし合わせることにある。
その結果として、人間理解にどのように応用できるのか、実際の生活にどのように応用できるのかを探求する「応用神経科学」としての役割を担いたいと考えている。

世界では、神経科学の企業研修への応用、教育への応用が少しずつ始まっている。ここ日本でも、その流れが動き始めている。企業や教育現場において、脳を学ぶ時代、神経科学を応用する時代が始まったということだ。

本書では、特にビジネスパーソンからの要望が多く、課題を感じているという「モチベーション」「ストレス」「クリエイティビティ」という三つのテーマについてお話ししていきたい。

【目次】
はじめに
CHAPTER1 モチベーション
CHAPTER2 ストレス
CHAPTER3 クリエイティビティ
おわりに
2,420円(税込)
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リーダーになって伸びる人、伸び悩む人
発売日: 2012/3/17
EPUBリフロー
誇れる実績がなくても、メンバーの心は動かせる!
サッカー ジョゼ・モウリーニョ、
NBA フィル・ジャクソン、
プロ野球 仰木彬……、
名プレーヤーでなかった彼らが、最強のチームを作れた秘密とは?

CHAPTER1 リーダーになって伸ばす人、伸び悩む人
CHAPTER2 人は、危機感を煽ってもそのときしか動いてくれない ~チームの成果は「関係性」によって最大化される~
CHAPTER3 人は、相手が何を考えているかを無意識に感じ取るもの ~関係性はリーダーの「スタンス」で築かれる
CHAPTER4 人は、ノドが渇いていないと水を欲しない
~「スキル」は、土台ができて初めて活きる~
CHAPTER5 人は、成長のサインをいつも送っている
~こんなときどうする?~
(※本書は2012/3/17に発売し、2020/11/1に電子化をいたしました)

延原 典和(のぶはら のりかず)

富士通フロンティアーズ・コーチ。株式会社Office KOCS代表取締役。
1974年生まれ、神奈川県横浜市出身。法政大学第二高等学校でアメリカンフットボールと出合う。
法政大学進学後、母校のアメリカンフットボール部のコーチに就任する。
1997年大学卒業後、カルチュア・コンビニエンス・クラブ(CCC)株式会社に入社。
アメリカンフットボールの世界からいったん身を引くも、2000年に法政大学アメリカンフットボール部のコーチに就任。
大学での選手経験がないコーチとして異色の存在でありながら、28年振りの甲子園ボウル優勝に貢献する。
2002年にCCC退社後、IBMビッグブルーのコーチに就任、2006年に当時リーグ中位に低迷していた富士通フロンティアーズのコーチに就任しチームの再建に貢献。
特に直近7年間では、7年連続で社会人アメリカンフットボール選手権の決勝に進出し、5度の優勝を果たす。現在4連覇中。
ビジネス/スポーツ双方の領域でチームマネジメントを経験。その多彩な経験から培ったリーダーシップスタイルと人材育成スキルを活かし、ビジネス/スポーツ双方の領域で活躍中。
2007年に株式会社Office KOCSを設立し、研修講師としての活動を本格化。
アメリカンフットボールのコーチとして、日々現場に立ちながら、大手上場企業からベンチャー企業まで幅広いフィールドで、
実践型の研修を中心に年間約80回実施している。机上の空論や理想論では無く、スポーツの現場での数々の成功/失敗経験から得た、独自のリーダーシップ論や人材育成理論を基にした内容に定評がある。
2009年から2015年までアメリカンフットボール日本代表チームのコーチを務める。
1,540円(税込)
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3D思考
発売日: 2012/9/15
EPUBリフロー
「自分の考えをどんどん展開していける人」と
「ちょっとした問題で行き詰まってしまう人」
その違いはどこにあるのでしょうか。

思考が固まるときというのは、実は「視点」も固まっています。
視点が固まって「ひとつの見方」しかできなければ、いい考えもなかなか思いつかないのです。

逆に「視点」を意識し、うまく動かせるようになると、「思考の質」も高めていくことができます。

本書は、仕事に役立つ「3つの視点」の使いこなし方を明らかにしました。
この3つの視点を自分の中に持ち、ものごとを立体的にとらえる「3D思考」ができるようになると、質の高い仕事ができるようになるはずです。
1,540円(税込)
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「半径5メートル最適化」仕事術 おしゃべりな職場は生産性が高い
発売日: 2017/6/10
EPUBリフロー
推薦!
高島宏平氏(オイシックス株式会社代表取締役社長)
篠田真貴子氏(株式会社ほぼ日取締役CFO)

NY、フィレンツェ、日本の職場で学んだ
「今、このとき」を楽しむワークスタイルとは?

人生100年・キャリア60年時代に「楽しんで成果を出す」人の働き方のコツ45


仕事人生は長い。

そんななかで私たちが効率的に成果を出していくためには、「自分の席から半径5メートル以内、つまり、同じ部署で毎日顔を合わせる数名との関係づくり」がカギになります。本書ではこれを「半径5メートル最適化」と呼びます。

著者の佐々木氏はアメリカの大学を卒業後、ウォール街の金融企業、マッキンゼー・アンド・カンパニー東京支社、スペンサー・スチュアート東京支社、株式会社グロービスでキャリアを積み、現在はイタリアに居を移しています。本書は、そうして様々な国の職場で身につけた「今、このときを楽しむ働き方」を、45のTIPSに分けてご紹介していきます。

本書で紹介する働き方を実践すると、以下のようなことが起こります。

・同僚との信頼関係が生まれる
・周囲の人に好かれ、尊敬されるようになる
・周囲の理解と協力を得られやすくなる

さらには皆さんだけでなく、同様に、職場の周りの同僚や上司たちもより良い関係構築に努めることで、仕事が進めやすくなり、職場全体の生産性向上に結びつくでしょう。
1,650円(税込)
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強いAIによる AIファーストの実現
発売日: 2025/1/24
EPUBリフロー
AI活用のビジネス本であり、同時にAIの技術書でもある一冊



(まえがきより)
本書の第1章と第2章では、生物および人間の脳が、もともと何を目指して進化していったかを紐解き、普段人間が何気なく行っているタスクと人間の脳の機能の関係を示します。これはビジネスでの幅広い実業をAIに行わせる時のAI技術の方向性を決めるものです。

第3章では、日本ではほとんど注目されていないAIファーストと呼ばれる欧米企業の壮大なビジョン・ビジネス戦略をご紹介し、その実現に必要なAI技術とは何なのかをストレートに考察します。第4章は、AIファーストを実現するであろう2つの実在するAIを、実例とともに具体的にご紹介します。

第5章は、第4章でご紹介した2つのAIと、第3章でご紹介したAIファースト実現のためのAIの必要要件に現在どれだけの技術の差異があるかを考察。最終章の第6章ではAIファーストのビジネス戦略を実現するための最後のミッシングピースについて述べます。




【コンテンツ】

第1章 人間の脳とAI

第2章 高度な人間の脳とAI

第3章 AIファーストカンパニーと実現のアプローチ

第4章 強いAIの2つの候補

第5章 強いAIと人間の脳

第6章 強いAIによるAIファーストを目指して



【著者について】

鹿子木宏明


東京大学大学院で博士(理学)を取得後、1996年にマイクロソフト入社。機械学習アプリケーションの開発等に携わる。2007年10月横河電機入社。プラントを含む製造現場へのAIの開発、適用、製品化等を手掛ける。強化学習(アルゴリズムFKDPP)の開発者の一人。2022年7月より横河デジタル株式会社代表取締役社長。著書に『プラスサムゲーム』(ディスカヴァー・トゥエンティワン 2023年)。
1,980円(税込)
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