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ビジネス書の書籍一覧

748 件中 331 件 〜 340 件を表示
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だからアイスは25度を超えるとよく売れる 基礎から学ぶウェザーMD
発売日: 2018/7/13
EPUBリフロー
「暑ければ冷たいものが売れ、寒ければ温かいものが売れる」。一見、当然のことのように思われますが、なぜその法則が成り立つのか、深く理解されていない人も多いのではないでしょうか。本書は、流通業に初めて携わる方にも分かりやすいように、ウェザーマーチャンダイジングの考え方と技術を一冊にまとめました。
1,650円(税込)
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逆転内定 ゴールド 面接 電子版
発売日: 2010/12/14
EPUB固定
就活のカリスマたちが内定ゼロのキミを救う。「逆転内定」を獲得する面接テクニック。内定獲得学生、逆転を生むアドバイザーの生の声、マナー、話し方、第一印象のポイント面接官の視点、質問突破の答え方…史上最悪の就職氷河期もこの1冊で勝ち抜ける。

※本書は2010/12/14にプレジデント社より刊行された書籍を電子化したものです。
1,540円(税込)
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市役所の小川さん、哲学者になる 転身力
EPUBリフロー
「なにくそ精神」で挫折のドン底から這い上がり、夢を実現した異色の哲学者。“小川式”勉強法・関門突破法も伝授。
(※本書は(2008/11/1に株式会社 海竜社より発売された書籍を電子化したものです)
1,572円(税込)
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おいしいものだけを売る-奇跡のスーパー「まるおか」の流儀
発売日: 2018/6/30
EPUBリフロー
医食同源---この言葉が今日ほど虚しい時代はありません。本来は命の源である食品が工業製品のようにつくられ、安全・安心は二の次とされています。生活者は大量のコマーシャルによって洗脳され、本当に良いものが何かを知らされていません。生活者の購買代理業である小売業者も、単に安さや便利さばかりを売りものとして、本来の役目を果たしている店は多くはありません。
本書は、群馬・高崎郊外で「食は命なり」を理念に、安全・安心でおいしい食品だけを提供し、多くの生活者の支持を集めるスーパー「まるおか」の経営者、丸岡守氏がその思想と実践を初公開。
価格競争に苦しむ小さな店・会社の経営者に役立つことはもちろん、食の安全・安心を求める生活者、食の大切さにまだ気づいていない生活者、そして本物の食づくりを志す生産者、食品加工業者に、食のあるべき姿を訴えています。
(※本書は2018年6月30日に発売し、2021年8月20日に電子化をしました)
1,650円(税込)
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今日の自分を肯定する 箇条書き手帳術
発売日: 2022/5/27
EPUBリフロー
手帳を上手につけることに疲れていませんか?
5万部突破『「箇条書き手帳」でうまくいく』著者がおくる、
ちいさな幸せに気づけるようになる「手帳の使い方」のヒント


こんなことはありませんか?

□やることがいっぱいありすぎて、頭の中がとっちらかる
□自分がやりたいことは、いつも二の次になってしまう
□大事なことをメモしたはずなのに、すぐに行方不明に……
□いろんな手帳を試してみたけど、私に合うものがない
□手帳に書くことがないと、なんだか不安になる

これらのお悩みを解決するのが、シンプルな箇条書きリストを軸としたノート術、バレットジャーナル。
TO DOリストの管理には抜群の効果を発揮しながらも、一方では予定やスケジュールの管理に課題が残っていました。
そこで、本書ではシンプルなバレットジャーナルにデジタルツールを併用した、「デジタルとアナログのいいところどりの手帳術」をご提案します。
今すぐ取り入れられるアイデアが満載のこの一冊、ご自分にぴったりの手帳の使い方、暮らしのマネジメント法がきっと見つかります。

思うようにいかないことが多くても、
「できたこと」に目を向けて、今日の自分を肯定する
ーー忙しい日常に埋もれてしまったちいさな幸せに気づくことができ、
本当に自分がやりたいことも見つかる、究極の手帳メソッドを紹介します。
 
□目次
ステップ1 バレットジャーナルの基本と弱点
ステップ2 記録を取れば、うまくいかない原因が見えてくる
ステップ3 スケジュール管理はデジタルで
ステップ4 今日の予定と記録を書き出す「デイリーログ」
ステップ5 月ごとの記録を取る「マンスリーログ」
ステップ6 できたことに気づける小さな幸せ「コレクション」
ステップ7 「インデックス」は、私の人生ダイジェスト版
ステップ8 まよったときには――うまくいかないときの思考のヒント

□特にこんな方におすすめです
・頭の中がいつもごちゃごちゃ。忘れっぽい
・「手帳疲れ」を感じている。手帳をうまく使えていない
・コロナ禍で何となく、うまくいっていない。内省的になりすぎている
・心配性で段取り下手でがんばり過ぎてしまう
・うまくいかないと自己嫌悪で凹む
・自分にぴったりの手帳の使い方・暮らしのマネジメント法を見つけたい
・自分にとって心地よく、がんばりすぎなくていい生活管理法を知りたい
・アナログの手帳とデジタルツールの、ストレスのない併用方法を知りたい

*本書は、著者がKindleダイレクトパブリッシングで出版した電子書籍『ときほぐす手帳』に大幅な加筆修正を加えて新たに出版するものです。
1,650円(税込)
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管理職になったら読む本
発売日: 2018/10/19
EPUBリフロー
「管理職になったのはいいが、自分がどんな役割を果たしたらよいのかわからない」
という人は多いようです。
大企業ならば研修なども行われますが、中小企業の場合、
自分自身で勉強したり、試行錯誤したりすることになりがちです。
本書はそうした管理職の人たちと、これから管理職になろうとしている人たちに向けて書かれました。

著者は長年中小企業でリーダー育成の研修を行ってきました。その経験から、
管理職の仕事の中でどこが難しいのか、どんなスキルを身につけることが必要なのかを
知り尽くしています。
本書では、管理職が果たすべき最も重要な役割を
「問題解決」「部下とのコミュニケーション」「部下育成」の3つに集約し、
その基本をシンプルかつ平易、丁寧にお伝えしていきます。
また、リーダーシップの大切なポイントを11にまとめて紹介します。

本書の大きな特色として、リーダーシップやキャリアに関する理論を紹介・解説する章を
設けている点があります。1960年代からアメリカを中心に研究開発されてきたこれらの理論は、
日常業務をこなすのに直接役立たないと思われて敬遠されがちですが、
そんなことはありません。どんな階層の管理職にとっても実務に役立つのが秀れた理論の特徴です。
理論を知ることで、視野が広がり、考え方に厚みが加わます。

基本から理論まで、本書を読んで活用していただければ、管理職として大きく成長できるはずです。
1,650円(税込)
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WILL 「キャリアの羅針盤」の見つけ方
発売日: 2024/3/22
EPUBリフロー
時代にも人にも左右されないWILL=意志を発掘する
CAN(できること)や、MUST(やるべきこと)ばかり考えていませんか?

3000人以上のWILL(意思)の発掘をおこなってきた著者による、
大人気ワークショップを初書籍化!
自分のWILL(意思)を言語化し、「動きたくても動けない」を脱却する方法とは?

50社以上の会社で導入され、大学生のキャリア教育や、中高生の「探究学習」としても取り入れられた、
「自分のやりたいことやありたい姿」を言語化するWILL発掘ワークショップ。
本書は、そのワークショップで大好評のノウハウを、オリジナルのワークシートを用いながら実践できる一冊です。

「転職を数回繰り返してきたが、自分が本当にやりたかったことが見つからない…」
「新卒の会社に勤め、キャリアを積み上げてきたが、今後も今の会社で勤め続けるべきだろうか…」
こういった悩みの根っこはすべて、「自分は何をしたいのか?」がわからないことが原因にあります。

自分が何をしたいのかがわからないのだから、動きたくても動けない。
このような悩みを、本書を通して自分の「WILL」を見つけて言語化することで脱却しましょう。

【目次】
はじめに
登場人物紹介
第1部 WILLって何?
 第1章 明日会社がなくなったら何をする?
 第2章 WILLっていったい何?
 第3章 WILLがあると何がよいの?
第2部 WILLを見つけよう
 第4章 過去の自分が今につながる
 第5章 カコ・イマ・ミライを掘り起こそう
第3部 WILLを語ろう
 第6章 「ざらつく言葉」はどこにある?
 第7章 ミッション・ビジョン・バリューからWILLを組み立てよう
 第8章 WILLを物語化する
 第9章 WILLを行動につなげる
おわりに
1,980円(税込)
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仕事に追われない仕事術 マニャーナの法則・完全版
発売日: 2016/10/22
EPUBリフロー
「仕事は明日!」でうまくいく
心の余裕・集中力・達成感がグッと高まる黄金法則

◆“時間管理の定番名著”が完全版で復刊!
本書は2007年刊『マニャーナの法則』を大幅に改定したものです。
同書は、画期的なタイム・マネジメントの書としてイギリスでベストセラーになった「Do It Tomorrow」の翻訳版。日本でも反響を呼び、人気ブログ「シゴタノ!」では「数ある時間管理術の本の中で、現在 最高の1冊!」と絶賛していただきました。
同書は、今回の改定で、マーク・フォースター式仕事術の全容が理解できる内容へとさらにパワーアップしました。

◆時間管理術の新発想!
「マニャーナ」とはスペイン語で「明日」。「マニャーナの法則」は「今日発生した仕事は、明日やる」を原則とすることで、これまでの時間管理のセオリーの限界を解決します。

 ×「To Doリスト」では仕事に追われるだけ
 ×「優先順位」では時間不足の問題は解決しない
 ×「すぐやる」は衝動的な反応を助長してしまう

◆“極限の集中力”と“達成感”が手に入る!
本書で手に入るものは、目先の大量の仕事を片付ける「効率」「生産性の高さ」だけではありません。目指すのは「本当の仕事」をすること。
「自分がやる!」とコミットした仕事に、極限の集中力で取り組み、毎日、仕事をやりきった達成感・充実感を得るためのガイドブックです。
1,870円(税込)
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店はお客さまのためにある―倉本長治商訓五十抄
発売日: 2003/3/1
EPUBリフロー
業界専門誌を数多く世に送り出してきた「商業界」創業者・倉本長治。一社の創設者である彼が語る、「商業が存在する意義」。何気なく日々働く現代人に、「本当に働く意味・意義」を投げかける。
良き商売人とはなんなのか。良き商売人であるにはどうするべきか。
今もなお色あせずに語り継がれる倉本長治の50のことばを、現代だけでなく将来に渡って生き続けるよう再構成した座右の書。

「『食えるから』と言って、ほかの人の役に立つこともしないで生きていたいと考えるような人を私は軽蔑する。」

全50章で語られる、「商業」の意義とは。「商業界」が築いてきた、永久不滅の商業界精神の神髄が凝縮された一冊。

(※本書は2003/3/1に発売し、2021/1/1に電子化をいたしました)

倉本 初夫(くらもと・はつお)(1923年5月29日-2013年12月15日)
(株)商業界二代目主幹。1944年東京大学文学部卒業。一貫して真商人道の普及と商業の社会的地位の向上を提唱。商業界および商業界ゼミナールの創始者・倉本長治の後を継いで、商業界ゼミナールをはじめ各種の講演と執筆に従事。二世経営者の育成グループであるスパークル主催。主な著書に『倉本長治 昭和の石田梅岩と言われた男』『商人という生き方 愛のある商いと明日への精神』『日々のことば 決断のためのヒント』『商売十訓 21世紀を目ざす「商人の心」』。
770円(税込)
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円高・デフレが日本を救う
発売日: 2015/1/31
EPUBリフロー
2013年1月、第一次安倍内閣の発足と同時に、「リフレはヤバい」でその経済戦略の危うさを警告した気鋭の経済学者が、第二次安倍内閣に再び警告する。

アベノミクスとは何か? 「超金融緩和」による、株高、円安、国債市場の混乱であり、景気刺激の先食いによるコストとリスクの先送りだ。

この2年で、戦後積み上げてきた日本の国富の3分の1が吹き飛んだ。今後、経済は、コストとリスクを支払う局面に入る。

危機などどこにもなかった日本経済は無謀な政策により、危機に陥る危機となってしまったのだ。

しかし、日本経済は絶望的ではない。間違った政策を取り除けば、日本経済は自ずと力強さを少しずつ回復していく。

本書では、アベノミクスという経済政策の誤りを論じ、アベノミクスの代案と、さらに、真の成長戦略を提示する。
1,100円(税込)
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