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超訳 世阿弥 道を極める
発売日: 2024/7/19
EPUBリフロー
「初心忘るべからず」は誰でも知っている名言ですが、それが世阿弥の言葉だと知っている人は少ないのではないでしょうか。

また、「初心」は若い新人だけのものではなく、それぞれの年齢に初心があるのだと世阿弥が言っていることも知られていません。

本書は実際に能楽師として活躍する著者が、有名な『風姿花伝』だけではなく、他の多くの世阿弥の著書から現代人に役立つ名言を厳選し、新鮮な現代語に訳してお届けするものです。

世阿弥の言葉はたんなる心構えを述べるだけでなく、リーダーシップや発想、目標達成、人材育成等々の実践的な方法を説いていて、ビジネスパーソンが仕事術としてすぐに使える要素がたくさん含まれています。

<目次>
Ⅰ 初心――学ぶ姿勢とは
Ⅱ 花――成長
Ⅲ 勝負の心得
Ⅵ 品格
Ⅶ 面白さ
Ⅷ 成功
Ⅸ 幸福
1,430円 715円(税込)
(  01月28日まで  )
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あなたのまちの政治は案外、あなたの力でも変えられる
発売日: 2015/12/25
EPUBリフロー
「保育所・学童保育が足りない」
「街灯が少ない」
「図書館が使いにくい」
「無駄な公共事業が多い」
日々感じる行政への不満や疑問ですが、簡単には解決できないと思い、あきらめてはいませんか?
この本は、そうしたあきらめを吹き飛ばしてくれます。
確かに時間がかかるものもありますが、行政を動かす方法はちゃんとあります。
行動に移してみれば案外、あなたの力でも変えられることは多いのです。

子育て中の母親である主人公が住むまちのさまざまな問題を解決するために動き出すストーリーを読みながら、行政の仕組みや行政を動かす方法を知ることができます。
著者はつくば市議を8年間つとめた経験から市民が実際に不便を感じる事柄を熟知、一つひとつ丁寧に解説しています。
1,100円 550円(税込)
(  01月28日まで  )
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DOOMSDAY HANDBOOK 人類滅亡ハンドブック
発売日: 2015/1/28
EPUB固定
地球はどれで滅びるだろう? 50通りの人類滅亡シナリオ
大量絶滅 パンデミック核兵器攻撃システム 相互確証破壊 テロリズム 薬物による幸福 人口爆発 人口減のデス・スパイラル サイバー戦争 バイオテクノロジーの暴走 ナノテクノロジーの暴走 人工超知性 超人間主義 ハチの大量死 外来侵入種 地球の砂漠化 世界規模の食糧危機 水争奪戦争 資源の枯渇 環境崩壊 海面上昇 メキシコ湾流の遮断 全球凍結 化学汚染 オゾン層の破壊 小惑星の衝撃 超火山 メガ津波 酸素欠乏 地磁気の逆転 スーパーストーム 太陽嵐 ポールシフト 死の宇宙塵 暴走するブラックホール 宇宙ガンマ線 真空崩壊 太陽の衝突 科学者のつくりだすブラックホール 敵意のある異星人 太陽の死 銀河の衝突 時間の終わり ストレンジレット 遺伝子超人 劣性学 有機細胞の崩壊 すべては夢のなか 情報の絶滅 未知の未知
1,870円(税込)
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東京一極集中が日本を救う
発売日: 2015/10/22
EPUBリフロー
「東京一極集中は悪であり、地方との格差をなんとしても是正すべきだ」という意見は、日本人に根強い。だが、本当にそれだけでいいのだろうか。

世界は今、都市間競争の時代に突入した。この地球上で競争しているのは日本やアメリカのような「国」同士ではない。ロンドン、ニューヨーク、パリといった「大都市」こそが、今や競争の新たな「単位」なのだ。
大都市であるほど発展する性格をもつ第三次産業は、ヒト・モノ・カネの集積によりその競争力を増す。この動かしがたい経済合理性の結果、世界の多くの国で、いま大都市への一極集中が進んでいる。この事実を無視して、一極集中是正を金科玉条として東京の集積を否定すると、結局、東京の国際競争力の失速を招く結果となる。
もし、東京が競争力を失うと、その冨を得るのは、実は海外の諸都市であって地方ではない。
東京の失速は、結果的に地方に分配する原資がなくなるという受け入れがたい未来が待っているだけである。

東京が世界一の都市にならなければ、日本に未来はない。
東京が沈むと、地方が沈み、日本が沈む。

都市政策の世界的第一人者が、東京、そして日本の未来を「一極集中」の是非という長年の課題に踏み込んで、その真実を語った議論沸騰の書、ついに誕生!
1,100円 550円(税込)
(  01月28日まで  )
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内側から見る 創価学会と公明党
発売日: 2017/12/14
EPUBリフロー
“政権を支える公明党 = 創価学会。この宗教組織はなぜかくも熱心に政治に取り組むのか。
その「信仰の論理」を明らかにする画期的な著作”
上智大学教授・東京大学名誉教授(宗教学)島薗進氏推薦!
社会学の新鋭にして創価学会員の著者が、緻密な資料分析をもとに解き明かす!
1,100円 550円(税込)
(  01月28日まで  )
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安楽死か、尊厳死か
発売日: 2018/9/26
EPUBリフロー
終末期の延命治療を望まない尊厳死を宣言する人が増えてきた一方で、終末期の苦しみを見かねた患者の家族の懇願を受けて安楽死に導いた医師が殺人罪で起訴される。あるいは自分の意識があるうちにと自死を選ぶ人もいる。
安楽死と尊厳死はどう違うのか? 尊厳死と自死はどう違うのか? 諸外国の状況は? 

かつて日本でも数少ないホスピスを併設した病院を友人の医師と共につくり、多くの患者さんの生死に向き合ってきた伝説の名外科医であり、後期高齢者となった今も、公立の診療所で地域医療に務める著者が、安楽死と尊厳死を巡るさまざまな課題、当事者の葛藤などを、自らの死生観も含め、臨床の場にいた者でなければ書けない多様な視点から語り尽くす。
1,210円 605円(税込)
(  01月28日まで  )
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悩める日本人 「人生案内」に見る現代社会の姿
発売日: 2017/8/11
EPUBリフロー
白熱する高齢者の性・恋愛
激増!夫の知らない妻の不倫
不安な中高年パラサイト・シングル
LGBTの就活
高学歴ワーキングプア
夢見る前にあきらめる若者…etc.

社会学者山田昌弘氏が100年以上つづく読売新聞大人気連載「人生案内」から読み解く
モデルなき混沌の時代を生き抜く秘訣とは!?


ワイドナショーほかメディアでも話題沸騰!
・父の死を夫がSNSに投稿 愛が冷めました・・・(40代女性)

現代社会を動かす潮流の深層を鋭く分析し、
「パラサイト・シングル」「格差社会」「婚活」等の時代を表す概念を生み出してきた
社会学者山田昌弘氏の考察によって、現代社会の実像(リアル)、解決策が見えてくる!

モデルなき現代ならではの相談を徹底分析
・父の死を夫がSNSに投稿 (40代女性)
・夫の女装趣味が発覚(50代女性)
・交際相手が心変わり、苦しい(60代女性)
・70歳男性 年下の彼に未練(70代男性)
・性的少数者 就活どう臨む(20代男性)
・妻が不倫 謝罪されたが苦しい(50代男性)
・失業の30代息子 職探し二年(60代女性)
・声優の夢 限界感じる(10代男性)…他多数.

ルールなきSNSがもたらす混乱と葛藤
性愛にスタンダードが存在しない時代
生涯恋愛時代への突入
ますます増える妻の不倫の顕在化
不倫が許されない理由――愛は制度に勝てないのか?
人生においてもムダを嫌うコスパ史上主義の蔓延
リスク過剰社会と「世間体」という名のモンスター ...等
もくじ抜粋
はじめに~社会学者と『人生案内』回答者の間で
PART1  現代社会×悩み×3つの傾向
 第1章 相談内容から見えてくる現代社会の姿
 第2章 現代における「人生相談」の意義と考察の限界
 第3章 多様な愛や性の形に関する相談
 第4章 中高年のパラサイト問題について
 第5章 夢を見ていられない若者たち
PART2 現代的悩みの背景にあるもの
 第6章 大きな転換点にある現代社会
おわりに 再び、社会学者と『人生案内』回答者の間で
1,100円 550円(税込)
(  01月28日まで  )
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人は感情によって進化した
発売日: 2011/6/15
EPUBリフロー
感情の萌芽にあたる仕組みは、地球上に哺乳類が現れたころにはすでに、人類の祖先に備わっていたことでしょう。
感情は、生きのびるのに必要な機能として、生物進化の歴史をとおして、徐々に積み上がってきたのです。
捕食者から逃げる「恐怖」は比較的早い段階で、人類の祖先の動物の身につきました。
そして、個体の上下関係を形成する「怒り」や「おびえ」は、群れを形成するようになった段階で身につきました。
人間として進化した段階では、協力集団が築かれ、それを維持する役割を担う「罪悪感」や「義理」などの、複雑な感情が進化しました。
本書ではさまざまな具体例をもとに、感情の働きを明らかにします。
そして、感情が私たちに備わった生物進化の歴史を考えます。
1,100円 550円(税込)
(  01月28日まで  )
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ビジネスパーソンのための教養としての世界三大宗教
発売日: 2019/2/28
EPUBリフロー
ロングセラー『図解 世界5大宗教全史』をビジネスパーソン向けに改編、仏教、キリスト教、イスラム教の3大宗教を抽出。
宗教に関する入門書の第一人者である著者が、わかりやすい図解で解説。成り立ちから現在まで、これ1冊で全部わかる!
1,760円 880円(税込)
(  01月28日まで  )
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いじめ・自殺 この30年で何が変わり、何が変わらないのか
発売日: 2013/4/15
EPUBリフロー
子どもの「いじめ・自殺」問題がマスコミで大きく報道されるようになって30年が経過した。
しかしまったく本質的な解決には近づいていない。
「いじめはいけない」「いじめる子が悪い」「学校と教師が悪い」といった単純な善悪の決めつけや感情的な批判が繰り返されているにすぎない。
そこから脱却すべきだ。親と教師のあり方次第では「いじめ」はいじめる側といじめられる側双方の子どもが自分を分析し変えていく機会になり得る。
一方で教育全体や社会をつくり直すことも必要だ。
今なすべきは、感情を排して冷静かつ論理的に考察することなのだ。

27年前、すでにこの問題の真実を追究し世に衝撃を与えた『このままじゃ生きジゴク』の著者、渾身の提言!
1,100円 550円(税込)
(  01月28日まで  )
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