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コンピュータ・ITの書籍一覧

504 件中 261 件 〜 270 件を表示
5.0
知る人ぞ知る無料API集 政府・公共版
発売日: 2019/11/30
PDF Web
技術書典9、第二回技術書同人誌博覧会頒布
政府・公共機関のAPIを使用感と経験を交えてご紹介!あなたの仕事を高効率化するAPIに出会えるかもしれない?APIで得られるデータの活用法は無限大です!

本書では、32団体から提供されている43の政府・公共系の有益なAPIを収録しています。紹介ページにはリクエストとレスポンス例を記していますので、APIを利用する際の参考になります。また、収録APIは全て実際に使用してみた上で掲載しており、使用感・実用度をレビューとして記していますのでご活用ください。

日本を含め世界には様々なAPIがネット上には存在しますが、まだまだ認知されていない現状があります。本書ではそれらのAPIを紹介することで、皆様の「情報収集の効率化」や「複合的なデータ分析」のお役に立てることを願っております。
550円(税込)
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世界一やさしいChatGPT&画像生成AI
発売日: 2023/7/27
EPUB固定
本ムックは、注目の「ChatGPT」および画像生成AIを利用したい人のためのガイドブックです。巻頭では、ChatGPTを自分の仕事や表現活動に利用している落合陽一氏に、ChatGPTおよび生成AIの現状とこれからについてインタビュー。続けて、ChatGPTと画像生成AIという2つの主要なAI技術について、概要を解説しています。
第1章は、ChatGPTの基本的な使い方、日本語での使い方を解説します。OpenAIのアカウントの作り方から、日本語でのチャットの方法までを詳しく説明します。第2章は、ChatGPTの使い方をさらに深く掘り下げます。Excelとの連携方法、Googleスプレッドシートやドキュメントと連携する方法を解説。自分の好きなように答えを出すためのプロンプトの入力方法や、ウェブブラウザーに追加するプラグインの使い方、スマホでの利用方法など、ChatGPTのさまざまな使い方を詳しく解説します。第3章では、Microsoftの検索エンジンBingで使える生成AI「Bing AI」の使い方を解説。MicrosoftのブラウザーであるEdgeでBing AIを使う方法や、スマートフォンアプリの利用方法などを紹介します。第4章では、画像生成AIについて詳しく解説します。無料で使えるいくつかの画像生成AI、「Bing Image Creator」やCanvaの「CanvaAI」、「Stable Diffusion」「Adobe Firefly」といったツールの使い方を紹介しています。巻末には、ChatGPTや画像生成AIを使って困ったときに役立つQ&Aをまとめています。
本ムック片手に生成AIを使いこなして、日々の生活や仕事がより効率よくしましょう!

※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
購入前にお使いの端末で無料サンプルをお試しください。
770円(税込)
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Firestore×Stripeで始めるサブスクリプション開発 Firebase最新情報
発売日: 2022/11/25
PDF / EPUB Web
本書は、2022年に発表されたFirebaseの最新情報の紹介や、Firestore Web SDK v9での実装方法、2022年時点でのRun Payments with Stripeを用いたStripeのサブスクリプションの実装方法を紹介しています。読むことによりFirebaseをよりディープに使うことができる効能がある本となっております。

【目次】
第1章 Google I/O 2022で発表されたFirebaseの新機能紹介
第2章 Firebase Web SDK v8からv9への移行におけるFirestoreの実装比較
第3章 FirestoreとStripeを使ったwebでのサブスクリプション購入実装例
1,980円(税込)
5.0
Vimが好きになる本
発売日: 2019/9/22
PDF / EPUB Web
初心者と中級者向けに、Vimの基本操作から、オペレーター、モーション、テキストオブジェクトといった機能を使った高速編集のやり方や、 Vim scriptの入門とプラグインの作り方まで一通り解説した本になります。
1,000円(税込)
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Linuxカーネルモジュール自作入門
発売日: 2017/4/9
EPUB Web
本書を手にとって頂いてありがとうございます。この本はLinuxカーネルモジュールのビルド手順を説明する本です。Hello Worldを画面に表示するだけのモジュールを紹介します。さらに、カーネルにブレークポイントを仕掛けるkprobesやカーネル内の変数を公開できるsysfsというLinuxの機能を自作モジュールから使ってみます。

読者は基本的なLinuxの操作ができ、C言語の読み書きができることを前提としています。Linuxカーネルのソースコードは読んだことがなくても大丈夫です。
700円(税込)
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MNISTから始める深層学習 -PyTorch-
発売日: 2021/6/11
PDF / EPUB Web
本書は著名な機械学習用データセットMNISTとその派生データセットを紹介しつつ、深層学習ライブラリPyTorchを活用し各種手法を動かしてみることに取り組みます。深層学習が動くことを体感するための、簡易なGUIアプリの作成方法についても解説しています。
【目次】
第1章 MNIST
第2章 深層学習 -PyTorch-
第3章 手書き判定GUI
1,980円(税込)
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エンジニアのための英単語辞書
発売日: 2023/10/27
PDF / EPUB Web
本書は、ソフトウェア開発の現場でよく遭遇する、似たり寄ったりする英単語に困惑する開発者の方々に、明確かつ効率的な解決策を提供します。筆者自身が開発を進める中で「これだけの英単語の類似性、混乱を招く要因になっていないか?」との疑問から、一冊の指南書をまとめ上げました。
DB関連からデータの送受信、スレッド、インスタンス、命名、UI関連、位置情報といったカテゴリにわたり、300以上の英単語を精選。それぞれの単語が開発シーンでどのように使用されるか、具体的な使用例とともに解説しています。
▼本書の特長
・300以上の厳選された技術英単語とその具体的な使用例
・一般的に誤解されやすい英単語の解説と正確な使用方法
・開発作業の効率と品質を向上させるための実用的なアドバイス
▼おすすめの読者層
・英語の技術用語に自信がない開発者
・より適切な変数名やメソッド名を探求したいプログラマー
・ソフトウェア開発の初心者から経験豊富なエンジニアまで
・エンジニアとより効果的にコミュニケーションを取りたい非技術者
技術的な英単語の選定と使用法をマスターすることで、開発プロセスがスムーズに進み、チーム内のコミュニケーションも格段に向上します。本書を手に取れば、「これからの開発が格段に楽になる!」と自信を持って言えることでしょう。それぞれの英単語が、あなたのコードとコミュニケーションに明確さと効率をもたらすお手伝いをします。

【目次】
第1章 コンピュータ
第2章 プログラミング
第3章 DB関連
第4章 データの送受信
第5章 スレッド
第6章 インスタンス
第7章 命名
第8章 UI関連
第9章 位置
第10章 量
第11章 時
第12章 ユーザ関連
第13章 開発業務
第14章 その他
1,980円(税込)
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Kubernetesトラブルシューティングガイド
発売日: 2023/3/10
PDF / EPUB Web
本書は日々クラウドのトラブルシューティングに携わる筆者が、Kubernetesで起こりうるトラブル事例をまとめ、Kubernetesのトラブル事例の要因と対処方法を紹介した解説書です。トラブル事例ごとに豊富なコマンド例を掲載し、エラーメッセージの読み解き方と対処方法を身につけられる内容となっています。
特定のクラウドサービス固有のトラブルシューティングではなく、Kubernetesそのものが持つ機能や出力されるメッセージを活用して、各種トラブルへ対処する事例を紹介します。そのため、クラスターが動作しているクラウド環境にかかわらず参考にしていただける一冊です。
【目次】
第1章 Kubernetesの基本コマンドと調査ツール
第2章 アプリケーションPodのトラブルシューティング
第3章 ネットワークのトラブルシューティング
第4章 ストレージのトラブルシューティング
第5章 Kubernetesクラスター/ノードのトラブルシューティング
付録A 困ったときは - オンラインの情報源とコミュニティー
1,980円(税込)
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ゴールも手段も自分で決める!バックオフィス問題解決マニュアル
発売日: 2019/12/6
PDF / EPUB Web
従来よりバックオフィス支援ツールには、業務視点の不足から導入コスト・運用管理の問題がありました。そして現在、RPAツールでも同様の事態が起こり始めています。本書では、総合職や管理職の方がRPA・AI時代にも通用する業務改善をExcelベースで学び、実践することができます。ITILと呼ばれるマネジメントの知識や業務改善のノウハウを学びながら、Excelでかんたんにツールづくりのわざを身に着けましょう。
【目次】
第1章 バックオフィススタッフに必要なリテラシー
1.1 バックオフィスとは?
1.2 RPAツールの流行により見直された、業務設計の重要性
1.3 EUCの概念
1.4 ケーススタディで学ぶ、基礎的なマネジメント用語
第2章 どのExcelファイルを選ぶか
2.1 リスト化から始める
2.2 シートのリストを追加する
2.3 ファイルを選定する
2.4 問題点を特定し、改善する
第3章 業務の把握、改善
3.1 よくある業務改善の進め方
3.2 トップダウンとボトムアップ
3.3 ボトムアップ改善の場合
3.4 Excelで改善するべき業務をどうやって把握するか
3.5 まず何からやるか?
3.6 小さく成功する
3.7 Excel業務改善の進め方
第4章 ケーススタディ ~既に「Excel方眼紙」が存在するケース~
4.1 背景
4.2 Excel方眼紙におけるTips
4.3 改善の流れ
第5章 ケーススタディ ~建設業の入出金シミュレータ作成~
5.1 作りたいもののイメージ
5.2 まずは現状把握
5.3 設計方針
5.4 まとめ
第6章 汎用的な機能のアドイン化
6.1 アドインとは
6.2 アドインの利点
6.3 アドイン開発の効率化
1,980円(税込)
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世界標準MIT教科書 アルゴリズムイントロダクション 第4版 第2巻 高度な設計と解析の手法・高度なデータ構造・グラフアルゴリズム
発売日: 2024/2/29
EPUB固定
※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

 本書は、全世界で標準的なアルゴリズムの教科書として位置づけられてきた"Introduction to Algorithms"の第4版の翻訳書である。
 第4版ではコンピュータサイエンスの第一線を捉えるために、安定結婚問題(2 部グラフでのマッチング問題)、オンラインアルゴリズム、機械学習などの新しい章や、再帰的漸化式の解法、ハッシュアルゴリズムなど、新しい話題を豊富に取り入れている。これまでの版と同様、各節末には多様なレベルの問題が配置され、学部や大学院の講義用教科書として、また技術系専門家の手引書、あるいは事典としても活用できる。
 第2巻ではPart4〜6までの「高度な設計と解析の手法」「高度なデータ構造」「グラフアルゴリズム」を収載。
【目次】
IV 高度な設計と解析の手法
14 動的計画法
15 貪欲アルゴリズム
16 ならし解析

V 高度なデータ構造
17 データ構造の補強
18 B木
19 互いに素な集合族のためのデータ構造

VI グラフアルゴリズム
20 基本的なグラフアルゴリズム
21 最小全域木
22 単一始点最短路
23 全点対最短路
24 最大フロー
25 2部グラフでのマッチング
4,950円(税込)
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