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コンピュータ・ITの書籍一覧

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CSSでつくるボタンデザイン
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html と css のみで作成するボタンのデザインと、コードの詳細を紹介しています。
普段 css に触れることのないプログラマーや、html と css でサイトを作ることを学び始めた方でも、コードの内容からどのようにボタンが構成されているか理解でき、またそこから css のテクニックを学び取ってもらえることを願って書かれています。

はじめの章では、css でボタンを表示するのに必要なコードを、順を追って説明していきます。html と css の基本的な書き方に加え、ちょっとした小ネタや、豆知識なども紹介しています。html でボタンを作る足掛かりに、こちらの章を参照していただければと思います。

続いての章では、作成したボタンをさらに css で凝ったデザインにするテクニックとデザインのサンプルを紹介しています。枠線、角丸、アイコン付きのボタンなど、css のみでできる簡単なデザインのアレンジから、複数の css を組み合わせるテクニックとデザインのアイディアも紹介しています。

ここで紹介されているのは css で出来る表現のほんの一部ですが、わずかでもクリエイターの学びや気づきの手助けになれば幸いです。
500円(税込)
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エンジニアのための見積もり実践入門
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本書はエンジニア有志による「見積もり」についてのノウハウを紹介するための解説書です。見積もりテクニックとしての基本、例えば二点見積もりや工数把握の方法、可視化、また発注者、受注者としてのノウハウ、過去の炎上案件から得たものなど、盛りだくさんの内容です。

【目次】
第1章 見積もりに必要なもの(要件定義)
第2章 タスク見積もり
第3章 若手エンジニアのための作業時間見積もり入門
第4章 2点見積もりとふりかえりのススメ
第5章 アジャイルと見積もり
第6章 安全マージン
第7章 いわゆる相見積とRFPを比較する
第8章 見積もり依頼の基本(小規模Projectを発注する編)
第9章 フリーランス(受注側)にとっての見積もり
第10章 守備範囲外の開発の見積もり
第11章 スクラムとチームと統計的見積り
第12章 見積もる前に作業を終わらせろ
第13章 暖かみのある見積もりをする方法
第14章 納期と信頼
第15章 同人誌を作って見積もり体験
第16章 過小見積もりで炎上するプロジェクトから得られた学びと実践
第17章 フリーランスチームリーダーとしての見積もり失敗談
第18章 工数見積もりアンチパターン
第19章 コンシューマーゲームの見積もり(いにしえの記憶より)
第20章 見積もりきれぬ所要時間
第21章 開発時情報が得られないケースにおいての後付けでの規模見積りについて
第22章 建設業界の見積もり
付録A フリーランスに必要な嗅覚
付録B 私の見積もり履歴書
1,980円(税込)
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JavaScriptでいきなり機械学習を遊び倒す本
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本書は「機械学習って難しいんでしょ…?」と考えている人に向けて、誰でも手軽に機械学習を活用したWebアプリをJavaScriptで開発できるようになる初心者向けのチュートリアル本です。基本的なJavaScriptの構文さえ使えれば、あとはマウス操作で簡単に機械学習モデルを構築できるWebサービスを組み合わせてミニWebアプリを開発する方法について丁寧に解説しています。これまで、興味はあるけど手が出せなかった人や機械学習を活用してみたいと考えている人、JavaScriptでWebアプリが作りたい人など、幅広く活用できる書籍となっています。

【目次】
第1章 開発環境について
第2章 初めての機械学習モデルを作る
第3章 JavaScriptと連携してみよう
第4章 スマホと連携してみよう
第5章 オブジェクト検出モデルを作る
第6章 学習済みモデルを使ってみよう
1,980円(税込)
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サンプルコードで作りながら学ぶReact Native実践入門
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スマホアプリをSwiftで開発する際、エンジニアの大半がWebを主戦場にしていると、Swift製のスマホアプリをメンテナンスできるエンジニアが限られてしまいます。この状況では、継続的かつ迅速に開発を行うことはおろか、ビジネス要求に応えることも困難です。本書ではこのような状況下で筆者が経験した状況、技術選定、開発時の詳細(React Nativeによる実装)を紹介します。

【目次】
第1章 スマアプリ開発の全体像
第2章 Webエンジニアのための技術選定
第3章 環境構築
第4章 Reactのおさらい
第5章 React NativeによるUI構築
第6章 ルーティングとナビゲーション
第7章 State管理
第8章 API通信
第9章 Push通知
第10章 ディープリンキング
第11章 アプリのリリース
1,980円(税込)
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いまさらRPA
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「いまさら自動化、いまからできる」。業務改善のためにRPAを導入したいがコスト面でハードルとなって導入できない企業も多いかと思います。そこで本書では、ローコストで汎用的に始められるRPAについて「環境構築」「簡単なロボット作成」「シナリオに沿ったロボット作成」「ロボット同士の『つなぎ』」について順番に進められるような構成となっています。まずは小規模にRPAを導入したい、なんとか安価に業務改善を達成したいという方に「いまから」始められる一冊です。

【目次】
第1章 どうなのRPA?
第2章 いろいろ準備だRPA
第3章 やってみようRPA
第4章 実践RPA
第5章 自動化だRPA
第6章 つなげようRPA
第7章 これからRPA
1,980円(税込)
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Amazon Web Services コスト最適化入門
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Amazon Web Services(AWS)の請求書を見て「高いな・・・」と思われたことはないでしょうか?利用料金を下げたいけどどうしたらよいか悩んでいないでしょうか?AWSの「使った分だけ課金」は初期費用がかからずリーズナブルですが、料金体系が複雑で見通しが難しく、使い方次第では思わぬ出費を招くこともあります。本書はAWSの料金体系についてできるだけ体系的に説明し、コスト削減するためのポイントやコストの可視化・分析・予算管理、コスト最適化についてAWS初心者でもわかりやすく解説します。

【目次】
第1章 Amazon EC2
第2章 AWS Lambda
第3章 コンテナーサービス
第4章 Amazon EBS/EFS
第5章 ネットワーク
第6章 Amazon S3
第7章 AWS Pricing Calculator
第8章 AWS Cost Explorer
第9章 AWS Cost and Usage Report
第10章 AWS Budgets
第11章 コスト配分タグ
第12章 AWS Cost Category
第13章 AWS Trusted Advisor
第14章 AWS Compute Optimizer
第15章 AWS Well-Architectedフレームワーク「コスト最適化」
第16章 事例の紹介
付録A Redashのインストール・設定

同人版はこちら
2,200円(税込)
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Kubernetes小学校 夏休みのしおり
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本書は、Kubernetesの入門を終えた管理者の方向けに、kind(Kubernetes in Docker)によるKubernetesの検証環境の構築方法やKubernetesマニフェストの管理手法、Admission Webhookなどについてまとめた解説書です。本書を通じて、Kubernetes初級者から中級者にステップアップしましょう。

【目次】
第1章 Kubernetesの検証準備
第2章 Kubernetesの設定例
第3章 Kubernetesのマニフェスト管理
第4章 Admission Webhook 入門
1,980円(税込)
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個人開発サービス運営実践入門 50万人が使うDiscord Bot「shovel」の舞台裏
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「自分の技術を活かしてサービスをつくり、大勢の人に使ってもらいたい」と思ったことはありませんか? サーバーの上にあるシステムを24時間365日稼働させつづけるには、ただプログラムを書くときとはまったく異なるさまざまな困難が立ちはだかります。本書ではアプリケーションの開発・テストについてはもちろん、「セキュリティ」「トラブル対応」「ユーザーサポート」「お金」といった、サービス運営特有の気になる話題について、著者が運営する日本語読み上げDiscord Bot「shovel」の実例を交えてたっぷり紹介します! Discord Botを開発・運用していきたい方にはもちろん、それに限らず、その他のBotやWebサービスに関心のある方にも楽しく読んでいただけます。

【目次】
第1章 DiscordとDiscord Bot
第2章 shovel - 日本語読み上げDiscord Bot
第3章 shovelのシステム構成
第4章 shovelのソフトウェア構成
第5章 大勢に使ってもらえるサービスを目指して
第6章 品質を上げるための設計のポイント
第7章 開発環境 - 開発効率と品質をあげる礎
第8章 実装 - いざ、コーディング
第9章 テスト - コードの品質をまもる、最後の砦
第10章 Discord Botのテスト自動化
第11章 アップデートのための作業
第12章 Botの土台作りのダイジェスト
第13章 セキュリティ - Botとユーザーを守る壁
第14章 監視 - 24時間みまもり体制
第15章 バックアップ - 安心を確保する
第16章 運営 - ユーザーと接しよう
第17章 Bot運営の金銭面
1,980円(税込)
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Combineをはじめよう
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本書は Combine をこれから学んでみようという人のための本です。

Combine は Swift でリアクティブプログラミングを行うためのフレームワークです。Apple プラットフォーム(iOS、iPadOS、watchOS、tvOS、macOS)向けの App を開発するときに、様々な処理を宣言的に記述することが可能になります。

Combine については、Apple が WWDC のセッションで解説しているほか、解説書や解説記事が既に存在しています。それらを見て学ぶのが一番良い方法でしょう。

ただし、ここで落とし穴があります。

既存の解説の多くは、率直に言って、難しいです。

Combine の解説はたいていの場合、登場する用語や概念の説明から始まります。ここで、たくさんの用語や概念が一度に押し寄せてきます。この最初の導入部分でつまづきが発生しやすいです。結果として、Combine は敷居が高いものになってしまっている、と考えています。

基本的な事柄をもっと分かりやすく説明する解説書が存在するべきだ、という想いから、本書を執筆しました。本書では導入部分をできるだけ丁寧に説明するように心がけました。さらに説明の際に、具体的なコードを先に挙げるようにしました。

また、日本語で書かれた解説はまだそれほど多くありません。そこで、日本語で読める Combine の本を増やしたいという想いも、本書を執筆した動機のひとつです。
500円(税込)
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pospomeのサーバサイドアーキテクチャ4
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パッケージ設計(モジュール設計)に関する書籍です。特定の実装パターンのカタログ集ではなく、"パッケージ設計(モジュール設計)"という比較的抽象度の高い領域における基礎的な観点についてまとめています。 サンプルコードがGo言語ということもあり、Go言語の言語仕様に沿っています。 なので、正確には"Go言語のパッケージ設計"に関する書籍です。 ただ、Goの言語仕様と似ている仕様が存在する他の言語でも参考になる部分はあると思うので、Go言語に触ったことがない方も興味があれば手にとっていただけると嬉しいです。
1,500円(税込)
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