セール中 カテゴリ一覧 著者一覧

ビジネス書の書籍一覧

0件
桁違いの成長と深化をもたらす 10X思考 (テンエックス思考)
ロジカル・シンキングの限界を超えろ!
マッキンゼーとBCG、世界2大コンサルティングファームで活躍してきた知の巨人が語る論理思考の限界とその突破法。

【10X思考(テンエックス思考)とは?】

Googleで生まれた「桁違いの成長」をもたらすための思考法。
「今期の目標は昨年の10%増にしよう」というのを通常の成長思考とするならば
「今期の目標は昨年の10倍(×10)にしよう」というのが10X思考。

桁違いの成果は、既存の枠組みや取り組みの延長線上ではもたらせないため、それらを理解し、使いこなしたうえで、突き抜けるためのものの考え方が必要となる。
その思考回路こそが10X思考で、10X思考を実践するために書かれたのが本書である。

【本書を読むことで得られるメリット】
・既存の枠組みをうまく活用して新しい考え方を生み出せるようになる
・複数の思考法やフレームワークを体系的に理解することができる
・常に常識を疑い、イノベーションを起こすためのマインドが身につく
・桁違いの成果を創出できるようになる

【目次】
第1部 思考法の進化
 第1章 ロジカル・シンキングの限界
 第2章 デザイン・シンキングの罠
 第3章 システム・シンキングの可能性
第2部 異次元へのワープ
 第4章 3つのマクロトレンド
 第5章 5つのパラダイム・シフト(PS:軸ずらし)
第3部 組織と仕事の未来
 第6章 進化する組織
 第7章 ライフ・シフト、ワーク・シフト
第4部 異次元思考への道
 第8章 思考の新しい地平
 第9章 目指せ、10X人財

【「はじめに」より一部抜粋】
20世紀後半は、ロジカル・シンキングのような問題解決型の垂直思考が幅をきかせていた。その担い手として活躍したのが、コンサルタントたちだ。21世紀にはいると、デザイン・シンキングのような機会発見型の水平思考に注目が集まるようになった。
(中略)
一方、そのような表層的な流行の底流で、世界を複雑系としてとらえるシステム・シンキングが進化し続けていった。
(中略)
そして21世紀に入り、デジタルパワーは長足の進歩を遂げ始めた。
世界では「旧来の延長線上にある成長」から「異次元の成長」へと移行が進んでいる。「10X(テンエックス)」と呼ばれる現象である。10倍化、すなわち、桁違いの成長を意味する。
この10X化を生み出すのが、「10X思考」である。
ロジカル・シンキングなど、これまでのフレームワークの限界を超え、劇的進化を遂げる思考法だ。
この本は、新時代のビジネスパーソンに贈る、異次元の成長を楽しみ続け、「10X人財」となるための思考のイノベーションを導く手引書である。
3,190円(税込)
0件
変革的コーチング 5つの基本手法と3つの脳内習慣
思考や内面を自ら掘り下げることで、人は変わることができる――
問題に焦点を当てるのではなく、相手の内面に働きかけ、気づきと変革をもたらすコーチングとは?
世界のトップコーチ30の一人にして組織心理学博士が教える、コーチング「対話」の全技術!


・コーチはただ良い質問をすればいいわけではない
・コーチは内省を促す発言と質問を使って、相手に気づきをもたらす
・最良のコーチは、私たちに自分の論理の欠点に気づかせてくれる
・自分自身や周囲を新しい見地から眺められるようになれば、人の選択や行動は変わる
・どの選択が最も良いか、コーチが判断してはいけない
・言い換えは、提案である。クライアントが受け取っても受け取らなくてもいい
・相手の話の中から、目的達成のために解決すべき点を引き出す
・言葉の意味を明確にすることで、人は本当に解決したいものを考えられるようになる

世界のトップコーチが教える、コーチングの対話の全技術。
コーチを目指す人はもちろん、ビジネス交渉、部下指導、1on1、家族や友人との関係など、
あらゆるコミュニケーションを向上させる一冊。

【目次】
第1部 コーチングの会話とは

 第1章 コーチングが持つ力
 第2章 コーチングにまつわる迷信
第2部 5つの基本的手法
 第3章 集中――問題解決ではなく、相手の内面に働きかける
 第4章 アクティブ・リプレイ――核心部分を表現し直し、改めて見つめる
 第5章 脳を探る――箱の中から宝を見つける
 第6章 着地点はどこか――筋道から外れない
 第7章 新天地から次へ――気づきから行動へと導く
第3部 3つの脳内習慣
 第8章 頭の中を整える
 第9章 受け取る(ただ聞くのではない)
 第10章 自分の決めつけに気づき、これを排除する
まとめ クライアントとの会話を超えて――生き方、文化としてのコーチング
2,750円(税込)
0件
「とりあえず」就職するための本
「やりたいこと」がわからない。だから「志望動機」も書けない。そんな思考停止から脱却したい就活生にうってつけのマインドセット。それが「とりあえず」の仮説思考です。この仮説思考の基本戦略を身につければ、どのような選択肢もオープンに受け容れることができ、自分の可能性をさらに広げていけるようになります。そして「自分らしさ」を軸として、自分なりに納得した選択ができる。就活の局面で、そんなありたい自分、納得のいく自分を見出していくためのマインドセットをビルトインする。これがこの本の目的です。

■目次
第1章 「とりあえず」就職することの意味
第2章 「自分らしい」は心地よいが…
第3章 「自分らしさ」を知ってもらうために
第4章 とりあえず「やりたいこと」を仮説にしてみる
第5章 志望動機をどうつくり出すか
第6章 成長のポテンシャルを伝える
第7章 面接で自分をわかってもらうには
第8章 「仮説」と「検証」は生涯つづく
1,760円(税込)
0件
デザイン経営への7ステップ
デザイン経営導入のステップを分かりやすく解説!
前作『稼ぐ「デザイン力!」』では、デザインは企業経営に不可欠なものということをお伝えし、大きな共感を得ることができました。※ipad1位、kindle2位を獲得!
アップルやテスラ、ニンテンドー、ワークマン、スノーピークなど、デザインを重視する企業が躍進しているのはご存じのとおりです。今後は大企業よりも中堅・中小企業、ベンチャー企業こそデザインに力を入れるべきと考えています。ライバル会社との差別化を図ることが出来るからです。
本書では、デザイン経営をこれから導入しようと考えている企業の皆さんに向けて、デザイン経営導入の工程を7つのステップに分け、わかりやすく解説しています。
デザイン経営導入への近道は、すでに導入している企業の成功事例から学ぶことです。今回は6社のデザイン先進企業の経営者にインタビューを行い、各社の取り組みを詳しく解説しています。
(※本書は2023/5/17に日本橋出版株式会社より刊行された書籍を電子化したものです。)
1,650円(税込)
0件
ビジネス・ロジスティクスの原理
ビジネスは重厚長大産業から軽薄短小産業に変異したと言われ、大量生産大量消費の時代はもう終わったはず。
ところが、流通業や小売店舗には売れ残り商品、捨ててしまう食品で溢れています。
値引きシール、バーゲン合戦など、どのように売り抜けるかの知恵が求められています。
自動車、建設、不動産業界では大型機材や原材料素材が世界各国からの輸送で成立しています。
貿易は英語を多用する技術と見られて別格ですが、物流は人々の生活を支える貴重なエッセンシャル活動であり、
日本では毎年の激甚災害が起きるたびに物流の重要性が語られます。
経営活動の多くのモノとそれを扱う物流マンは、多額な在庫資金とトラック運賃、
労務費で企業経営の問題児として絶対削減の対象とみなされてきました。
「無駄はないか、過剰はないか」という視点も大切ですが、「なぜ売れない在庫が増えるのか、
どうしてムダな物流が起きてしまうのか」という経営の視点から物流を理解してもらおうとまとめたのが本書です。
時は地球環境問題から世界はコロナ禍という時代となり、多難な21世紀となっていますが、
企業活動も人々の生活も物流なくしては成り立ちません。そこで、ビジネス・ロジスティクスの原理を
多くの経営理論を使って解説しています。
これからのビジネスを幅広く理解するためにも本書を選んでいただきたいのです。
(※本書は2021/3/22に日本橋出版より発売された書籍を電子化したものです)
1,980円(税込)
0件
すごい!勉強法―とにかくやる気を引き出す
意識改革は簡単だった!試験にラクラク合格!「やる気」を持続させる最強メソッド45。
(※本書は2010/12/1に株式会社 海竜社より発売された書籍を電子化したものです)
1,210円(税込)
0件
マンションの老いるショック! データから学ぶ管理組合運営
我が国の総人口に占める65歳以上の高齢者人口の比率がしだいに増えていく社会で、築年数40年を超える分譲マンションは2019年末では72.29万戸あり、10年後には2.5倍の184.9万戸、20年後には約5倍の351.9万戸に増える見込みであることが国土交通省から公表されています。
これは区分所有者の高齢化により役員のなり手がいない問題、修繕積立金が足りなくて大規模修繕工事ができない問題の発生を意味します。
老朽化するマンションや団地。居住者の高齢化が進み、経済力が低下したり亡くなったりして、多額の費用がかかる修繕ができなくなっているケースや居住者が亡くなった後、所有者がわからぬまま放置されるケースもあります。
マンションの建替えは高額な建築負担金が求められることが多いことから、経済的な理由ほとんど実施されないのが現状です。
分譲マンションでは、区分所有者の老い、建物設備の老いの二つの老いの問題を抱えています。
「マンションの老いるショック」としっかり向き合うことができれば、様々な壁を乗り越えていくことができるのです。
国土交通省から公表されているデータやマンション管理士としての日常の業務の経験から得た知識を基に本書では「マンションの老いるショック」の解決方法を解説しています。
本書は、マンション管理業者、不動産仲介業者、マンション管理士等専門家の方から、現在マンションにお住いの方、管理組合の理事・監事、これからマンションを購入することを検討している方のバイブルになるはずです。
今後生ずる問題の解決の一助となると確信しています。
(※本書は2020/8/11に日本橋出版より発売された書籍を電子化したものです)
1,760円(税込)
0件
雑誌王は不動産王
講談社の創立者・野間清治は、昭和初期に「日本の雑誌王」と呼ばれた天才的な経営者であるが、「土地王」の異名もあった。彼の行った不動産の取得・殖やし方など、不動産経営という観点から、清治の人物・行動を検証する。
(※本書は2020/7/11に株式会社 展望社より発売された書籍を電子化したものです)
1,936円(税込)
0件
AI分析でわかった トップ5%セールスの習慣 【DL特典 勝ち筋スライドテンプレート付き】
営業職のビジネスパーソン必見!
18万部突破の大人気「トップ5%」シリーズ最新刊

800社、2万1000人の営業職を
AI分析で徹底解剖!
"再現性の高い"行動ルールを初公開!


本書で紹介している「5%セールス」とは、単に営業成績が上位5%というだけではありません。
運に左右されずに安定して成果を出すメカニズムを見出すべく、
「3年連続で目標を達成している人」という条件を含めました。
つまり、3年連続で目標を達成し続けて、
かつ社内の営業成績が上位5%に入っている人を「5%セールス」
としたのです。
5%セールスは成果を出す習慣を身につけているので、
他部門へ異動しても、他社へ転職しても、良い成績を出し続けます。
すなわち5%セールスは、再現性の高い行動習慣を持っている人たちなのです。
5%セールスには、意外な共通点がありました。

・「プレゼンが苦手」だと思っている
・大型案件の獲得は「運」だったと思っている
・個人戦よりも「チーム戦」を重視している
・商談の最初は「よろしくお願いいたします」で始めない
・営業資料は3色以内。「余白」や「白抜き文字」を活用している
etc…

こうした5%セールスの特徴を一般的な「その他95%セールス」が
9か月間真似をしてみるという「再現実験」を、
のべ2万1000人で実施しました。
すると、再現実験を行った「95%セールス」の成績が平均1.2倍上がったのです。

もちろん、営業成績には運や縁はあります。
でも、その運や縁を引き寄せるメカニズムも少しずつ見えてきました。
こうした再現実験を特別に1万時間以上行い、再現性の高かった行動習慣をまとめたのが本書です。
本書を通じて、成果を出し続けている5%セールスの行動習慣に触れていただければと思います。

【4月30日までのご購入の方限定】
4月30日までにご予約・ご購入いただいた方限定で、
著者・越川慎司氏実演!商談のポイントを詳説する特典動画
「うんざりプレゼン vs. すっきりプレゼン」
を配信いたします。
詳細はディスカヴァー・トゥエンティワンHPをご確認ください。
トップ > 最新情報 > イベント・キャンペーン > 『AI分析でわかった トップ5%セールスの習慣』早期購入特典のご案内(2023/03/09)

<目次>
第1章 顧客との「すれ違い」はなぜ起こるのか?
第2章 5%セールスの意外な共通点
第3章 95%セールスが良かれと思ってやってしまうこと
第4章 5%セールスのシンプルな思考と行動
第5章 5%セールスは周りを勝たせる
第6章 オンライン商談の成約率をアップさせたアクション
第7章 5%セールスの習慣を実践する方法
1,760円(税込)
0件
地域を変える、日本の未来をつくる! 地方病院からはじまった型破りなイノベーション
時代が変わるのに、地方のありかたは変わらなくていいのだろうか。
100年後の暮らしを守るために
今、私たちが変えていかなければならないものは何か?


地元をあきらめたくない人へ。

・今、進めている地域のための取り組みは、10年前に計画されたもの
・時代は目まぐるしく変わっているのに、社会保障は変わっていない
・何かを変えたいと思っていても、関係者が多すぎて声を上げられない

このような疑問を抱きながらも、「地域のため」だと
さまざまな施策に取り組んでいる人は多いのではないでしょうか。

社会が変われば、社会保障も変わっていかなければなりません。
しかし、現代社会においては、「変わる」ことの優先順位やスピード感が立場によってズレがちです。そのため、10年前に立てた計画を敢行する頃には、時代の変化スピードによって、それが既に地域にとって無意味になることもあるのです。

「変わらなければいけない」と問題意識を持っている人は多くいます。
しかし、「いつまでに」という時間軸が人によって異なるため、危機感のレベルに大きな差が生じているのです。

本書は、立場によって異なるさまざまな課題に焦点をあてながら、
今を生きる自分たちだけでなく、未来を生きる人たちのために「私たちが今できることは何か」を考える一冊です。

【目次】
第1章 医療・介護・福祉
第2章 地域社会とのつながり
第3章 組織と人(フィロソフィ)
第4章 いま、できることは何か
1,650円(税込)
書籍一覧を見る 戻る