カテゴリ一覧 著者一覧

ビジネス書の書籍一覧

725 件中 701 件 〜 710 件を表示
0件
リーダーになる前に知っておきたかったこと
発売日: 2019/7/26
EPUBリフロー

新たにチームを任せられた人、すでにリーダーとして多くの問題に直面している人、これから起業しようという人……リーダーを目指したいすべての人、必読!

野村総研、グリー出身。海外勤務を経て、国内外で7社を起業。
ブロックチェーンテック起業でも注目の著者が教える「リーダーシップの磨き方」

◎リーダーとして部下に言葉を伝えるには?
◎プロジェクトで問題が次々に発生したときの考え方
◎ゼロイチのフェーズで重要なのは課題設定の共有と徹底
◎新旧メンバーで対立が生じたらどうする?
◎新規事業や提案営業がなかなか通らないときは?
◎アマチュアが考えている間に、プロは動く

何がいけないのか。何をしたらいいのか。どうすれば事態は好転するのか――
リーダーになる前に知っておきたかった、30の知恵。
これからの時代のリーダーのあり方、チーム作りを学ぶための一冊。
1,650円(税込)
0件
99%の人がしていないたった1%のリーダーのコツ
発売日: 2013/6/15
EPUBリフロー
リーダーなんてただのコツ!?

37万部突破『99%の人がしていない たった1%の仕事のコツ』の著者が贈る、カリスマ性も成績も才能もいらない、リーダーになるための82のテクニック。

こんな風に思ったことはありませんか?

●リーダーはメンバーより仕事ができなければいけない
●メンバーに好かれているかいつも不安
●リーダーに二言があってはならない
●メンバーの褒め方、叱り方がわからない
●メンバーのモチベーションがあまりに低い
●成長したいと思っているメンバーがいない
●メンバーへの指示の出し方がわからない
●「かわいそうだから」が口グセになっている
●威厳を保つためにときどき大きな声を出してしまう
●チームの一体感がつくれない
●リーダーは孤独に耐えなければいけない


リーダーに求められる能力は、決して特別なものではありません。
たとえば上記を解決するのに必要なのは、実は「コツ」かもしれません。
「コツ」とはスポーツでいえば「フォーム」や「型」のようなもの。
まずはこれを身につけ、愚直に実践、継続すれば、どんな人でもリーダーになることができるとともに、これが成功する最短の道かもしれません。

このコツを知っているか知らないかは、あなたのパフォーマンスをとても大きく左右します。
実は99%の人がしていない、でも効果絶大なリーダーのコツ。
それを本書はご紹介していきます。
1,540円(税込)
0件
「一点集中」で中小店は必ず勝てる!
発売日: 2005/12/19
EPUBリフロー
実践で編み出した佐藤勝人流「一点集中」作戦であなたの店も必ず飛躍する。どん底から「一点集中」作戦の生み出し、多店化するまでの実録物語から、マル秘ノウハウまでを一冊で。

県内シェアNo.1が実証した中小企業の戦うノウハウ!
・「一点集中」すべき商品を探し出そう
・「集客一番商品」と「主力一番商品」で売り上げを伸ばす
・地方型「一点集中」作戦の極意は「ピンからキリまで品ぞろえ」
・得意なカテゴリーを広げて、客層を広げる

(※本書は2005/12/19に発売し、2021/5/15に電子化をいたしました)
1,650円(税込)
0件
最強の教養 不確実性超入門
発売日: 2016/4/14
EPUBリフロー
本書は、「不確実性とは何か」だけではなく、「不確実性に対して人はどう反応しがちなのか」「どう対処すべきなのか」までを、難しい数字や専門用語を極力排して解説した入門書である。

本当のリスクは、不確実性そのものの中ではなく、人や組織の心理の中にこそ存在する。ひとつ例を挙げよう。
金融の世界には、日経平均株価は「これこれの理由で○○○○円まで上がりますよ」という断定的な予測が数多く見られる。
しかし、人の耳目を引く、こうした断定的な予測は、結果として当たらないことが多い。
だが、始末の悪いことに、世の中には数多くの予測が出回っていて、そのうちのいくつかは実際に当たってしまう。
そして、たまたま結果として当たったというだけで、人々はその予測が将来を見通した素晴らしい予測だったと考え、予測をした者を称賛し、自分もそれにあやかることで将来を予測することができるようになるはずだと思い込む。
しかし、そのようなやり方を続けていれば、短期的にはうまくいくかもしれないが、いつか必ず予想外のデキゴトに振り回され、身動きがとれなくなってしまう日を迎えることになるだろう。

不確実性ほど、「決定的に重要でありながら、驚くほどに理解されていない」というものはそうはない。むしろ、不確実性にどのように向き合い、そこから生まれるリスクをいかに制御していけるかは、金融に限らずすべての意思決定にとって、決定的に重要な要素なのだ。
1,760円(税込)
0件
部下には数字で指示を出せ 儲ける課長の会計力
発売日: 2011/9/29
EPUBリフロー
部下に仕事の指示を出したり、上司に戦略を説明するときに、言葉だけでなく数字を使って「なぜ、その戦略が経営に役立つのか」を伝えられれば、説得力が高まります。さらに戦略を数字に落とし込んでおけば、何をどの程度行えばよいのかが明確かつ、スムーズに実行できるチームに。ビジネスにおける数字の使いどころと使いこなし方がマスターできる、管理職必携の一冊!(※本書は2011/9/29に発売し、2021/3/8に電子化をいたしました)
1,047円(税込)
0件
女性のためのもっと上手な話し方
発売日: 2015/4/18
EPUBリフロー
5万人以上の男女購買行動研究のプロによる、
女性が一目置かれる話し方の本、ついに登場!

自分では一生懸命話しているつもりなのに、相手に伝わっていない気がする……そんな悩みはありませんか?
仕事における話すシチュエーションで、相手から「?」と思われる女性は少なくありません。では、その「?」と思われる理由はどこにあるのでしょう。
本書では、女性が仕事で認められるために身につけておきたい話し方の秘訣をお伝えしていきます。
話が長い、目的が定まらない、伝えたいことが伝わらない、話が脱線する、感情的になる、気をつかいすぎる、人の話題をしがち……などなど、女性が陥りがちな失敗ポイントはたくさんあります。これらを一つ一つ解決し、伝わる話し方の原則をおさえることで、周りからの評価が驚くほど変わります。また、ビジネスは男性社会。男性に響く話し方をマスターすることなくして、成功はありません。
本書の話し方を身につければ、より自分の力を発揮し、仕事を楽しむことができるはずです。
1,540円(税込)
0件
ビジネスマンのための「勉強力」養成講座
発売日: 2010/5/20
EPUBリフロー
雇用形態の変化や日本経済の大変化などの理由により、ビジネスマンの勉強がブームになって久しくなりました。

でも、
「勉強が続けられない」
「なかなか成果が上がらない」
といった悩みを感じている方も多いようです。

それは、
「何のために勉強するのか?」
が、曖昧なままに、ただやみくもに勉強しているからではないでしょうか。

また、新入社員、課長、部長、といった地位に応じて、
勉強しなければならない内容も、その量も違ってきます。

つまり、「何を」「どのように」勉強するか、が間違っているのでは?

本書では、「勉強する目的」を、
「仕事で自己実現できるようになり、かつ頭も良くなる」
とし、その勉強法のエッセンスをまとめたものです。

経営コンサルタント、大学教授、社長、ベストセラー作家・・・。
「なりたいものに、すべてなれた一番の根幹は勉強」と語る小宮さん。

つまり、この「勉強力」は、著者そのものであり、「養成講座」シリーズの、まさに集大成と呼ぶのにふさわしいものです。
1,100円(税込)
0件
リベラルアーツの学び方 エッセンシャル版
発売日: 2018/1/26
EPUBリフロー
独学でリベラルアーツを身につけるための
戦略的かつ具体的な方法、そして必修のリベラルアーツを
元エリート裁判官が完全解説した話題の書が
エッセンシャル版として読みやすくリニューアル!

日本の裁判所の腐敗を告発し、大きな話題を呼んだ『絶望の裁判所』で知られ、
現在は作家活動と並行して明治大学法科大学院で教鞭を執る瀬木氏は、
現代の日本社会にはびこる根源的問題として「リベラルアーツの不足」を指摘。
そして、大学教育では身につかないそれを独学で手に入れるための
技術の全貌を自ら解説すべく書かれたのが、本書「リベラルアーツの学び方」である。

第1部「なぜ、リベラルアーツを学ぶ必要があるのか」において
「タコツボ型の「知識」から横断的な「教養」へ」
「固有の「生」の形と結び付いた教養」
「自分で課題(アジェンダ)を設定する能力」
など8つの視点からリベラルアーツを学ぶ意味を解説した上で、
第2部「リベラルアーツを身につけるための基本的な方法と戦略」において、
「批評的・構造的に物事をとらえる」
「作品と対話し、生き生きとしたコミュニケーションを図る」
「歴史的・体系的な全体像の中に位置付ける」
といった6つの基本的な方法、および
「情報収集と情報処理をどのように行うか?」
「情報とアイディアをどのようにストックするか?」
など4つの実践のためのスキル・ヒントを詳細に解説。

そして第3部「実践リベラルアーツ――何からどのように学ぶのか?」において、
第1部、第2部の内容を前提としながら、
自然科学から社会・人文科学、芸術にいたるまで、
重要分野ごとの学び方を詳細に解説しつつ、
学ぶべき対象としての書物リストを紹介。

なぜ、現代の若者は新しいものを生み出すのが苦手なのか?
なぜ、日本のビジネスパーソンは仕事以外の会話や付き合いを楽しめないのか?
なぜ、日本の国家や企業は根本的な改革ができないのか?

長く停滞の時代にある日本において
一人ひとりが自分の頭で考え、主体的に行動していくための
「最強の武器」が、ここにある。

*本書は、オリジナル版『リベラルアーツの学び方』(2015年5月発売)の
本論部分にあたる第1部・第2部と、
各論に当たる第3部の概論部分・書物リストのみに絞り、
四六判サイズで読みやすく再編集したものです。
1,650円(税込)
0件
こうすれば顧客満足を超える店になる
発売日: 2012/1/15
EPUBリフロー
これからの小売業・サービス業に求められるのは、「顧客満足」を超えた「顧客感動」。月間1万3000店舗以上の覆面調査から明らかになった、優良企業に共通する「感動創出」のための精神と技術が学べます。
1,572円(税込)
0件
いきたい場所で生きる 僕らの時代の移住地図
発売日: 2017/1/26
EPUBリフロー
“地方創生のトップランナー”福岡市長・高島宗一郎氏推薦!
「何の仕事をしてどんな人生を歩むか、だからどこに住みたいか、自分で決める時代がやってきた。その選択肢を示すのが地方創生であり、この本である」

4人のキーパーソンとの特別対談収録
・イケダハヤト氏(ブロガー)
・伊藤洋志氏(仕事づくりレーベル「ナリワイ」代表)
・井上貴至氏(鹿児島県長島町副町長)
・林篤志氏(「土佐山アカデミー」共同設立者/「Next Commons Lab」発起人)

自分らしい暮らしを求め、私たちはこれからどこに住み、どこで働くのか?

「リタイア後の田舎暮らし」「沖縄やハワイで悠々自適」といったイメージも今は昔。昨今は官民一体となった地方創生とリモートワークの促進を背景に、ITの進歩や格安航空券の普及などによる移動コストの低下もあり、とくに震災以降、働き盛り世代を中心に、「移住」への関心が高まっています。

本書では、「東京オリンピック後に自分が移住するとしたら、どこに住むだろう?」という発想から、国内外に移住した33人への取材をもとに、現代の「移住のリアル」について描きだしていきます。登場するのは、男性、女性、シングル、子持ち、フリーランス、会社勤め、経営者、アーティストなど、じつに多種多様。きれいごとばかりではありません。職はあるのか、子を教育する環境はどうかなど、ぶっちゃけた本音にも触れていきます。

「移住万歳」「地方万歳」の本ではありません。でも、自分の思い描く“理想の暮らし”を実現するために必要な知恵やマインド、現実を伝えていきたいという思いから、本書はできあがりました。

移住というトピックを通じて、リモートワーク、二拠点(多拠点)生活、職住近接、シェアリング・エコノミーといった21世紀のあたらしい働き方・生き方も見えてくる……そんな一冊です。

[本書に登場する主な移住地]
(国内)
北海道・札幌/岩手・遠野/宮城・気仙沼/新潟・佐渡/茨城・久慈/千葉・南房総/長野・軽井沢/長野・富士見/京都市/和歌山・熊野/愛媛・松山/高知・嶺北/鹿児島県・長島/福岡市/沖縄・那覇
(国外)
ドイツ・ベルリン/オランダ・デンハーグ/オランダ・ロッテルダム/オランダ・アムステルダム/スウェーデン・ストックホルム/ポーランド・ワルシャワ/アルゼンチン・ブエノスアイレス/フィジー・ナンディ/シンガポール/マレーシア・クアラルンプール/ベトナム・ホイアン/カンボジア・プノンペン
1,760円(税込)
戻る 書籍一覧を見る