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文芸・エッセイの書籍一覧

485 件中 161 件 〜 170 件を表示
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孔子―成功者の人間学
発売日: 1994/1/1
EPUBリフロー
いかにして人生に"勝ちぐせ"をつけるか。〈孔子〉の実践者として日本資本主義の育成発展に生涯をかけ、大業を成しとげた著者が、その生き方と事業の成功に大いに利益を得た〈論語〉の教訓を解釈する。
(※本書は1994/1/20に発売し、2022/6/9に電子化をいたしました)
1,282円(税込)
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I miss you 10,11,0 【3冊合本版】
発売日: 2025/6/23
EPUBリフロー
★本書は、「I miss you...」シリーズの3冊を収録した電子合本版です。

1.I miss you…10
読者が創る切ない恋の一行詩を集めた、大人気シリーズの第10弾!
今恋の真っ只中にいる人も、叶わぬ恋に涙している人も、「これ、わたしの気持ちだ!」と共感する一言が必ず見つかるはずです。
「もう少しであなたへの恋を卒業できそうです。」
「もう一度戻れるのなら、あなたと出会う 1 秒前に戻りたい。」

2.I miss you…11
切ない恋のつぶやきを集めた人気シリーズ、待望の第11弾。寄せられた言葉のひとつひとつを目にするたびに、思わず自分の恋を振り返り、胸が痛くなってしまうかもしれません…。
「最後に抱きしめられたときの残り香だけが、どうして消えてくれないんだろう?」
「あなたとすれちがうために、香水を買いました」
「たまにはあなたの笑顔を思い出して、泣いてもいいですか?」

3.I miss you…0
あなたの横でずっと笑っていたかった。
ケーキが甘くないと感じたあの日 ぼくはただ黙っているしかなかった。
別れたほうがふたりのためだなんて あなたひとりのためじゃない。
謝るんだったら ふらないでよ。
「わたしはだいじょうぶ」なんて 言うんじゃなかった。

まだインターネットなどない時代。文学者ではないふつうの人の等身大の言葉を見聞きできる機会はごく少ないものでした。こうして本書の元となっている「別れたあの人への伝言」は生まれました。携帯電話やメールなど伝える手段は変わっても、誰かを想い焦がれるあの気持ちの底にあるあの純な想いは、永遠に変わることはないと改めて実感します。
3,300円(税込)
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ご機嫌の法則100
発売日: 1995/12/31
EPUBリフロー
お金も地位もいいだろうけど、いちばん欲しいのは、いまを「ご機嫌」に生きること。ご機嫌な人たちを観察し、その法則を見つけました。風邪やはしかがうつるように、ご機嫌だってうつるんです。どうか、この本でご機嫌に感染してください。(※本書は1995/12/31に発売し、2021/2/1に電子化をいたしました)
1,068円(税込)
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研究者、経営者になる。 がん新薬にかけるベンチャーの挑戦
発売日: 2025/6/20
EPUBリフロー
世界を変えるのは、
研究者たちの勇気ある一歩だ。

研究者のキャリアパスに、起業という選択肢を。


本書は、日本の創薬ベンチャー界に新風を吹き込んだ一人の研究者の軌跡を綴ったビジネスドキュメントです。国内大手製薬企業でのキャリアから一転、組織再編を機に自らの創薬ベンチャーを立ち上げるまでの決断と、その後の挑戦の日々を描いています。

・研究者から経営者への転身
・理想と現実の狭間での葛藤
・資金調達から人材確保
・上場への挑戦とその挫折
・そして、再起から現在まで

それらをリアルに伝えると同時に、
日本におけるバイオベンチャーの将来性や可能性についても伝えています。

製薬業界に身を置く人にとって、
現在業界内で起こっている世界的な構造的変化は
自身のキャリアを考えるターニングポイントになっています。
その選択肢のひとつとして、
ぜひ起業を考えてみてほしいという願いがこもった1冊です。

【目次】
第1章 権威嫌いが東大のドクターコースへ 転機となった結婚
第2章 研究者としてのキャリア
第3章 起業という選択
第4章 最初のゴールは上場 ヨチヨチ歩きからはじまった今
1,760円(税込)
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直島誕生 過疎化する島で目撃した「現代アートの挑戦」全記録
発売日: 2018/7/12
EPUBリフロー
「僕は地面に杭を打ち込むように、吹けば飛ぶ芸術から
どうやっても動かない聖地をつくろうとした。」
“現代アートの聖地”はなぜ、どのようにして生まれたのか?
仕掛け人が明かす圧巻のドキュメンタリー

「一生に一度は訪れたい場所」として、国内のみならず
世界中から観光客がこぞって押し寄せる、瀬戸内海に浮かぶ島・直島。
そこは、人口3000人ほどの小さな島ながら、草間彌生や宮島達男、安藤忠雄ら
錚々たるアーティストたちの作品がひしめきあう「現代アートの聖地」となっている。

世界に類を見ないこの場所は、
いったいなぜ、どのようにして生まれたのか?

今まで、その知名度とは裏腹にほとんど語られてこなかった誕生の経緯を、
1991年から15年間、ベネッセで直島プロジェクトを担当し、
「家プロジェクト」や地中美術館などの画期的な作品群・美術館を生み出した
仕掛け人が、2006年に島を離れて以降初めて、自らの経験をもとに語り尽くす。

そこには、暗闇のなかでも諦めずがむしゃらに挑戦し続けるひとりの人間の姿があり、
その苦闘の末に生み出されるのは、あらゆる理不尽を飲み込み
時代を超えて受け継がれる奇跡のようなアートの数々である。

「それはまるで、一流のアスリートがオリンピックという晴れの舞台で世界記録を出すような瞬間である。単なる一流選手の個人の記録を超え、なにか時代を画する、時代を次のフェーズに動かしていくような奇跡のような記録を残す。そういう作品を、アーティストが直島で制作することを望んだ。そうでもしなければ、あの小さな島に誰かが注目してくれることなどないと思ったのだ。」(本文より)

◯目次
PROLOGUE はじまりの直島
第1章 「直島」まで
第2章 絶望と挑戦の日々
第3章 暗闇のなかを突っ走れ
第4章 現代アートは島を救えるか
第5章 そして「聖地」が誕生した
EPILOGUE まだ見ぬものを求めて
安藤忠雄氏による特別寄稿
直島に関する参考資料
1,760円(税込)
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あなたに伝えたかったこと 第2章
発売日: 2023/7/13
EPUBリフロー
伝えたいはずなのに、なかなか言えない54の言葉たち。たくさんの読者からの熱い想いに支えられ、第2章ができました。「あなたと出会っただけで、私の人生捨てたもんじゃない」「あなたがわたしの友だち。それがわたしの誇りです」
1,100円(税込)
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もうすぐ春です―佐々木寿信童謡集 (子ども 詩のポケット)
発売日: 2012/6/1
EPUB固定
シリーズ 子ども詩のポケット。童謡集。

1 やぐるま草(あざみ;ゆり ほか)
2 もうすぐ春です(ゆうびん;岬の風 ほか)
3 入道雲(雨上がり;鯉のぼりのうた ほか)
4 僕がうたう秋のうた(夕風;秋ですよ ほか)
1,540円(税込)
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君と夏が、鉄塔の上
発売日: 2016/7/14
EPUBリフロー
鉄塔の上に、男の子が座ってる――

鉄塔マニアの地味な伊達(だて)は中学3年生の夏休みをダラダラすごしていた。
しかし登校日の学校で、破天荒な同級生、帆月蒼唯(ほづきあおい)から「鉄塔のうえに男の子が座っている」と声をかけられる。
次の日から幽霊が見えると噂される比奈山(ひなやま)も巻き込み、鉄塔の上に座るという男の子の謎を解き明かそうとするのだが――。

爽やかに描かれるひと夏の青春鉄塔小説!!
1,430円(税込)
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With love -From Love letter
発売日: 2014/11/28
EPUB固定
英雄、文豪たちが綴った27通のラブレター。

大切な人に。自分に。
そっと贈りたい珠玉の一冊。
1,320円(税込)
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誰にも言えない恋ばっか
発売日: 2014/9/25
EPUBリフロー
いま話題沸騰中のアーティスト〈さめざめ〉による言葉の本、ついに登場。

人には言えない女子の本音を赤裸々に歌い、女子高生からOLまで
幅広い女性に支持されるさめざめ。

「この恋から抜け出せない。この恋から逃げられない。
この恋を終わらせられない。その理由は、自分……」

誰でも、そんな思いを抱いているのかもしれません。
この本のためにさめざめ笛田が書き下ろした55篇の「恋」は、
誰かの恋でもあるけれど、あなたの「恋」でもあります。

答えが出ないからこそ、自分の心に寄り添い、
真っ正面から見つめてみませんか?

赤裸裸な言葉と写真で送る、私たちのための恋の本。
1,430円(税込)
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