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ビジネス書の書籍一覧

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桁違いの成長と深化をもたらす 10X思考 (テンエックス思考)
発売日: 2023/6/23
EPUBリフロー
ロジカル・シンキングの限界を超えろ!
マッキンゼーとBCG、世界2大コンサルティングファームで活躍してきた知の巨人が語る論理思考の限界とその突破法。

【10X思考(テンエックス思考)とは?】

Googleで生まれた「桁違いの成長」をもたらすための思考法。
「今期の目標は昨年の10%増にしよう」というのを通常の成長思考とするならば
「今期の目標は昨年の10倍(×10)にしよう」というのが10X思考。

桁違いの成果は、既存の枠組みや取り組みの延長線上ではもたらせないため、それらを理解し、使いこなしたうえで、突き抜けるためのものの考え方が必要となる。
その思考回路こそが10X思考で、10X思考を実践するために書かれたのが本書である。

【本書を読むことで得られるメリット】
・既存の枠組みをうまく活用して新しい考え方を生み出せるようになる
・複数の思考法やフレームワークを体系的に理解することができる
・常に常識を疑い、イノベーションを起こすためのマインドが身につく
・桁違いの成果を創出できるようになる

【目次】
第1部 思考法の進化
 第1章 ロジカル・シンキングの限界
 第2章 デザイン・シンキングの罠
 第3章 システム・シンキングの可能性
第2部 異次元へのワープ
 第4章 3つのマクロトレンド
 第5章 5つのパラダイム・シフト(PS:軸ずらし)
第3部 組織と仕事の未来
 第6章 進化する組織
 第7章 ライフ・シフト、ワーク・シフト
第4部 異次元思考への道
 第8章 思考の新しい地平
 第9章 目指せ、10X人財

【「はじめに」より一部抜粋】
20世紀後半は、ロジカル・シンキングのような問題解決型の垂直思考が幅をきかせていた。その担い手として活躍したのが、コンサルタントたちだ。21世紀にはいると、デザイン・シンキングのような機会発見型の水平思考に注目が集まるようになった。
(中略)
一方、そのような表層的な流行の底流で、世界を複雑系としてとらえるシステム・シンキングが進化し続けていった。
(中略)
そして21世紀に入り、デジタルパワーは長足の進歩を遂げ始めた。
世界では「旧来の延長線上にある成長」から「異次元の成長」へと移行が進んでいる。「10X(テンエックス)」と呼ばれる現象である。10倍化、すなわち、桁違いの成長を意味する。
この10X化を生み出すのが、「10X思考」である。
ロジカル・シンキングなど、これまでのフレームワークの限界を超え、劇的進化を遂げる思考法だ。
この本は、新時代のビジネスパーソンに贈る、異次元の成長を楽しみ続け、「10X人財」となるための思考のイノベーションを導く手引書である。
3,190円(税込)
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合意術ー「深掘り型」問題解決のすすめ
発売日: 2005/7/13
EPUBリフロー
なあなあ主義や問題の先送りはもう限界。この手法を使えば、難しい問題もたちまち決着。「図解」に続く「仕事革命」を提唱する意欲作。

まえがき
1章 「合意」とは意識を合わせること
合意には「よい合意」と「悪い合意」がある
「説得型」から「納得型」の時代へ
合意もコミュニケーションと情報の問題
「腑に落ちる」ということ
意識は情報で合わせる
仕事の本質は「問題解決」である
2章 「定性情報」をよく見つめよ
自分を「絶対化」する落とし穴
「相対化」のために「定性情報」を使う
定性情報は未来の声
感度の鋭い人が先に気づく
分類できない情報に気をつけよう
デコボコ、ゴツゴツ、バラバラした情報が大事
定性情報を深掘りする
定性情報を読み解くカギ
「お客さまの声」「住民の声」を頼りに改革
県民の声を聞く(宮城県・県民サービス向上委員会でのケース)
相手の身になって定性情報を読む
定性情報から本質を探る(「県民ニーズマップ」の例から)
本質を探っていく作業は楽しい
3章 全体の見晴らしをよくする
問題の構造と関係を明らかにする
鳥瞰すればよく見渡せる
図解には「編集能力」が欠かせない
図解を使った農業審議会(古川市でのケース)
「理解・疑問・批判」の三点をはっきりさせよ
見晴らしをよくするのがリーダーの役目
初めの段階から、一歩一歩山を登る
4章 図解でやり取りをする
問題とは立体的なもの
文章中心主義の行きづまり
図解はコミュニケーションを活発化する
図解は融通がきく
共通認識ができ、相違点もはっきりわかる
国際舞台でも図解を使おう
5章 プロセスのなかにこそ合意がある
「落としどころ」を考えてはいけない
交渉の本当の相手は誰か
妥協や譲歩が必要になることも
「誰のためか」を考えよ
少数意見を尊重すること
自らが足元を掘るしかない
共同責任が望ましい
6章 説得ではなく納得させる
なぜ全員の納得が大事なのか
納得型行政への転換を
納得するから考える
納得型営業のすすめ
図解は納得感を深める
時間軸と地理軸で説明する
参集・参与・参画の順になるほどよい
内輪だけの「方言」は阻害要因
7章 柔らかな合意のすすめ
一◯◯%の合意を狙ってはいけない
合意は変化するもの
「満足度」という合意
インターネットによる合意も
合意は一つと決まったものではない
自然に流れるような合意がいい
あとがき
1,650円(税込)
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最新 世界情勢講義50
発売日: 2018/5/24
EPUBリフロー
地政学の世界的権威が間違った「定説」を覆す!
驚きと発見に満ちた地政学最良の入門書

「ドイツがヨーロッパを支配している?」
「9・11が世界を変えた?」
「国際的な制裁は有効である?」...etc

政治家や外交官、官僚、研究者など、
地政学の専門化たちにも広まっているこのような「定説」は、
インターネット上に限らず、新聞や雑誌、本においても、
いくらでも見つけることができる。

たいていの「定説」は事実から生まれるが、
間違いも多く、それが誤った解釈を生み、
私たちが世界を正しく理解することを妨げているのだ。

なぜ、それらは間違っているのか?
その裏には、いったいどのような事実が隠されているのか?
本書を紐解けば、世界の本当の姿が見えてくるだろう。

◎本書で覆される国際情勢の「定説」
「国境はもう存在しない」
「9・11が世界を変えた」
「外交交渉が弱腰の姿勢を招く」
「西洋は危機に瀕している」
「地球温暖化は技術の進歩によって食い止められる」
「陰謀が世界を動かしている」
「多国籍企業が世界を動かす」
「やがて中国が世界を支配する」
「ドイツがヨーロッパを支配している」
「ブレグジットはEUにとって致命傷」
「『ならず者国家』が存在する」
「核拡散によって世界は危機に瀕する」
「国際的な制裁は有効」
「民主主義は輸出できる」
「現実主義の政治は道徳的観念を欠く」
「ロシアは強権体制でなければ統治できない」
「テロは欧米諸国の存亡に関わる脅威」
「イスラム教がテロの元凶」etc

◎目次
- イントロダクション(No.01 - No.02)
- グローバリゼーション(No.03 - No.17)
- 世界を動かす力(No.18 - No.28)
- 戦争と紛争(No.29 - No.38)
- 民主主義(No.39 - No.46)
- テロリズム(No.47 - No.50)
1,650円(税込)
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図で考える技術が身につくトレーニング30
発売日: 2012/5/30
EPUBリフロー
日常のビジネス現場のリアルな30題を通じて、「図で考える技術」=「図解」を実践的にトレーニングできる!仕事で役立つ図解スキルが身につく。

目次
第1章 図解の基本を学ぼう(図解が役に立つワケ、コミュニケーションや問題解決のツール ほか)
第2章 入門問題(「数字の変化」を説明する、やりたい仕事とやるべき仕事の「重なり」を整理する ほか)
第3章 基本問題(客に「生産フロー」を説明する、「委託販売のシステム」をわかりやすく伝える ほか)
第4章 実践問題(「1日の仕事の優先順位」を決める、「経理システムのトラブル」を解決する ほか)
1,628円(税込)
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変革の処方箋
EPUBリフロー
「なぜ、いま変革が求められているかのか。」
日本の変革のうねりに向けて、個人、企業、国家、3つの視点から変革の処方箋を提示。

平成から令和へ。日本が長い低迷の時代から脱するために、政治、経済、各所が動き始めましたが、新型コロナウイルスが、世界を席巻、
出口が見えない状況が続きます。この未曾有の災いを前向きに受け止め、これまでのやり方、生き方を変えようとのうねりが始まっているものの、
政権、企業双方のネガティブな対応が各所で垣間見えます。個人も、自粛要請にもかかわらず無防備な行動を抑えない向きがあります。

なぜ、この危急の際に、官・民・個人が一体となり、新たなうねりを起こそうとする力(「変えるアクション」)が結集しないのでしょうか。
コロナ禍は、そんな日本にくさびを打ち、覚醒を呼びかける契機とも考えられます。人類の歴史でも「変えるアクション」は多くありましたが、
大半が、現状の見直しレベルの「改革」でした。求められるレベルが、人々の意識と行動を変え、世の中を変え、人類が「進化」するレベルであれば、
それは「変革」とよぶことがふさわしいでしょう。

本書ではこのような問題意識に立ち、第1章で「変える」ことの意義を整理し、「変革」の概念の重要性を説明、第2、第3章で、
人類の「変える努力」の軌跡を世界史、日本史に分けて検証します。この検証に基づき、第4章以降で、我々がいかにすれば「変革」を遂げうるのか、
今後どのような意識、認識をもち、「変革」に取り組んでいけばいいのか、について検討を加えます。

「我々が生きる意味は、世のため、人のために力を尽くすこと、我々のゴールは、直面する課題や困難を打開し、新たな次元を切り拓き、
新たな価値を創出すること、すなわち『進化』すること、そして、困難や災いは新たなステージに向けた飛躍のチャンスである。」
本書は、この理念に基づき、人々がともに支え合い、連携し合って、各所で変革を遂げていくための処方箋の提示を試みます。
(※本書は2021/2/15に日本橋出版より発売された書籍を電子化したものです)
1,760円(税込)
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SFA・CRM 導入効果を最大化するために営業パーソン全員が知るべきこと
発売日: 2018/4/20
EPUBリフロー
顧客管理、営業管理のITツールとして、世界中で利用されるSFA(Sales Force Automation)・CRM(Customer Relationship Management)。
上手に活用すれば営業マネジメントが機能し、企業の業績は向上します。
最適な運用を続ければ、人材育成にも役立つ強力なツールです。

しかし、SFA・CRMを導入したのに活用しきれず、宝の持ち腐れとなっている企業が多いという現実があります。

ツールに過ぎないSFA・CRMを最適なかたちで運用するには、それを使う人や会社の理解が必要不可欠です。
本書では、SFA・CRMの導入を成功させるために現場の営業パーソンが理解しておくべきことをわかりやすく解説しながら、営業パーソンや企業の情報活用力を高める方法をお伝えします。
SFA・CRMを導入することを決めたら、まずは現場の営業パーソンに手渡してほしい一冊です。

目次
■はじめに
■第1章 営業パーソンが知るべき大切な情報
■第2章 営業パーソンに求められる情報活用の力
■第3章 SFA・CRMとセルフマネジメントの型づくり
■第4章 PDCAマネジメントの核となるチェックポイント
■第5章 営業マネジャーによるSFA・CRM活用術

(※本書は2018/4/20に発売し、2021/5/15に電子化をいたしました)
1,958円(税込)
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社会人1万人に聞く!仕事・職場の「こんなときどうしてる?」大会議
発売日: 2016/11/25
EPUBリフロー
上司のラインって返すべき? 宴会で無茶振りされたら?
誰も教えてくれない、仕事の「みんなはどうしてる?」の答えがみつかる本。仕事のちょっとした、でも大事な悩みを解決します。
1,375円(税込)
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日本一の覆面調査員(ミステリーショッパー)が明かす100点接客術
発売日: 2016/9/10
EPUBリフロー
「こんなにお客様のことを考えているのに、どうして喜んでもらえないんだろう?」
そんなふうに思ったことはありませんか。もしかしたら、あなたが当たり前だと思ってやっていた接客の仕方が、知らず知らずのうちにお客様を遠ざけているかもしれません。

本書は日本一の「覆面調査員」である著者が、自身の豊富な経験と事例をもとに、なにがお客様をがっかりさせるのか、どうすればお客様を感動させ、「もう一度来たい」と思わせるのかを紹介していきます。
「覆面調査」というのは、一般客を装った調査員が実際にお店を利用し、接客態度やサービスの質について細かくチェックする調査のこと。一流ホテルやレストランはもちろん、大手飲食チェーンやコンビニなど、いたるところに忍び込んでいます。

「顧客目線」で全国津々浦々のお店を逐一チェックしてきた著者が語る「サービスのコツ」は、すぐに実践できるものばかり! 「いつもより15度深くおじぎする」「背筋を伸ばす」「相づちのバリエーションを増やす」など、本当にちょっとしたことが、大きな差を生み出します。

第1章 気持ちのいいサービスを身につけよう
第2章 姿勢・態度を見なおそう
第3章 お客様とつながろう
第4章 提案じょうずになろう
第5章 ピンチをチャンスに変えていこう
第6章 チームワークを高めよう

※本書は、2007年に小社より刊行された
『覆面調査員は見た! 感動のサービス あきれたサービス』
を再編集し、改題・新装したものです。
1,430円(税込)
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できる人の人生のルール 文庫版
発売日: 2025/11/21
EPUBリフロー
うまくいっている人には理由がある。

◉50言語に翻訳される世界的ベストセラー!
◉シリーズ300万部突破。版を重ねる定番ロングセラーの文庫版。


■50カ国以上で読まれている世界的ベストセラー
世界的ベストセラー“Rules”シリーズの中でも、最も長く読み続けられている1冊。
世界のどこでも通用する世界標準の仕事のルールがコンパクトにまとめられています。
改訂された第4版を元に、すべてのルールを余すところなく翻訳しました。

仕事で一定の成功を収め、キャリアを築いてきた。自分の成果が職場で評価され、必要とされている。
でも、心のどこかで「本当にこれが幸せなのだろうか」「仕事ばかりで、人生がうまくいっていると言っていいのだろうか」
そんなふうに感じていませんか?

本書は、富や名声といった物質的な成功だけでは得られない、内面的な充足感に満ちた人生を送るための111のルールを提示します。

世界的ベストセラー作家リチャード・テンプラーが示すのは、時代に左右されない普遍的な人生の行動原則。個人的な成功から、パートナー、家族、社会との関わりまで、具体的なルールとして紹介しているため、日々の生活にすぐに取り入れることができます。

「毎日一生懸命に働き、家族や友人とよい関係を築き、少しでも世界に前向きな影響を与えようと努力する
──そんな人生を送ることが幸せであり、人生の成功なのだと、私は信じている。」
(リチャード・テンプラー)

自分なりの成功観を持ち、人生の主導権を取り戻す。
そんな成熟した大人になるための一冊です。

【目次】
1章 個人的成功のための55のルール
2章 パートナーと最高の関係を築く15のルール
3章 最高の家族・友人となるための14のルール
4章 社会の一員としての17のルール
5章 幸福な時間を増やす10のルール
1,430円(税込)
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教わる力 すべての優秀な人に共通する唯一のスキル
発売日: 2018/5/24
EPUBリフロー
*本書は2015年に小社より刊行された『すべての「学び」の前に鍛えるべきは、「教わる力」である』を改題し、新書判に再編集したものです。

フラットな世界で伸ばすことのできる最初の、
そして最も重要な能力は「学ぶ方法を学ぶ」という能力だ。
――トーマス・フリードマン『フラット化する世界』(日本経済新聞出版社)より

◎信州大学大学院で7年連続「最も印象に残る講義」に選出
◎青山学院大学MBA講義、学生の満足度評価 4.93/5.00
◎IBMでは4期連続最優秀インストラクター、600人以上のコンサルタントを育成

プロフェッショナルが教える、どんな分野でも結果が出せる基本の「型」とは?

仕事でも勉強でもスポーツでも、成果を出す秘訣は「教わり方」にあった!
「教わる力」を身につければ、「もったいない人」から、「成果と結果を出せる人」になれる。
どんな分野にも共通する“最強スキル”の磨き方。

人は優秀な先生に師事するだけで、成果を得るわけではありません。
その際は、私たちも「教わる力」を発揮する必要があるからです。

著者は信州大学大学院での講義が「最も印象に残る講義」に選出され、青山学院大学MBA講義が学生満足度評価で高得点を獲得し、
IBMで最優秀インストラクターに選出された等、様々な現場で活躍する「教えるスペシャリスト」です。

「教わる力」とは自己の判断軸を確立し、物事を取捨選択できる能力のことです。
本書では、自分の判断軸を完成させ信じる道を貫いていく方法を明らかにしています。

新しい仕事やスキルを学ぼうとしている若いビジネスパーソンをはじめ、受験生、アスリートなど、自己成長を目指しているすべての人たちに役立つ一冊です。
1,210円(税込)
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