カテゴリ一覧 著者一覧

書籍一覧

2,937 件中 1041 件 〜 1050 件を表示
0件
図解 ビジネスマンのための数字力養成講座
発売日: 2024/2/14
EPUB固定
※本書は、コンビニ限定書籍「図解 数字力養成講座」を電子化したものです。

累計85万部を超える人気シリーズの最新刊。2008年3月初版発行で15万部以上のヒットとなった『ビジネスマンのための「数字力」養成講座』の8年ぶりの第二弾でもある。

基本的な数字を知っていると、国家予算は怖くてみられない!
東京電力はなぜいまも大儲け!?
ユニクロとマクドナルド、驚きの原価率!
ここまで来ていたシャープの窮状!

今回は、資料として、より経済的、より経営的な「数字」を用いることで、より実践的に、一瞬で会社の経営状態を知る方法や、社会の本当の姿の一端を見ながら、日本の政治のディープな部分の多くを推測する方法も学ぶことができるように、工夫されている。それらが身に付く演習問題も豊富。

新聞などの記事を同じように読んでいても、登場する数字をどのようにとらえるかによって、見えてくる世界は大きく異なる。ときに、政治や経済の世界の裏側で起こっていることも垣間見える。それらが見えている人は、どのように「数字」を扱っているのか?
コンパクトな本の中に、その秘訣が、的確に示されている。読み終えたときには、読者の世の中や仕事、会社を見る目は広く深く変わっていることだろう。
本書は、こうした「数字力」があるかどうかは、経営上の戦略立案にも、人生設計にも影響を及ぼしてくるに違いない。
世の中は「複雑系」であり、それを読み解くかぎは「数字」だ。本書を読み終えたあと、読者の視界がより広く、より深くなっていることを期待する。
1,019円(税込)
0件
団塊力で本を出そう—団塊の世代に送る「本を出す愉しみ」
発売日: 2007/7/1
EPUBリフロー
人は誰でも一冊の本を書く能力を持ち合わせていると言われます。
自分の半生をかえりみて、ほんの一冊や二冊くらい買いてみたいという潜在的意識があるはずです。

第二の人生選択肢のひとつとして、「書く」ことをおすすめします!

本書は「もの書き」という趣味について、そしてプロへの道筋、ここを静めてくれること、何時でも誰でもできる
モチベーション(動機づけ)と最新の出版アクセスを紹介します。



【目次】
はじめに
第一章 もの書きは人生二毛作 体験がものをいう―自分にしか書けない何かがある

一 定年プロローグ
 団塊サラリーマン過程にテーマがある
 もの書きのチャンス
 第二の人生十万時間の使い道
 現代人生二毛作論
 晴耕雨読の今昔
二 体験を活かす

 定年力で表現しよう
 体験はもの書きに発展する
 人間は概念におびえる
 もはやペンしかない(動機)
 自分にしか書けない
 身近な体験を活かせ
 もの書きは事を構えない方がいい
 原稿用紙で心を静める
第二章 文章技術と実践 文章にも舞台装置がある―文章の神髄に慣れる

一 書く前の準備
 文章の材料を集める
 原稿用紙と筆記具
 パソコン、ワープロ原稿
 座右には辞書あり
二 模倣に反発し独創性を生む
 「モノ」から発想する手法
 似かよう作品と独創性
 著作物の引用とルール
 出典の表し方
三 文章で伝える基本
 「伝わる」文章を書こう
 文章の仕掛け、「切り口」と「入り口」
 遊び言葉の活用
 わからせる文章
四 エッセーは個性的散文
 新聞投稿欄
 二〇〇〇字エッセー
 二十一世紀はエッセーの時代
五 小説の視点を探る
 小説は短編で習練
 小説の形態
六 起承転結と文章構成法の応用
 論文など、さまざまな文章の構成
七 文章読解
 読解技能のエッセンス
八 ジャンルの設定
 最初は身近なジャンル
九 文章の整理
 文章の点検と推敲
第三章 最新の出版と流通 出版方法をリサーチする―流通ルートを覗く

一 夢を達成する出版への道
 出版への誘い
 企画出版へアプローチ
 共同出版へ応募
 自費出版の活用
 本作り豆知識
二 流通
 出版取次と直販
 書籍の流通と書店
 インターネット通販の変革
 書籍の発行を知らせる告知・宣伝
あとがき
1,320円(税込)
0件
死刑囚の命を救った歌―渡辺はま子「あゝモンテンルパの夜は更けて」
発売日: 2015/7/1
EPUB固定
昭和20年8月終戦―はるかフィリピン・モンテンルパの刑務所に収容された死刑囚を含むBC級戦犯たち100余名。彼らの命を救ったのは「気骨の歌姫」渡辺はま子のたった一曲の歌だった。全員、無事日本に帰国するまでの苦難を描く感動の物語!!
(※本書は2015/7/1に発売し、2022/1/7に電子化をいたしました)
1,980円(税込)
0件
共産主義批判の常識
発売日: 1976/6/1
EPUBリフロー
本書は昭和24年、いまだ占領下の激動する社会情勢のただなかに誕生。刊行と同時に、「共産主義とはなにか」の恰好の紹介書として、圧倒的反響をよんだ。それは、真に相手を批判するには、立場の如何問わず、まずその理論の真意を正しく把握せねばならないという著者の態度が、国民の共感をえたからといえよう。再び激動と混迷の状況下にある今日、日本および日本人としていかに生くべきかを考えるとき、本書のもつ意味は大きい。
(※本書は1976/6/1に発売し、2022/3/25に電子化をいたしました)
330円(税込)
0件
世界史から読み解く「コロナ後」の現代
発売日: 2020/12/18
EPUBリフロー
グローバリゼーションが強制終了した
「中世から近世の移行期」を振り返り
激動の「新・鎖国時代」の乗り越え方を学ぶ


2020年初頭から始まった「新型コロナウイルス感染症」(COVID-19)が、依然として猛威を振るいつづけている。
中国の武漢発のパンデミックは、まさに不意打ちのような形で全世界を襲っただけではない。
安全か経済かという、究極的で根源的な問いを突きつけている。

パンデミックによる外出制限は、「ロックダウン」や「ステイホーム」という形で、私たちの生活を直撃した。
生命を守るための外出制限は、感染拡大を防ぐために必要だったが、
経済活動が停滞してしまうと、仕事によって得られる報酬や、生きがいもまた失われてしまう。代償はきわめて大きいのだ。また、環境の激変によって、「リモートワーク」という、あらたな就業形態が常態化しつつある。
「新型コロナウイルス感染症」によるパンデミックが、これほど急拡大したのは、「グローバリゼーション」が進行していたからだ。すでに世界中のヒト・モノ・カネ・情報が密接につながりあっているのである。だからこそ、感染症もまた一気に全世界に拡大してしまうのだ。グローバリゼーションの経済的メリットは、きわめて大きなものがあったが、同時に負の側面もあったことを、私たちはどうやら失念していたようだ。
もしかすると、今回の新型コロナウイルスのパンデミックで、「グローバリゼーション」が終わったのではないだろうか。そんな問いをしてみる必要があるだろう。「不確実性」の霧のなかにいる私たちは、手探りでも前に進んでいくしかないのだが、これから世の中がどうなっていくか考えるためには、いったん過去に遡って歴史を振り返ってみるべきだろう。
2020年現在のいま終わりつつある「グローバリゼーション」は、歴史的には16世紀以来3度目のものだ。グローバリゼーションによって引き起こされたカオス状態は、その都度、地球レベルで大激動をもたらしてきた。だが、自然環境の激変による「異常気象」もその原因の1つとなって、カオス状態はあらたな安定状態に向けて動き出すことになる。安定するまでには長い時間がかかるだけでなく、その間にはまだまだ激動が続くだろう。とはいえ、最終的には状態は安定化していくはずだ。カオス状態は、あらたな秩序が形成されるための前段階でもある。
もちろん、「新型コロナウイルス感染症」の渦中にいる私たちには、はっきりと先が見えているわけではない。だからこそ、自分自身の経験ではなく、歴史に学ぶことが必要なのだ。環境が変わる以上、歴史がそのまま繰り返すことはないが、似たようなパターンが繰り返されてきたことは否定できないのである。
そこで本書では、16世紀後半に始まり、17世紀半ばに終息した「第1次グローバリゼーション」とその後について考えてみたいと思う。「コロナ後」に生きるための、ヒントなり教訓を見つけることができるはずだ。
1,100円(税込)
0件
蔦屋重三郎の慧眼
発売日: 2025/2/21
EPUBリフロー
2025年大河ドラマ「べらぼう」の主人公・蔦屋重三郎
そのセンス・生き様をわかりやすく1ページ1エピソードにまとめた1冊!
大人気エッセンシャルシリーズに待望「蔦屋重三郎」が登場!

歌麿、写楽、北斎、馬琴…現代にもその名を残す天才らをプロデュースした彼は、
一体どんな時代に生き、どんな人生を歩んだのか。

書店「TSUTAYA」の由来となった人物、江戸のメディア王といわれた男から
センスとビジネスを学ぶ。

彼の言葉や人生、プロデュース作品をわかりやすく、シンプルに、カッコよく伝える一冊。
1ページに1つのエピソードだから、読みやすい。

日本が世界に誇る浮世絵や漫画の源流となるコンテンツを数多く生み出した男・蔦屋重三郎。その慧眼や生き様が、あなたの人生の道しるべとなります。


まわりを巻き込み
予想を裏切れ。


【目次】(仮)
1章 慧眼
2章 商売
3章 人間関係
4章 生き様
5章 色と通
6章 時代
7章 <特別収録>蔦屋重三郎の言葉巻末 〈特別図録〉
1,485円(税込)
0件
学生に贈る 深呼吸する言葉
発売日: 2017/3/10
EPUBリフロー
「深呼吸する言葉」について
著者の橘川幸夫は、大学生の時に友人の渋谷陽一らと、音楽雑誌『ロッキング・オン』を創刊した。それ以降、参加型メディアをテーマにして、メディア開発の活動を続けてきた。現在、多摩大学経営情報学部の客員教授として、メディアについての講義を担当している。 「深呼吸する言葉」は、橘川が提唱した、インターネット時代の詩の運動である。百文字以内の短い文章の中に、自由にメッセージを込めることができる。自分が生きた経験の中で実感したことだけを言葉に凝縮させてあります。
(※本書は2017/3/10に発売し、2022/1/7に電子化をいたしました)
1,100円(税込)
0件
話し方で老害になる人尊敬される人 若者との正しい話し方&距離感 正解・不正解
発売日: 2024/6/21
EPUBリフロー
シリーズ累計100万部突破!
一人でも部下・後輩がいる人のコミュニケーション・バイブル!


・何を言っても「ハラスメント」になりそうで怖い
・若手に辞められると困るので強く言えない
・うるさく言って「老害」って思われたくない
・優しくしすぎてなめられるのも困る

⇨ ぜんぶ解決!!!


今、職場の若手と話すのって、怖くないですか?
たとえば、仕事の指示をするとき。

・言い方を間違えて、パワハラと思われたら終わり
・かといって遠慮してると、「もっと成長したかった」と辞められてしまう
・知らないうちに、ストレスを与えてないか不安……

たとえば、ちょっとした雑談をするとき。

・何を言っても、セクハラになりそうで話せない
・Z世代と、何を話せばいいかわからない
・陰で「老害」と笑われてないか心配……

昨今コンプライアンスが厳しくなり、後輩・部下が相手だと、何を言っても「ハラスメント」になりかねない。そういったハラスメント・リスクについて悩む中堅社員は少なくありません。
どうしてこんなことになってしまったのでしょう?
これからずっと、いつ訴えられるか、ビクビクしながら話していくしかないのでしょうか?

安心してください! だいじょうぶです!!
本書はそういうお悩みを、全部まとめて、スパッと解決するために生まれました。
この本に書かれていることをそのまま実践すれば、職場の若手と話すのが怖くなくなり、ハラスメント・リスクを未然に回避し、お互いに仕事のしやすい良好な関係を築けるようになります。

◎本書で得られるメリット
・ハラスメント・トラブルを回避できる
・「ウザいおじさん・うるさいおばさん」と、陰で疎まれることがない
・ほどよく信頼されて、静かに尊敬される
・お互い仕事がしやすい

◎「かくれ老害」にならない簡単なコツ
・「昔話・自慢話・説教」は、絶対に、絶対に!しない
・「若いな~」などと世代間ギャップを強調しない
・自分のことを「おじさん/おばさん」と言わない
・相手のことを「イケメン/優秀」とほめない

◎あなたはどっち? 「若者とのコミュニケーション」正解・不正解
× 遠回しに注意する
〇 ストレートに注意する

× 「おじさん・おばさん」と自虐する
〇 自分から年齢の話をしない

× 「何かあったら言って」と言う
〇 「〇〇しようか?」と言う

× 「聞いてない!」と怒る
〇 「できることある?」と尋ねる

× 「仕事ってそういうもの」と言う
〇 「どんな仕事がしたい?」と聞く

×  全員から慕われようとする
〇 苦手な人とは距離を置く
1,760円(税込)
0件
がん治療の第四の選択 5種複合免疫療法
発売日: 2013/10/15
EPUBリフロー
「5種複合免疫療法」で培養する免疫細胞は、以下の5種類だ。
NK細胞……強い殺傷能力を持ち、常に体内をパトロール/樹状細胞……異物となる抗原を見つけ出し、ほかの細胞に伝える“門番”/キラーT細胞……ヘルパーT細胞の指令を受けて戦場に送り込まれる“兵士”/NKT細胞……非常に強い殺傷力を持つ「究極の免疫細胞」/ガンマ・デルタT細胞……強力な抗腫瘍作用を持ち、がん細胞を排除。
これまでの「免疫療法」では、このうちの1種類を使っていたが、免疫システムは複雑であり、それぞれの免疫細胞が連携できなければ十分なパワーを発揮できなかった。
「5種複合免疫療法」では、五つの免疫細胞を同時に培養、活性化させ、がん患者の体内に戻すことによって免疫力を高め、高い治療効率を実現させた(治療有効率約60%)。
1,100円(税込)
0件
働き方の哲学 360度の視点で仕事を考える
発売日: 2018/3/25
EPUBリフロー
<すべての人に効く、図と絵でわかる“働き方バイブル”登場!>
仕事、キャリア、成長、リーダーシップ、自己実現、会社、メンタル……
「働くこと」を考える上で大切な概念を完全図解。

⬛︎やる気も悩みも「仕事観」次第!?
仕事の悩みは、なぜ生まれるのでしょうか?
同じ仕事でも、人によって辛さの程度が違うのはなぜでしょうか?
同じ状況で、やる気が出る人と、なくす人に分かれるのはなぜでしょうか?

その答えは「観(=ものの見方・とらえ方)」にあります。

高いスキルがあるのに「観」が弱いために、壁にぶつかる人がたくさんいます。
刺激的な仕事をしているのに「観」が不健全なために、やる気をなくす人もいます。

反対に「健やかな仕事観」は「健やかな仕事意欲」を生み「健やかな仕事人生」につながります。
そうした「健やかな観」をつくるのが、本書の目的です。

⬛︎より良い仕事人生を送るための「360度の視点」が1冊に
古代・中世から現代にいたるまで、多くの先人(哲学者、経済&経営学者、心理学者、経営者など)が
遺した知恵がコンパクトにまとまった1冊です。
「仕事や生き方について、偉大な先人たちはどう考えたのか?」を網羅的に知ることができます。

1)本書で引用される先人たち
アダム・スミス、マックス・ヴェーバー、ドラッカーなどの経済・経営学者たち。
カント、ヒルティ、アラン、モンテーニュなどの哲学者たち。
ヴィクトール・フランクル、A.マズロー、A.エリスなどの心理学者たち。
渋沢栄一、松下幸之助、トーマス.J.ワトソンなどの経営者・実業家たち。
その他、詩人、作家、スポーツマンなど多数。

2)本書に登場するキーワード
3人のレンガ積み、価値創造回路、内的キャリア、3層➕1軸、偶発性理論……。
自立・自律・自導、連続的成功、πの字思考プロセス、七放五落十二達の法則……。
ポータブルスキル、T型人材、PM理論、状況対応リーダーシップ、セレンディピティ……。
目標と目的、SMART、内発的動機、使命的動機のシャワー効果、自己実現……。
会社と企業、社会的責任、風土と文化、P人材・U人材、企業内プロフェッショナル……。
ストレス要因、レジリエンス、ABC理論、ワーク・ライフ・ブレンド……。

⬛︎すべての働く人に
「やる気が出ない」「将来が不安」「仕事が面白くない」
「会社と自分があっていない」「もっと意味のある仕事をしたい」
「転職を悩んでいる」「キャリアを見直したい」
……多くの人がぶつかるこんな悩みに、本書は力強いヒントを与えてくれるでしょう。
その他、以下のようなケースでも、ぜひ本書を活用してみてください。

●就職活動の準備に
「職業を選択する上で、さまざまな観点を持ちたい」
「面接で何を語れば良いかわからない」
「会社情報は集めたけれど、自分の想いがわからない」

●経営者・管理職の方に
「(部下・社員の)モチベーションアップのヒントを得たい」
「キャリア形成は、どう指導したらいいか」
「組織と個人がブレずに進むにはどうすればいいか」

●人事担当者・キャリアコンサルタントの方に
「人材育成の新たな切り口のヒントを得たい」
「職場のメンタルヘルス問題・疲労感に対処したい」
「働くことの相談のプロとして、基本概念をしっかり押さえたい」

「なぜ働くか?」「どう働くか?」
――働くあなたがより良い仕事人生をおくるために役立つ視点がきっと見つかります。

就活・転職、社内研修でも使える!
著者書き下ろしオリジナルワークシートのPDFをこちらからDLできます。
d21.co.jp/feature/tetsugaku/
3,080円(税込)
戻る 書籍一覧を見る