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プログラミング言語の書籍一覧

36 件中 11 件 〜 20 件を表示
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JavaScript徹底攻略 関数編
発売日: 2022/7/22
PDF / EPUB Web
JavaScriptの関数の使い方を徹底解説します。
関数定義の書き方、関数の呼び出し方といった基礎から、クロージャや再帰の応用、関数型プログラミングの理論的な概要まで扱います。ECMAScript 2021対応です。
入門書ではあまり触れられることのない、ちょっとした応用も扱います。
・関数のカリー化
・無名再帰と不動点コンビネータ
・末尾呼び出しとその現状
・ファンクタやモナド
JavaScriptの関数の基本的な使い方を知りたい、関数型プログラミングの理論的背景に簡単に触れてみたいという方におすすめです。

【目次】
第1章 関数の基礎
第2章 関数の定義
第3章 関数の呼び出し
第4章 いろいろな関数定義
第5章 関数の応用
第6章 無名再帰と末尾呼び出し
第7章 関数型プログラミングの基礎
第8章 モナド
第9章 非同期処理とモナド
1,980円(税込)
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スッキリわかるJava入門 第4版
発売日: 2023/11/6
EPUB固定
シリーズ累計90万部突破の大人気入門書の改訂版!
学習中にぶつかる「なぜ」「どうして」を解消しながら進む解説で、
難所のオブジェクト指向もスッキリわかって、楽々マスターできる!

「なぜ」「どうして」が必ずわかる秘密は、3つのコンセプトにあり!

【1】手軽に・つまずかずに、Javaをはじめられる

プログラミング学習最初の難関「開発環境の準備」でつまずかないよう、スマホやPCのWebブラウザでプログラミングができる「dokojava」※を用意しています。
プログラミング中によく起きるトラブルには、巻末の「エラー解決・虎の巻」で対策できます。

【2】「オブジェクト指向」の難所も楽々越えられる、スッキリ流解説!

スッキリ流解説によって、まだ腑に落ちていないのに次の項目に進むということがなく、「オブジェクト指向」も一歩一歩着実に理解を深めて、無駄なく短期間で知識を習得できます。

【3】実務で役立つ基礎と要点をひととおりマスターできる

資格取得用の学習はもちろん、開発実務で求められる幅広い基礎知識と重要ポイントを、ひととおり獲得できる構成となっています。

第4版では、Java21を基準に加筆・修正を行ったほか、令和の学習体験により適した、シンプルでスッキリとした紙面デザインへ全面的にリニューアルし、読みやすさ、使い勝手の向上を図っています。

本書でぜひ、Javaプロフェッショナルへの第一歩を踏みだしてください!

※dokojavaは新刊購入者用特典です。利用の前にインプレスのWebサイトで「dokojavaご利用上の注意」をご確認ください。


※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
購入前にお使いの端末で無料サンプルをお試しください。
2,970円(税込)
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簡単!多言語対応アプリをつくろう─はじめてのQt
発売日: 2019/12/20
PDF / EPUB Web
本書はクロスプラットフォームのC++開発フレームワーク「Qt」を使用して多言語アプリを作るためのガイドブックです。Qtの強みであるさまざまな言語を使用できるunicodeのサポートや、ユーザーインターフェース画面の翻訳が簡単にできるTool群、コード内の文字列を多言語化できる簡単な仕組み、C++でもPythonでも共通で使用できるユーザーライクな翻訳対応ソフトなどを中心に解説しています。

【目次】
第1章 Qtとは
1.1 Qtについて
1.2 Qtで作成できる GUI フレームワークについて
第2章 Qtでの多言語化の概要
2.1 多言語化の仕組みについて
2.2 lupdateの使い方
2.3 lreleaseの使い方
2.4 lconvertの使い方
2.5 翻訳ツールQt Linguistの使い方
第3章 翻訳ファイルのプロジェクトファイルへの追加と使用方法
3.1 Qtプロジェクトファイルへ出力する翻訳ファイルの指定を追加
3.2 Qt Creatorからの翻訳ファイル(拡張子.ts)の作成・更新
3.3 Qt翻訳バイナリファイル(.qm)をリソースファイルへ追加
3.4 起動時に各環境に応じた多言語化を行う。
第4章 Qt Linguistの使い方
4.1 翻訳ファイルの読み込み
4.2 Qt Linguistでの翻訳状況の表示
4.3 フレーズブックについて
4.4 文字の翻訳
4.5 翻訳時の画面と該当箇所のコード表示
4.6 翻訳の検証
4.7 翻訳ファイルの保存
第5章 コード内の文字列の多言語化
5.1 C++ Code内の文字列を多言語化
5.2 QML Code内の文字列を多言語化
5.3 Python Code内の文字列を多言語化
第6章 動的な言語表示の切り替え
6.1 Qt Widgetsでの動的な言語表示切り替え
6.2 Qt Quickでの動的な言語表示切り替え
第7章 翻訳ファイルの自動生成と翻訳対象文字列リテラルの自動補完機能
7.1 lrelease自動実行
7.2 lupdateの自動実行
7.3 Qt翻訳対象文字列の修飾
1,980円(税込)
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プログラミングNim
発売日: 2021/8/13
PDF / EPUB Web
Nimは、静的型付け・コンパイル言語でありながら、インデントブロック形式や動的型付け言語風味の文法を採用した、様々な言語にトランスパイルできる新しいシステムプログラミング言語です。本書はこのNimに関する日本初の解説書です。Nimはシンプルで、柔軟なNimプログラミングを体験できるほか、特にメタプログラミングの柔軟性は特筆すべき点です。抽象構文木を直接操作でき、ドメイン固有言語の開発も容易く、様々なシステムへのNimの導入の可能性が広がります。日本でのユーザー数も着実に増えつつあるNimに触れてみましょう!

【目次】
第1章 Nimをはじめよう
第2章 基本文法
第3章 オブジェクト指向プログラミング
第4章 パッケージ開発
第5章 型
第6章 プラグマ
第7章 メタプログラミング
第8章 数値
第9章 数学
第10章 文字列
第11章 マルチスレッドプログラミング
第12章 ビット操作
第13章 集合
第14章 アルゴリズム
第15章 動的配列処理
第16章 外部関数インターフェイス
付録A コンパイラ
付録B INim
1,980円(税込)
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初めてのPython配布パッケージ作成
発売日: 2024/7/5
PDF / EPUB Web
本書は、他のプログラミング言語に精通しているが、Pythonに馴染みのない方々に向けて、特にWheelファイルの作成に焦点を当てた一冊です。本書では、Pythonの主要な用語や概念(モジュール、パッケージ、仮想環境など)について丁寧に解説し、実際に配布ファイルを作成するための具体的なステップを紹介します。
さらに、GitHub Actionsを利用した作成プロセスの自動化や、配布パッケージ内のソースコードを難読化しての配布、またPyPIを用いた一般的な配布手順についても取り上げています。これにより、異なる環境でのPythonコードの実行がスムーズに行えるようになります。
この書籍は、他のプログラミング言語、例えばNode.jsでの経験があるがPythonにはまだ不慣れな方に特におすすめです。開発したPythonコードを別の環境に提供し、実行したいと考えている方には非常に有用な内容が詰まっています。また、setup.pyを用いた従来のWheelファイル作成方法は知っているが、最新の標準的な方法やよりマネージドな方法を学びたい方にも最適です。


【目次】
第1章 パッケージ作成の前提理解
第2章 配布パッケージの作成手順
第3章 配布パッケージの配布方法とインストール動作方法
付録A Pythonにおけるパッケージとは?
付録B 本書で利用するPython環境のインストール方法
付録C パッケージ化の前にソース難読化を実施(Pyarmor)
付録D 配布パッケージ化をGitHub Actionsで自動化(CI構築)
付録E Python配布パッケージをGitHubリポジトリで配布する方法
付録F Python配布パッケージをPyPIリポジトリで配布する方法
付録G PyPIへのアップロードをGitHub Actionsで自動化する(CI構築)
付録H 参考書籍、参考サイト
1,980円(税込)
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スッキリわかるJava入門 実践編 第4版
発売日: 2024/2/5
EPUB固定
シリーズ累計90万部突破の大人気入門書の改訂版!
Javaエンジニア身につけておくべき、開発現場の「常識」が
まとめて一気にマスターできる!

脱・入門を目指すエンジニアが、現場の常識をスムーズに習得できる秘密は、この3つ!

【1】現場に必要な周辺スキルを、まんべんなく解説

開発や設計手法、ツールについての知識不足でチームに迷惑をかけることがないように、各種APIに加え、開発現場で求められる内容について幅広く紹介。
指導係の先輩が後輩に渡す1冊としてもお勧めです。

【2】本格的な技術やそのおもしろさと出会うきっかけが満載

Javaの世界では、効率よく創造的に開発を進めるための技術や技法が日々生まれ進化しています。
本書では、各分野から抽出した、本格的な技術のエッセンスを、初学者にもわかりやすい形にアレンジして取り上げています。

【3】Java入門の世界感を引き継いでいて読みやすい

姉妹書『スッキリわかるJava入門』の登場人物や世界感を引き継ぎ、同じ主人公が、現場に出て成長を目指すストーリーとなっています。
初学者は、『入門』とあわせて本書を読むことで、効率的にJavaをマスターすることができます。
一部の章では、「dokojava」※を使って学習を進められます。

第4版では、Java21を基準に加筆・修正を行ったほか、令和の学習体験により適した、シンプルでスッキリとした紙面デザインへ全面的にリニューアルし、読みやすさ、使い勝手の向上を図っています。

※dokojavaは新刊購入者用特典です。利用の前にインプレスのWebサイトで「dokojavaご利用上の注意」をご確認ください。

※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
購入前にお使いの端末で無料サンプルをお試しください。
3,300円(税込)
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関数型言語で学ぶプログラミングの基本
発売日: 2024/2/23
PDF / EPUB Web
関数型プログラミングへの関心が高まる中、多くのプログラミング言語がその核心的な概念を採用しています。この流れを受け、本書ではOCamlという関数型プログラミング言語を通じて、関数型プログラミングの基礎及びその応用について詳しく解説します。
OCamlは、その直感的な文法と高度な抽象化機能を備え、複雑なアプリケーションの開発に適しています。「OCamlとは何か?」「実際に使い物になるのか?」と疑問を持つかもしれませんが、OCamlの学習は関数型プログラミングの理解を深め、さまざまな言語でのプログラミングスキルの向上につながります。
OCamlで学ぶことにより、プログラミングの基本的な概念を習得し、他言語にも適用可能なプログラミング技術を手に入れることができるでしょう。

【目次】
第1章 はじめに
第2章 基本的なデータと型
第3章 変数と関数
第4章 条件分岐
第5章 データと型とパターンマッチ
第6章 再帰
第7章 関数の引数
第8章 その他のデータと型
第9章 木構造とアルゴリズム
第10章 エラーハンドリング
第11章 モジュールとファイル分割
1,980円(税込)
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ライブラリを作ろう
発売日: 2020/11/27
PDF / EPUB Web
ライブラリとは、汎用的に使いやすい複数のプログラムを部品としてまとめたものです。本書は「ライブラリを作る」というテーマで、各プラットフォーム(Windows、macOS、Linux)を横断的にライブラリの作成方法、使用方法を解説します。本書を読み解く際にはC/C++の文法の知識はほぼ不要です。Makefileを使うのが初めての方でもわかるよう一から説明しています。

【目次】
第1章 概要
第2章 コマンドラインでC言語ライブラリを作る
第3章 MakefileでC言語ライブラリを作る
第4章 ライブラリに関するTips
第5章 C++でライブラリを作る
第6章 Qtでライブラリを作る
1,980円(税込)
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Swift Compiler入門
PDF Web
Swiftは言語仕様として多くの機能を持っていますが、それを実現しているのは主にSwift Compilerです。Swift Compilerがどういう仕組みで動いているか理解できれば面白いと思いませんか?

もし、Swift Compilerの気持ちを理解できれば、Swiftらしいコードを書けるはずです。また、いいパフォーマンスになるようにもコードを書けるかもしれません。もしくは勢い余ってコンパイラの改善にコントリビュートするのも楽しいと思います。この本を通してSwift Compilerのことをよく知り、さらに楽しくSwiftを書きましょう。


目次
* はじめに
* 第1章 Swift Compilerの概要
* 第2章 Swift Compilerの環境構築
* 第3章 Swift Compilerの構成
* 第4章 Swift Compilerのデバッグ
* 第5章 Swift Compilerのテスト
* まとめ
1,500円(税込)
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Eclipse Java 開発者向け Visual Studio Code つかってみよう
発売日: 2021/10/1
PDF / EPUB Web
本書は、Java開発を行う際に、Eclipseで利用してきた機能や操作を、Visual Studio Codeでどうすればできるのかを解決する入門書です。
開発者にとって、今まで慣れ親しんだエディタやIDEという道具を変えることは、非常に抵抗があることです。操作や設定方法を覚えなおすだけではなく、今まで使っていたIDEでは簡単にできるのに、新しいIDEではどうすれば良いのか、というストレスを解消するのは容易ではありません。
筆者達は、⻑年Java開発にPleiades All in One Eclipseを愛用してきました。しかし、昨今の開発ではJava以外の言語で開発する機会も増えてきており、Visual Studio Codeを選択するケースがあります。「IDEを切り替えるのが面倒だから一本化したい」というニーズに応え、IDEの操作や設定などのナレッジを共有することが本書の目的です。

【目次】
第1章 Visual Studio Codeの導⼊
第2章 Javaアプリケーションの作成と実⾏
第3章 Java開発の準備
第4章 Java開発の実践
第5章 基本的な操作
付録A その他
1,980円(税込)
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