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Artificial Images Midjourney / Stable DiffusionによるAIアートコレクション
発売日: 2022/9/22
PDF / EPUB Web
日本初のオールAI生成画像を元にしたイラストレーション集!Midjourney・Stable Diffusionのプロンプトも掲載!

本書は、現在大きく感心が高まっているイラスト画像生成AIを使って制作された、日本初の画集・画像集です。MidjourneyとStable Diffusionによって生成された画像をもとにリファインを施した100枚超のイラストを、ジャンルごとに掲載しています。掲載イラストの約半数については生成する際に用いたプロンプト(呪文)を掲載。読者が自身の環境でイラスト生成を試すことができます。そのほかAI生成画像にまつわる著作権コラムも掲載、AI生成画像やプロンプトの権利についても解説しています。本書を通じて、最先端のAIイラスト作成を体感してください。

【目次】
・都市、街並
・キャラクター
・自然
・室内
・後ろ姿
・その他
・コラム:AIと呪文/著作権を中心にAI画像生成サービスを考える(骨董通り法律事務所 出井 甫)

1,980円(税込)
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Chiselを始めたい人に読んで欲しい本
発売日: 2020/8/28
PDF / EPUB Web
RISC-V実装の一つであるRocket ChipやBOOMと言ったCPUの名前と共に、チラホラ目に入る「Chisel」の文字。調べてみたけど資料も少なくて、どういう言語かわからない…という方に向けた書籍です。インストールに始まり、学ぶ上で避けて通れないScalaの文法や基本的なChiselの文法、Chiselの力が発揮されるテストとパラメタライズの方法までを1冊にまとめています。

【目次】
第1章 そもそもChiselって?
第2章 環境構築
第3章 Scalaの基本
第4章 Chiselの基本
第5章 Chiselをもっと便利に使うために
第6章 簡単なモジュールを作ってみよう
付録A 第6章で使用したテスト環境
2,200円(税込)
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技術同人誌を書こう! アウトプットのススメ
発売日: 2019/4/5
PDF / EPUB Web
【コミケで大好評の「技術同人誌ノウハウ本」が商業化!】

本書は、自分の知見や経験を1冊の本にするためのノウハウを凝縮した、技術系同人誌の作り方のすべてを網羅したガイドブックです。技術書典、コミックマーケット(コミケ)を代表としたイベントでの制作・頒布が盛んに行われている技術系同人誌ですが、未経験者にとってはハードルを感じるものです。この本ではそのような初心者が苦労しがちなポイントを始め、企画の立て方や執筆環境、印刷所への発注、さらにイベント後に行う委託販売などについてまで、これまで各種イベントで同人誌を頒布してきた執筆陣が丁寧に解説しています。
【目次】
第1章 イベント参加のススメ
第2章 アウトプットを始めよう
第3章 ネタだし法
第4章 本のスタイルはどうすればいいのか?
第5章 表紙を作る
第6章 表紙のお手軽な作り方(macOS編)
第7章 執筆環境
第8章 図を埋め込む(macOS編)
第9章 図を埋め込む(Windows編)
第10章 ノンブルのつけ方
第11章 印刷所に頼む上でのあれこれ
第12章 イベントの準備をしよう
第13章 当日朝、開場までの準備
第14章 開催中のTips
第15章 イベント後にやること
第16章 委託をしよう
第17章 コミュニティに参加する
第18章 印刷部数とお金の話
第19章 税金の話
第20章 やる気と次の締切を手に入れよう。
付録A Re:VIEWのインストール(Windows 7編)
付録B Wordによる執筆の流れ
付録C 技術同人執筆者たちの生き様
1,980円(税込)
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図解コミュニケーション全集
発売日: 2021/3/22
EPUBリフロー
『図解コミュニケーション全集』第2巻技術編では、会社や地域などで直面するさまざまな問題解決に図解が適しているという理由を、実例をもとに具体的に解説。図で考える思考力トレーニング、図解技術のノウハウと練習問題も満載。

目次
 特別寄稿 「図解革命」進行中! 多摩大学名誉学長 野田一夫
第2巻 まえがき
1. 図解の技術 表現の技術 知的生産のためのヴィジュアル情報学入門
はじめに
第1章 これから図解を始める方へ
第2章 よいコミュニケーションは図解で
第3章 図解で理解する
第4章 図解で企画する
第5章 図解で伝達する
第6章 よりよい図解づくりのための10の心得
第7章 図解の表現のスキルを鍛える
第8章 図解はトレーニングでうまくなる
おわりに
2. 図で考える人の図解表現の技術 思考力と発想力を鍛える20講
はじめに
第1部 基礎編 図で考えるための図解表現 ――図解の基本スキルを学ぶ――
第2部 実践編 図で考えると思考が深まる ――図解の「深さ」を味わう――
第3部 応用編 図解は個性が出る表現法 ——図解の「広さ」を味わう——
3. 図で考える人は仕事ができる 実践編
まえがき
第1章 理解力や実行力を高める
第2章 会議の効率をよくする
第3章 相手にうまく伝える
第4章 商談を円滑に運ぶ
第5章 仕事の生産性を上げる
第6章 企画力を強くする
第7章 問題解決力や論理力をつける
第8章 事業構想を成功させる
第9章 PR効果を高める
第10章 魅力あるホームページをつくる
第11章 教育の現場に生かす
第12章 公共的な生活環境をよくする
あとがき
4. 図で考える技術が身につく トレーニング30
はじめに
第1章 図解の基礎を学ぼう
第2章 入門問題
第3章 基本問題
第4章 実践問題 著者紹介

(※本書は2021/3/22に発売し、2021/12/30に電子化をいたしました)
4,800円(税込)
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NEOで始めるブロックチェーン開発入門
発売日: 2019/4/12
PDF / EPUB Web
【ブロックチェーンコミュニティー Keymakersによる入門書! 】

本書はスマートエコノミーの実現を目指すブロックチェーンプロジェクトNEOに対する理解を深め、NEO上での分散型アプリケーションを構築するための環境構築と、スマートコントラクトの作成について紹介した入門者向け解説書です。国内ではまだ情報が少ないNEOの基本的な情報から独自トークンの発行、ICOなどについてブロックチェーンコミュニティー Keymakersのメンバーが詳しく紹介しています。
〈本書の対象読者〉
・ブロックチェーンとスマートコントラクトに関心があるエンジニア
・NEOについて情報をもとめている方
・NEOの日本コミュニティーの活動に関心がある方

【目次】
第1章 NEOとスマートコントラクトについて
1.1 グローバルアセットとしてのNEOとGas
1.2 NEOスマートコントラクトで実行可能な言語
1.3 NEOクライアントの種類について
第2章 NEOの開発ツールについて
2.1 neo-python
2.2 neo-local
2.3 neo-local-faucet
2.4 Docker
第3章 開発を進めるための準備とHello World
3.1 従来の環境構築方法
3.2 neo-localによる環境構築
3.3 チュートリアルの準備
3.4 walletの操作
3.5 スマートコントラクトを使ってHello Worldを表示させる
3.6 buildからinvokeまでの流れ
第4章 NEO上の独自トークン"NEP5"を自分で発行してみるには?
4.1 フォルダーのダウンロード
4.2 ファイルの修正
4.3 NEP5.pyのbuild
4.4 NEP5.avmのcontract import
4.5 コントラクトの初期化
4.6 NEP5のメソッドを使ってみる
4.7 neo-pythonの送信機能でNEP5を送受信する
4.8 NEP5のDoTransferメソッドでスマートコントラクトの理解を深めよう
第5章 ICOをしてみよう
5.1 準備
5.2 ICOコントラクトのbuild/import
5.3 ICOの準備・KYCの登録
5.4 ICOの開始
5.5 ICOトークンの送金
第6章 モバイル開発に最適なneon-jsとneoscan
6.1 neon-jsとは
6.2 neon-jsの構造
6.3 インストール
6.4 インポート
6.5 neoscan
6.6 neon-jsを使用したdAppsアプリケーションの構成
付録A 用語集
付録B トラブルシューティング
付録C NEOに関する便利なリンク集
1,980円(税込)
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猫でもわかるPlayFab入門
Web
【PlayFabとは】
PlayFab とは、ゲーム開発に特化された Baas(Backend as a service)の一つで、今とても勢いのあるサービスです。
「バックエンド」というのは、裏のロジック部分を指します。例えば、ユーザーを管理したり、アイテムを管理したり、ゲーム内通貨を管理したりなどです。
こういった処理をゼロから実装するとなるとかなり大変で、テストの量も増えるため時間がかかってしまいます。
PlayFab を使用すれば、バックエンドの処理を自分でゼロから実装することなく、あらゆる機能が実現できます。

【日本初!PlayFab の参考書ができました!】
今までありそうでなかった、PlayFab の参考書を日本で初めてつくりました!
本書の目的は、PlayFab を触ったことがない人が、ログインやデータの操作、ストア機能の実装までをひと通りできるようになることです。
入門者向けに、わかりやすさに重点を置いて書いているので、迷うことなく進められると思います。
PlayFab をこれから勉強しようとしている人はもちろん、一度 PlayFab を触ったものの挫折してしまった人も、この本はぴったりです。

【 PlayFab の勉強は挫折しやすい】
私が PlayFab と出会ったのが約1年前。
実際に使ってみて、面白そうだなと感じ勉強を進めていきましたが、公式ドキュメントを読んでも理解しにくい部分が多く、勉強に苦戦していました。
また、PlayFab は比較的新しいサービスのため、情報をまとめている人が少なく、不明な点を検索しても解決できない事もあります。
実際に使ってみて解説をしている記事も多少は見かけますが、情報が断片的で、体系的に学ぶことは難しいと感じていました。

【 入門レベルを本書だけで学べる!】
PlayFab の勉強を始めるにあたって、どこからどういった順番で学習をしていくのかがわからないと思います。
いろんな機能がある中で、難しい機能から始めてしまうと、理解が難しくやめてしまう原因にもなります。
そこで本書では、理解がしやすい以下の機能をピックアップして、入門編としました。

■ PlayFab で何ができるのか
■ ログインの知識
■ タイトルデータ、プレイヤーデータの知識
■ アイテム、仮想通貨、ストア、バンドル、コンテナーの知識
■ ランキングの知識

上記の機能から勉強を始めることで、挫折をすることなくスムーズに PlayFab の学習を進められることは間違いありません。

【 100時間以上の学習内容を凝縮!】
私は PlayFab の勉強に「100時間以上」を費やし、理解をするのにかなり苦戦しました。
みなさんが同じように時間を使わなくて済むように、入門編として情報を凝縮し、この本にまとめています。
いろいろとつまづきながら学習した経験から、入門者がつまづくポイントもわかっています。
つまづく点を先回りして解決できるよう、図も多めに使用し、わかりやすさと見やすさにこだわって書きました。
この本を読むことで、PlayFab にかける勉強時間を少なくして、ゲーム開発の部分に時間を割くことができます。

【1ヶ月の全額返金保証つき!】
内容にはかなり自信があるので、1ヶ月の全額返金保証をつけます。
ご購入後、内容に不満がある場合は、購入履歴のスクリーンショットを Twitter の DM で送っていただければ、同額の Amazon ギフト券で返金対応させていただきます。
実質ノーリスクで読めると思うので、ご検討ください。

【 おすすめな人】
■ PlayFab を触ったことがない、または少ししか触ったことがない人
■ PlayFab について興味がある人
■ 今後、自分でソーシャルゲームを作ってみたい人
■ 普段から PlayFab を使っているが、復習も兼ねて学びたい人

【 おすすめしない人】
■ PlayFab の高度な知識を求めている人
■ Unity と C# を一切触ったことがない人(基礎レベルがあれば大丈夫です)

【よくある質問】
Q.PlayFab をまったく知らないのですが、大丈夫ですか?
A.大丈夫です。PlayFab の導入部分から図を多めに使用して解説しているので、つまづくポイントを減らしています。

Q.本書を最後までやるとゲームが完成しますか?
A.本書は使い方を学ぶことを目的としているので、何か1つのゲームができるということはありません。本書で学んだことを、ご自身のゲームに組み込んでください。

Q.ソースコードは載っていますか?
A.はい。コピペで動作するソースコードを載せているので、そのまま動作確認に使うことができます。

Q.続編はありますか?
A.はい。第2弾の自動化編と、第3弾のソーシャル編が出ています。

【さあ、PlayFab を始めよう!】
一度触ってみると、PlayFabの良さに気づくと思います。
自粛中の空き時間などを使って、一緒に PlayFab の勉強を始めてみませんか?
1,500円(税込)
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Swiftで書いておぼえるTDD
発売日: 2019/4/12
PDF / EPUB Web
【Swiftで書きながらテスト駆動開発を学ぼう!】

本書は、SwiftプログラマーのためのTDD(テスト駆動開発)入門書です。言語にとらわれないTDDですが、事例として取り上げられる例はJavaScript等が多く、Swiftに読み替えて理解することにはハードルがあります。本書はSwiftで実際にコードを書きながらTDDを学習し、そのメリット・デメリットを感じることができます。
《本書の対象読者》
・TDDの概要を知りたい人
・普段Swiftで書いていて、TDDに興味がある人
・TDDってなんだか難しそう・・・と思っている人
・TDDはなんとなく知っているけど、いまいち手が出ない、理解できていない人

【目次】
第1章 TDDとは
1.1 TDDのメリット
1.2 TDDのデメリット
1.3 レッド/グリーン/リファクタリング
1.4 チームの理解を得よう
第2章 書いておぼえるTDD
2.1 本章の開発環境
2.2 サンプルプロジェクトのリポジトリ
2.3 演習問題
2.4 ポーカーの言葉の整理
2.5 トランプの言葉の整理
2.6 カードの文字列表記(インスタンスの生成)
2.7 カードの文字列表記(文字列表記の取得)
2.8 カードの比較
2.9 ツーカードポーカーの役を判定(ペア、フラッシュ、ハイカード)
2.10 この章のまとめ
第3章 2018年現在のSwiftでのTDD開発
3.1 ビルドが遅い問題
3.2 モック自動生成ツールが不足している問題
3.3 他のIDEにできることがXcodeにできない問題
1,980円(税込)
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高島易断吉運本暦 令和二年
発売日: 2019/8/4
EPUB固定
記述を簡潔にし、日々の行動指針が一目で判るようにしています。
毎月の運勢強弱のグラフが好評を得ています。
880円(税込)
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ラズパイでラジオを聞く!“radiberry pi!”構築マニュアル
発売日: 2019/4/5
PDF / EPUB Web
【あなたのラズパイ、余らせてませんか?もっと活用できます!】

本書はRaspberry PiをつかってFMやインターネットラジオを聞くための環境構築マニュアルです。ラジオの聴取はもちろん、USBドライブからのメディア再生、ブラウザーやリモコンからのコマンド実行、スケジュール実行なども実現します。ラズパイを買ったものの活用方法が無い……という方に最適の一冊です。(対象Raspberry Pi:Raspberry Pi 3 ModelB)
〈本書の対象読者〉
Raspberry Piを買ってセットアップしただけで埃を被らせている人
viやemacsなどのエディタでテキストファイルの更新ができる人
Windows PCで環境設定が可能な人
【目次】
第1章 radiberry pi!を作ろう
radiberry pi!とは何か/再生対象の定義/本手順書の読み方/構築パターン/環境構築に必要なもの
第2章 最小構築手順
手順説明/イメージ書き込み/raspi-configコマンド/ユーザ設定/ネットワーク設定/パッケージ更新処理/日本語入力環境/音声出力確認/その他の設定
第3章 モニタレス/ケーブルレス
手順説明/設定するインタフェースの選択/無線接続(CUI)/無線接続(GUI)/SSH接続/シリアル接続
第4章 ストリーミング再生
手順説明/radiko加盟局/ストリーミングURL/radikoタイムテーブル再生
第5章 ローカルファイル再生
手順説明/メディア準備/ドライブのマウント設定/ローカルファイル再生
第6章 FM波再生
手順説明/パッケージ準備/FM波再生
第7章 ブラウザー制御
手順説明/事前準備/ストリーミング再生画面/ローカルファイル再生画面/FM波再生画面
第8章 赤外線制御
手順説明/受光素子・抵抗・ブレッドボード取り付け/リモコン信号の記録準備/リモコン信号の記録/コマンド割り当て/サービス自動起動設定
第9章 Bluetooth出力
手順説明/Bluetoothスピーカー再生/自動接続設定
第10章 スケジュール実行
手順説明/パッケージ準備/スケジュール登録/スケジュール実行確認
付録A 地域別民放ラジオ局リスト
付録B リモコン信号の記録(irrecord)失敗例
付録C radiberry pi!パラメータシート
1,760円(税込)
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あなたの宝はどこにある?
発売日: 2011/9/21
EPUBリフロー
人の役に立てば、人はそれに見合った報酬を得ることができる───
100年もの長きにわたり読み継がれ、ビジネスの原点を伝え、仕事への情熱と勇気をかき立てる1冊です。

本書は1915年に刊行されたテンプル大学創設者による講演録。講演は20世紀初等、全米で6000回以上行われ、1000万人を勇気づけたと言われています。
米国では、現在10以上の出版社から刊行されている歴史的名著です。
1,100円(税込)
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