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ブランディングの書籍一覧

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スターバックスはなぜ値下げもCMもしないのにずっと強いブランドでいられるのか? (新装版)
発売日: 2024/11/22
EPUBリフロー
マーケティング、サービス、人材育成、経営哲学…。
1杯のコーヒーから唯一無二の「スタバ」をつくりあげたエッセンスがわかる!

元スターバックスコーヒージャパンCEO 岩田松雄氏推薦!
時代が変わっても人を惹きつけ、成功し続けるヒミツとは?


日本だけで1500店舗以上を展開し、競争の激しい飲食サービス業界のなかでも唯一無二の存在として常に話題を集め、高いブランドを保ち続けているスターバックス。
本書では、スターバックス本社の元マーケティング担当である著者が、社内で文書化されずに、社員の間で暗黙の知見として言い伝えられてきた46のルールを紹介していく。

・理念をどうやって末端の店舗まで行き渡らせたのか?
・長く人を惹きつけるブランドは、どのようにつくられたのか?
・熱意ある従業員は、どのようにして育成されたのか?

本書を読めば、その秘密の一端に触れることができるでしょう。

※本書は、2007年刊行『スターバックスに学べ! 』、2014年刊行『スターバックスはなぜ値下げもテレビCMもしないのに強いブランドでいられるのか?』を改題、再編集し、デザインを一新した新装版です。

「私がCEOを務めていたスターバックスという会社は、日本だけでも1000店舗、従業員2万2000人を超える大企業となった現在も、お客様に特別なスターバックス体験を提供するというミッションを、経営者から従業員の一人ひとりまでが共有し、高いブランドを保ち続けています。
そんなスターバックスをつくっている経営哲学、独特の社内文化、長く人を惹きつけるブランディング、値引きやテレビCMに頼らないマーケティング戦略、人事に対する独自の考え方など、この本には、スターバックスのエッセンスが詰まっています。
価格競争に巻き込まれて苦しんでいるサービス業の方はもちろん、さまざまな業種の経営者や若いビジネスパーソンの方にも、ご自身のビジネスを見つめなおすヒントとなると思います。
ぜひご一読をお薦めします。」

(株)リーダーシップ・コンサルティング 代表 岩田松雄
1,870円(税込)
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パーソナル・マーケティング
発売日: 2009/11/20
EPUBリフロー
『面倒くさがりやのあなたがうまくいく55の法則』や
「レバレッジ」シリーズなどのベストセラーで知られる本田直之。
今や勝間和代らと並ぶビジネス書の売れっ子著者ですが、
2006年に初めての著作を出すまでは、
「無名のビジネスパーソン」でしかありませんでした。
数年前までは、出版社に「本を出したいんです」と
アピールしても、全くかけ合ってもらえなかったといいます。

本田氏はまた、ここ2年で6名のビジネス書著者をプロデュースし、
『仕事ができる人はなぜ筋トレをするのか』(山本ケイイチ)、
『「仕組み」仕事術』(泉正人)などのヒット作を生みだしてきました。
彼らも、専門分野の中で知られる存在ではあっても、
一般的には無名な存在でしかありませんでした。

こうした「無名の個人」が、どうやって自分ブランドを構築し、
ビジネスにおいて成果に結びつけることができたのか?

そこで本田氏が活用したのが「パーソナル・マーケティング」のノウハウです。
パーソナル・マーケティングとは、氏が自ら19冊の本を著し、
他人のプロデュースをしていくなかで、
試行錯誤しながら体系化したメソッドでもあります。

本書は、そのノウハウを初めて明らかにするとともに、
読者の皆さんが実際に、自分で取り入れられるよう、
さまざまな事例やエクササイズを通じて、
パーソナル・マーケティングのフレームワークをお伝えしていきます。
1,584円(税込)
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スターバックスはなぜ値下げもテレビCMもしないのに強いブランドでいられるのか?
発売日: 2014/4/17
EPUBリフロー
お客様本位、品質本位、従業員本位。
この一冊に、スターバックスのエッセンスが詰まっています。
――元スターバックスコーヒージャパンCEO 岩田松雄氏推薦!

日本だけでも1000店舗突破、2014年春には約800人の契約社員を正社員化するなど、競争の激しい飲食サービス業界のなかでも常に時代を先取りして話題を集め、高いブランドを保ち続けているスターバックス。本書は、スターバックス本社の元マーケティング担当である著者が、社内で文書化されずに、社員の間で暗黙の知見として言い伝えられてきた46のルールを紹介していく。

・なぜ、スターバックスは成功したのか?
・理念をどうやって末端の店舗まで行き渡らせたのか?
・長く人を惹きつけるブランドは、どのようにつくられたのか?
・熱意ある従業員は、どのようにして育成されたのか?

本書を読めば、その秘密の一端に触れることができるでしょう。

※本書は、2007年に刊行され好評を博した『スターバックスに学べ!』を改題、再編集した増補改訂版です。
1,870円(税込)
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超実践! ブランドマネジメント入門 愛される会社・サービスをつくる10のステップ
発売日: 2022/2/18
EPUBリフロー
広報担当者・事業責任者・経営者必読
ブランドの基本から活用まで、これ1冊ですべてがわかる!
インターブランドジャパンCEO 並木将仁氏推薦!
ーーー「ブランディング」で会社はもっと強くなる!!

【ブランディングとブランドマネジメントの違い】
◆ブランディング→自社のブランドを創ること
◆ブランドマネジメント→自社のブランドになりえる宝を発見し、ブランディングを行い、できたブランドを会社の経営に活かすこと
会社のブランディングは、単なるマーケティング・プロモーション活動の一環としてしまうのはあまりにももったいない。
ブランドマネジメントであなたの会社は、もっともっと愛される会社へと生まれ変わることができます。

【目次】
はじめに
C h a p t e r 1 基本を知る
そもそも「ブランド」って何? 「ブランド」のキホンのキ
C h a p t e r 2 機運をつくる
まず、何をすべきか。組織の土壌を耕すポイント
C h a p t e r 3 組織をつくる
どうすれば組織は動くのか。組織を動かすポイント
C h a p t e r 4 環境を見つめる
自分たちはどこにいるのか。問題意識共有のポイント
C h a p t e r 5 進む方向を考える
どんなブランドを目指すか。方向見極めのポイント
C h a p t e r 6 ブランドの基盤をつくる
ブランドコンセプトって何だ? その決め方のポイント
C h a p t e r 7 「伝え方」をつくる
「見せ方」「言い方」「社内浸透」「社外発信」策定のポイント
C h a p t e r 8 「らしい活動」を考える
「ブランドらしい活動」づくりのポイント
C h a p t e r 9 ブランドをデビューさせる
ブランドをスムーズにデビューさせるポイント
C h a p t e r 10 成果を活かす
「ブランド価値」を高めるポイント
おわりに

Q&A、実例、図表、Workのステップ形式で構成された本書で、「ブランドマネジメント」のすべてがわかります。
さらに、ご購入者様へのダウンロード特典として、「会社・組織がどんどん変わるワークシート」 をご用意いたしました(詳しくは本書をご覧ください)。

「この本が、会社や組織、製品、サービスのブランディング、さらには皆さまご自身のブランディングのお役に立つことができれば筆者としてこれに勝るものはありません。」(あとがきより)
2,970円(税込)
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キーメッセージのつくり方
発売日: 2013/2/15
EPUB固定
「想い」すなわち「志」「夢」「アイディア」等を、「ビジョン」「ミッション」「コアバリュー」「コンセプト」「キャッチフレーズ」等に変えるには?

言葉が、ビジネスの鍵を握っています。人がいて、目標があり、創造があり、行動があり、それを何で表すかといえば言葉です。そして言葉をとおして人が動きます。経営活動の真ん中に、マーケティングの真ん中に、戦略の真ん中に、核となる言葉が存在します。そうした一行の言葉をどうつくるか。豊富な事例を読むことで見えてきます。


(「まえがき」より)
情報が飛び交うのに、言葉が残らないのが今の時代ではないでしょうか。とにかく自らの「想い」が、「夢」が見えない。誰が悪い何が悪いではなく、この状況の中で、たとえあいまいでも一行のキーワードを掲げて欲しいものです。たった一行のキーワードがあるだけで、考え方や行動にブレもなく、人を巻き込み、動かすことができると思うのです。

そこで、各企業の「思想と行動」の核となるキーワード(ステートメント、コンセプトワード、スローガン、キャッチフレーズ……などなど)を集めてみました。過去のものから現在使われているものまで、私自身のモノサシに触れたものばかり(古くても人間を洞察した言葉は、まったく古さは感じません)。多少乱暴なまとめ方になりましたが、言葉の奥に潜む意味や、意識をくみとってください。どんな言葉が「誰に、何のために、どのように表現されているのか」。その言葉が、どこまで「人と分り合い、人を巻き込んでいるのか」。どれもがビジネスの起点となったり、行動の核となったりする言葉です。じっくり言葉の果す役割とその重みを、感じとっていただけたら幸いです。

複雑にからみ合う課題から、本質をパッとすくい、情報量を減らさずにギュッと圧縮するキーワードづくり。それには俯瞰すること、引いてみることから、何が大切なのかが見えてきます。全体から見る習慣が必要で、本文にある数々のヒントも、ちょっと引いた見方で読んでみてください。数にして150本くらいのキーワードを書いてみましたが、量を読むことで、視点の置き方が見えてきます。
1,650円(税込)
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B級グルメ地域No.1パワーブランド戦略
発売日: 2012/6/19
EPUBリフロー
「今、書き記しておかなければならないという思いがありました。それは、時代が明らかに変化しているということです。まず工業経済社会から情報経済社会に変わりました。マスマーケティングからワンツーマーケティングに変わりました。モノの時代から心の時代に変わりました。会社中心の時代からお客様中心の時代に変わりました。百人一色の時代から一人十色の時代に変わりました。そして、技術革新、高齢化、自然環境破壊が、現実問題として今の企業経営に問われています。

このような環境のなかで、私たちがいかに取り組んでいるかをこの本につづりました。この本は、時代の変化に対応するための私からのメッセージです。」(本文より)



人口28万人の函館で15店舗、年間来客数150万人、ご当地バーガー全国No.1の超繁盛店「ラッキーピエロ」。全国チェーンに負けない地域ナンバーワンブランドの成功の秘訣とは。



目次から



第1章 全国チェーンに勝つ商品力とマーケティング

第2章 「ラッキーピエロ」が誕生するまで

第3章 ゴミの削減から社会貢献活動に取り組む

第4章 技術革新に乗りブランディングを展開

第5章 「顧客満足経営」により掛け替えのない存在へ

第6章 スタッフ全員と共に育む「スタッフ満足経営」

第7章 プラスへ導く「Positive mental attitude」(肯定的精神姿勢)

第8章 「総本店」オープンとラッキーピエロの未来
(※本書は2012年6月19日に発売し、2021年7月9日に電子化をしました)
1,760円(税込)
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マネされない地域・企業のブランド戦略
発売日: 2009/11/1
EPUBリフロー
目次
第1章 発明・発見で、国も、企業も、そして、個人も、豊かになる
第2章 「まち」「むら」「会社」「自分」をやさしく守ってくれる「知的財産権」
第3章 こうすれば、会社も、地域も、人も、元気になる
第4章 生きがいを5倍にも10倍にもしてくれる、面白いほど良くわかる特許出願の手続き
第5章 地域を売り出す商標「ネーミング」30分で書ける手続きのコツ
学習した知識、豊富な経験を生かして、地域で、職場で、活躍の場を広げよう
(※本書は2009/11/1に発売し、2022/2/28に電子化をいたしました)
2,200円(税込)
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小さくても光り輝くブランド―あなたの店にも「価値のタネ」は眠っている
発売日: 2013/3/23
EPUBリフロー
多くの店や会社が一生懸命努力をして、人一倍まじめに経営に取り組まれているのにもかかわらず、思うように成果につながらずに苦しんでいます。

どうして成果が出ないのでしょうか。

その取り組みを見ると、同じような商品やサービスを、同じような販売方法で、同じような価格で、同じような店舗で販売していることに気が付きます。

この「同質化競争」では資本力に勝る大手が圧倒的に有利です。

しかし、世の中をていねいに見まわしますと、同質化競争とは無縁の小さな店がたくさん存在します。私はこれらの店を「小さくても光り輝くブランド」と名付けました。



本書ではその事例として10店舗を紹介しております。また、本書の最大の特徴は、あなたの店が「小さくても光り輝くブランド」になるための具体的なステップを

「価値のタネ」を「見つける」「育てる」「カタチにする」「伝える」という4つのステージで紹介していることです。

「小さくても光り輝くブランド」になるための道筋が必ず見えてくるに違いありません。



【目次(抜粋)】

小さくても光り輝くブランド10選(カラーで紹介)

maruマル(バー&レストラン) 主婦の店 さいち(スーパーマーケット)

銀座もとじ(着物専門店) 笑顔創造店舗 コスコジ(衣料・雑貨)

オストレア(オイスターバー&レストラン) ヴィノシティ(欧風ワイン居酒屋)

書斎館(PEN boutique) ちゃんこ巴潟(ちゃんこ料理店)

フォーハーツカフェ(カフェ) J.C.バール(オートクチュール宝飾サロン)



第1章 今すぐ同質化競争から抜け出せ!

第2章 「小さくても光り輝くブランド」たち

第3章 「小さくても光り輝くブランド」に共通する10のこと

第4章 価値のタネを「見つけて」「育てて」「カタチにして」「伝える」

コラム わかるようでいてわからないブランドのポイントを10のコラムで紹介
(※本書は2013年3月23日に発売し、2021年7月26日に電子化をしました)
1,760円(税込)
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「売らない」から売れる! どこにでも売っている商品を「ここにしかない」に変える5つの法則
発売日: 2013/11/14
EPUBリフロー
つぶれかけのタオルのネット通販会社が年商1億円の繁盛店になれた秘密とは?
誰もが反対したビジネスを成功させた“動いてわかる”マーケティング。

「行動の中に感動がある、行動の中に喜びがある」を経営理念に、駆け出し時代からひたむきに思いを実践し続け、「タオルソムリエ」として確固たる地位を築いた著者。
彼が情熱をもって伝える、「売れる」ために必要な考え方のヒントを一冊にぎっしり詰めました。


目次
第1章 「動く」からわかる!
第2章 「戦わない」から価値になる!
第3章 「売らない」から売れる!
第4章 「そこまでやる」から感動する!
第5章 「ブレない」から届く!


(※本書は2013/11/14に発売し、2020/11/1に電子化をいたしました)


寺田 元(てらだ げん)
タオル専門のネットショップ「タオルはまかせたろ.com」運営。株式会社京都工芸社長。タオルソムリエ。

1968年京都府生まれ。大学卒業後、会社勤務を経て、94年父親が創業したギフト卸の京都工芸に入社。2004年タオル専門のネットショップ「タオルはまかせたろ.com」を立ち上げる。08年「タオルソムリエ」の認定取得、同年「関西IT百撰」優秀賞受賞。09年ECショップHPコンテストの「エビス大賞」準大賞受賞。国産の高品質な今治タオル・泉州タオルを中心にニーズに合わせて提案し、「日の丸タオル」や「勝つためのタオル【vs我】」をはじめとするメッセージを織り込んだタオルで人気店に成長させる。製造業・問屋・小売りの枠を超え業界の繁栄を願うエヴァンジェリストとして活躍。

タオルはまかせたろ.com
https://www.makasetaro.com/
1,540円(税込)
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「欲望」のマーケティング
発売日: 2012/10/15
EPUBリフロー
これからのブルーオーシャンは、
「探す」のではなく、「創る」もの!

「美魔女ブーム」を巻き起こし、
新マーケットの開拓に成功した著者
(雑誌『STORY』、『美ST』の元編集長)
が教える、新しいマーケティングの秘策とは!?

アラフォー女性市場は、今や1兆円市場!
これは「美魔女」がブームになり、
アンチエイジングをはじめとした
アラフォー女性の新市場(ブルーオーシャン)が
新たに創り出されたことによるもの。

もはやレッドオーシャンだらけの中、
ブルーオーシャンを見つけることは困難です。
これからの時代、ブルーオーシャンは「自分で創る」。
本書はそのための方法を、
「美魔女」ブームの仕掛け成功例から学ぶ、
マーケティングの本です。
1,100円(税込)
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