カテゴリ一覧 著者一覧 予約購入

新着

0件
Claude Code開発体系 拡張・制御・運用の手引き
発売日: 2026/2/20
EPUBリフロー
本書は、Claude Codeを中心に、AIコーディング時代の開発スタイルを実践的に解説した一冊です。AIを単なる補助ツールとしてではなく、設計・実装・レビューにまで踏み込んで活用するための考え方と具体的な手法を、豊富な事例とともに整理しています。基本操作やCLIの使い方に始まり、プランニングモードやaccept editsといった特徴的な機能の活用方法、IDE連携やチーム開発での運用ポイントまでを丁寧に解説。さらに、GUIアプリケーションやGitHub Actionsなど、ローカル実行以外の活用例も取り上げ、実務への応用を強く意識した構成となっています。AIコーディングを本格的に業務へ取り入れたいエンジニアにとって、指針となる内容です。

【目次】
第1章 Claude Codeの基本
第2章 MCPサーバーを用いて機能を拡張する
第3章 Context管理とサブエージェント
第4章 Claude Codeをさらに便利に活用するための機能
第5章 Claude Codeの動作を管理する
第6章 Claude Codeのカスタマイズを包括的に管理する
2,178円(税込)
0件
次のステップへ!React実践開発 サクサク作って学ぶ UI/テスト/デプロイ
発売日: 2026/2/20
EPUBリフロー
本書は、Reactを用いたWebアプリケーション開発をゼロから学びたい初心者から、中級者レベルの開発スキルをさらに高めたい開発者までを対象とした、実践的な内容が満載の一冊です。TypeScriptによる型安全な開発、各種ホスティングサービスへの公開方法、UIライブラリの活用、テスト駆動開発、そしてTauriを用いたデスクトップアプリ開発まで、React開発に必要な幅広い知識と技術を体系的に解説しています。豊富なサンプルコードと丁寧な解説で、読者の皆様がスムーズにReact開発を習得し、実践的なアプリケーションを開発できるようサポートします。本書を通して、React開発の楽しさと奥深さを体験し、自身のスキルアップを実感できるでしょう。

【目次】
第1章 実践編
第2章 応用編
2,178円(税込)
0件
Googleで学んだ 圧倒的成果を出し続けるマネジャーの最優先事項
発売日: 2026/1/23
EPUBリフロー
【2026年2月19日(木) 12:00までのご予約・ご購入で早期購入者限定特典付き!】
2026年2月19日(木) 12:00までのご予約・ご購入の方には、著者の中谷公三氏・諸橋峰雄氏・水野ジュンイチロ氏、そしてエール株式会社取締役・篠田真貴子氏をゲストにお迎えしたオンライン対談イベントにご招待します。
申込方法は下部をご確認ください。

目標設定、意思決定、部下育成、居場所づくり、自身の成長……
Googleの爆発的成長を支えるマネジャーがやっていることぜんぶ、
「マンガ×体系化メソッド」で初公開!


組織を動かすのは、戦略でも制度でもない。
人の潜在能力を解き放ち、チームを成果へ導く「マネジャー」そのものだ。

本書は、Google日本法人の現場で長年マネジメントに携わってきた著者陣が、世界的企業の爆発的成長と生産性の裏側にある“最強のマネジメント”の核心を初めて体系化した一冊です。

多くのマネジャーが抱える悩み——

「部下が自分から動かない」
「チームの成果が出ない/続かない」
「部下の離職が止まらない」
「チームにどう関わっていいのかわからない」

こうした課題を、“根性論”でも“気合い”でもなく、再現性のある構造と方法論 で解決します。

■マイクロマネジメントでは、人は育たない!
部下の仕事の進捗管理だけに追われていませんか?
本書で提案する「エンパワメント型マネジメント」とは、チームが最大限の成果を生み出すよう環境を整え、部下を支援し、ともに学び成長を促すマネジメントスタイルです。

人は「任される」からこそ、本気になり、力を発揮しはじめます。
本書では、元Googleマネジャーの著者陣が、現場で学んだ「個人の力を最大化し、チームが自走する仕組み」 を、エピソードとともにわかりやすく解説します。

【マネジャーの3つの責任】
1 圧倒的な成果を出す(野心的なゴールとWhyの共有)
2 人材を育成する(短期の成果と長期の成長を両立)
3 コミュニティを構築する(心理的安全性・帰属意識・信頼)

単なる「優しいマネジメント」ではなく、
チーム全体のパフォーマンスを爆発的に高めるための“実践的エンパワメント戦略”
を徹底的に言語化しています。

■ 読みながら実践できる構成
各章冒頭には、新人マネジャー・相澤ハジメが成長していくストーリーマンガ(約120ページ) を収録。

マネジャーが実際に直面する葛藤・判断・チームづくりのリアルを、
視覚的かつ直感的に理解することができます。

【本書はこんな方におすすめ】
・「部下が動かない」「離職が止まらない」など、チーム運営に課題を抱えるマネジャー
・Google流の“人を活かす”マネジメントを学びたい方
・成果と成長を両立させる組織づくりに関心がある方
・管理職としての市場価値を高めたい方

【目次】
マンガ ハジメ課長、崖っぷちに立つ。

はじめに マネジャーの仕事とは何か

第1部 「圧倒的な成果を出す」マネジャーとはどんな存在なのか

第1章 なぜ、マネジャーが必要なのか?
1 Googleにおける「圧倒的な成果」とは?
2 エンパワメント型マネジメントがもたらす「3つのメリット」
3 エンパワメント型マネジャー=「ものわかりのよい上司」ではない

第2章 「エンパワメント型マネジャー」が担う3つの責任
1 圧倒的な成果を出す
2 全身全霊をかけて人材を育成する
3 人がつながる場(コミュニティ)を構築する

第3章 「エンパワメント型マネジャー」が持つ3つのマインドセット
1 もっと良くなれると信じる「成長マインドセット」
2 チームに全力で向き合う「誠実さ」
3 10倍のスピードで行動する「適応力」

第2部 圧倒的成果を出すマネジャーの仕事のしかた

第4章 チームを理解する
マンガ ハジメ課長、本音を聞く。
1 メンバーを知る
2 チームの業務を知る
3 チームの実態をつかむ

第5章 チームの目標をつくる
マンガ ハジメ課長、旗を掲げる。
1 WHY(意義、目的)を決める
2 WHAT(到達点)を決める

第6章 チームと一緒に汗をかく
マンガ ハジメ課長、導く。
1 仕組み・指針づくり:悩まない、迷わない土台をつくる
2 役割の明確化:自律と責任を支える
3 フィードバックと改善:更新・調整し続ける

第7章 チームの動きを整える
マンガ ハジメ課長、空回りする。
1 「振り返り」の仕組みをつくる
2 定例ミーティングを活用する

第8章 人を育てる
マンガ ハジメ課長、腹を割る。
ステージ1:立ち上がりを支える(オンボーディング)
ステージ2:成果を伸ばす(期待値設定とフィードバック)
ステージ3:未来を描く(キャリア・ディスカッション)

第9章 場(コミュニティ)をつくる
マンガ ハジメ課長、仮面を捨てる。
1 「場(コミュニティ)」とは何か
2 なぜマネジャーは「場(コミュニティ)づくり」をするべきなのか

第3部 常に成果を出し続けるマネジャーの旅

マンガ ハジメ課長、旅を続ける。

第10章 「正しさの罠」とどう向き合うか
1 「単なる組織上の上司」か、「信頼されるマネジャー」か
2 「無意識のバイアス」に注意する

第11章 マネジャーとして成長するには
1 成長し続けるマネジャーは何が違うのか
2 現場との適切な距離感を保つ

第12章 マネジャーの喜び
1 マネジャーは部下がいて初めて成立する仕事
2 マネジャーの進化は去り際にわかる

【早期購入特典のご案内】
2026年2月19日(木) 12:00までにご予約・ご購入いただいた方限定で、同締め切りまでにお申し込みいただくと、著者の中谷公三氏・諸橋峰雄氏・水野ジュンイチロ氏、そしてエール株式会社取締役・篠田真貴子氏をゲストにお迎えしたオンライン対談イベントにご招待します。

テーマ:
なぜ部下育成はこんなに難しいのか
ーー篠田真貴子さんと元Googleマネジャーの著者が語る、部下に結果を出させるマネジメント

エール株式会社取締役・篠田真貴子さんと、元Googleマネジャーの著者3人が、チーム運営の課題を解決する方法について議論します。部下育成に悩む管理職の方、必見のイベントです。

申込方法の詳細はディスカヴァー・トゥエンティワンHPをご確認ください。
トップ > 最新情報 > イベント・キャンペーン > 『Googleで学んだ 圧倒的成果を出し続けるマネジャーの最優先事項』早期購入予約特典のご案内
2,530円(税込)
0件
一流の継続力
発売日: 2026/1/23
EPUBリフロー
医師&経営者&コーチ&自己啓発著者として圧倒的な実績!
“ただ続ける”のではなく
「成長する」「ほしいものを手に入れる」ための一流の継続力とは?

ブレずに着実に成長する人が大切にしている「流れ」と「型」

著書累計140万部超! 国内外9大学の役職を歴任し、
医師・経営者としても30年以上活躍、
数多くの一流の人とも交流してきた著者だからこそ
伝えることのできる「一流の継続力」を初公開。

「一流の継続力」とは、
環境やトレンドに左右されず、
自分の価値観に沿って欲しいものを手に入れたり、
自分の望む姿に成長していく力です。

本書の伝える「一流の継続力」には、
「余裕」と「信頼」を生み出す力があります。

たんたんと続けることで時間を味方にし、
焦りを手放し、ゆるぎない自信を育て、
ブレずに着実に成長する力があるのです。


【本書の継続力がもたらす7つのメリット】

①揺るがない自信が育つ
結果ではなく、プロセスのなかで自然と自信がつくので、揺るぎない太い自信が育ちます。
「自分はこれだけやってきたのだから」と思えます。

②他人や環境に振り回されず、常に自分の軸で動ける
「できる自分」を積み上げることで、他人からの評価や環境に依存しにくい自分になれます。自分に軸がある人は、変化に強く、ブレません。

③迷わず決断できる。行動が速くなる
軸があると、迷いが減り、判断と行動が速くなります。

④焦りや不安が減り、心が安定する
続けることで自分を信じられるようになり、焦りや不安が減っていきます。「余裕」が生まれます。

⑤実績が信用になり、成果の質が変わる
積み重ねが成果につながり、「もう一度頼みたい」という声が増えていきます。

⑥人から信頼され、仕事やチャンスが自然に集まる
たんたんとブレずに経験を積み重ね、成長し続ける人にチャンスは集まります。

⑦評価される側から「任される側」へ変わる
安定感がある、余裕がある、決断が早い、すぐ行動できる人は、どんな組織であっても、やがて「任される側」になります。

【目次】
はじめに あなたが「続けていること」は、結果につながっていますか?
第1章 継続の基本─流れ・型・時間を制する
第2章 あり方を磨き、ブレない自分をつくる
第3章 なぜ続けるのかを、問い続ける
第4章 理想を描き、行動で形にする
第5章 信頼を築き、ともに成長する
第6章 続けてきたものを、次に託す
おわりに 継続を価値に変え、未来へ継承する
1,870円(税込)
0件
続ける思考「やりたいこと」も「やるべきこと」も全部できる! (パラソルカバー)
発売日: 2026/1/23
EPUBリフロー
\\今一番話題の習慣本!//
「これならできる」と反響続々、たちまち8万部突破!
朝活、運動、片付け、SNS発信、ダイエット、資格の勉強etc. 
三日坊主のための等身大の習慣本、ついに完成!

\\各界から推薦の声が届いています!//
仕事も趣味もあきらめないコツが、一冊にまとまってる!
すごい本です!(『なぜ働いていると本が読めなくなるのか』著者・三宅香帆さん)

枕元に置くだけで「続けられてしまう自分」になれる!
これで私も、新しい習慣が3つできました。(経営コンサルタント・神田昌典さん)

\\読書会ファシリテーターが選ぶ「読書会大賞2024」第1位!//
「『続ける思考』は、自らの成果を求めるための行動を促していくのにピッタリの書籍です」
「やりたいこと・やるべきことになかなか着手できない人には、
既成概念ががらっと崩れるような、目からウロコのことをたくさん学べる本・読書会でした」
「『続ける思考』から、小さな一歩や、小さな行動の積み重ねが、確実な変化につながると改めて学びました。継続しない・習慣化しない・・・・・・、と悩んだことのある人へ、力強い応援になっている書籍だと思います」
(選考コメントより)

\\紹介メディアも多数!//
▼週刊文春「ベストセラー解剖」に取り上げられました(2024年8月29日号)
▼YouTube「学識サロン」で紹介されました(2024/3/12)
▼YouTube「フェルミ漫画大学」で紹介されました(2024/2/24)
▼webサイト「GOETHE」で紹介されました(2024/8/12-17)
▼webサイト「PHPオンライン」で紹介されました(2024/5/9・14・17)
▼webサイト「東洋経済オンライン」で紹介されました(2024/5/3)
▼webサイト「マネー現代」で紹介されました(2023/12/20)
▼webサイト「ライフハッカー」で紹介されました(2023/11/30)
▼本の要約サイト「フライヤー」で紹介されました(2024/3/18)
▼東京FM「松任谷正隆の…ちょっと変なこと聞いてもいいですか?」で紹介されました(2024/4/5・12)
▼J-WAVE「STEP ONE」で紹介されました(2024/3/4・11・18・25)
▼BAYFM「MOTIVE!!」で紹介されました(2024/3/1)
▼東京FM「山崎怜奈の誰かに話したかったこと。」で紹介されました(2024/1/11) 
▼新聞『新文化』7面で紹介されました(2023年11月30日号)


「続ける」のは楽しい。
「続ける」のは簡単だ。
「続ける」のは趣味になる。
そして、「続ける」ことで人は変わる。

本書の著者・井上新八さんは、
圧倒的な仕事量・質・実績で、
業界では知らない人がいない
ブックデザイナー。

そんな著者の仕事力の支えとなっている
「習慣化」を豊富なエピソードと共に紹介。
20年以上習慣と向き合った説得力と、
オリジナリティあふれる視点が炸裂!

継続の方法だけではなく、
・苦手意識のなくし方
・楽しみ方
・自分を変える力
も知ることができます。

「習慣の本」なのに、なぜかクスッと笑えて泣ける画期的な1冊。
その読書体験をぜひお楽しみください!

<目次>
プロローグ
はじめに

Chapter0 続けることで「夢中になれること」を見つける「継続、趣味。」この言葉が降ってきた
わたしが続けているもの
「続ける」ことの何が楽しいのか?

Chapter1 続けることへの「苦手」をなくす
「正しい努力」より「正しい継続」
最初から効率を求めない
自分から「やります宣言」する
何でもいいからはじめてみる
「目的」より「仕組み」を先に考える

Chapter2 続けることは「仕組み」がすべて
絶対に続く究極のやり方
まず小さなことをはじめてみる
「きちんとやる」より「小さく続ける」
毎日5分でできることを考える
小さなことは2つ「セット」で考える
「ついで」の力を利用する
「小さな前置き」をセットする
「いつやる」をとことん具体的に決める
「ない」時間は朝につくる
「記録」が継続を加速させる
点を線にすると1日が変わる
超シンプルな「仕組み」のつくり方
連鎖を積み重ねて朝のルーティーンをつくる

Chapter3 続けることで「やり抜く力」は身につく
「いつやめてもいい」と思う
やったフリだけすればいい
「休むなら明日!」は魔法の言葉
積極的に「2時間の現実逃避」をする
最初は「本気」を出さない
たった1行のメモで毎日が冒険になる
「小さな達成」を積み重ねてゲーム化する
やり抜く力は勝手に身につく

Chapter4 続けるだけで「自分は変わる」ひとりでコツコツやった先にあるもの
「続ける」先には変化がある
大きく変えるには小さく変えていく
「楽しい」は「ラク」ではない
適当に自分なりにやってみる
昨日の自分に助けてもらう
コツコツは未来への積み立て貯金
ひとりで遠くまで行く方法
継続を阻む最大の敵は「大きな達成」

Chapter5 続けることで「夢中になれること」を見つける
「何のため」ではなく「何となく」を大事にする
無駄だと思ったらチャンス
「苦手」は「好き」の入り口かもしれない
「自分だけのこだわり」を記録する
「ふつうのこと」をただ記録する
好きなものを好きでいるための努力

Chapter6 続けたなかで「見つけたもの」
1日5分で「できない」を「できる」に変える
意味はあとからわかってくる
「1日1冊本を読む」という難関を攻略する
書き続けることで自分の中の当たり前に気づく

EPILOG 続けることからはじめよう
あとがき

※本書は2023年11月に弊社より刊行の『「やりたいこと」も「やるべきこと」も全部できる! 続ける思考』の特装版です。カバー以外のコンテンツは同じですので、あらかじめご了承ください。
1,760円(税込)
0件
チームは未来志向の対話でうまくいく
発売日: 2026/1/23
EPUBリフロー
グーグル、アクセンチュア、 米海軍で導入!
強みを引き出すヒントは、あなたの問いかけにある。


■職場のこんな「空気」に疲れていませんか?
・会議が停滞し、誰も発言しない
・部下の本音が聞けない
・部下が黙って退職してしまう

もし一つでも当てはまるなら、必要なのは未来志向の対話です。

■「破壊的な会話」から「価値ある対話」へ
本書は、組織開発や心理学の分野で35年以上の研究がある「アプリシエイティブ・インクワイアリー(AI)」の原則に基づいた、実践的なコミュニケーションの技術書です。
多くのリーダーは「原因を追究すれば問題が解決する」と考えがちですが、
それは時として部下を追い詰め、萎縮させる「破壊的な会話」になりかねません。
本書が提案するのは、過去の失敗や欠点ではなく、
「未来」と「強み」に焦点を当て、可能性を引き出す「アプリシエイティブ・インクワイアリー(AI)」に基づいた「価値ある対話」です。

この手法は、1対1の面談から4500人規模の組織変革まで応用できる科学的なメソッドで、
Googleやアクセンチュアといった先進企業でも導入されており、その効果は実証済みです。

「問い」を変えれば、思考が変わり、行動が変わり、そして組織が変わります。
今日から職場の空気を変える「最強の対話術」を、ぜひあなたのチームでも実践してください。

【目次】
まえがき
序文 (寄稿:デビッド・クーパーライダー)
第1章 会話をシフトしよう
第2章 会話のタイプを知ろう
第3章 会話のドライバーに気づこう 「チューン・イン」
第4章 「価値ある会話」のための「2つの実践法」
第5章 会話を動かす「5つの原理」
第6章 「価値ある会話」を組織で行う
第7章 魔法じゃなくて、科学
第8章 いつでも、どこでも、どんな状況でも
「価値ある会話」実践ガイド
謝辞
2,530円(税込)
0件
初期天皇后妃の謎 欠史八代、失われた伝承の復元
発売日: 2026/1/23
EPUBリフロー
母系に継承される名前を軸に日本古代を見直してみる 大国主系譜から母系名称相承の事例が多いことを割り出し、欠史八代周辺に当てはめてみと、新たな事柄が浮き上がってくる。高天原神話と越の国、出雲と越、カグツチとカゴヤマ、兎とワニなど多岐にわたるテーマと格闘します。※本書は2003年2月にきこ書房より出版された『初期天皇后妃の謎―欠史八代、失われた伝承の復元』を電子化したものです。
2,530円(税込)
0件
なぜ休むことに罪悪感を覚えるのか
発売日: 2026/1/23
EPUBリフロー
ベストセラー『ファスト教養』著者レジー氏推薦!
「生産性向上と効率化に取りつかれた社会を生き抜く御守りとしての1冊」

【社会心理学者が「働きすぎの時代」に警鐘を鳴らす!】

米フィナンシャル・タイムズ紙はじめ
全米各紙で絶賛!


いつも頑張りすぎている人に希望をくれる。もっと人間らしい、良い生き方はできるのだ。
―ニューヨーク・タイムズ ベストセラー『デジタル・ミニマリスト』『DEEP WORK 大事なことに集中する』著者カル・ニューポート

一読の価値あり。
―『フィナンシャル・タイムズ』紙

資本主義に翻弄されて疲れた人のための科学に基づく自己啓発書だ。
―『シカゴ・リーダー』紙

人はそんなに働かなくていいし、価値は外からの評価で決まらないし、
すべてに詳しくなくていい、すべての人を助けなくてもいい。

休むことに罪悪感を味わう必要はない。
なぜなら「怠惰=悪」は植え付けられた "信念" に過ぎず、しかも誤っているからだ。

【「はじめに―『自分は怠惰じゃない』と気づくまで」より抜粋】
何年も、私はひどい生活パターンで生きてきた。朝から5~6時間、休憩も取らずに働いて、片っ端から業務を処理していく。この時間帯は、メールの返信やレポートの採点に猛烈に集中していて、軽食をつまむどころか、席を立って少し歩くのも、トイレに行くのも忘れていた。

こんなふうに超生産的でいられるのはいい気分だった。前日の夜に考えて不安になっていた「やることリスト」のタスクを全部片付けられる自分が好きだった。そう思うと短距離走のように全力で凄まじい量の業務を処理できた。

だけど、そんな働き方をしていると、その後、使い物にならなくなる。午後は生産性ゼロに等しい状態で、SNSを何時間もただ眺めているだけだった。終業後はベッドに倒れ込む。暗い部屋でポテトチップスを食べながらネット動画を見る以外のエネルギーは残っていない。

こうして数時間、「充電」をすると今度は、時間を有意義に使えなかった罪悪感が押し寄せてくる――友達と出かければよかったのに。なんで執筆しなかったんだろう。どうせなら健康的で素敵な晩ごはんを作ればよかった――そうして、翌日にやるべきことを考えてストレスに襲われる。そしてまた翌朝になると、罪悪感から働きすぎて疲弊、というサイクルが始まるわけだ。

この本は、一般に「怠惰」として切り捨てられている行為を全面的に肯定し、社会から「怠け者」だと排斥されている人びとを全力で擁護する一冊だ。
生活のあらゆる場面で、頑張りすぎそうなリスクがあるときに、どのように一線を引いて自分を守ればいいか、実践的なアドバイスをたくさんお伝えする。「これ以上はできない」と相手に理解してもらうための具体的な伝え方も盛り込んだ。何より、「自分はどうしようもなく怠惰な人間だ」という恐怖心は見当違いだから捨てていい、という根拠を示すので、読んで安心してほしい。

【目次】
はじめに 「自分は怠惰じゃない」と気づくまで
第1章 「怠惰のウソ」
第2章 怠惰を再考する
第3章 そんなに働かなくていい
第4章 人間の価値は業績では決まらない
第5章 すべてに詳しくなくていい
第6章 疲れる人間関係はそのままにしない
第7章 社会の「べき」を払いのける
結び 共感で「怠惰のウソ」を終わらせる

※本書は2024年5月に小社より出版された単行本『「怠惰」なんて存在しない 終わりなき生産性競争から抜け出すための幸福論』の携書版です。本書の内容は同じですので、あらかじめご了承ください。
1,540円(税込)

ピックアップ

0件
八月の底
発売日: 2015/6/18
EPUBリフロー
桃色の反吐を吐いたその日、妹の彩が失踪した。
兄の静男は、真相を知るためにクラスメイトの朝丘李花と共に
捜索を始めていくと、徐々に街の不穏な真実が明らかになっていく。

カブトムシの墓、小人、宗教、一年一組。
交錯する物語の中で、静男がたどり着く真実とは。

じわりと湿気を孕んだ夏空の下で繰り広げられる、
たった一週間の物語。
1,430円(税込)
0件
高島易断吉運本暦 平成二十九年(特装版)
発売日: 2016/8/5
EPUB固定
高島易断吉運本暦 平成二十九年の特装版。
記述を簡潔にし、日々の行動指針が一目で判るようにしています。
毎月の運勢強弱のグラフが好評を得ています。
880円(税込)
0件
日常をポジティブに変える 究極の持久力
発売日: 2018/2/23
EPUBリフロー
なぜ、アラフォー、アラフィフになっても
疲れない身体とアタマを保ち続けられるのか?
そのカギは「抗酸化」「低糖」「食事改善」にあった!

50歳で世界最高峰の100マイルレースに挑戦するアスリートに学ぶ、
年齢に負けない強さの秘密。

青井渉氏(医学博士・京都府立大学生命環境科学)推薦!


週刊東洋経済「ひと烈風録」(2017年7/1号)、
日本経済新聞夕刊連載「今日も走ろう」(2018年1月?)、
雑誌「RUN+TRAIL(vol.28)」巻頭特集、
経済ニュースアプリNewsPicks記事などで話題の
プロトレイルランナー、鏑木毅氏。

28歳からトレイルランニングを始め、40歳でプロ選手となり世界最高峰の大会(UTMB:ウルトラトレイル・デュ・モンブラン)で世界3位入賞、50歳になる2019年に再び同大会への挑戦を表明した氏は、いったい何を食べ、どんなトレーニングをして、どう休息しているのか?

レジェンド・トレイルランナーが教える「疲れない身体とアタマのつくり方」が、この一冊に! 運動をしている人にも、最近なんだか疲れやすい…と感じている人にも役立つ本です。
1,650円(税込)
0件
実は私……!161のヒミツ
発売日: 2023/8/7
EPUBリフロー
あなたの「人には言えないホントのこと」を教えてください-この呼びかけに応えた、一般読者161人の文章を収録。本当に言いたいことが言えない人に「大丈夫、あなただけじゃない」とエールを送る。
(本書は1999/8/25に小社より刊行された書籍を電子化したものです)
1,100円(税込)
0件
断捨離アンになろう!
発売日: 2010/12/10
EPUB固定
「断捨離ってなあに?」「私にもできるの?」「どうやったらいいの?」
そんな疑問を一挙に解決。
大ブーム「断捨離」をすぐに実行できるコミックエッセイ、ついに登場!

「断捨離」とは、断行・捨行・離行というヨガの哲学がベースになった言葉。
自分の身のまわりにある、不要で不敵で不快なモノを断じ、捨てることによって、執着から離れて、楽で軽やかな人生を手に入れちゃいましょうというメソッドです。「モノを捨てる」という行為に抵抗を感じる方も多いと思いますが、「断捨離」はただ捨てることが目的ではありません。捨てる行為はあくまでも断捨離に伴うプロセスです。モノが絞り込まれた結果、お気に入りのモノだけに囲まれて、快適に楽に暮らせるということが、「断捨離」の本来の目的であり、大事な部分になります。
モノを捨てて、身軽な人生になれば、自ずとフットワークも軽くなり、本当に欲しいもの・必要なものの見極めや、取組むスピードが一気に加速していきます。
捨てれば得られる。
この本のページをめくるみなさんにも、きっと素敵なプロセスが起こるはずです。
1,320円(税込)
0件
再実装Flutter UIフレームワークをゼロから自作する
発売日: 2023/1/27
PDF / EPUB Web
Widgetを組み合わせるだけでさまざまな画面を作ることができるFlutterですが、なぜそのようなことが可能なのでしょうか。「setState()の魔法」で簡単に画面を書き換えられるのがFlutterですが、なぜそのようなことが可能なのでしょうか?

本書ではFlutterを自身で1から実装し直し、「Flume」という新たなUIフレームワークを作ります。再実装を通じて、UIフレームワークを支える複雑な世界と、Flutterの高速動作を支える差分更新システムの理解を目指します。

Flutter自体はすでに巨大かつ複雑なソフトウェアであり、隅々まで実装するのは困難です。そのためFlumeでは本質的に重要な機能のみをピックアップして説明・実装することにします。
またFlutterのEngineとフレームワークがどのような関係になっているのか、画面をいかに効率的に更新しているのかについて進み、それらを実装していきます。最終的には、自作のフレームワークでsetState()を使った○×ゲームを作ることができるようになります。

機能を絞るため、もちろん実用に足るフレームワークを作ることは叶いません。しかしUIの管理手法というのはFlutterだけでなくWebフレームワークやブラウザ、AndroidやiOSなどのネイティブアプリでも共通して利用されています。まずはシンプルなFlumeの仕様を理解することで、本家Flutterや他のフレームワークのコードを理解する後押しになることを目指しています。


【目次】
第1章 画面の表示とSkiaによる描画
第2章 Skiaで遊ぼう
第3章 TaskRunnerの実装
第4章 Layerツリーの実装と表示
第5章 RenderツリーからLayerツリーの構築
第6章 色々なRenderObject
第7章 Elementツリー・Widgetツリーの構築1
第8章 Elementツリー・Widgetツリーの構築2
第9章 テキストの表示
第10章 runAppとWidgetsFlutterBinding
第11章 Engineの隠蔽と画面の更新タイミング
第12章 Engineのキー入力対応
第13章 markNeedsPaint()
第14章 markNeedsLayout()
第15章 WidgetにGenericsを適用しよう
第16章 Widgetツリーの差分計算1
第17章 Widgetツリーの差分計算2
第18章 StatefulWidgetとStatelessWidgetの実装
第19章 ○×ゲームを作ってみよう
第20章 ポインターイベントの処理
第21章 アニメーションの実装
第22章 InheritedWidgetの実装
第23章 ○×ゲームを進化させよう

2,750円(税込)
0件
モバイル詰め合わせ MVVM、SwiftUI、Flutterで楽しむアプリ開発
発売日: 2021/2/12
PDF / EPUB Web
本書はAndroid・iOSのアプリ開発において、MVVMやSwiftUI、Flutterなどの技術について、クロスプラットフォーム開発に関する情報も交えて幅広く基本的な内容を紹介した解説書です。すでにモバイル開発をしている人だけでなく、これから始めようかと思っている方にも読んでいただきたい一冊です。

【目次】
第1章 AndroidでMVVMを使ってみよう
第2章 SwiftUIを触ってみる
第3章 Flutter
付録A OSアップデート事情
1,980円(税込)
0件
チャンスの第四ボタン (ジョーモン・リー シリーズ)
発売日: 2009/2/1
EPUB固定
日本語・英語・中国語・ポルトガル語・台湾語・フィリピン語・韓国語の7か国語付き
カルガモの母親が、心無い人間の子どものいたずらから、カルガモの子どもたちを守る知恵と勇気の絵本。

(※本書は2009/2/1に発売し、2021/11/11に電子化をいたしました)
1,650円(税込)
書籍一覧を見る

新着記事

PLG プロダクト・レッド・グロース
PLG プロダクト・レッド・グロース
トリーズの9画面法
トリーズの9画面法
目的ドリブンの思考法
目的ドリブンの思考法
【法人向け】予約・貸出状況を確認してみよう
【法人向け】予約・貸出状況を確認してみよう
【法人向け】リクエスト機能を使ってみよう
【法人向け】リクエスト機能を使ってみよう
【法人向け】法人メンバーになるには
【法人向け】法人メンバーになるには
【法人向け】法人メンバーを招待する手順
【法人向け】法人メンバーを招待する手順
【法人向け】管理画面の見方
【法人向け】管理画面の見方
記事を全て見る

お知らせ

お知らせを全て見る