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ビジネス書の書籍一覧

752 件中 401 件 〜 410 件を表示
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1日3分で身につく! 図解 経済のしくみ43
発売日: 2024/2/14
EPUB固定
※本書は、コンビニ限定書籍「1日3分で身につく![図解]経済のしくみ43」を電子化したものです。

経済を知れば、ビジネスの基本がわかる!お金の賢い使い方がわかる!世の中の流れが見えてくる!
「モノの値段はどう決まっているのか」「ブランドとは一体なんなのか?」
「経済が回るとはどういうことなのか?」「株の値段は何を基準に決まるのか?」など、
やさしい図解と解説で「経済のしくみ」が理解できる一冊。
1,019円(税込)
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ハイパフォーマー思考 高い成果を出し続ける人に共通する7つの思考・行動様式
発売日: 2022/12/23
EPUBリフロー
スキルだけを求める時代は終わった!
大手企業のトップ人材からトップアスリートまで、
1000人の分析と実践にもどづく知的体力の鍛え方

本書は、
ハイパフォーマー=継続的に高い成果を上げている人々 の秘密を紐解き、
それを誰でもまねすることのできる形にまとめた
「自分自身の知的体力をアップデートし、自身のパフォーマンスを無理なくアップさせるための指南書」
となります。

<ハイパフォーマー 7つの思考・行動様式>
①「なんとかなる」と思ってやってみる
②柔軟に方向転換する
③自分とは異なる価値観や文化を認め、受けいれる
④仕事を「プレイ」する
⑤「新たに学ぶこと」から逃げない
⑥人との縁を大切にする
⑦物事を斜めから見る

・トッププレイヤーになりたい/知りたい
・仕事の効率・生産性を上げたい
方におすすめです。

<目次>
第1章 そもそも仕事ができること、そして「優秀」の定義とは?
1 時代によって、「仕事ができること」と「優秀」の定義は変わる
2 AI時代のこれからは、知的体力のアップデートが最も重要
3 スキルは陳腐化する(アプリとOSの関係性)
4 「ジョブ型 vs. メンバーシップ型」という不毛な二元論
5 いつの時代でも色あせない普遍的な思考・行動様式とは?
6 大谷翔平の81マスに見る思考・行動様式
7 働き方の3様式

第2章 「ハイパフォーマー分析」とは?
1 優秀さを「見える化」する
2 電通のプロジェクトで分かった「思考・行動様式」の重要性
3 組織の中間層を育てる
4 思考・行動様式を浸透させる5つのステップ
5 エビデンスに基づく「ハイパフォーマー育成の方程式」

第3章 ハイパフォーマーに学ぶ7つの思考・行動様式
1 思考・行動様式の前提、そして7つの行動様式とは?
2 思考・行動のベスト盤(7つの思考・行動様式)

第4章 人生100年時代、キャリアシフトは続く
1 「組織特有のOS」も存在する
2 好むと好まざるにかかわらず、現代の私たちはほぼ一生、仕事をし続ける
3 私たちは現在、大きなパラダイムシフトの渦中にいる
4 現在とルネサンス期の大きな共通点
5 変化に対応し変容するためには、知的体力のアップデートが何よりも重要
6 取り組みの「順番」も大切
7 資格はあくまでも資格であり、本人が活かせるかが重要
8 「7つの思考・行動様式」チェックリスト
1,980円(税込)
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JALファーストクラスのチーフCAを務めた「おもてなし達人」が教える“心づかい”の極意
発売日: 2016/10/22
EPUBリフロー
朝日新聞、産經新聞で取り上げられた「おもてなし」のプロが、
ビジネスの現場で、ふだんの人間関係で使える
ワンランク上の「心づかい」のコツを教えます

相手から求められて動くのは「対応」、
こちらから働きかけるのが「心づかい」です――。

CAとして、そして「先任客室乗務員(チーフパーサー)」として
30年にわたり18,525時間を乗務、
現在は「おもてなし学」の教鞭をとる「心づかいのプロ」が、
世界に誇る「心づかい」7つのルールと30の習慣を教えます。

これから社会人の一歩を踏み出す方、さらにワンランク上の
ビジネススキルを身につけたい方、管理職の方々への研修に
最適の1冊です。

おもてなし達人の「心づかい」7つのルールとは……
ルール1 相手の時間を大切にする
ルール2 相手に恥をかかせない
ルール3 相手に関心を持って寄り添う
ルール4 「観察、状況認識、想像、判断、行動」の流れが基本
ルール5 「ほめる風土」の醸成からはじめる
ルール6 心づかいの表し方は一律ではない
ルール7 誰かの一番が、ほかの誰かの一番とは限らない

・著者出演情報
東京都オリンピック・パラリンピック教育推進のための道徳教材
「おもてなしの心に学ぶコミュニケーション」(DVD)に出演中
1,650円(税込)
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すべての「学び」の前に鍛えるべきは、「教わる力」である。
発売日: 2015/7/30
EPUBリフロー
フラットな世界で伸ばすことのできる最初の、そして最も重要な能力は「学ぶ方法を学ぶ」という能力だ。
――トーマス・フリードマン『フラット化する世界』(日本経済新聞出版社)より

本書は次のような方々にお薦めします。

・新聞やビジネス誌を熱心に読み、勉強会にも参加しているがビジネススキルが身につかないビジネスパーソン
・自分の「教える力」を鍛えたのに、部下が育たないと頭を抱える部門リーダー
・合格を目指して勉強を頑張っているのに、模擬試験で結果を出せない受験生
・いくら教えてもなかなか子どもの成績が伸びないことに悩む、お受験ママ
・ゴルフ雑誌を読みレッスンを受けているにもかかわらず、一向にスコアが良くならないゴルファー

問題は「教え方」ではなく、「教わり方」にあった!
教わり上手はトクをする。今こそ、学ぶ方法を学べ。
1,650円(税込)
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コーチング・マネジメント
発売日: 2002/7/24
EPUBリフロー
今、コーチング抜きにマネジメントは語れない。

日本におけるコーチングの第一人者である伊藤守が、コーチングのすべてを解き明かします。
コーチングとは、会話を重ねることを通して相手に目標達成に必要なスキルや知識を備えさせ、
目標に向けての行動を促していくプロセスであり、マネジメントには不可欠なスキルのひとつです。
「なぜ頭でわかっていることが行動に移せないのか?」「なぜ決めたことが実行されないのか?」
「なぜ戦略が社内に徹底されないのか?」「なぜ組織は変わらないのか?」それら組織の最大課題に、コーチングが突破口を開きます。
理論から実践的応用までのすべて網羅し、コーチになりたい人、マネジメントに役立てたいひと、コーチングに関わるあらゆるひとにとっての、コーチング・バイブルとなる1冊です。
2,200円(税込)
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好きなことしか本気になれない。 人生100年時代のサバイバル仕事術
発売日: 2019/8/29
EPUBリフロー
キャリアアップよりも大事なのは、自分のストーリーを生きること。
“得意を売り買い”テレビCMでおなじみ「ココナラ」創業者、待望の初著作!

《 人生100年時代、正解のない世界をどう生きるか? 》
●80歳まで働ける「スキル」とは、なんだろう
●人生に段取りはいらない
●「これだけは身につけておくべきスキル」は存在しない
●「経験を活かす」という発想を捨てよう
●人はアウトプットでしか成長できない
●大切な人に説明できる「自分のストーリー」を持とう

僕はこの本で、社会問題というビッグテーマについて語ろうというのではない。
「人生は100年だ」「AIに仕事を奪われる」などと騒々しいなかで、
どこに自分の居場所を見つけるか。
どこに就職し、どう働き、どこに転職するか。
誰と結婚するか、どこに住むか。
降りかかってくるトラブル、思いがけないいざこざを、どう解決するか。
正解がなくても意思決定をし、歩く道を決め、
実際に歩いていかなければ、僕たちは生きていけない。

この本の役割は、「正解なき世界を生き延びる方法」を皆さんと一緒に考えることだ。
正解がなくても、セルフリーダーシップを発揮して意思決定をし、
自分を活かし、生きて、働いて、食って、楽しんで、愛するための方法を。

誤解なきよう付け加えておくと、自己啓発的な精神論を書こうというのではない。
キャリアを考えるビジネスパーソンに役立つようトピックスを絞り、
また、忙しくて時間がない人にもさらっと読んでもらえるよう、シンプルにまとめていくつもりだ。
読んでくださった方々の一人ひとりが、「たったひとつの正解」なんかじゃない、
「自分のストーリー」を生きていくお役に立てれば、著者としてこのうえなく幸せだ。
1,650円(税込)
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ポッドキャストマーケティング 声で想いを伝える
発売日: 2021/1/30
EPUBリフロー
オンライン化が進む現在、音声をネット上に公開する「ポッドキャスト」が注目されている。人柄が伝わる声の魅力を最大限に活用し、得意分野で情報発信しようと呼びかける。これからの時代のインターネットビジネスの教科書。
(※本書は2021/1/8に発売し、2022/1/7に電子化をいたしました)
1,760円(税込)
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図解コミュニケーション全集
発売日: 2020/8/1
EPUBリフロー
コミュニケーションのための図解の技術―図解一刀流の極意/対話と納得のコミュニケーション。図で考える人は仕事ができる―図解は思考力を強くする/図は構想力や解決力を磨く。合意術―「深掘り型」問題解決のすすめ―「定性情報」をよく見つめよ/柔らかな合意のすすめ。
(※本書は2020/8/1に発売し、2021/12/30に電子化をいたしました)
3,850円(税込)
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アンチソーシャルメディア Facebookはいかにして「人をつなぐ」メディアから「分断する」メディアになったか
発売日: 2020/9/25
EPUBリフロー
「何気なく使っているFacebookだけど…それで、本当に大丈夫?」

ソーシャルメディアを長年研究し、自身もユーザーである著者による啓発書。
「コンピューターテクノロジーが人間の問題すべてを解決する」かのように考えるFacebookの使命感(善意)と自信過剰こそが、逆効果をもたらしまっていることを、文化的・歴史的・哲学的に振り返りつつ、明らかにする。

わたしたちは今後、どのように関わっていけばよいのか?
便利さとスピードを追い求める現代人よ、今こそ立ち止まって考えよう。


◎本書のポイント
フェイスブックには、以下のような、さまざまな危険性が引き起こす構造的な問題がある。
これらを、実際に起こった事例を取り上げながら、文化的・歴史的・哲学的に分析している。

❶記事の信頼性 記事の出典を特定・評価する機能がないので、虚偽や誤解を招く情報が拡散されやすい
❷エンゲージメント エンゲージメント率の測定により、感情に強く訴えかけるコンテンツが蔓延しやすい
❸フィルターバブル ユーザーの興味・関心に基づくものばかり表示されるため、ユーザーの視野が狭まる


もくじ
はじめに フェイスブックの問題とは何か
1.喜びを生むマシンー私たちを虜にするフェイスブック【ニコマコス倫理学】
2.監視するマシンー完全監視社会の到来【プライバシーと監視】
3.関心を引くマシンーアテンション・エコノミー時代で勝つのは誰か【アテンション・エコノミー】
4.善意のマシンー善意がもたらす数々の失敗【CSRと企業価値】
5.抗議するマシンーフェイスブックは世界を変えるか【ソーシャルメディアが革命を起こすのか?】
6.政治のマシンーフェイスブックは政治も動かすのか【ソーシャルメディア(ビッグデータ)と政治の関連性】
7.偽情報のマシンーフェイスブックが吐きだすフェイクニュース【偽情報が何をもたらしたか】
おわりに ナンセンスのマシン
2,530円(税込)
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「人真似は、自分の否定だ」クリエイターの60訓
発売日: 2014/9/18
EPUBリフロー
「なんの発見もないね」「これ、時代に媚びすぎだよ」
「発想って、けっきょく人柄だよ」「悩む力がなさすぎるよ」「『好き』のレベルでメシは食えない」

博報堂では、若手クリエイターたちを、「粒ちがい」の人材に育てるために、上司や先輩がこんな言葉で叱咤激励をしていたようです。
そして、こうした言葉がCMや制作物で活躍するトップクリエイターたちを生んでいったのです。

すべてのビジネスパーソンが、創造的なイノベーションを起こすことを求められている今、クリエイターに限らず、どんな職種の方々にも参考になる言葉が詰まっています!
1,430円(税込)
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