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ビジネス書の書籍一覧

722 件中 391 件 〜 400 件を表示
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成長する会社のトイレ戦略
発売日: 2020/3/25
EPUBリフロー
トイレ革命こそ、最高の「おもてなし」 トイレがきれいだと会社が儲かる! 集客はもちろん、会社経営に重大なポイントであるトイレ。ウイルス感染の危機管理だけじゃない、そのファシリティこそ会社経営の明暗を分ける重要なトイレの話。

【目次】
第1章 トイレがわかれば日本がわかる
第2章 トイレで会社の売上げが変わる
第3章 知って得するトイレの知識
第4章 トイレをきれいにする技術
1,320円(税込)
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名古屋商科大学ビジネススクール ケースメソッドMBA実況中継
発売日: 2020/3/20
EPUBリフロー
ビジネススクールで行われているディスカッション授業を紙上で完全再現!
ファイナンシャル・タイムズ、英QS社など、世界MBAランキングで国内1位にランクイン! 人気ビジネススクールの講義録を書籍化。ハーバード・ビジネス・スクール日本リサーチ・センター長 佐藤信雄氏推薦!「本書はMBA教育の核心である「参加者中心型」のケース討論を垣間見ることができる、類書にない内容である。MBAに興味がある学生・ビジネスパーソン・教員にぜひ読んでもらいたい」

理論だけでなく実践が伴わなければ意味がない「リーダーシップ」をいかに教えるか。名古屋商科大学ビジネススクールの髙木晴夫教授は、人と組織に関する行動科学研究をベースとした理論を解説しつつ、7つのケースを扱ったディスカッションにより、受講生とともにリーダーシップの現実に迫り、「自分ならどうするか?」と徹底的に考える訓練を展開していく。そのケースも小さなチームから大企業まで幅広く、あらゆる形態の組織におけるリーダー(経営者)の立場に立って、どのように組織を「変革」していくかを学べるように構成されている。
2,750円(税込)
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一冊からもっと学べる エモーショナル・リーディングのすすめ
発売日: 2014/11/20
EPUBリフロー
●小説は楽しめても、ビジネス書を楽しめないのはなぜか?
●読まされている読書では「もったいない」
●対話を意識すると、読書は変わる
●基本は「賞賛」「ツッコミ」「共感」
●どんな「感情」をメモすればいいか?
●人に伝える「アウトプット」が一冊の理解を深める
●自分よりレベルが上の読者の着眼点を盗んでみよう

人気ブックナビゲーターが教える、ビジネス書を10倍楽しく読む技術!


「話題となったビジネス書を買ったはいいが、本棚の肥やしになっている」
「『どのビジネス書も、言っていることは同じ』と考えてしまう」
「読んでも、結局身につかない気がする」……

そんなふうに、ビジネス書にネガティブなイメージを持っている人は少なくないようです。

そうした“ビジネス書疲れ”が起こるのは、速読や多読にこだわっているうちに、「学ぶ楽しみ」を忘れ、与えられた情報を受け取るばかりの「受け身型」読書になってしまっているからではないでしょうか。

“ビジネス書疲れ”から抜け出て、「学ぶ楽しみ」を取り戻すにはどうすればいいか。そこで著者が提唱する読書法が「エモーショナル・リーディング」です。

エモーショナル・リーディングのポイントは、著者と「対話」するように読むこと、そこで芽生えた疑問や好奇心といった「感情」をアウトプットすること。そうして「対話」と「感情」を意識すれば、受け身一方の読書ではなく、本から受けた刺激によって自ら考える、能動的な読書ができるようになります。

この読書法は、以下の3ステップから成り立っています。

(1)対話読書
(2)エモーション・メモ
(3)エモーショナル・アウトプット

エモーショナル・リーディングをマスターして、一生困らない本の読み方を身につけましょう!
1,430円(税込)
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図解 オンライン研修入門
発売日: 2020/10/23
EPUBリフロー
受講者数約2万人以上、1000回以上におよぶ経験に基づく、オンライン研修のすべて

■そもそもオンライン研修ってどんなもの?
■Eラーニングやウェビナーとは何が違うの?
■講師をするときに気をつけるべきポイントは?
■グループワークの効果的なやり方は?
■フォローアップはどのように行えばいい?

新型コロナウイルスの影響が拡大し、感染防止の観点から“やむを得ず”導入されたオンライン研修。しかし実際にやってみると、オンライン研修という新しい取り組みが、硬直的だった従来の企業内教育のあり方に一石を投じ、新たな価値や意義をもたらすことがわかってきました。
一方で、従来行ってきた集合型(対面型)研修とはどこが違うのか、どのように行えば効果的な人材育成ができるのか、といったことがわからず、手探り状態となっている組織の人事研修担当者やマネージャーも少なくないようです。

本書は、新たな手法やより効果的なアプローチを検討されている人事、人材育成担当、組織のマネージャーの皆さんの一助となるべく、私たちHRインスティテュートの、受講者数にしておよそ2万人以上、回数にして1000回以上におよぶオンライン研修の経験をもとに執筆したものです。

新人研修、営業研修、管理職研修、シンポジウムetc…
あなたの会社の人材育成を進化させる理論と実践がこの一冊に!
1,760円(税込)
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図解 ビジネスマンのための数字力養成講座
発売日: 2024/2/14
EPUB固定
※本書は、コンビニ限定書籍「図解 数字力養成講座」を電子化したものです。

累計85万部を超える人気シリーズの最新刊。2008年3月初版発行で15万部以上のヒットとなった『ビジネスマンのための「数字力」養成講座』の8年ぶりの第二弾でもある。

基本的な数字を知っていると、国家予算は怖くてみられない!
東京電力はなぜいまも大儲け!?
ユニクロとマクドナルド、驚きの原価率!
ここまで来ていたシャープの窮状!

今回は、資料として、より経済的、より経営的な「数字」を用いることで、より実践的に、一瞬で会社の経営状態を知る方法や、社会の本当の姿の一端を見ながら、日本の政治のディープな部分の多くを推測する方法も学ぶことができるように、工夫されている。それらが身に付く演習問題も豊富。

新聞などの記事を同じように読んでいても、登場する数字をどのようにとらえるかによって、見えてくる世界は大きく異なる。ときに、政治や経済の世界の裏側で起こっていることも垣間見える。それらが見えている人は、どのように「数字」を扱っているのか?
コンパクトな本の中に、その秘訣が、的確に示されている。読み終えたときには、読者の世の中や仕事、会社を見る目は広く深く変わっていることだろう。
本書は、こうした「数字力」があるかどうかは、経営上の戦略立案にも、人生設計にも影響を及ぼしてくるに違いない。
世の中は「複雑系」であり、それを読み解くかぎは「数字」だ。本書を読み終えたあと、読者の視界がより広く、より深くなっていることを期待する。
1,019円(税込)
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問いの編集力 思考の「はじまり」を探究する
発売日: 2024/9/20
EPUBリフロー
落合陽一氏 佐渡島庸平氏 推薦!
AIが「答え」を出す時代に
思考の主導権を取り戻す

アルゴリズムが誘導する世界を
「問う力」で切りひらく
編集工学に基づく知的創造のプロセス


私は私でなく、私でなくもない、
そんな言葉が響く編集の洞穴の入り口である.
――落合陽一氏

“「問う」ということはつまり、「いつもの私」の中にはないものに出会うこと、
その未知との遭遇の驚きを自分に向けて表明することだと言っていい”
本文中にあったこの一文。ここに、編集の真髄を感じた。
――佐渡島庸平氏

本書は、編集工学を手すりに「問い」の発生現場の謎を探る一冊。
学校教育では探究学習が浸透し、
ビジネスの現場でも自立型人材や、課題解決力よりも課題発見力の重要性が盛んに言われるようになった。
一方で、これまで「答え方」は練習してきたが、「問い方」は学んでこなかった。

「問う力」が必要であることは多くの人が共有し始めているのに、肝心な「問い方」がわからない。
なぜ「問う」ことは難しいのか?
小さい頃は「なんで?」「どうして?」の問いにあふれていたのに、
大人になって問えなくなるとしたら、何が邪魔をしているのか?
「問い」はどこからどうやって生まれてくるのか?

誰もが備え持つ「編集力」をもとに、
問いが生まれ出るプロセスを4つのフェーズで考えていく。

「問い」の土壌をほぐす:Loosening(第1章)
「問い」のタネを集める:Remixing(第2章)
「問い」を発芽させる:Emerging(第3章)
「問い」が結像する:Discovering(第4章)

本書を通して、本質を見抜き、世界を動かしていく
「内発する問い」を生み出す力を身につけよう。

【目次】
第1章 「問い」の土壌をほぐす:Loosening
第2章 「問い」のタネを集める:Remixing
第3章 「問い」を発芽させる:Emerging
第4章 「問い」が結像する:Discovering
第5章 「内発する問い」が世界を動かす
2,090円(税込)
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アンガーマネジメント 経営者の教科書
発売日: 2019/1/31
EPUBリフロー
経営者ならではの「怒り」!? 挙句の果てには「社員には任せられない」などと嘆いているばかり……

しかし、それでは一歩も先には進みません。
著者がこれまで5千人超の経営者とお会いして分かったことは、「うまくいっている経営者はうまくいく考え方・あり方をしている」ということです。
何かよくないこと、問題が起きたときに、環境や人のせいにしません。
これは、成功したからそうなったのではなく、成功する前からそのような考え方・あり方をしているのです。 では、どうすれば、この考え方・あり方になるのか?
このノウハウは日頃から「怒りと上手に付き合う」ことによって得られるものでもあるのです。
今、新しい「経営者の教科書」こそが、アンガーマネジメントなのです!
(本書は2019/1/31に総合科学出版社より刊行された書籍を電子化したものです)
1,650円(税込)
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東大白熱ゼミ 国際政治の授業
発売日: 2019/4/20
EPUBリフロー
テロ、難民、EU離脱、核・ミサイル、北朝鮮……
元外交官・東大教授×現役東大生が
「批判的思考」で世界の最重要課題に挑む!


* * *

◆僕が東大でゼロから国際政治を考える理由――「はじめに」より抜粋

あなたは、この日本がいま、平和だと思うだろうか。
ありきたりな質問だと反射的にページを閉じようとする前に、
少し立ち止まって、次のことを想像してみてほしい。

小さな海を隔てた向こう側にある国では、いくつもの核兵器関連施設が存在し、
今この瞬間にも核兵器の開発が着々と進められている。

74年前に広島・長崎を襲った核爆弾の何倍もの殺傷能力を持つ核ミサイルが、
1発や2発ではなく何十発も、僕らのいる日本列島を含む
世界に向けて発射できる態勢が整えられつつある。

気まぐれな指導者が発射スイッチを押さないという保証はない。

観光客で賑わう別のある国では、3つのグループに分かれた過激派組織が
コンサート・ホールやレストラン、カフェを次々と襲撃。
銃の乱射や自爆によって130人以上が死亡、300人以上が負傷した。

姿の見えない敵は、サイバー世界でも増殖を続けている。
ある国のハッカー集団は、国家の情報機関と関係を持ち、
日本も標的として、官公庁、防衛・ハイテク産業、
通信・交通・エネルギーなどのインフラ部門を攻撃している。

超大国の大統領はこれに対し、核兵器で応戦すると警告する。

さて、あなたはこれを聞いて、背筋が凍るような恐怖を覚えただろうか。
あるいは、不穏な時代の空気に、底知れない不安を感じただろうか。
それとも、お決まりの警句だと、いつものようにうんざりしただけだっただろうか。

もしそうだとしたら、本書はあなたのためにある。

世界の危機を伝えるニュースは毎日のように報じられ、
僕らはいとも簡単に感覚を麻痺させてしまう。
慣れてはいけないと言われても、同じようなことを何回も言われたら
誰だって慣れてしまうものだ。

でも、今この瞬間だけでもいいから、考えてみてほしい。

1930年代、昭和はじめの日本。大きな戦争もなく、
日々穏やかに暮らしていた人々は、数年後に日本が
大国アメリカと無謀な戦争を始めるなどとは思いもよらなかっただろう。
そして、見慣れたいつもの平和な街並みが
絶望的な焼け野原に姿を変えるとは、想像もしなかっただろう。

平和は、失われて初めてその大切さがわかると言う。
裏を返せば、僕らは目の前にある平和が当たり前のもので、
ある日突然失われてしまうなどとは思わずに今を生きているということだ。

しかしあなたは、平和を失ってもいいと思っているだろうか?
明日にも戦争が勃発して、1分先の未来もわからないような人生を送ってもいいと、
本気で思っているだろうか?

ノーと答えたのならば、あなたがやるべきことははっきりしている。
民主主義国家の一国民として、常日頃から世界の動きをフォローし、
平和や安全の問題を考え、外交はどうあるべきか、周りの人々と議論し、
小さくても何か具体的な行動につなげていくことだ。

ただでさえ忙しい毎日。仕事や人生に関係しそうにないことに
時間と労力を割くなんて億劫かもしれない。興味を持てないかもしれない。

それでも、少しでも考えること、「なぜ」と質問することから始めてみてほしい。
今の平和を続けていくためにも。
そして、そんな批判的思考がこれからのあなたの人生にも
きっと役に立つと、僕は信じている。
1,980円(税込)
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図解コミュニケーション全集
発売日: 2020/8/1
EPUBリフロー
コミュニケーションのための図解の技術―図解一刀流の極意/対話と納得のコミュニケーション。図で考える人は仕事ができる―図解は思考力を強くする/図は構想力や解決力を磨く。合意術―「深掘り型」問題解決のすすめ―「定性情報」をよく見つめよ/柔らかな合意のすすめ。
(※本書は2020/8/1に発売し、2021/12/30に電子化をいたしました)
3,850円(税込)
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「察しない男」と「説明しない女」のモメない会話術
発売日: 2015/8/27
EPUB固定
22万部突破のベストセラー『察しない男 説明しない女』待望の実践会話本が登場!
職場で、夫婦で、雑談で、恋人同士で……もうモメない!

「どうしてあの人は、私の気持ちをわかってくれないんだろう?」
「なぜ、彼女に僕の意図が通じないんだろう?」
誰もが、こんな悩みを感じたことがあります。

「男語」と「女語」では、同じ日本語でも、通訳が必要です。なぜなら、男女の考え方、感じ方に大きな違いがあるからです。
本書では、男女のこのすれ違いの理由や社会的背景を説明すると同時に、「とにかくモメずに、平和に、言いたいことを相手に伝えるための会話例」を、たっぷり全364フレーズご紹介します。
「これさえ言っておけばOK!」がわかれば、人間関係は驚くほどうまくいきます!
1,430円(税込)
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