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ディスカヴァー携書の書籍一覧

161 件中 101 件 〜 110 件を表示
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ビジネスマンのための「勉強力」養成講座
発売日: 2010/5/20
EPUBリフロー
雇用形態の変化や日本経済の大変化などの理由により、ビジネスマンの勉強がブームになって久しくなりました。

でも、
「勉強が続けられない」
「なかなか成果が上がらない」
といった悩みを感じている方も多いようです。

それは、
「何のために勉強するのか?」
が、曖昧なままに、ただやみくもに勉強しているからではないでしょうか。

また、新入社員、課長、部長、といった地位に応じて、
勉強しなければならない内容も、その量も違ってきます。

つまり、「何を」「どのように」勉強するか、が間違っているのでは?

本書では、「勉強する目的」を、
「仕事で自己実現できるようになり、かつ頭も良くなる」
とし、その勉強法のエッセンスをまとめたものです。

経営コンサルタント、大学教授、社長、ベストセラー作家・・・。
「なりたいものに、すべてなれた一番の根幹は勉強」と語る小宮さん。

つまり、この「勉強力」は、著者そのものであり、「養成講座」シリーズの、まさに集大成と呼ぶのにふさわしいものです。
1,100円(税込)
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強育論
発売日: 2004/3/20
EPUBリフロー
「中学入試は子どもの地頭をよくする場!やり方さえ間違えなければ……」

無試験先着順の入塾で首都圏最難関トップ校(開成、麻布、栄光、筑駒、駒東、桜蔭、フェリス)に80%の進学率という驚異の実績をあげ、
テレビ「情熱大陸」出演でも大反響を呼んだ算数教室主宰の著者が、
その秘密を公開。
単なる学習法にとどまらぬ、強い頭と心を育てる子育ての書です。
中学受験をするしないにかかわらず、小学生をかかえたすべての親御さんにお読みいただきたい一冊。
1,100円(税込)
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医療が日本の主力商品となる
発売日: 2012/9/20
EPUBリフロー
日本には「医は仁術」という道徳観念があるが、医師がいくら誠実にやる気を出してみても、最新の医療設備、治験制度やITインフラで遅れをとってしまっては、国内外の富裕層は、韓国やシンガポールなどの医療先進国で治療を受けるようになるだろう。
国民皆保険制度という手厚い医療制度がある日本が、適切かつ競争力のある医療産業を実現するためには、経営力が必要となり、マネジメントの手法が確立されなければならない。
本書は、日本における医療と経済の合流点を見据え、医療は産業であり、商品であるという視点から、新たな成長戦略に道を探る。
また、そのためには、医療側だけでなく個々人に何ができるのかも考察していく。
1,100円(税込)
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からだの力が目覚める食べ方
発売日: 2012/7/20
EPUBリフロー
全世界で1200万部突破の大ベストセラー!NY タイムズ40週連続ナンバー1の超ベストセラーを生んだ健康栄養学『ナチュラルダイエット』を携書化。

好きなだけ食べて健康でいられる方法とは!? 今すぐ実践できる「病気に無縁の食べ方」

・カロリーと肥満は無関係
・生命力のある水で、体の毒素を洗い流す
・肉料理とポテトの組み合わせこそ、胃痛の原因
・「朝食にフルーツ」を1週間続ければ驚くほど健康に
・肉食は本当に必要か
・バナナはステーキより良質なタンパク源
・牛乳、乳製品こそが骨粗しょう症を引き起こす

本書でご紹介する方法なら、スリムな体型を維持してエネルギッシュになると同時に、がんや心臓病、脳卒中などの悲惨な生活習慣病を予防することができ、いつまでも健康でいられるのです。
1,100円(税込)
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あなたのまわりの「コミュ障」な人たち
発売日: 2012/8/25
EPUBリフロー
「新型うつ病」「パーソナル障害」「アスペルガー障害」「ADHD」……多様化し、急増するコミュニケーション障害=「コミュ障」な人たち。家庭で、職場で、学校で、奇矯に振る舞う彼らの存在は、一見するととても厄介だ。
しかし、一方では、心に「偏り(かたより)」を持つ彼らは、時に独特の才能を発揮し、スティーブ・ジョブズ、黒柳徹子、勝間和代といった「gifted」(天から才能を贈られた人)にもなりうるのだ。
「自分の好きなことしかしない人」「空気の読めない人」「極端にネガティブな人」などなど、5000以上のケースを診てきた精神科医が、「コミュ障」な人の行動タイプを具体例で解説し、彼らへの対処法を紹介する。
1,100円(税込)
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「かまってちゃん」社員の上手なかまい方
発売日: 2014/10/16
EPUBリフロー
「もっと大切にあつかってほしい!」
「能力を発揮できないのはまわりが悪い!」
承認欲求が強く、傷つきやすい
「かまってちゃん」社員をどうすればいいのか!?
1,100円(税込)
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円高・デフレが日本を救う
発売日: 2015/1/31
EPUBリフロー
2013年1月、第一次安倍内閣の発足と同時に、「リフレはヤバい」でその経済戦略の危うさを警告した気鋭の経済学者が、第二次安倍内閣に再び警告する。

アベノミクスとは何か? 「超金融緩和」による、株高、円安、国債市場の混乱であり、景気刺激の先食いによるコストとリスクの先送りだ。

この2年で、戦後積み上げてきた日本の国富の3分の1が吹き飛んだ。今後、経済は、コストとリスクを支払う局面に入る。

危機などどこにもなかった日本経済は無謀な政策により、危機に陥る危機となってしまったのだ。

しかし、日本経済は絶望的ではない。間違った政策を取り除けば、日本経済は自ずと力強さを少しずつ回復していく。

本書では、アベノミクスという経済政策の誤りを論じ、アベノミクスの代案と、さらに、真の成長戦略を提示する。
1,100円(税込)
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人は感情によって進化した
発売日: 2011/6/15
EPUBリフロー
感情の萌芽にあたる仕組みは、地球上に哺乳類が現れたころにはすでに、人類の祖先に備わっていたことでしょう。
感情は、生きのびるのに必要な機能として、生物進化の歴史をとおして、徐々に積み上がってきたのです。
捕食者から逃げる「恐怖」は比較的早い段階で、人類の祖先の動物の身につきました。
そして、個体の上下関係を形成する「怒り」や「おびえ」は、群れを形成するようになった段階で身につきました。
人間として進化した段階では、協力集団が築かれ、それを維持する役割を担う「罪悪感」や「義理」などの、複雑な感情が進化しました。
本書ではさまざまな具体例をもとに、感情の働きを明らかにします。
そして、感情が私たちに備わった生物進化の歴史を考えます。
1,100円(税込)
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脳科学より心理学
発売日: 2011/4/15
EPUBリフロー
つい数年前まで「脳科学は万能である」ともてはやされたブームも、いまやすっかり下火になりました。精神科医として活躍する和田秀樹さんは、当時のことを「前時代的な幻想だった」と振り返ります。
曰く、脳科学はまだまだ過渡期にある学問で、ほとんどの学説がいずれ覆るかもしれない仮説にすぎず、再現性・実証性に乏しいものだった、と。

ポスト脳科学時代のいま、私たちの頭を良くするものとして和田さんが提唱するのが「心理学」です。
心理学といっても、肝は「仮説→結果を分析・検証→再び仮説…」のサイクルを癖として持つこと。これを回し続けるだけで、マーケティング、セールス、マネジメント、ひいては生き方そのものにも応用することができます。

さあ、あなたもこの21世紀型の「頭の良さ」を、一足先に身につけてみてください。
1,100円(税込)
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ビタミンCはガンに効く
発売日: 2008/10/20
EPUBリフロー
ビタミンCは、点滴によって大量に投与すると、抗ガン剤や放射線治療の苦しい副作用を軽減し、正常な細胞には害を与えずにガン細胞だけを選択的に殺す働きがある。
この画期的治療法に取り組んで実績をあげている医師が、そのメカニズム、効果、どのように治療を受けるかまで、懇切に全貌を紹介する。
ガンの治療を受けている方、またそのご家族にぜひお読みいただきたい一冊である。
1,100円(税込)
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